2026.5.16(土)
「翔くん、この人の後ろ来て」
翔太が幸恵の背後を回り、女主人の後ろに立った。
「おまんこ、濡れてる?」
「うん」
「触って確かめて」
翔太が、女主人の尻の狭間に手を伸ばした。
「ほごぉぉ」
侑人の陰茎を咥えたまま、女主人が呻いた。
「どう?」
「どろどろ」
翔太が、女主人の股間から引きあげた手を宙で振った。
滴が飛ぶのが見えるようだった。
「そのまま入れてあげて」
翔太は頷くと、女主人の尻を抱えた。
カバに挑むチーターという図だ。
「あ、待った」
これを撮らないという手はない。
幸恵はキッチンテーブルからスマホを引ったくって戻り、液晶を構えた。
横向きの方がいいようだ。
中央に、四つん這いの60女。
乳房も腹肉も重力への抵抗を放棄し、鍾乳石のごとく垂れていた。
その腐肉のような乳房を、小さな手が揉みしだいている。
女の頭は、その手の持ち主の股間だ。
しかし肝心の顔が、侑人の立てた脚に隠れてしまっている。
「侑くん。
こっち側の脚、伸ばして」
こちらを見た侑人は、幸恵の意図を察したようだ。
幸恵側の脚を、真っ直ぐカーペットに伸ばした。
女主人の横顔が晒された。
髪は一つ結びにしてあるで、顔が隠れることはなかった。
「翔くん、いいわよ」
翔太が腰を落とし、自らの陰茎を摘まんだ。
巨大な尻に、にじり寄る。
腰を煽った。
一瞬で入ったようだ。
しかし、女主人の表情に変化はなかった。
やはり、翔太の陰茎では荷が重いようだ。
“太平洋でゴボウを洗う”という状態なのだろう。
でも、その方が長持ちするのではないか。
翔太が幸恵の背後を回り、女主人の後ろに立った。
「おまんこ、濡れてる?」
「うん」
「触って確かめて」
翔太が、女主人の尻の狭間に手を伸ばした。
「ほごぉぉ」
侑人の陰茎を咥えたまま、女主人が呻いた。
「どう?」
「どろどろ」
翔太が、女主人の股間から引きあげた手を宙で振った。
滴が飛ぶのが見えるようだった。
「そのまま入れてあげて」
翔太は頷くと、女主人の尻を抱えた。
カバに挑むチーターという図だ。
「あ、待った」
これを撮らないという手はない。
幸恵はキッチンテーブルからスマホを引ったくって戻り、液晶を構えた。
横向きの方がいいようだ。
中央に、四つん這いの60女。
乳房も腹肉も重力への抵抗を放棄し、鍾乳石のごとく垂れていた。
その腐肉のような乳房を、小さな手が揉みしだいている。
女の頭は、その手の持ち主の股間だ。
しかし肝心の顔が、侑人の立てた脚に隠れてしまっている。
「侑くん。
こっち側の脚、伸ばして」
こちらを見た侑人は、幸恵の意図を察したようだ。
幸恵側の脚を、真っ直ぐカーペットに伸ばした。
女主人の横顔が晒された。
髪は一つ結びにしてあるで、顔が隠れることはなかった。
「翔くん、いいわよ」
翔太が腰を落とし、自らの陰茎を摘まんだ。
巨大な尻に、にじり寄る。
腰を煽った。
一瞬で入ったようだ。
しかし、女主人の表情に変化はなかった。
やはり、翔太の陰茎では荷が重いようだ。
“太平洋でゴボウを洗う”という状態なのだろう。
でも、その方が長持ちするのではないか。
コメント一覧
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1. Mikiko- 2026/05/16 07:58
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今日は何の日

5月16日は、『抗疲労(こうひろう)の日(https://zatsuneta.com/archives/105164.html)』。
日本初の疲労回復専用ウェア(リカバリーウェア)を開発した……。
『㈱ベネクス(https://www.venex-j.co.jp/)/神奈川県厚木市』が制定。
日付は、リカバリーウェアの開発日である、2009(平成21)年5月16日と……。
『「こ(5)」う「ひ(1)」「ろ(6)」う⇒抗疲労』と読む語呂合わせから。
記念日は、『(社)日本記念日協会(https://www.kinenbi.gr.jp/)』により認定、登録されてます。
上記の記述は、こちら(https://zatsuneta.com/archives/105164.html)のページから転載させていただきました。
さらに同じページから、「リカバリーウェアについて」を引用させていただきます。
リカバリーウェアは、ハードな毎日を送る現代人のために……。
人間が本来持ってる、自己回復能力を発揮させることを目的として開発されたウェアです。
https://zatsuneta.com/img/105164_01.jpg
続きは次のコメントで。
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2. Mikiko- 2026/05/16 07:58
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今日は何の日(つづき)

引用を続けます。
最高のパフォーマンスを追究するアスリート、より高みを目指すビジネスマン……。
アクティブに毎日を過ごしたい人々にとって、「上質な休養」が必要不可欠になってきてます。
上質な休養とは、心身共に緊張が解け……。
ゆったりと落ち着ける環境にあってこそ得られるものです。
疲れたからと、ただ横になっているだけでは、カラダは十分に回復してくれません。
緊張した状態をほぐすためには、ゆるやかでやさしい刺激が有効とされてます。
例えば、やさしいマッサージ、ぬるめの風呂への入浴……。
アロマテラピーなど匂い成分がもたらす刺激などがよく知られてます。
ほっとカラダの緊張が解けて、リラックスしてる状態、それが上質な休養と云えるものです。
リカバリーウェアは……。
同社が開発した特殊な素材である「PHT(Platinum Harmonized Technology)」を使用して作られてます。
「ただ着るだけ」で、心地よい環境を整え……。
「上質な休養」を得ることができるのです。
以上、引用終わり。
うーむ。
必要性を感じません。
なぜなら、疲れることがないからです。
決して、我が身の若さを誇ってるわけではありません。
疲れるほど動くことがないんですよ。
マイカー通勤になって以来、歩く時間でさえ、1日5分くらいじゃないですか。
以前は、テレワーク中に時間を作って、散歩に出てたこともあります。
続きはさらに次のコメントで。
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3. Mikiko- 2026/05/16 07:59
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今日は何の日(つづきのつづき)

でも最近は、疲れる前に腰痛が起きてしまうんです。
腰椎の一番下なんですかね。
左側だけが痛くなります。
左脚を浮かすと痛みが引くので……。
たぶん、軟骨が磨り減ってるんでしょうね。
腰痛ベルトで、空気充填サポーターというのがあります。
今、楽天市場の「お気に入り」に入れてます。
文字どおり、ポンプで空気を入れるサポーター。
もしこれで、上下の腰椎が触れないようになれば……。
腰痛は軽減されるはずです。
次の旅行前には買ってみたいと思ってます。
今、値段を確かめたら、5,605円ですし。
あと、リュックもやめようかと思ってます。
リュックは、両手が使えて便利なんですけどね。
でも、重みがすべて腰に掛かってしまうのも事実です。
リュックの代わりに考えてるのは、キャリーケースです。
キャスターで引っ張るヤツ。
あれなら、腰への負担がゼロになります。
難点は、片手が塞がってしまうこと。
雨で傘を差していれば、両手が塞がります。
でも、わたしは動画を撮るつもりはありません。
静止画の写真だけ。
それなら、写真を撮るとき、キャリーケースから手を離せばいいだけです。
1泊用のなら、新幹線の網棚にも載せられるでしょうし。
今、ネット検索したら、リュックキャリーというのもあるようです。
早い話、リュックにキャリーが付いてるわけです。
背負うことも引っ張ることも出来るというアイテム。
うーむ。
要検討ですね。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































