経産婦と交わったのは、絵里子と奈美だけだが……。
その2人より、明らかにこの主婦の膣内は緩かった。
なんだか、人間性が現れてるようにも思えた。
もちろん主婦は、感じてるふりなんかしてくれない。
それどころか、テーブルのビールを取りあげ、あおっていた。
もう一方の肘をソファーに突き、手の平で頭を支えながら、結合部を見ている。
「感じない?」
「残念ながら。
でも、楽しみに待つわ。
もうすぐお毛々が生えて、そこももっと大きくなるから。
いいわよ。
半分、自分でやるから」
主婦はビール缶をテーブルに置くと、その手の平を自らの股間に伸ばした。
揃えた指先が、クリトリスを覆う。
練り始めた。
やはりガバガバな中よりも、クリの方が感じるのだろう。
「そこ、責めてやるから、指どけて」
「あら、嬉しいわ」
主婦は腕を引っこめると、再びビールを取りあげた。
侑人は膣内の陰茎より、自らの恥骨に意識を置いた。
恥骨の槌で、主婦のクリトリスを打ち潰すのだ。
陰茎が根元まで挿しこまれると、侑人の無毛の恥骨に主婦の陰毛が生えたように見えた。
それを見つめながら、打突を繰り返す。
「あふぅぅ」
主婦の目が泳ぎ始めた。
「いい?」
「いいわ。
もっと強く打って」
侑人は主婦の脚を抱え直し、やや尻を浮かせた。
全身を槌にして、恥骨を打ちつける。
肉と肉とが打ち合う、湿った音が響き始めた。
「あひぃぃぃ」
「イキそう?」
「イク。
イク」
侑人は、主婦の顔を凝視した。
「あぎゃ」
主婦の顔が破裂した。
目鼻が吹き飛んだみたいだった。
侑人は、そのだらしない死に顔を見つめながら……。
「が。
ががっ」
主婦の膣内に、精液の弾丸を欲しいまま撃ちこんだ。
その2人より、明らかにこの主婦の膣内は緩かった。
なんだか、人間性が現れてるようにも思えた。
もちろん主婦は、感じてるふりなんかしてくれない。
それどころか、テーブルのビールを取りあげ、あおっていた。
もう一方の肘をソファーに突き、手の平で頭を支えながら、結合部を見ている。
「感じない?」
「残念ながら。
でも、楽しみに待つわ。
もうすぐお毛々が生えて、そこももっと大きくなるから。
いいわよ。
半分、自分でやるから」
主婦はビール缶をテーブルに置くと、その手の平を自らの股間に伸ばした。
揃えた指先が、クリトリスを覆う。
練り始めた。
やはりガバガバな中よりも、クリの方が感じるのだろう。
「そこ、責めてやるから、指どけて」
「あら、嬉しいわ」
主婦は腕を引っこめると、再びビールを取りあげた。
侑人は膣内の陰茎より、自らの恥骨に意識を置いた。
恥骨の槌で、主婦のクリトリスを打ち潰すのだ。
陰茎が根元まで挿しこまれると、侑人の無毛の恥骨に主婦の陰毛が生えたように見えた。
それを見つめながら、打突を繰り返す。
「あふぅぅ」
主婦の目が泳ぎ始めた。
「いい?」
「いいわ。
もっと強く打って」
侑人は主婦の脚を抱え直し、やや尻を浮かせた。
全身を槌にして、恥骨を打ちつける。
肉と肉とが打ち合う、湿った音が響き始めた。
「あひぃぃぃ」
「イキそう?」
「イク。
イク」
侑人は、主婦の顔を凝視した。
「あぎゃ」
主婦の顔が破裂した。
目鼻が吹き飛んだみたいだった。
侑人は、そのだらしない死に顔を見つめながら……。
「が。
ががっ」
主婦の膣内に、精液の弾丸を欲しいまま撃ちこんだ。
■
土曜日。
翔太の家で勉強すると言って、玄関を出た。
この日は、父親が在宅だった。
朝食後、リビングでゴルフクラブを磨いていた。
これではさすがに、奈美と交わるわけにはいかない。
といって、自分の部屋で自家発電というのも味気ない。
共用廊下に出た侑人は、すぐ隣の扉の前に立った。
目的地は翔太の家ではなく、ここだった。
さっき部屋から電話を架け、主婦がひとりでいることを確認していた。
ドアホンを押す。
『開いてるから入って。
入ったら、鍵閉めてね』
間髪を入れず応答があった。
おそらく、ドアホンの子機を手元に置いてるのだろう。
大歓迎というわけだ。
玄関タタキには、主婦のサンダルだけが出ていた。
ここに旦那の靴を見たためしがなかった。
土曜の朝からいないということは、昨夜は帰らなかったということか。
侑人は、真っ直ぐリビングに向かった。
主婦はソファーに寝そべりながら、缶ビールを手にしていた。
驚くことに全裸だった。
「いらっしゃい」
侑人をトロンとした目で見あげた。
なんだか、どんどん生活が崩れていっているようだ。
生活というより、人間がか。
ま、その方が、遊び相手として付き合うにはありがたいが。
侑人もその場で、着ているものをすべて脱ぎ捨てた。
陰茎をおっ勃てたまま、主婦の脚元からソファーに乗りあがる。
持ち重りのする片脚を持ちあげ、もう一方の脚をスライダーにして尻を滑らせる。
主婦の脚の付け根に割れた陰裂では、すでに陰唇が充血して捲れていた。
「酒飲みながらオナニー三昧?」
「そうよ。
でも、キミから電話があったから中断。
自分でやるより、やってもらう方が気持ちいいから」
侑人は腰を送り、主婦の陰裂に亀頭を挿しこんだ。
そのまま片脚を柱のように抱え、尻を前後にスライドさせる。
しかし侑人のサイズでは、膣内にさほどの刺激を与えられないことは明白だった。
主婦の膣は、子供も産んでないのにガバガバなのだ。
土曜日。
翔太の家で勉強すると言って、玄関を出た。
この日は、父親が在宅だった。
朝食後、リビングでゴルフクラブを磨いていた。
これではさすがに、奈美と交わるわけにはいかない。
といって、自分の部屋で自家発電というのも味気ない。
共用廊下に出た侑人は、すぐ隣の扉の前に立った。
目的地は翔太の家ではなく、ここだった。
さっき部屋から電話を架け、主婦がひとりでいることを確認していた。
ドアホンを押す。
『開いてるから入って。
入ったら、鍵閉めてね』
間髪を入れず応答があった。
おそらく、ドアホンの子機を手元に置いてるのだろう。
大歓迎というわけだ。
玄関タタキには、主婦のサンダルだけが出ていた。
ここに旦那の靴を見たためしがなかった。
土曜の朝からいないということは、昨夜は帰らなかったということか。
侑人は、真っ直ぐリビングに向かった。
主婦はソファーに寝そべりながら、缶ビールを手にしていた。
驚くことに全裸だった。
「いらっしゃい」
侑人をトロンとした目で見あげた。
なんだか、どんどん生活が崩れていっているようだ。
生活というより、人間がか。
ま、その方が、遊び相手として付き合うにはありがたいが。
侑人もその場で、着ているものをすべて脱ぎ捨てた。
陰茎をおっ勃てたまま、主婦の脚元からソファーに乗りあがる。
持ち重りのする片脚を持ちあげ、もう一方の脚をスライダーにして尻を滑らせる。
主婦の脚の付け根に割れた陰裂では、すでに陰唇が充血して捲れていた。
「酒飲みながらオナニー三昧?」
「そうよ。
でも、キミから電話があったから中断。
自分でやるより、やってもらう方が気持ちいいから」
侑人は腰を送り、主婦の陰裂に亀頭を挿しこんだ。
そのまま片脚を柱のように抱え、尻を前後にスライドさせる。
しかし侑人のサイズでは、膣内にさほどの刺激を与えられないことは明白だった。
主婦の膣は、子供も産んでないのにガバガバなのだ。











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