Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
カテゴリ:八十八十郎劇場 > 海辺の光景
「海辺の光景」作:八十八十郎(はちじゅう はちじゅうろう)


(8)


 唇が触れ合った瞬間、奈緒美は眩暈にも似た興奮を覚えた。
 息を詰めたまま、彼女の胸に抱き寄せられる。
 柔らかな唇と甘い体臭。
 響子に自分と同じものを感じながら、何故か身体が熱くなっていく。
 眩暈はやがて恍惚感へと変わり、奈緒美にはその時間が随分と長く感じられた。

 やがて自然に二人の唇が離れ、奈緒美はそのまま響子の胸に頬を預けた。
 耳元で響子の囁きが聞こえる。
「奈緒美ちゃん、お願い。今夜だけ彼のことを忘れてくれる・・・?」
 奈緒美はうっすらと目を開き、目の前の響子を見つめた。
 そしてその切なげな表情を小さく横に振った。
 響子の瞳にみるみる悲しみの色が浮かんだ。
 だが響子の悲しみに反して、奈緒美のその仕草は“もう何も言わないで”という意思表示のつもりだったのである。
 響子の身体の変化に対する驚きも、女性に心と体を委ねてしまうためらいも、すべては不思議な夜の静寂に溶け込んでいく様な気がした。
 臆病だった自分が今はどうであろう。
 響子に耳元で囁かれた時、じわじわと自分のものが潤うのを覚えたのである。
 奈緒美は響子に身を預けると、思い切って自分から唇を求めていった。
 その唇は、驚いて顔を逸らした響子の頬に触れた。
「もう奈緒美ちゃんったら、何よ。」
 響子は恨むように呟くと、嬉しい驚きと共に唇を重ね返した。

 奈緒美はまるで宙を落ちてゆく様な戦慄を覚えた。
 二人の重みをベッドの背にもたせながら、頤を上げて響子の唇を受け入れている。
 それはまるで唇をひとつに練り合わせようとするかの様に熱を帯びたものだった。
 唇が緩むにつれ、響子は一層深く唇を重ねてくる。
 微かに前歯をなぞった舌が、甘い蜜と共にするりと口の中に滑り込んで来た。
「んふう・・・。」
 奈緒美は鼻息と共に小さく呻いた。
 そしてその舌を吸わされながら、背中からゆっくりとベッドに倒されていった。

 奈緒美の豊かに盛り上がった乳房が、上から響子の弾力のある乳房に押しひしがれる。
 甘く唇を犯されながら、組み敷かれた身体の奥に切ない炎が燃え上がってくる。
 響子の右手に肩から脇腹の肌を撫でさすられて、皮膚の下の血が騒ぎ、鳥肌が立つ様な快感が走る。
 女性でありながら響子に征服される喜びが湧き上がって来て、奈緒美は恥ずかしさも忘れて身が戦慄いてしまうのをどうする事も出来なかった。
 湿った音と共に離れた響子の唇が、そのまま奈緒美の耳から首筋をなぞって行く。
 脇腹を撫で上がってきた右手が左の乳房を包み込み、その膨らみを確かめる様に肌を撫で始めた。
「はあ・・・。」
 奈緒美は切なげな息を吐いて、まだ触れられてもいない乳首がみるみる硬さを増していくのを感じた。
「奈緒美、可愛い・・・。」
 耳元に響子の吐息を感じた。
 そしてそんな風に名前を呼ばれる事に、奈緒美は何故かゾクゾクとした喜びを覚えるのだった。
 首筋から滑り降りた響子の唇が左腋の下の柔らかい肉に吸い付く。
 熱い舌が肌をなぞると感触と同時に、響子の右手が左の乳房を揉みあげてくる。
「あ・・・うっ・・。」
 疼く部分を揉まれて奈緒美が身をくねらせた時、誇らしげに揺れる左の乳房の先を響子の唇が覆った。
「うっ・・・。」
 そこから電流が走ったようで、奈緒美は息を詰めて背を反り上げた。
 響子の唇に含まれて、いかにそこが恥ずかしい状態になっていたかを感じた。
 舌で遊ばれる度に、響く様な刺激と共にプルプルと乳首が弾む感じが伝わって来るからである。
「あ・・、うっ・・は、はずかしい・・・。」
 思わず奈緒美はそう呟いた。
 もう自分の女の部分もすっかり喜びの露を含んで、まだ流れ落ちる感触が無いのが不思議なくらいであった。
「奈緒美、とっても可愛い。あたし、うれしいわ・・・。」
 響子の熱い息を乳首に感じて、奈緒美は背筋が震えるような愉悦を覚えた。
 再び響子は奈緒美の唇を奪った。ゆるゆると吸い重なる唇の中で、互いの舌が絡み合い唾が交じり合う。
 響子の右手が左の乳房から腰のくびれ、そして繊毛の煙る下半身へと撫で降りていく。
 黒く艶を放つ茂みに指が隠れると、奈緒美は身を捩って荒い鼻息を響子の頬に吹き付けた。
 響子の指が奈緒美の淵を微かになぞる。
「うっ、んっ・・・。」
 奈緒美の下肢に小さい痙攣が走る。
 そして響子の指が花びらを揺らしたとたん、そこから幾筋もの喜びの露が滴り落ちてきたのだった。
「ああ、恥ずかしい・・・。」
 奈緒美は響子の唇から逃れると、悲しげな顔で呟いた。
「恥ずかしくなんかないわ。奈緒美とってもきれい、とっても可愛い・・・。もう恥ずかしくないようにしてあげる・・・。」
 響子は軽く頬に口づけすると、奈緒美の下半身に身を移した。
「ああ・・だめ・・・。」
 思わず奈緒美はうわごとの様に呟いた。優しく両足が広げられるのが分かったからである。
「大丈夫・・、奈緒美、きれいよ・・・。」
 そう返事をしながら、響子は開いた両足の間に腹ばいになる。
「あっ・・!」
 奈緒美の身体が小さく跳ねた。
 花びらの横の柔らかい肉に、しどけなく開いた響子の唇が吸い付いたのである。
 吸い付いた唇は花びらの周囲をじわじわと動いて行き、時折甘噛みしたり舌をうねり付かせたりするのだ。
「う~、・・・くうっ・・・。」
 時折身体に震えが走り、上向きの乳房が細かく弾む。
 疼く部分が愛される事を待ちわびて、もう奥から次々と熱い露を溢れ出させているのが分かる。
 下から響子の両手が伸びて、身体の左右で奈緒美の手を探した。
 奈緒美は夢中でその両手を握りしめた。
“ああ・・・、響子さん・・・。”
 ふと唇が離れた感触と共に響子の声が聞こえた。
「女って何回も・・・。だから奈緒美・・、沢山愛してあげる・・。」

「あぐっ! ・・・あはっ・・・!!」
 突然奈緒美の身体がベッドの上で反りかえり、下腹から内腿の肌を震わせた。
 響子の柔らかく開いた唇が、奈緒美の花びらを覆う様に吸い付いていたのである。
 その唇は柔らかく吸い付きながら、花びらを揺るがすように奈緒美を愛していた。
「ああっ・・、ああ・・・あはああ~・・。」
 疼くような快感がそこから体中に響いて、奈緒美はウエストに皺を刻んで腰を揺らした。我知らず両足がベッドの上で蠢く。
 彼氏との行為も含めて、こんな思いは初めてだった。
 頭の中に赤い霧が立ち込め、全身を熱い快楽の渦に揉まれている様に感じる。
 響子は下から舐め上げる様に奈緒美のものを愛し始めた。
「はあうっ。」
 時々思い出した様に奈緒美の身がぶるっと震える。
 上まで舐め上がった響子の舌が、花びらの上の敏感な突起に絡み付いてくるのだ。
 もうピンクに弾けそうにされたものを、響子の舌が縦横になぶってはまた舐め降りていく。
「ああ~あっ・・・、あはああ~っ・・。」
 舌が花びらをなぶる湿った音が途絶える度にその悲しい突起をいたぶられて、奈緒美は響子の両手を握り締めて泣き声を上げた。
 その身体に獣じみたうねりが加わり始める。
 とうとう奈緒美は我を忘れた。

「あはあ~~・・、いやっ、・・・ああだめっ・・!」
 奈緒美は少女のような声を上げた。
 敏感なしこりを唇に吸い含まれ、響子の舌に絶妙になぶられ始めたからである。
 上目づかいに奈緒美の表情を見ていた響子が顔を上げて囁く。
「奈緒美、一度満足したいでしょう・・・? 恥ずかしくなんかないわ、とってもきれいよ。ね・・・?」
 両手を握り合わせたまま太腿を抱き込むと、再び響子は奈緒美を狂わせているものを口に吸い含んだ。
「ああ~~~っ! ・・・・・・ああ~~っ!」
 奈緒美はぐずり泣くような声を出した。
 眉の間に辛そうな縦皺を刻んで、持ち上げた尻を震わせる。
 響子は一層しっかりと両足を抱え込み、その弾けそうなものを吸い離しを繰り返しながら舌で転がしている。
「あっ! 響子さんっ・・・ああいやっ! ・・・あはああ~~っ・・。」
 奈緒美の首筋に力が入り、響子を振り解くほどに下肢を振り立てる。
 両足の指が筋を立てて反り返った。
 響子は奈緒美の突起を深く口の中に吸い含んだ。
 後頭部をベッドにめり込ませる様にして奈緒美の身体がよじれた。
 響子と強く両手を握り合うと、強張った身体が大きく痙攣する。
「・・・・くっ・・・、あはああああ~~~っ!」
 思い出した様に奈緒美は絶頂の叫びを上げた。
 響子に吸い付かれたまま、指を折って数えられるほどの間、奈緒美の身体に痙攣が走った。
 豊かな乳房から下肢を震わせながら、奈緒美は声も無くめくるめく愉悦に縛られていた。

 響子はまだ荒い息を吐いている奈緒美に寄り添うと、優しくその肩を抱いた。
「奈緒美・・・、とっても可愛かった・・・。あたし、嬉しかったわ・・。」
 奈緒美はうっすらと目を開いて、まだ潤んだ眼差しを響子に向けた。
 響子は愛おしむように奈緒美の額に口づけする。
「もう恥ずかしくはないでしょう・・・? そうしてあげる事だけを思って、あなたを愛したの。でも本当は、あなたと身も心もひとつになれるように愛し合いたいの・・。ね、お願い・・・・。」
 そういうと響子は、伸びやかな身体を再び奈緒美に重ねていく。
 優しく唇を塞がれながら、奈緒美は目を閉じて自然と両手を響子の背中に廻していた。
海辺の光景(7)目次海辺の光景(9)



「海辺の光景」作:八十八十郎(はちじゅう はちじゅうろう)


(7)


 壁掛けの時計の針が午前一時を廻っていた。
 奈緒美は深々と背中をソファーに沈めたまま、ふうっと大きな息を吐いた。
 テーブルの上には空になりかけのワインが3本並んでいる。
 響子の部屋でおしゃべりを始めて、既に3時間以上が経っていたのだ。
 奈緒美はもう目の焦点が合わないほど酔いが廻っている。

 響子はひっきりなしに面白い話をして奈緒美を楽しませた。
 だが今はしゃべり疲れたのか、おぼろげな瞳にうっすらと笑みを浮かべたまま、床に座り込んでテーブルに顎を乗せている。
「う、うふふふ・・・。」
 奈緒美はそんな響子がおかしくて小さな笑い声を漏らした。
 しかし笑わす方は笑わせたくても、笑う方は笑いたくても、ワインの酔いと軽い眠気が徐々に二人を静寂の中に包み込もうとしていた。

 奈緒美はソファーにもたれたまま窓の外を見上げた。
「わあ、星がきれいねえ・・・。」
 都会では気付きもしないのだが、ここでは暗い空にばら撒いた様に小さな光が瞬いている。
 響子は思い出した様に瞳を動かすと、テーブルの上で顔を傾けた。
「ねえ、奈緒美ちゃんの婚約者ってどんな人・・・?」
 奈緒美は相変わらず星を見つめながら答える。
「え? そうねえ・・、まあ優しいかな・・。こう見えて、あたし結構神経質なの。色々あって男の人にはなかなか馴染めなかったんだけど、彼はあたしの嫌なことはしないし、その・・平凡だけど・・・あはは・・・まあいいかって感じ。」
「ふうん、そう・・・・。」
 響子はぼんやりとつぶやいた。
「幸せなのね・・・?」
「さあ・・・? 幸せって、まだよく分からないわ・・・。」
「うん、・・そうだよね・・・。」
 夜更けの静けさが二人を包んだ。遠くから波の音だけが聞こえてくる。
 ふと響子は口を開いた。
「さっき話したホテルの人って、私の彼氏じゃないの。ほんとは、彼女なの・・・。」
 奈緒美は返事をすることが出来なかった。しかしその言葉の意味は自然と理解出来た。
 何故かあまり驚きはしなかった。
 静かな時間の流れに埋もれて、その返事を見つけることも出来そうになかった。
 ただ見つめる星の瞬きが、急にその輝きを増したように感じた。

 ふと奈緒美は目を開いた。
 気が付くと照明の消えた部屋の中でベッドに身を横たえている。
 裸身の上に白いシーツが掛けられていた。
 部屋の中程に、天窓から斜めに青い月明かりが差し込んでいる。
“こんなトップライトがあったのね。知らなかった・・・。”
 照明が点いていた時は分からなかったんだと思いながら、心細くなって響子の姿を探した。
 ゆっくりと周囲を見回した奈緒美はハッと息を呑んだ。
 ベランダに続くテラス戸の前で、向こう向きに響子が佇んでいた。
 窓から差し込む月の光が響子のシルエットを黒く浮かび上がらせている。
“響子さん・・・。”
 今度は月明かりの窓のキャンバスに響子は現れたのだ。
 滑らかなその身体のラインは、彼女が何も身に着けていないことを伝えていた。
 伸びやかで幻想的な姿は、まるで月の精のようだった。

 奈緒美はうっとりとその姿に見とれていた。
「奈緒美ちゃん、目が覚めたのね・・・。」
 ふと響子は振り返ってつぶやいた。
 月明かりを背にした影の中で、不思議とその瞳だけが輝いて見える。
「奈緒美ちゃん、横に行ってもいい・・・?」
「ええ・・・。」
 奈緒美は自然にそう答えた。
 響子はすっとシーツの中に滑り込んで奈緒美に身を添わせる。
 そして二人の身体をベッドの背もたれに起こすと、両手を廻して優しく奈緒美を肩を抱いた。
“はっ・・・・。”
 奈緒美は小さく息を呑んだ。
 だがしかし、そうされる事が自然で、そして自分自身が心のどこかで望んでいる事だとさえ感じた。
「奈緒美ちゃん、驚いた・・? でもあたし・・・、あなたのことが好きになってしまったの。 あなたとの忘れられない思い出が欲しいの・・。」
 奈緒美は響子の腕の中で身体が震えるのを覚えた。
 何故だか解らない。しかし臆病な自分が、そのまま彼女の胸に顔を埋めたい気さえするのである。
 響子は奈緒美の髪に頬を触れ合わせながら囁いた。
「奈緒美ちゃん、あたしの気持ちを見せてあげる。ほら・・・。」

 響子は右手を奈緒美の肩から離し、ゆっくりとテラスの方へ差し出した。
 奈緒美は何かを指し示すような響子の指を見つめた。
 そしてその直後、奈緒美は我が目を疑った。
 響子の右手がもう伸びきったと思った後、その手の形が滑らかに歪んだかと思うとCGの様にさらに伸びていくのである。
 そしてその伸び行く手の先は、次第に透明に流体化していったのだった。
 奈緒美は呆然とその伸び行くものを目で追っていく。透明のものは窓から月の光の中へ伸びて行った。
 そして光の中へ入ると、部屋が明らむほどの青白い輝きを発した。
「あたしの心が月の光の美しさを感じたのよ・・・。」
 響子は優しく奈緒美に囁いた。奈緒美は我を忘れてその伸び行く先を見つめている。
 まだ青白い光を残しながら、響子の透明な手はカウンターの上の鉢植えの花へと向かっていく。
 奈緒美は思わず今日話した“ニュー・シネマ・パラダイス”の一場面を思い浮かべた。
 花の上まで来ると、突然透明なものは漂うティッシュの様にふわっと薄く広がった。
 そして柔らかく花を取り囲むと、ピンク色に明かりを放ち始めた。
「まあ、ピンクに光ったわ。きれいね・・・。」
 響子は奈緒美の髪に頬をあてながらつぶやいた。
 肩を抱かれたまま、奈緒美は響子の肩に頭を預けてその光に見とれている。

 やがて透明なものは、ゆっくりと二人が寄り添うベッドへと近づいて来た。
 もう響子の元の手の長さになりつつある。
「奈緒美ちゃん、どう変わるか分からないけど、これが私の気持ちよ。」
 透明なものは徐々に響子の手の形に戻りながら、奈緒美の豊かに息づく胸の上に舞い降りて来た。
 乳房に触れるか触れないかの所で、眩しいほどのオレンジの輝きが湧き起った。
 奈緒美は自分の胸に温かいものを感じながら、その輝きをじっと見つめた。
 やがて温かいものの下から熱い思いが込み上げて来て、その瞳に何故か涙が溢れ始めた。
 そして無言のまま、奈緒美は響子に抱きついていった。
「奈緒美ちゃんっ・・・。」
 響子はしっかりと奈緒美を胸に抱きしめた。
 やがて響子が泣き濡れた奈緒美の顔を上向かせると、どちらともなく求めるように唇を重ね合ったのである。
海辺の光景(6)目次海辺の光景(8)



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