2026.8.28(金)
わたしは、普段着のサマーワンピースを着てました。
お兄ちゃんの指が、前のホックをひとつずつ外していきます。
服越しの指の感触が、とても気持ちよかったです。
今にして思えば、完全に性的な感覚だったと思います。
お兄ちゃんは、脱がせたワンピも外に出て搾ってくれました。
ぞうきんの形になったワンピを床に上げると、お兄ちゃんは自分の半ズボンも脱ぎました。
当時の男の子は、ピタピタの小さい半ズボンを穿いてたんです。
それも外に出て搾ってきました。
お兄ちゃんに残るのは、股間のブリーフだけでした。
その中央部が、明らかに膨れてました。
お兄ちゃんは眩しそうにわたしを見ると、ブリーフを脱ぎ下ろしました。
おちんちんが、給食に出るスティックチーズみたいに起ちあがってました。
お兄ちゃんは、そこが立ってる意味がわたしにはわからないと思ってたんでしょう。
実際わかりませんでした。
でも、背中を指でなぞられるみたいな、ゾクッとする感覚がありました。
お兄ちゃんは腕だけ外に出して、ブリーフを搾りました。
さすがに、素っ裸では外に出れなかったのでしょう。
前の道からは見えないところなんですけどね。
「それも脱いで」
お兄ちゃんは目を合わせず、サラッと言いました。
たぶん、一生懸命、さり気なさを装ってたんでしょうね。
「脱げる?」
「うん」
わたしは、漫画のキャラクターが描かれたショーツを下ろしました。
サンダルの上で片足立ちになるときは、お兄ちゃんが支えてくれました。
お兄ちゃんは、わたしのショーツをその場で絞りました。
滴がタタキのコンクリートに落ちて、染みのように広がりました。
「上がって」
一緒に框をあがると、お兄ちゃんがわたしの手を取りました。
そのまま風呂場に向かいます。
浴槽のお湯は落としてありました。
たぶん、昨夜のうちに母親が落としたんでしょう。
4人も入浴した後ですからね。
お兄ちゃんの指が、前のホックをひとつずつ外していきます。
服越しの指の感触が、とても気持ちよかったです。
今にして思えば、完全に性的な感覚だったと思います。
お兄ちゃんは、脱がせたワンピも外に出て搾ってくれました。
ぞうきんの形になったワンピを床に上げると、お兄ちゃんは自分の半ズボンも脱ぎました。
当時の男の子は、ピタピタの小さい半ズボンを穿いてたんです。
それも外に出て搾ってきました。
お兄ちゃんに残るのは、股間のブリーフだけでした。
その中央部が、明らかに膨れてました。
お兄ちゃんは眩しそうにわたしを見ると、ブリーフを脱ぎ下ろしました。
おちんちんが、給食に出るスティックチーズみたいに起ちあがってました。
お兄ちゃんは、そこが立ってる意味がわたしにはわからないと思ってたんでしょう。
実際わかりませんでした。
でも、背中を指でなぞられるみたいな、ゾクッとする感覚がありました。
お兄ちゃんは腕だけ外に出して、ブリーフを搾りました。
さすがに、素っ裸では外に出れなかったのでしょう。
前の道からは見えないところなんですけどね。
「それも脱いで」
お兄ちゃんは目を合わせず、サラッと言いました。
たぶん、一生懸命、さり気なさを装ってたんでしょうね。
「脱げる?」
「うん」
わたしは、漫画のキャラクターが描かれたショーツを下ろしました。
サンダルの上で片足立ちになるときは、お兄ちゃんが支えてくれました。
お兄ちゃんは、わたしのショーツをその場で絞りました。
滴がタタキのコンクリートに落ちて、染みのように広がりました。
「上がって」
一緒に框をあがると、お兄ちゃんがわたしの手を取りました。
そのまま風呂場に向かいます。
浴槽のお湯は落としてありました。
たぶん、昨夜のうちに母親が落としたんでしょう。
4人も入浴した後ですからね。
コメント一覧
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1. Mikiko- 2026/08/28 05:41
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今日は何の日

8月28日は、『河内こんだ・埴輪の日(https://zatsuneta.com/archives/108288.html)』。
埴輪づくり体験や、埴輪グッズの販売などを行う……。
『河内こんだハニワの里 大蔵屋(https://okura-hd.jp/haniwanosato/)運営:大蔵印刷工業㈱)/大阪府羽曳野市誉田(こんだ)』が制定。
https://zatsuneta.com/img/108288_01.jpg
日付は、『「は(8)」「に(2)」「わ(8)」⇒埴輪』と読む語呂合わせから。
同社の周囲には、2019(令和元)年に世界文化遺産に登録された……。
『百舌鳥・古市古墳群(もず・ふるいちこふんぐん)https://www.mozu-furuichi.jp/』があります。
このことから、地域の古墳について……。
より知識を深めて、未来へ継承していくことが目的。
記念日は、2020(令和2)年、『(社)日本記念日協会(https://www.kinenbi.gr.jp/)』により認定、登録されました。
上記の記述は、こちら(https://zatsuneta.com/archives/108288.html)のページから転載させていただきました。
さらに同じページから、引用を続けさせていただきます。
今から約1500年前の古墳時代……。
河内こんだエリアでは、数多くの埴輪が造られてました。
周辺には、応神天皇陵古墳や墓山古墳などが点在してます。
この歴史と文化が息づく地に……。
さまざまな角度から古墳や埴輪の魅力に迫る大蔵屋はオープンしました。
そして、人と人とが出会い、人、古墳、埴輪がつながる場となってます。
続きは次のコメントで。
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2. Mikiko- 2026/08/28 05:42
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今日は何の日(つづき)

引用を続けます。
大蔵屋では、埴輪づくり体験ができるほか……。
はにわ弁当、古墳や埴輪グッズの販売、古墳ギャラリーによる古墳や埴輪の資料展示などを行ってます。
また、「百舌鳥・古市古墳群」が世界文化遺産に登録されたことを記念して……。
毎年、埴輪づくりコンテストとして「はにわグランプリ(828GP)」を実施してます。
結果は、「埴輪の日」の8月28日に発表されます。
https://zatsuneta.com/img/108288_02.jpg
なお埴輪は、古墳時代の日本に特有の器物です。
一般的には、土師器(はじき)に分類される素焼き土器です。
土を積み上げた古墳の墳丘や造出(つくりだし)の上に並べ立てられてました。
以上、引用終わり。
埴輪と云えば、わがサイトでは「埴輪のハーさん」です。
このたび、『小説を読もう!(https://yomou.syosetu.com/)』さんに……。
会津若松に行った旅行記を『埴輪と旅する女①【会津若松編】(https://ncode.syosetu.com/n8985mh/)』として転載させていただきました。
同時に、『Mikiko's Room』においても、サイドバーに『埴輪と旅する女(https://mikikosroom.com/archives/55913877.html)』を独立メニューとして置きました。
なお総集編についてはこれまでどおり、サイドバー『単独旅行記(https://mikikosroom.com/archives/24257587.html)』でお読みいただけます(「単独旅行記Ⅶ」)。
これ以前の単独旅行記は……。
無断借用の画像をたくさん使ってるので、「小説を読もう!」への転載は控えます。
続きはさらに次のコメントで。
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3. Mikiko- 2026/08/28 05:42
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今日は何の日(つづきのつづき)

なお、埴輪のハーさんは、『松戸市立博物館(https://www.city.matsudo.chiba.jp/m_muse/)』で買いました。
上記ページの左サイドバーに「ミュージアムショップ」のバナーがあります。
このバナーの画像が、埴輪のハーさんです。
でも、ミュージアムショップの『オリジナルグッズ(https://www.city.matsudo.chiba.jp/m_muse/orizinarugoods.html)』のページには載ってません。
完売して、追加は造られなかったんでしょうね。
確か、馬の埴輪とのセットだったんですよ。
馬の方を母のおみやげにして、ハーさんをわたしの手元に残しました。
そのときは、まさか旅行記の相棒にしようなんて思ってもいなかったんですけどね。
これも何かの縁でしょう。
しかし、替えがないのはちと怖いです。
旅先でなくしたら、それきりですから。
東京国立博物館のミュージアムショップに、似たのがありました(https://shopblog.dmdepart.jp/ueno/uenogasuki/article/detail/?cd=000705)。
でも、ちょーっと違います。
こちらは、1,980円もするようです。
ハーさんは、もっと安物でした(なんやと!)。
メルカリとか、探してみましょうか。
なんか、なくすことを前提にしてるみたいですけど。
ま、そんな心配ばからしてたら、旅に出られません。
次はやっぱり、来春かな。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)



































































































