Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
カテゴリ: Mikikoのひとりごと
 いつもお世話になっております。m(_ _)m
 『Mikiko's Room』管理人、Mikikoでございます。
 このたび『Mikiko's Room』は……。
 2021年5月17日をもちまして、開設13周年を迎える運びとなりました。
 ここまで歩んで来れましたのも、ひとえに、みなさまのお支えあってのことと、心より感謝しております。
 ほんとうに、ありがとうございました。m(_ _)m

 しかしまさか、2年続けてコロナ禍での記念日を迎えることになるとは、思いもよりませんでした。
 現在、事態は明らかに昨年より悪化しています。
 それなのに自粛ムードは、昨年とは比べものにならないほど弛んでしまってます。
 なぜでしょう。
 要因のひとつと考えられるのは……。
 昨年は、次から次へと物不足が起きたこと。
 トイレットペーパー、マスクに始まり……。
 ウェットティッシュやキッチンペーパーまで波及しました。
 そうそう、消毒液もなくなりましたね。
 否が応でも、「有事」を意識せずはおれませんでした。
 そのため、自粛ムードがひとりひとりの心に浸透したのでしょう。
 それに対し今年は、物不足が起きてません。
 平常時と変わらない生活です。
 あと、もうひとつ。
 昨年は、学校や図書館などが閉鎖されましたね。
 これまたまさに、「有事」を実感させる状況でした。
 対して今年は、それもなし。
 早い話、コロナのなかったときと同じ日常生活が送れてるわけです。
 自粛ムードが高まらないのも仕方のないことでしょう。

 さてさて、わが身。
 不謹慎な発言ですが……。
 わたしにとってコロナは、大いなる恩恵をもたらしてくれました。
 テレワークです。
 昨年の挨拶状を読むと、今ごろのわたしは……。
 午前中出社して、午後からテレワークをしてたようです。
 なぜそんなことをするようになったかと云うと……。
 図書館が休館してしまったからです。
 わたしは毎日、お昼休みに図書館を利用してました。
 コメントやメールの返事を書くためです。
 図書館が休館しては、それが出来ません。
 そのため、午後から帰ってたのです。
 今現在は、テレワークの比率がさらに上がってます。
 出勤するのは、月・水・金の3日。
 午前中だけです。
 午後は帰ってテレワーク。
 火・木は、終日テレワークです。
 月・水・金に出社するわけは……。
 材料の仕入れです。
 仕事の材料は、紙のかたちで会社に集まります。
 それを持って帰らないとテレワークが出来ないのです。
 誰かに家まで届けてほしいのですが……。
 さすがに、それは言えません。
 しかしねー。
 去年の今ごろは、わたし以外にも、テレワークをする人がいたんですよ。
 ところがどうでしょう。
 今はほとんど、わたしひとりになってしまってます。
 会社として、テレワークを推進していくつもりは……。
 まったくないみたいです。

 しかし、ほんとにわが身の幸運を、神に感謝しなければなりません。
 わが社は、コロナの影響をほぼ受けない業種です。
 コロナによる解雇や雇い止めはまったくありません。
 逆に、影響の大きい業種のグループ会社から、出向者を受け入れてます。
 もしわたしの年齢で解雇されたらと思うと、身が竦む思いです。
 年金が出るのは、まだまだ先。
 再就職の壁は、限りなく高いでしょう。

 さてさて、余談が過ぎました。
 13周年。
 干支がひとまわりして、2年目です。
 これだけの期間、同じことを続けて来れたのは……。
 まさしく、わが身の幸運のおかげだと思います。
 病気もしませんでしたし。
 逆に云うと、慶事などがなかったということでもありますが。
 いずれにしろ!
 わが身の無事に感謝しつつ、今後も『Mikiko's Room』を続けていけたらなと願ってます。
 どうか、日本が平和でありますように。
 病気をしませんように。
 会社をクビになりませんように。
 わたしは今、とても幸せです。
 その幸せを噛みしめつつ、これからも『Mikiko's Room』を続けて行く所存です。
 今後とも、『Mikiko's Room』に、『由美と美弥子』に、そしてMikikoに……。
 変わらぬご支援ご愛顧を賜りますよう、心よりお願い申しあげます。m(_ _)m

 『Mikiko's Room』Mikiko
2021年/あけましておめでとうございます目次単独旅行記Ⅰ・総集編(全)
 『Mikiko's Room』管理人、Mikikoでございます。
 旧年中は、大変お世話になりました。m(_ _)m

 歴史に残る大変な年が暮れ、大変な年が明けました。
 昨年の今ごろは、コロナのコの字もなかったんですけどね。
 2月のダイヤモンドプリンセス号以降、世界が一変してしまいました。
 まず、わたしが受けた最初の波は、トイレットペーパー騒動でした。
 デマであることは、すぐにわかったので……。
 カートに山のようにロールを積んでる人たちを、鼻で笑ってました。
 しかし、あっという間にスーパーの棚からトイレットペーパーが消失。
 買おうにも買えない事態となりました。
 結局、ネットで、12ロール1000円もする品を買う羽目に。

 わたしは長年、細々と株式投資を続けて来ました。
 しかし、この顛末から、自分に株の才能がないことを改めて思い知りました。
 トイレットペーパー騒動のときは、それがデマであるとわかっていても、ためらいなく買い……。
 ロールを高々と積んだカートでレジに並ぶのが正解だったんです。
 すなわち、自分が正しいと思った行動を取るのではなく……。
 人がどう行動するかを読んで動くべきでした。
 さらに、いくらメーカーに在庫が大量にあろうとも……。
 あれだけ嵩張る品では、当然、物流が間に合いません。
 末端まで行き渡るには、かなりのタイムラグが生じてしまうはず。
 ここまで読める人でなければ、株では成功できないでしょう。
 ということで、持ってた株は売りました。
 ま、地元のバス会社の株を、最低単位持ってただけですが。
 それでも、数千円の利益が出てたのはありがたいことでした。

 さて、そんなコロナ騒動の2020年は……。
 2018年に次いで、わが家のインフラにトラブル続出。
 まずは、4月。
 1階のトイレの不具合。
 2018年は、わたしが2階のトイレを壊しました。
 酔っ払って壁に手を突いたはずみで……。
 壁にピン留めしてた温度計が落ち、便器の水流に飲みこまれました。
 呆然と見送るしかなかったです。
 そのまま下水に流れるかと思い、何度も水を流したのが最悪の対応でした。
 排水管がS字にうねってるところに入りこんでしまったようです。
 近所の水道屋に来てもらいましたが、便器を外さないとダメだと言われました。
 かなり長く使ってたものなので、いい機会と自分に言い聞かせ、便器ごと新品と取り替えてもらいました。
 大出費。

 そして、2年後の昨年4月。
 今度は1階のトイレです。
 これは、何をしたわけでもありません。
 細い給水管から水漏れがし出したんです。
 業者を呼びましたが、こちらも型式が古く、すでに部品がないと言われました。
 ということで、これも全取っ替えです。
 使い勝手が変わると母が戸惑うと思い、これまでどおり壁掛けリモコンの機種にしました。
 22万円(税込み・設置費込み)。
 でも、このときは助かったんです。
 例の、コロナの給付金です。
 わたしと母の分、20万円が、後日振り込まれました。
 結局、差し引き2万円、消費税分だけの出費で済みました。

 その後は、コロナもやや沈静化。
 記録的な暑い夏も無事乗り切りました。
 しかし、10月。
 再び、インフラトラブルが襲って来ました。
 突然、夕方のお風呂でお湯が出なくなったんです。
 電気温水器は野外にあるので、真っ暗な夜は確かめづらいです。
 翌朝、明るくなってから見てみましたが、ちゃんとパイロットランプも点いてました。
 蛇口を捻ったら、普通にお湯が出ました。
 直ったと思い、ホッとしたのも束の間……。
 その日、帰ってきたら、母から「お湯が出ない」と言われました。
 懐中電灯を持って温水器を見てみたら、パイロットランプも点いてません。
 とにかく、夜ではメーカー名も読めないので、翌日、明るくなってからの対応です。
 母に説明書や保証書を探させましたが、見つかりません。
 翌朝、温水器に表示されてたメーカーに電話しました。
 すると、ヒーターの設定が「おまかせ」になってるのが悪いみたいでした。
 季節の変わり目で、温水器がまだ夏のつもりでいるんだとか。
 それを信じて、「高」に設定を変えてみましたが……。
 翌日帰ると、やはり水しか出ません。
 夕方、パイロットランプが消えてたのは、問題ありませんでした。
 深夜電力で湧かしてるので……。
 ヒーターは、夜23時から翌朝7時までしか通電してないからです。

 次の日はテレワークをし、対応することにしました。
 最初、電気温水器のメーカーと電話でやりとりし……。
 どうやら症状から、お湯漏れらしいということが判明しました。
 そうなると、水道屋さんの仕事になります。
 最初、春にトイレを付けてもらった業者に電話しました。
 そしたら、仕事が混み合ってて、一番早くても1週間後にしか行けないとのこと。
 薄ら寒くなって来た10月半ば、とてもお湯なしで1週間は待てないので、ネットで業者を探して電話しました。
 検索で一番上に出てきた業者です。
 名称は、「水道○○○(あえて名は伏す)」。
 ぼったくり業者かも知れないと思いましたが、背に腹はかえられません。
 電話すると、女性オペレーターが出て、13時から14時くらいだったら行けるとのこと。
 頼むことにしました。
 お昼前、オペレーターから、12時に行けますと電話がありました。
 ぴったり12時に現れたのは若い兄ちゃんで、ネクタイを締め、黒の革靴を履いてました。
 出した名刺は、「水道○○○」ではなく、「水道屋▲▲(あえて名は伏す)」。
 しかも、東京の住所しか載ってません。
 こんなに早く東京から車で到着できるわけないので、新潟のどこかから来たに決まってます。
 いよいよ怪しい。
 でも、来てしまった者を追っ払う気にもなれないので、お願いしました。
 お湯が出るところをすべて見たいというので、家に入れました。
 聴診器を取り出し、蛇口のひとつひとつにあてて音を聞いていきます。
 ますますもって怪しい。

 何回か蛇口を往復したのち……。
 どうやら1階の洗面所でだけ音がするとのことで、そこへの配湯管をたどることに。
 でも、簡単ではありません。
 管が床下に入ってましたから。
 和室の床板を剥いで縁の下に潜るしかないかもと言われました。
 そんなことされたら、いくら取られるかわかりません。
 背筋が寒くなりました。
 でも、もう1度外を調べるうち、床下の土が湿ってるところが見つかりました。
 なんとか、頭を突っこめるくらいのところです。
 結局、まさしくそこが湯漏れの場所だったのです。
 でも、掘ろうにも、スコップも使えません。
 業者の兄ちゃんは、上下雨具に着替えました。
 頭に炭鉱夫のようなライトを付け、地面に腹ばいになり、手で掘ってました。
 わが家は、田んぼを砂で埋め戻したところに建ってます。
 砂だから、手で掘れたんです。
 わが家が建った当時の赤い瓦の破片も出て来ました。
 瓦屋が、割れた瓦を埋めて帰ったんですね。
 管の回りの砂を掘り出した後、破損箇所をライトで照らし、見せてくれました。
 金属の管が直角に曲がってるところで、完全に穴が空いてました。
 そこから、常時お湯が漏れてたため、夕方になるとお湯がなくなってしまってたわけです。

 兄ちゃんは、工事の見積もり金額をタブレットで示しました。
 8万円。
 さすがに高いとは思いましたが、ここまでで追い返すわけにもいきません。
 お願いすることにしました。
 兄ちゃんは、材料を買ってきますと言って、いったん引きあげました。
 しばらくして帰って来て、管の切断と付け替え作業を始めました。
 ここからが大仕事。
 2階の窓から、作業状況が見下ろせました。
 常時、地面に腹ばいになっての作業です。
 ときどき、足がバタバタと動きます。
 苦しんでる様子がわかりました。
 結局、全作業が終わったのは、17時を回って薄暗くなったころでした。
 最初の予定どおり、13時過ぎに来てたら、終われなかったでしょうね。
 値段は高かったですが、作業は丁寧でした。
 管の保温もし、綺麗に埋め戻してくれました。
 決済は、その場でカードで済ませました。
 見積もりから、カード決済、領収書の発行まで、すべてタブレットで行われました。
 バカでは出来ない仕事です。
 とにかく、1日で終わってくれて良かったです。
 最後に、2千円負けてくれて、7万8千円になりました。
 決して安くはなかったけれど……。
 すぐに来てくれて、丁寧な仕事をしてくれたので納得してます。
 懸案事項が即日で解決し、夜もゆっくり寝られるようになりましたし。
 お湯が好きなだけ使える暮らしが、どんなに便利だったか改めてわかりました。

 でも、2020年の災いは、これで終わりではなかったのです。
 さらに12月、車のリモコンキーが失くなりました。
 いつも、玄関脇のコート掛けに下げておくんですが……。
 土曜日、使おうとしたら、忽然と消えてました。
 最後に車に乗ったのは、その週のテレワークの日、ちょっと買物に出たときだと思います。
 そのときまでは、確かにあったはず。
 玄関脇のコート掛けは、框をあがらなくても、ひょいと手を伸ばせる場所です。
 外部の人間が、持っていこうと思えば出来てしまいます。
 なんでそんなところに掛けてたかと言うと……。
 母と車を共有してたころの名残なんです。
 今はわたししか乗らないので、キーは自室に持って帰ってれば良かっただけ。
 そんなことに、今さら気づくとは呆れます。
 合鍵はあるので、車には乗れるのですが……。
 やはり、リモコンがないと不便です。
 リモコンの信号は車ごとに違うのでしょうから……。
 車を買ったディーラーに発注するんでしょうか。
 そうなると、お店まで行かなきゃならないだろうし……。
 年末の忙しい時期に、ほんとにイヤになってしまいました。

 ところが!
 なくなったと思ってた車のリモコンキー、出て来たんです。
 翌週、元からあったコート掛けに、しれーっと下がってました。
 キーが、ひとりで帰って来るわけはありません。
 母を問い詰めたら、白状しました。
 玄関の鍵と間違って、郵便受けに入れてたんです。
 ま、キーホルダーがどちらも赤というのが、間違いやすかったということもありますが。
 もちろん、わたしがなくなったと騒いでたことは、母も知ってます。
 黙って元の場所に戻しておいて、バレないとでも思ったんですかね。
 何はともあれ、とにかく良かったです。
 ディーラーに再発注すると、2万円くらいかかるみたいですから。
 それ以来、リモコンキーは玄関脇には吊さず、2階に置いてあります。
 でも、不便なことがひとつ。
 キーを持ち忘れたまま、玄関を出てしまうことがよくあるのです。
 以前は、玄関の中まで戻れば良かっただけです。
 でも今は、2階まで取りに上がらなければなりません。
 こればかりは、慣れていくしかないですね。

 さて、とにもかくにも、いろいろあった2020年ではありましたが……。
 トラブったのが、自分や家族の身体じゃなくて、ほんとに良かったと思ってます。
 幸い、コロナウィルスにも感染しませんでしたし……。
 濃厚接触者になったこともありませんでした。
 なにしろ、2020年の1年間、ただの1度も外食しませんでした。
 新潟市外に出たのも、たった1回。
 それも、新幹線で22分の長岡市。
 県外には、1度も出ませんでした。
 模範的な国民ですよね。
 でも、今年こそは、東京に遊びに行きたいものです。

 そうだ。
 そのコロナウィルスで、仕事面で大きな変化がありました。
 テレワークです。
 今は、週に2回くらい、テレワークをするようになりました。
 でも、それ以上頻度を増やすのは難しいです。
 なにしろ、仕事の材料が、紙で会社に集まるからです。
 それを取りに行かなくては、家で仕事が出来ません。
 今後の課題ですね。
 でもテレワークするようになってから……。
 土日も、つい仕事をしてしまうようになりました。
 メールの応答とか、雑用を土日にこなしておくと……。
 月曜の朝が楽なんですよ。
 ま、その代わり、テレワークの日は……。
 お昼にビールを飲んだり、勝手に早あがりしたりしてますから。
 とにかく、仕事を終わった瞬間、すでに家に居るというのが最高です。

 年賀状が、あまりにも長くなってしまいました。
 ともあれ、コロナウィルスが収まってくれることを、心から祈ります。
 2021年が、コロナウィルスに人類が打ち勝った記念すべき年となりますように。

 それでは!
 2021年、丑年。
 モー然とではなく……。
 1歩1歩、牛歩の歩みで進んでいきたいと思います。
 本年も、どうぞよろしくお願いいたします!

  『Mikiko's Room』Mikiko

P.S.『Mikiko's Room』のアドレスですが、https化しました(https://mikikosroom.com/)。


 以下、付録です。

 ↓お正月の晩酌用に買った日本酒、3本。
お正月用に買った日本酒3本
↑クリックすると、大きい画像が見られます。

 四合瓶です。
 昨年までは、純米大吟醸を3本買ってました。
 でも今年は、お米の味を楽しみたいと思い……。
 純米大吟醸は、中央の「越後桜 純米大吟醸(新潟県阿賀野市/精米歩合45%)」だけ。
 あとの2本は、精米歩合の低い純米酒です。
 左が「吉乃川 越後純米(新潟県長岡市/精米歩合65%)」。
 右が「菊水の純米酒(新潟県新発田市/精米歩合70%)」。
 ちなみに、精米歩合60%以下が、吟醸酒。
 50%以下が大吟醸酒となります。

 ↓玄関に置く紅梅。
玄関に置く紅梅
↑クリックすると、大きい画像が見られます。

 撮影したのは12月31日です。
 残念ながら、まだ花が開きません。
 去年まで飾ってた白梅が、わたしの管理不行き届きで、見栄えが悪くなってしまいました。
 なので今年は、梅を飾るのはやめようかと思ってたんです。
 いつも行くホームセンターには、八重咲きのしかありませんでしたし。
 わたしは、八重は好きじゃないんですよ。
 でも、たまたま寄った小さなホームセンターに、一重の紅梅がありました。
 購入したのは、冬至の翌日、22日。
 ホームセンターの戸外にあったので、蕾が硬かったんです。
 ま、三が日には開いてくれるでしょう。
 下の左は、お正月の朝酒用の「北雪 金星(新潟県佐渡市)」の300ml瓶。
 純米酒でもない普通酒です。
 右は、年越し用の「かき揚げ蕎麦」(『ゆく年くる年』を見ながら、美味しくいただきました)。
 昨年まではカップ麺でしたが、今年からはレンジでチンするお蕎麦にしました。

 ↓正月飾り。
正月飾り
↑クリックすると、大きい画像が見られます。

 昨年までは、長押に飾ってました。
 でも今年は、11月の結婚式の引き出物のカタログギフトで……。
 ファックス台をもらったので、その上に飾りました。
 われながら、飾り付けのセンスがありませんね。
 鏡餅に載ってるのは、柚子。
 31日に庭から採ってきたもので、まだ雪が残ってます。
 右にある球根は、ヒヤシンス。
 紅梅と一緒に買って来ました。
 わが家は寒いので、防寒させてます。
 あとは、100均で買った飾りです。
 新しく揃えたものはありません。
 すべて、昨年までの使い回し。

 2021年。
 どうか、良い年になってくれますように。
12周年 ありがとうございます目次13周年 ありがとうございます
↓お帰りのさいには↓
愛のワンクリ お願いします
新しいウィンドウは開きません

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