Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
カテゴリ:八十八十郎劇場 > 身体の涙
「身体の涙」作:八十八十郎(はちじゅうはちじゅうろう)


(21)


 奇妙な出来事が二つ起こっていた。
 二人の女が姿を消した。
 優美は奈緒子のマンションを後にして、とぼとぼと荻窪駅に向けて歩き始めた。
 今日奈緒子のマンションのドアに空室の表示がしてあったのである。

 奈緒子から最後の電話があって以来、優美は何度も彼女の携帯に電話してみた。
 しかしその都度、留守電のアナウンスが流れるばかりだった。
 そんな状態のまま三日目を迎えて、とうとう優美は奈緒子の会社に電話を入れてみた。
 行く先だけでも分かればと思ったからである。
 しかし電話の相手は思いがけないことを優美に告げた。
「あの、沢田は・・三日ほど前に退職したのですが・・。」
 優美はわが耳を疑った。何が起こったのか見当もつかなかった。
 そして急に、奈緒子のことが心配になって来たのである。

 それから優美は、時間が出来ると奈緒子のマンションを訪れてみた。
 マンションのアプローチに設えてあるベンチに腰を降ろして、しばらく時間を費やしたりしたのである。
 ところが今日はついに奈緒子の部屋に空室の表示が掛けられた。
 そして奈緒子の電話の案内は、「現在使われておりません」に変わった。

 だが奈緒子の方から優美を見たのは、三日前が最後ではなかったのである。
 不動産業者の転居確認でマンションへ戻った時、ベンチに優美の姿を見つけた奈緒子は慌てて物陰に身を隠した。
“もうそんな事してちゃだめよ、優美ちゃん・・・。”
 よほどそう声をかけたかった。
 しかし優美の姿をしばらく見つめると、奈緒子は黙ってその踵を返した。


 河野幸枝は自分のデスクに座って、電話の受話器を握ったまま呆然としていた。
 受話器の中から彼女の部下はまだ慌ただしく呼びかけていた。
「事務所がもぬけの空なんです! 近くのオフィスの人に聞いたら、昨日の夜何だかガタガタと出て行ったらしいんですが、夜逃げじゃないですかなんて言ってました! どうしましょう部長、もしもし!、部長!、・・・部長!?」
 幸枝は宙を見たまま受話器を置くと、指先から身体が震えるのを覚えた。
 今日は特番24Hの全体リハーサルの日だった。
 スタッフ全員はもちろんのこと、司会やアシスタントまで揃っての公式リハーサルなのである。

 午後2時開始に備えて、朝7時から矢野彩香の会社から人員がスタジオ入りし、準備を進める手はずになっていた。
 ところが7時半になってもだれも来ない。
 彩香の携帯に電話すると電源が入っていないのコールだし、会社に電話しても延々と呼び出し音が鳴り続けるだけだった。
 慌てて幸枝が部下をその会社に向かわせると、今の電話連絡だったのである。

 もうとうに8時を廻っている。
 幸枝は血の気が引くのを覚えた。
“どうしよう・・・?”
 先ほどの電話での“夜逃げ”・・、それらしくはあった。
“でも彩香にさえ連絡がつかないなんて・・。”
 幸枝には想像がつかなかった。
 事実、今朝6時まで幸枝は彩香と一緒にいたのだ。
 幸枝はリハーサルの準備の為、前日から局に泊まり込みを決めていた。
 彩香も打合せを兼ねて、幸枝と一緒に宿直室に同伴していたのである。


 幸枝は仮眠の後、朝4時ごろから起き出し書類に目を通していた。
 彩香はその気配で目を覚ますと、幸枝の横に来て言った。
「もう起きられたんですか?」
「あら、彩香ちゃん起きたの? いいからまだ寝てなさい。今日は大変なんだから、あなた疲れちゃうわよ。」
 幸枝は優しく彩香に答える。
「でも彩香は、お姉さまの事が少し心配・・・。」
 彩香は幸枝の肩に頬を寄せてつぶやく。
「ふふ、そう? あたしは大丈夫よ。もう何年こんなことやってると思ってるの?」
 そう言うと幸枝は、彩香の頬に手を添えて軽く唇を合わせた。
「でも私、今とっても緊張してます。あまり熟睡出来ないくらい・・・。」
「そうでしょうね。あたしも若い頃は・・、ううん今だって緊張はするわよ。でも経験や知識を積んで、プレッシャーを活力に変える事が出来るの。」
「やっぱりお姉さま、すごいです・・。」
 幸枝は彩香の方へ向き直ると言った。
「ふふ彩香ちゃん。そんなに緊張してるんだったら、少し緊張をほぐそうか、ねえ・・。」
「もうお姉さまったら、大丈夫ですか? そんな事して疲れちゃっても、彩香知りませんよ。」
 彩香は抱きすくめて来る幸枝の手をするりと逃げる。
「んもう・・。じゃあお姉さま、ちょっと待ってて。あたしトイレに行って来ますから。」
 彩香はそう言ってトイレに消えた。

 幸枝はその束の間も、ついまた台本に目を通している。
 トイレの水の音もしないまま、いつの間にか彩香が背中に寄り添うのを感じた。
「お待たせしました・・・。」
「あら彩香ちゃん。トイレには行って来たの?」
 後ろから密着する若い身体を感じながら、後ろに廻した幸枝の手が彩香の素肌に触れた。
「まあ、もう脱いできちゃったの?」
 幸枝は嬉しい驚きの声を上げた。
「ええ、下だけですけど・・。」
 後ろから廻って来た彩香の両手が、やわやわとブラウス越しに豊かな胸を包み込む。
「あ・・・、彩香ちゃん・・。」
 幸枝はゾクゾクと背筋を震わせた。
 下から揺るがす様に乳房を揉み上げられて、その先でみるみる乳首が固く頭をもたげ始める。
「あ・・う・・。」
「いいのね、おねえさま・・。」
「ええ、いいの・・。いいのよ、彩香ちゃん・・・。」
「うふふ、そう・・。」
 彩香は小さく含み笑いを漏らすと、ともすれば前のめりになる幸枝の上半身を両手で引き起こした。
 ブラウスの下に彩香の両手が滑り込んでいく。
「なあ~に? お姉さま、すぐこんなに先っぽ立てちゃって。あたしの方が恥ずかしいわ。」
「あ、・・・彩香ちゃん・・?」

「あっ、あうう~・・。」
 ブラウスの下で、彩香の両手の指が幸枝の乳房を掴み込んだ。
「おねえさまったら、彩香に意地悪されるのも嫌いじゃないみたいね・・。ねえ、おねえさま、どうなの?」
 幸枝の右の乳首を彩香の右手の指がひねり上げる。
 彩香の腕の中で、幸枝の身体が駄々をこねる様にうねった。
「あう・・。」
「もう、いやらしい身体ね。さあ、どうなの!」
「ええ好きなの、彩香ちゃん。はあ・・・好きなの・・。」
「あたしに意地悪されて嬉しいの? ほんとにいやらしいお姉さまね。でもまあいいわ。恥ずかしいけど、今夜はあたしがお姉さまのこと、苛めてあげる。」
 そういうと彩香は両手の指を幸枝の乳房の柔らかみに食い込ませて、その身体を自分に引き寄せていった。

「あ、彩香ちゃん、当たってる・・・。」
 ますます密着してくる彩香の身体の一部が、幸枝の臀部に隆々と弾む感触を伝えて来たのだった。
「うふふ、おねえさま、分かっちゃった?」
 彩香は悪戯っぽく笑顔を輝かせて幸枝の顔を覗き込んだ。
 その光景は、一見娘が後ろから母親にじゃれついている様にしか見えなかった。
 ただ愛らしい娘の下半身には逞しい男の物が屹立し、そのしなやかな両手は母親の乳房を揉み上げているのである。
「ねえお姉さま。きょうはあんまり時間無いでしょ? だから・・、早く満足出来るように、彩香、お姉さまのこと犯しちゃっていい?」
「ええ、いいわ・・。彩香ちゃん、あたしを犯して・・。」
 幸枝は彩香に後ろから抱かれながら、うっとりと目を閉じて答える。
「ほんと、おねえさま? でもいつもとっても大きい声出すんだもの、ここではだめよ。大丈夫?」
 幸枝の耳たぶを甘噛みしながら彩香はさも心配そうに聞き返した。
「ええ、あたし我慢する。」
「本当? 我慢できる?」
「本当よう・・。」
「もし大きな声出したら、途中でやめちゃうよ。いい?」
「そんなこと言わないで。あたし我慢するから、ね、お願い。」
「い・や・ら・しい・・、そんなに犯されたいのね。」
「ええ、お願い彩香ちゃん。犯して・・。」
「うふふふ、わかったわ、お姉さま。それじゃあ、犯してあげる・・。」
 そう言って幸枝を見つめる彩香の瞳が、ひと際淫らな輝きを放ち始めた。
身体の涙(20)目次身体の涙(22)



「身体の涙」作:八十八十郎(はちじゅうはちじゅうろう)


(20)


 小さなウォールライトが部屋の中をぼんやりと照らしている。
 カーペットの上でうつ伏せになった奈緒子は、横向きに虚ろな瞳を向けていた。
 彩香の唇と舌が、滑らかな背中の肌に鈍く光る曲線を描き出している。

 一度滑り降りた彩香の唇は、背骨の繋がりを一本ずつ確かめる様に背中の窪みを這い上がり始めた。
 そして背中からうなじへと這い上がった時、ほっそりとした指が臀部の膨らみから脇腹の肌を撫で上がる。
 奈緒子は少し眉を寄せてその瞳を閉じた。

「優美さんとはいつ頃からのご関係ですか・・・?」
 彩香の声が耳元に響いた。
「そうね、もう三か月ちょっとに・・なる・かしら・・。」
 奈緒子は冷静に答えたつもりだった。
 しかしその意に反して、息を詰めた言葉尻が小さく震えた。
 カーペットと奈緒子の間に滑り込んだ彩香の両手に、やわやわと乳房を掴み込まれたからである。

「もう何度もお会いになったんでしょう?」
「数え切れないわ・・。」
 後れ毛の辺りに彩香の唇と舌を感じながら、奈緒子は乳房の先が徐々に硬くなるのを覚えた。
 そしてその強張りを、念を押す様に彩香の指に摘まれる。
「いつもどんなことをお話に? お仕事の話も含めて。」
「彼女とはいろんな話をしたわ、彼女には何だって話せたの。勿論彼女は仕事の心配もしてくれたけど、あなたが気にする様な仕事の話はしなかった。そんなことを彼女に話したくなかったの。」
 彩香の右手が動きを止めた。
「本当ですか・・・?」

 彩香は身を起こして奈緒子の裸身を上向かせた。
 両足を少し開かせてその間に座り込むと、左足首を両手で掴んで引き上げる。
「あっ・・!」
 短い声を上げると、奈緒子の身体が熱い石の上にでも置かれた様にくねり返った。
 左足の指を彩香の口の中に含み込まれたのである。
 指の間を彩香の舌に抉られる。
「くうう・・っ。」
 響く様な刺激が足の筋から身体を走り抜けた。

 内腿の肌を優しく撫でながら、彩香は指の間を熱い舌で丹念に抉っていく。
 そして時には真珠の様な白い歯で、足の腹や指の膨らみを甘噛みしたりするのである。
 奈緒子は身体を弾ませ、唇を噛んで必死に声を殺した。
 彩香は奈緒子の右手を取って自分の股間へ誘う。
 淡い繊毛の感触に指を戸惑わせた奈緒子であったが、再び右足の指を口に含まれる感触を覚えると、思い切って彩香の花びらに指を伸ばしていった。

「ん・・む・うう・・。」
 押し殺した呻き声を聞いて、彩香は改めて奈緒子の様子を見てみる。
 彩香に指を使いながら、奈緒子はまだ触れられてもいない自分の腰を動かしていた。
 彩香は頬を緩めて言った。
「じゃあ本当に優美さんは、仕事の件は知らないんですね・・?」
「ふう・・・。ええ、あの人との間にはそんな余計なものはないの。」
「そうですか・・。」
 ふいに彩香は奈緒子の両足を広げた。
 奈緒子の女のものは、もう幾筋も透明な涙を流していた。
「多分あなたの言ってる事は本当だと思います。でも最後に、あなたの身体に聞かせてくださいね。」
 そう言うと彩香は、泣き濡れた奈緒子のものに顔を近づけていった。

「んぐっ!・・・ん~~っ!!」
 奈緒子は必死で敏感なものに吸い付いた彩香を押し退けた。
 身体が強張ってガクガクと揺れる。
「・・・・んぐっ!!・・・・んふう~・・・・ふうう・・・。」
 もう二度三度と絶頂を極めさせられた。
 しかし焼け付く様な息を吐きながら、奈緒子は甘えたエクスタシーの声を彩香に上げなかった。

 彩香は身をずり上げて奈緒子の身体を抱いた。
「あの方を愛していたんですね・・・。」
「・・・どうしようもないんだけど・・。」
 彩香は奈緒子に頬を重ねた。
「もう分かりました。もうそんなに気を張らないで・・。」
 奈緒子の身体から力が抜けていった。

「あたし沢田さんに、何だか自分に似たものを感じていたんです。どうしてか、よくわからないんだけど・・・。」
 奈緒子は彩香の頬の温かみを感じながら目を開けた。
 窓から夜の向こうに、遠くの高層ビルの明かりが瞬いている。
「わたし、今まで誰も愛さなかったし愛されたこともなかったんです。だけど今夜沢田さんと居て、少し分かった様な気がして。」
「そう・・・。」

 奈緒子は身を起こそうとした。
「待って。・・・もう少しここに居ていい? おねえさん・・・。」
 奈緒子は間近に彩香の顔を見つめた。
 彩香は幼く寂しげな少女だった。
 奈緒子は優しくそのしなやかな身体を抱きしめながら、おずおずと触れかかる彩香の唇をもう避けなかった。

「はあっ! おねえさん、あたし・・・ああ、おかしくなるっ・・・。あたし、初めて。」
 彩香は奈緒子のものから顔を上げて叫んだ。
 二人はお互いのものを口で愛し合っていたのだ。
 奈緒子は薄桃色の彩香のしこりを吸い離すと答える。
「はあ・・・あなたもしかして・・、自分では初めてなのね。だいじょうぶ、だいじょうぶよ。ね、こっちにいらっしゃい。」
 奈緒子はいそいそと身を起こすと、彩香の身体を優しく抱き寄せた。
「ね、あたしも一緒よ。いいのよおかしくなっても、とても可愛いわ。」
 深く唇を重ねると、互いの濡れそぼったものに指を添わせる。

 腕に筋を立てて奈緒子がしこりを弄り始めると、彩香はあっけないほど早く腰を振り始めた。
「ああああ・・・、もう・・・、もうおかしくなるっ!!」
 彩香は断末魔を直前にして奈緒子に縋り付く。
 中指と人差し指を潤みに滑り込ますと、小指が菊の蕾に立ち上がる。
 全体を掴みながら小指が蕾に覗き込み、親指がクリトリスを押し転がした。
 途端に奈緒子は下腹部の柔らかみを震わせる。
「ああっ、だめっ! もういきそうっ!!」
 奈緒子は獣の様に腰を振り立てながら、彩香の突起を撫でさする。
「ああ、怖いっ! おねえさん、だめっ!!」
「彩香ちゃん、一緒にっ!!!」
「あっ・・きゃあっ・・・!」
 彩香はその柳腰を激しく振り立てると、生まれて初めての絶頂に縛られた。
 彩香の甘酸っぱい吐息を吸い込みながら、奈緒子の身体を耐えがたい愉悦の波が襲った。
「あふううう・・・!!!」
 背を丸めて強張った身体を次の瞬間反り返らせて、快楽の熱い火柱が奈緒子の身体を貫いていた。



 その夜、二人は抱き合って眠った。
 夜半目を覚ますと、彩香は奈緒子の胸に顔を預けて眠っていた。
 そして二人の身体を温かい毛布が包んでいた。
 彩香はまた安らかな眠りについた。
 これまでに無いほど安らかな眠りに。

 窓の外がほんのりと白み始める頃、彩香はそっと奈緒子の胸を抜け出した。
 静かに服を着ると、マンションのドアを開け部屋を後にする。
“もう、会うこともないでしょう・・。”
 そう思うと、急に早朝の冷気が彩香の身体を包み始めた。
身体の涙(19)目次身体の涙(21)



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