2026.6.12(金)
「や、山岡さん。
ひどい……」
「奈美さん。
すみません。
人妻の格好をしてるあなたを見たら、我慢できなくなりました。
なんでわたしの妻じゃないんだって」
火遊びが過ぎたのかも知れない。
これ以上は危ない。
老人が浴槽の縁を跨いで、湯船に踏みこんで来た。
そのまま身を沈める。
湯船の縁からお湯が溢れた。
老人の手が、ジャンパースカートの下から潜りこむ。
留める間もなく、ショーツに手が掛かった。
引き下ろされる。
濡れティッシュのような小さな布地が、スカートの裾から抜き取られた。
「いけませんな。
こんな小さなパンティを穿いていては。
陽子のを穿いて帰りなさい」
老人はショーツを洗い場に放ると、奈美に向かって腰を滑らせた。
スカートが捲られ、下半身が丸出しになる。
胴を抱えられ、持ちあげられた。
尻が、老人の股間に乗りあげる。
「あうっ」
一瞬で挿入されていた。
こんなにスムーズな結合は、慣れ親しんだ夫婦でしか成し得ないのではないか。
「奈美さん、奈美さん」
上体を抱きしめられる。
拒絶する意志は、とうに失われていた。
思えば、こんなに荒々しく求められることは、かつてないことだった。
夫とも、夫と出会う前の恋人とも。
浴槽のお湯が波立つ。
老人が腰を使い始めたのだ。
思わず老人に抱きついた。
老人が唇を求めてきた。
獣のように応える。
口臭が顔を包んだ。
「奈美さん。
奈美さん。
いいですね。
このまま、いいですね」
「ダ、ダメです。
中はダメ」
「責任は取ります」
どう取るつもりだ。
出来た子供が成人するころには、老人はこの世にいないではないか。
奈美はかぶりを振った。
しかし、老人は奈美を抱きしめて離さなかった。
奈美の両手が、老人の背中を擦った。
突き放す気にはなれなかった。
「ご。
おごっ」
膣内の怒張が、ビクビクと震えていた。
精液の奔流を感じることはなかったが……。
放出され精子は、必死に子宮への断崖を登っているだろう。
……。
明日、また薬局に行かなくては。
ひどい……」
「奈美さん。
すみません。
人妻の格好をしてるあなたを見たら、我慢できなくなりました。
なんでわたしの妻じゃないんだって」
火遊びが過ぎたのかも知れない。
これ以上は危ない。
老人が浴槽の縁を跨いで、湯船に踏みこんで来た。
そのまま身を沈める。
湯船の縁からお湯が溢れた。
老人の手が、ジャンパースカートの下から潜りこむ。
留める間もなく、ショーツに手が掛かった。
引き下ろされる。
濡れティッシュのような小さな布地が、スカートの裾から抜き取られた。
「いけませんな。
こんな小さなパンティを穿いていては。
陽子のを穿いて帰りなさい」
老人はショーツを洗い場に放ると、奈美に向かって腰を滑らせた。
スカートが捲られ、下半身が丸出しになる。
胴を抱えられ、持ちあげられた。
尻が、老人の股間に乗りあげる。
「あうっ」
一瞬で挿入されていた。
こんなにスムーズな結合は、慣れ親しんだ夫婦でしか成し得ないのではないか。
「奈美さん、奈美さん」
上体を抱きしめられる。
拒絶する意志は、とうに失われていた。
思えば、こんなに荒々しく求められることは、かつてないことだった。
夫とも、夫と出会う前の恋人とも。
浴槽のお湯が波立つ。
老人が腰を使い始めたのだ。
思わず老人に抱きついた。
老人が唇を求めてきた。
獣のように応える。
口臭が顔を包んだ。
「奈美さん。
奈美さん。
いいですね。
このまま、いいですね」
「ダ、ダメです。
中はダメ」
「責任は取ります」
どう取るつもりだ。
出来た子供が成人するころには、老人はこの世にいないではないか。
奈美はかぶりを振った。
しかし、老人は奈美を抱きしめて離さなかった。
奈美の両手が、老人の背中を擦った。
突き放す気にはなれなかった。
「ご。
おごっ」
膣内の怒張が、ビクビクと震えていた。
精液の奔流を感じることはなかったが……。
放出され精子は、必死に子宮への断崖を登っているだろう。
……。
明日、また薬局に行かなくては。
コメント一覧
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1. Mikiko- 2026/06/12 05:47
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今日は何の日

6月12日は、『ヘルシーソイラテの日(https://zatsuneta.com/archives/10612a3.html)』。
豆乳類の製造や流通などを研究し、業界の健全な育成、発展に寄与することを目的に設立された……。
『日本豆乳協会(https://www.tounyu.jp/)/東京都千代田区神田神保町』が制定。
日付は、梅雨に入り熱中症などで体調を崩しやすい6月に、水分を補給し、良質なたんぱく質を摂取してほしいという想いと……。
『「トウ(10)」「ニ(2)」ュウ』と読む語呂合わせから、6月12日に。
豆乳とコーヒーによるソイラテを筆頭に……。
ほうじ茶、抹茶、紅茶、イチゴ、バナナなど、豆乳との掛け合わせによるヘルシーなソイラテの普及が目的。
https://zatsuneta.com/img/10612a3_01.jpg
この日を記念して、プレゼント抽選企画などを実施する企業も見られます。
記念日は、2025(令和7)年、『(社)日本記念日協会(https://www.kinenbi.gr.jp/)』により認定、登録されました。
上記の記述は、こちら(https://zatsuneta.com/archives/10612a3.html)のページから転載させていただきました。
続きは次のコメントで。
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2. Mikiko- 2026/06/12 05:47
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今日は何の日(つづき)

さらに同じページから、引用を続けさせていただきます。
日本豆乳協会(Japan Soymilk Association)は……。
豆乳および豆乳製品の普及を第一の目的に、さまざまな啓蒙活動を行ってます。
https://zatsuneta.com/img/10612a3_02.jpg
1979(昭和54)年9月1日に設立されて以来、豆乳メーカー各社が会員となり……。
メーカー同士の親睦、情報交換、さらには他の機関や団体との協調を図ってます。
豆乳類の製造、加工、品質、流通に関する研究はもちろん、業界の健全な育成と発展に寄与することをミッションに……。
日々、豆乳の普及や、期待される効果、効能の啓蒙活動を展開してます。
ソイラテ(soy latte)は、コーヒーに温めた豆乳を入れて作られる飲み物です。
コーヒーには、エスプレッソが用いられることが多いです。
ソイ(soy)は大豆、ラテ(latte)は牛乳の意味です。
ソイラテは、カフェラテの牛乳の代わりに豆乳を用いたものです。
日本豆乳協会では、この「ヘルシーソイラテの日」をきっかけとして……。
さまざまな企業や商品とのコラボレーションを展開し、ソイラテ市場の育成と拡大を図ってます。
同協会が実施した消費者調査によると……。
若年層を中心に、ソイラテ需要が拡大傾向にあり、さらなる高まりが期待されてます。
関連する記念日として、日本豆乳協会は、「スポーツの日」がある10月と……。
『「とう(10)」「に(2)」ゅう⇒豆乳)』と読む語呂合わせから、10月12日を『豆乳の日(https://zatsuneta.com/archives/110122.html)』に制定してます。
続きはさらに次のコメントで。
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3. Mikiko- 2026/06/12 05:47
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今日は何の日(つづきのつづき)

さらに引用を続けます。
また、10月1日の「コーヒーの日」と10月12日の「豆乳の日」から……。
10月の1日と12日を足した10月13日は、『森永乳業・ソイラテの日(https://zatsuneta.com/archives/11013a1.html)』となってます。
以上、引用終わり。
ソイラテ。
知りませんでした。
そんなのが売ってるんですね。
でも、コーヒーを混ぜればいいんなら、自宅でも作れますよね。
わたしは、豆乳メーカーを持ってますから。
これにインスタントコーヒーを加えて回せばいいだけですよね。
でも……。
しばらく使ってなかったら、電源コードが行方不明なんです。
捨てるわけがないので、どこかにあるはずなんですが。
残念ながら通販サイトでは、電源コードだけの取り扱いはないようです。
メーカーのカスタマーサービスに相談してくれと書いてありました。
メルカリでありましたが、すでに売却済。
やっぱり、なくす人がいるんですね。
白いコードだったので、ほかのコード類に紛れることはないと思うんですよね。
大豆は、豆乳を作らなくなってからも常備してあります。
何に使ってるかというと、お米に混ぜて炊くんです。
お米と一緒に浸水させておいて、あとは普通にスイッチを入れるだけ。
芯も残らず、煮崩れもせず、実にいい感じに炊きあがります。
電源コード、あとでもう1度探してみます。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































