み「凍えるわけないわい。
第一、羽根があるんだから、もし凍えそうなら、もっと南に行けばいい」

↑南への風って、北風ですよね。
み「日本列島、ずーっと海岸線に沿って南に行けるんだから、気楽な旅暮らしが出来ると思うがね」

↑ハンバーグを食うカモメ。太り過ぎじゃね?
み「冬になったら、海岸線を徐々に南下していって……。
真冬は、九州あたりで過ごすわけ」

↑このキャラのデザインで特筆すべきは、“目”だと思います。
み「で、春から夏にかけては、花を追いかけて北上する。
渡り鳥みたいに、1日で何百キロも飛ぶ必要はないんじゃ」

↑オオヒシクイは、時速100キロで10時間連続して飛べるそうです。ひと飛び、1,000キロです。
み「せいぜい、10キロくらい飛んだら、その場で遊び暮らす」
↑ボールで一人遊びするカモメ。知能が高いんでしょうね。
み「それでも、3ヶ月あれば、900キロも移動できるではないか。
気楽な稼業じゃ」

客「やっぱり、カモメにも縄張りがあるんじゃないですか?」

客「人の土地に行ったら、ゆっくり休んでなんかいられないんですよ」
み「縄張りで思い出した」
客「また、話が飛ぶわけですね」
み「カモメのように」

↑渡辺真知子『かもめが翔んだ日』。
客「迷鳥ですよ」
み「しゃべってもいいか?」
客「どうぞ」
み「死んでも知らんぞ」

客「何でですか!
ほんとに酔ってるでしょ」
み「自らの話に酔ってる」

↑この人も、自己陶酔型じゃないでしょうか。
客「病気ですよ」
第一、羽根があるんだから、もし凍えそうなら、もっと南に行けばいい」

↑南への風って、北風ですよね。
み「日本列島、ずーっと海岸線に沿って南に行けるんだから、気楽な旅暮らしが出来ると思うがね」

↑ハンバーグを食うカモメ。太り過ぎじゃね?
み「冬になったら、海岸線を徐々に南下していって……。
真冬は、九州あたりで過ごすわけ」

↑このキャラのデザインで特筆すべきは、“目”だと思います。
み「で、春から夏にかけては、花を追いかけて北上する。
渡り鳥みたいに、1日で何百キロも飛ぶ必要はないんじゃ」

↑オオヒシクイは、時速100キロで10時間連続して飛べるそうです。ひと飛び、1,000キロです。
み「せいぜい、10キロくらい飛んだら、その場で遊び暮らす」
↑ボールで一人遊びするカモメ。知能が高いんでしょうね。
み「それでも、3ヶ月あれば、900キロも移動できるではないか。
気楽な稼業じゃ」

客「やっぱり、カモメにも縄張りがあるんじゃないですか?」

客「人の土地に行ったら、ゆっくり休んでなんかいられないんですよ」
み「縄張りで思い出した」
客「また、話が飛ぶわけですね」
み「カモメのように」

↑渡辺真知子『かもめが翔んだ日』。
客「迷鳥ですよ」
み「しゃべってもいいか?」
客「どうぞ」
み「死んでも知らんぞ」

客「何でですか!
ほんとに酔ってるでしょ」
み「自らの話に酔ってる」

↑この人も、自己陶酔型じゃないでしょうか。
客「病気ですよ」
み「あんた、ちょっと死んで、あの世で聞いてきてくれるか?
でもって、夢枕に立って教えちくれ」

↑何しに出てきたか、忘れてる幽霊がいるそうです。案外、向うも緊張してるのかも。
客「バカ言わないでください」
み「早い話、これはナンパですな」

↑ナンパされたい女性は、7月8日、街に出陣しましょう。
み「若い女の1人旅で、しかも明らかに楽しい旅ではない」

↑京都のようです。
み「これは付け入るチャンスだと。
下心が見え見えじゃ」

↑指圧の心は下心。
客「はいはい」
み「なんじゃ、そのあしらうような言いざまは。
まるでわたしが、頑是ない酔っぱらいみたいではないか」

客「違うんですか」
み「今日はまだ、1滴も飲んでおらんわい。
そういえばこの歌詞、まだ気に入らぬところがある」
客「どこですか?
名曲じゃないですか」
み「さては、小料理屋で歌いあげてるんじゃないか?
はた迷惑な」

↑こんなところで歌われたら、大迷惑。
客「小料理屋で歌える曲じゃないでしょ。
唸らなきゃなりませんから」
み「皿小鉢が飛んでくるわ」

↑京都の陶芸工房。お皿を、コンクリート壁にぶつけて割れるそうです(6枚・2,000円)。
客「どこが気に入らないんです?」
み「“こごえそうな鴎見つめ 泣いていました”」

↑撮影場所は不明です。同じ方向を向いてるのは、風に背を向けているからでしょう。
客「ここのどこがおかしいんです?」
み「カモメなんかダウンジャケット着てるようなものだろ」

↑23,200円(こちら)。
でもって、夢枕に立って教えちくれ」

↑何しに出てきたか、忘れてる幽霊がいるそうです。案外、向うも緊張してるのかも。
客「バカ言わないでください」
み「早い話、これはナンパですな」

↑ナンパされたい女性は、7月8日、街に出陣しましょう。
み「若い女の1人旅で、しかも明らかに楽しい旅ではない」

↑京都のようです。
み「これは付け入るチャンスだと。
下心が見え見えじゃ」

↑指圧の心は下心。
客「はいはい」
み「なんじゃ、そのあしらうような言いざまは。
まるでわたしが、頑是ない酔っぱらいみたいではないか」

客「違うんですか」
み「今日はまだ、1滴も飲んでおらんわい。
そういえばこの歌詞、まだ気に入らぬところがある」
客「どこですか?
名曲じゃないですか」
み「さては、小料理屋で歌いあげてるんじゃないか?
はた迷惑な」

↑こんなところで歌われたら、大迷惑。
客「小料理屋で歌える曲じゃないでしょ。
唸らなきゃなりませんから」
み「皿小鉢が飛んでくるわ」

↑京都の陶芸工房。お皿を、コンクリート壁にぶつけて割れるそうです(6枚・2,000円)。
客「どこが気に入らないんです?」
み「“こごえそうな鴎見つめ 泣いていました”」

↑撮影場所は不明です。同じ方向を向いてるのは、風に背を向けているからでしょう。
客「ここのどこがおかしいんです?」
み「カモメなんかダウンジャケット着てるようなものだろ」

↑23,200円(こちら)。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)



































































































