侑人は、主婦の手を取った。
そのまま手を引き、寝室に向かう。
クローゼットは、開いたままだった。
扉の裏側に、大きなミラーが貼りつけてある。
アクリル製とかで、落ちても割れないそうだ。
鏡は横幅もあり、画角には主婦と侑人がすっぽりと収まっていた。
ダークグリーンのチュニックを纏った中年女と、全裸の男子中学生。
男子中学生の陰茎は反りあがり、天を突いている。
「やっぱりヘンだ」
「そんなことないって」
「裸のあんたが隣にいると、真っさらな気持ちで見れないわ。
ちょっと脇に捌けて」
主婦に押しやられ、画角から外れる。
主婦は鏡の前で、斜に構えたりしてポーズを取った。
「これ、わかっちゃうわね。
胸ポチ」
「乳首、勃ててるからでしょ」
「仕方ないじゃない。
下に何も着てないと思うと……。
自然に勃っちゃうんだから。
やっぱり、レギンス要るわ。
胸ポチに生脚じゃ、変態丸出しよ」
主婦はクローゼットに頭を突っこみ、底の方を掻き分けた。
黒いレギンスを引っ張り出す。
相変わらず、がさつな収納システムだ。
「あー、面倒くさい」
主婦は、ベッドにバウンドするように尻を落とした。
レギンスを脚に通していく。
膝上まであげると、起ちあがった。
「ちょっと、後ろで裾持ってて」
主婦は再び、鏡の前に戻った。
侑人はその背後に立ち、チュニックの裾をたくしあげた。
黒のレギンスとダークグリーンのチュニックに挟まれた、白い下腹部が鏡に映った。
生白い腹部の底に、無毛の生殖器が口を開いている。
襞が充血して捲れていた。
気が進まないようなことを言いながら……。
もう、十分に興奮しているのだ。
そのまま手を引き、寝室に向かう。
クローゼットは、開いたままだった。
扉の裏側に、大きなミラーが貼りつけてある。
アクリル製とかで、落ちても割れないそうだ。
鏡は横幅もあり、画角には主婦と侑人がすっぽりと収まっていた。
ダークグリーンのチュニックを纏った中年女と、全裸の男子中学生。
男子中学生の陰茎は反りあがり、天を突いている。
「やっぱりヘンだ」
「そんなことないって」
「裸のあんたが隣にいると、真っさらな気持ちで見れないわ。
ちょっと脇に捌けて」
主婦に押しやられ、画角から外れる。
主婦は鏡の前で、斜に構えたりしてポーズを取った。
「これ、わかっちゃうわね。
胸ポチ」
「乳首、勃ててるからでしょ」
「仕方ないじゃない。
下に何も着てないと思うと……。
自然に勃っちゃうんだから。
やっぱり、レギンス要るわ。
胸ポチに生脚じゃ、変態丸出しよ」
主婦はクローゼットに頭を突っこみ、底の方を掻き分けた。
黒いレギンスを引っ張り出す。
相変わらず、がさつな収納システムだ。
「あー、面倒くさい」
主婦は、ベッドにバウンドするように尻を落とした。
レギンスを脚に通していく。
膝上まであげると、起ちあがった。
「ちょっと、後ろで裾持ってて」
主婦は再び、鏡の前に戻った。
侑人はその背後に立ち、チュニックの裾をたくしあげた。
黒のレギンスとダークグリーンのチュニックに挟まれた、白い下腹部が鏡に映った。
生白い腹部の底に、無毛の生殖器が口を開いている。
襞が充血して捲れていた。
気が進まないようなことを言いながら……。
もう、十分に興奮しているのだ。
「これから買いに行こう。
駅前のドラッグストア」
「そんなに欲しけりゃ、自分で買って来なさいよ」
「買えないでしょ。
浣腸はともかく、コンドームは。
ほら、服着て。
それとも、裸で行く?」
2人とも裸だった。
それが、主婦の家で過ごすときの定番スタイルだったが。
「面倒くさいなぁ」
「簡単じゃん。
チュニック、被るだけなんだから。
やっぱり今日は、裸で行く?」
「取ってきて」
侑人は頷くと、寝室に向かった。
全裸のままだった。
人の家を裸で歩くと、いつもながら気持ちが昂ぶる。
もちろん、陰茎はフル勃起していた。
さっき、主婦との交合で抜いたばかりなのに。
寝室のクローゼットを開く。
中央部に、外出用のチュニックが並んでいた。
ここのところ、コレクションが増えている。
今日はこれにするか。
侑人は、ダークグリーンのチュニックを引き出した。
リビングに戻ると、主婦はまだ裸のままソファーに座っていた。
座っているというより、身を投げ出していると言った方が正しいだろうが。
「ほら、これ着て」
「レギンスは?」
「今日はいいでしょ。
生脚で」
「ダメよ。
それ、丈が膝上なんだから。
異様に見えるわ」
「着てみて」
侑人は、チュニックを主婦の頭から被せた。
主婦は拒む様子もなく、素直に布地に収まった。
「立って」
主婦は、その場に起ちあがった。
チュニックの裾から、膝小僧が見えていた。
「ほら、短い」
「おかしくないよ。
誰も、そんなこと気にして見ないって」
「わたしが気にするの」
「じゃ、鏡で見てみれば。
ほら」
駅前のドラッグストア」
「そんなに欲しけりゃ、自分で買って来なさいよ」
「買えないでしょ。
浣腸はともかく、コンドームは。
ほら、服着て。
それとも、裸で行く?」
2人とも裸だった。
それが、主婦の家で過ごすときの定番スタイルだったが。
「面倒くさいなぁ」
「簡単じゃん。
チュニック、被るだけなんだから。
やっぱり今日は、裸で行く?」
「取ってきて」
侑人は頷くと、寝室に向かった。
全裸のままだった。
人の家を裸で歩くと、いつもながら気持ちが昂ぶる。
もちろん、陰茎はフル勃起していた。
さっき、主婦との交合で抜いたばかりなのに。
寝室のクローゼットを開く。
中央部に、外出用のチュニックが並んでいた。
ここのところ、コレクションが増えている。
今日はこれにするか。
侑人は、ダークグリーンのチュニックを引き出した。
リビングに戻ると、主婦はまだ裸のままソファーに座っていた。
座っているというより、身を投げ出していると言った方が正しいだろうが。
「ほら、これ着て」
「レギンスは?」
「今日はいいでしょ。
生脚で」
「ダメよ。
それ、丈が膝上なんだから。
異様に見えるわ」
「着てみて」
侑人は、チュニックを主婦の頭から被せた。
主婦は拒む様子もなく、素直に布地に収まった。
「立って」
主婦は、その場に起ちあがった。
チュニックの裾から、膝小僧が見えていた。
「ほら、短い」
「おかしくないよ。
誰も、そんなこと気にして見ないって」
「わたしが気にするの」
「じゃ、鏡で見てみれば。
ほら」











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