2016.6.3(金)
み「凍えるわけないわい。
第一、羽根があるんだから、もし凍えそうなら、もっと南に行けばいい」

↑南への風って、北風ですよね。
み「日本列島、ずーっと海岸線に沿って南に行けるんだから、気楽な旅暮らしが出来ると思うがね」

↑ハンバーグを食うカモメ。太り過ぎじゃね?
み「冬になったら、海岸線を徐々に南下していって……。
真冬は、九州あたりで過ごすわけ」

↑このキャラのデザインで特筆すべきは、“目”だと思います。
み「で、春から夏にかけては、花を追いかけて北上する。
渡り鳥みたいに、1日で何百キロも飛ぶ必要はないんじゃ」

↑オオヒシクイは、時速100キロで10時間連続して飛べるそうです。ひと飛び、1,000キロです。
み「せいぜい、10キロくらい飛んだら、その場で遊び暮らす」
↑ボールで一人遊びするカモメ。知能が高いんでしょうね。
み「それでも、3ヶ月あれば、900キロも移動できるではないか。
気楽な稼業じゃ」

客「やっぱり、カモメにも縄張りがあるんじゃないですか?」

客「人の土地に行ったら、ゆっくり休んでなんかいられないんですよ」
み「縄張りで思い出した」
客「また、話が飛ぶわけですね」
み「カモメのように」

↑渡辺真知子『かもめが翔んだ日』。
客「迷鳥ですよ」
み「しゃべってもいいか?」
客「どうぞ」
み「死んでも知らんぞ」

客「何でですか!
ほんとに酔ってるでしょ」
み「自らの話に酔ってる」

↑この人も、自己陶酔型じゃないでしょうか。
客「病気ですよ」
第一、羽根があるんだから、もし凍えそうなら、もっと南に行けばいい」

↑南への風って、北風ですよね。
み「日本列島、ずーっと海岸線に沿って南に行けるんだから、気楽な旅暮らしが出来ると思うがね」

↑ハンバーグを食うカモメ。太り過ぎじゃね?
み「冬になったら、海岸線を徐々に南下していって……。
真冬は、九州あたりで過ごすわけ」

↑このキャラのデザインで特筆すべきは、“目”だと思います。
み「で、春から夏にかけては、花を追いかけて北上する。
渡り鳥みたいに、1日で何百キロも飛ぶ必要はないんじゃ」

↑オオヒシクイは、時速100キロで10時間連続して飛べるそうです。ひと飛び、1,000キロです。
み「せいぜい、10キロくらい飛んだら、その場で遊び暮らす」
↑ボールで一人遊びするカモメ。知能が高いんでしょうね。
み「それでも、3ヶ月あれば、900キロも移動できるではないか。
気楽な稼業じゃ」

客「やっぱり、カモメにも縄張りがあるんじゃないですか?」

客「人の土地に行ったら、ゆっくり休んでなんかいられないんですよ」
み「縄張りで思い出した」
客「また、話が飛ぶわけですね」
み「カモメのように」

↑渡辺真知子『かもめが翔んだ日』。
客「迷鳥ですよ」
み「しゃべってもいいか?」
客「どうぞ」
み「死んでも知らんぞ」

客「何でですか!
ほんとに酔ってるでしょ」
み「自らの話に酔ってる」

↑この人も、自己陶酔型じゃないでしょうか。
客「病気ですよ」
コメント一覧
-
––––––
1. ♪北風吹き抜く~HQ- 2016/06/03 13:00
-
南への風
沖縄、南西諸島の果ては日本最西端の与那国島。台湾はすぐそこです。
ハンバーグカモメ
カモメときますと↓これ。
♪かもめの水兵さん
くまもん
うっとこは「はにたん」です。
可愛くね~。
それにしても、なんでこんなに馬鹿当たりしたんだろうね、くまもん。ほかのご当地キャラと大差ないと思いますが。
オオヒシクイ
「大菱食い」だそうです。
菱は三菱……じゃなくて、睡蓮に類似の水生植物。
カモメはseagull。
わたしの若い頃、『かもめのジョナサン』という本が馬鹿当たりしました。作者はリチャード・バック、原題は『Jonathan Livingston Seagul』
わたし、英語版を持ってますが、読んでません。
ここで問題です
カモメが百羽います。一羽はカモメのジョナサン、では残りは?
答えは書いちゃいましょう。カモメのミナサン。
やはりわたしの若い頃、馬鹿当たりしたなぞなぞです。おあとがよろしいようで。
植木等
若いなあ。
この人の大馬鹿当たりぶりを知る人は、もう少ないかな。
♪カモメがとんだ
渡辺真知子も馬鹿当たりしましたが、これ一曲で終わったようです。
小保方晴子
こないだ、瀬戸内寂聴と対談してましたが……。
まあ、このお方も馬鹿当たりと云えますかな。
ここで問題です。
STAP細胞の日本語表記は何か。
答えは……儂も知らん。
-
––––––
2. Mikiko- 2016/06/03 19:46
-
カモメ
優雅なイメージがありますが、実際には、雑食の意地汚い鳥です。
白いカラスと云ってもいいかも知れません。
実際、餌をめぐって、カラスと喧嘩することもあるようです。
新潟市北区の福島潟は、日本一のオオヒシクイの越冬地です。
冬、あんなところに行く気にならないので、見たことありませんが。
SMAP細胞と言い間違える人もいるようです。
しかし、STAP細胞だったんですね。
ずーっと、STAF細胞だと思ってました。
-
––––––
3. ♪カモメが翔んだHQ- 2016/06/03 20:52
-
意地汚い鳥
まあ、カモメも生きてかな、なりまへんからなあ。堪忍したっとくんなはれ。
オオヒシクイの越冬地、福島潟
ぜひ、レポートを望むものであります。
あ、以前、やらはったか。
STAF細胞
あったよね『由美美弥』で。スタッフ。
なっつかしいなあ、スタッフ。
いま、どうしてるんだろうね。
「刺激惹起性多能性獲得細胞」
STAP細胞の事だそうです。
意味、わからーん。
うちの近くの田んぼ、今日が田植えでした。
植え付け機、というんですかね、小型のトラクターみたいなやつ。あれを使いますから、あっという間に終わっちゃいました。
植え手は早乙女、ではなく、ただのおっさんでした。残念!
-
––––––
4. Mikiko- 2016/06/04 08:09
-
福島潟
レポートなんかした覚えがありませんぞ。
行ったこと自体、無いですし。
佐潟には、何年か前に行きましたが。
田植機と云います。
そのまんまです。
あっという間に終わるってのは、田んぼが小さいんですかね?
こちらは土地改良が進み、長方形の巨大な田んぼが、地平線まで連なってます。
●田一枚植て立去る柳かな
-
––––––
5. 田植え経験なしHQ- 2016/06/04 11:55
-
佐潟?
まったく知りませんでした。
新潟市西区赤塚にある砂丘湖、だそうです(出典;Wiki)。
しばしこそとてたちどまりつれ(西行)
♪さみだれのそそぐ山田に
早乙女が裳裾ぬらして
玉苗植うる夏は来ぬ











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)



































































































