2026.4.29(水)
「幸恵さん。
耳たぶを吸ってやってください。
思い出しましたよ。
亡くなった先代と酒を飲んでるとき、言ってました。
うちのは耳たぶが弱いんだって」
福耳というのだろうか。
仏像ほどではないが、耳たぶが大きかった。
吸い心地が良さそうだ。
幸恵は首を伸ばし、女主人の側頭部に顔を埋めた。
髪の汗が臭った。
耳たぶを舌で掬い、唇に挟む。
性感帯であることがはっきりとわかる感触だった。
吸う。
「ひ。
ひぃぃ」
子牛が乳を飲むように吸う。
「あひぃ。
ダ、ダメ」
そう言いながら、首を振って外そうとはしない。
さらに吸い立てる。
重ね餅になった乳房を擦りつける。
股間の基盤を引き回す。
さらにそこに、老人のピストン運動が加わる。
「ひぃぃぃぃぃぃ。
い……。
イク。
イクイクイクイクイクイクイクイクイク」
女主人が、サイレンのような声を張りあげた。
間違いなく奈美の家にも聞こえるはずだ。
かまうものか。
耳たぶが口中で膨らむほど吸いあげる。
さらに腰を捻りこむ。
「あぎゃ」
顔をあげると、女主人はすでに昇天していた。
両目は張り裂けるように見開かれていた。
蠅が止まりそうな真っ白な眼球が広がっている。
黒目はすでに失せていた。
「わしもイキますぞ。
それそれそれそれ」
幸恵も自らの快感に集中した。
尻を持ちあげ、亀頭にGスポットを擦らせる。
「出ます。
出ますぞ」
「出して。
出して。
いっぱい出して」
「そ、そんなには出ません」
「出してぇぇぇ」
「おごっ。
おごご」
「来てる。
来てるぅぅぅ。
山さんの熱っついのが……。
来てるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
「あぎゃ」
「はぎっ」
耳たぶを吸ってやってください。
思い出しましたよ。
亡くなった先代と酒を飲んでるとき、言ってました。
うちのは耳たぶが弱いんだって」
福耳というのだろうか。
仏像ほどではないが、耳たぶが大きかった。
吸い心地が良さそうだ。
幸恵は首を伸ばし、女主人の側頭部に顔を埋めた。
髪の汗が臭った。
耳たぶを舌で掬い、唇に挟む。
性感帯であることがはっきりとわかる感触だった。
吸う。
「ひ。
ひぃぃ」
子牛が乳を飲むように吸う。
「あひぃ。
ダ、ダメ」
そう言いながら、首を振って外そうとはしない。
さらに吸い立てる。
重ね餅になった乳房を擦りつける。
股間の基盤を引き回す。
さらにそこに、老人のピストン運動が加わる。
「ひぃぃぃぃぃぃ。
い……。
イク。
イクイクイクイクイクイクイクイクイク」
女主人が、サイレンのような声を張りあげた。
間違いなく奈美の家にも聞こえるはずだ。
かまうものか。
耳たぶが口中で膨らむほど吸いあげる。
さらに腰を捻りこむ。
「あぎゃ」
顔をあげると、女主人はすでに昇天していた。
両目は張り裂けるように見開かれていた。
蠅が止まりそうな真っ白な眼球が広がっている。
黒目はすでに失せていた。
「わしもイキますぞ。
それそれそれそれ」
幸恵も自らの快感に集中した。
尻を持ちあげ、亀頭にGスポットを擦らせる。
「出ます。
出ますぞ」
「出して。
出して。
いっぱい出して」
「そ、そんなには出ません」
「出してぇぇぇ」
「おごっ。
おごご」
「来てる。
来てるぅぅぅ。
山さんの熱っついのが……。
来てるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
「あぎゃ」
「はぎっ」
コメント一覧
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1. Mikiko- 2026/04/29 05:51
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大相撲5月場所展望①
4月27日(月)、大相撲5月場所(5月10日~24日/両国国技館)の番付が発表になりました。
まずは恒例の、十両と幕内の入れ替え予想の結果から。
わたしは、『由美と美弥子 4542(https://mikikosroom.com/archives/55313567.html)』のコメントで、↓のように予想しました。
+++
それではまず、幕内から十両に落ちそうな力士から(スコア順)。
↓の【】内は、「現在の前頭枚数+(負け数-勝ち数)」です。
この数値が、幕尻の17を超えれば、概ね陥落です。
東前頭十五枚目・翠富士(15休【+30】)
西前頭六枚目・阿武剋(1勝6敗8休【+19】
東前頭十七枚目・藤凌駕(7勝8敗【+18】)
3人です。
続いて、十両から幕内に上がりそうな力士(スコア順)。
【】内は、「現在の十両枚数-(勝ち数-負け数)」です。
これが、「1」より小さければ、概ね昇進です。
西十両三枚目・若ノ勝(11勝4敗【-4】)
東十両筆頭・竜電(9勝6敗【-2】)
2人しかいません。
次なる候補は、↓のとおり。
東十両三枚目・大青山(8勝7敗【+2】)
この人と藤凌駕との比較になります。
どうやら、藤凌駕が残りそうですね。
結果、十両陥落は、↓の2人。
東前頭十五枚目・翠富士(15休【+30】)
西前頭六枚目・阿武剋(1勝6敗8休【+19】
幕内昇進は、↓の2人となります。
東十両筆頭・竜電(9勝6敗【-2】)
西十両三枚目・若ノ勝(11勝4敗【-4】)
+++
結果は……。
大当たり~。
ま、今回は、かなり硬かったですけどね。
藤凌駕は、東前頭十七枚目の最幕尻で残りました。
大青山は、西十両筆頭に留め置き。
数字から見れば、順当です。
続きは次のコメントで。
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2. Mikiko- 2026/04/29 05:51
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大相撲5月場所展望②
続いて、三役の顔ぶれ。
わたしは、『由美と美弥子 4542(https://mikikosroom.com/archives/55313567.html)』のコメントで、↓のように予想しました(引用が長くなります)。
+++
さて。
恒例の、幕内十両の入れ替え予想に進みたいところですが……。
そのためには、来場所の幕尻の枚数を確定させなければなりません。
すなわち、三役以上の人数を算出する必要があります。
なので講評も兼ねて、霧島以外の役力士……。
および、来場所の三役候補の力士について検討していきたいと思います。
●横綱・豊昇龍(26歳)
11勝4敗。
前半の相撲を見ての印象では……。
今場所こそ、横綱昇進後の初優勝かと思いました。
立ち合いからの出足が素晴らしかったです。
相手になにもさせずに圧倒してました。
しかし、途中からおかしくなりましたね。
不十分な体勢でも、一気に出てしまいました。
霧島に裏返された相撲が良い例です。
あと、強引な投げも増えてきました。
豊昇龍が投げに来たら……。
切り返し気味に脚を掛けるというコンセンサスが出来つつある気がします。
琴櫻戦が良い例。
千秋楽の安青錦戦だけは、掛けて来た脚を跳ねあげての掛け投げで勝ちましたが。
とにかく、こう取りこぼしが多くては、11勝、12勝がやっとでしょう。
不利な体勢になったときは、我慢するということが大事です。
すぐに投げにいったりせず、廻しを切ることなどを試みるべき。
体勢が良ければ出る、悪ければ我慢。
それで、星を1つでも拾えれば、優勝の目は出て来ます。
今場所だって、霧島とは1勝差だったんですから。
+++
続きは次のコメントで。
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3. Mikiko- 2026/04/29 05:51
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大相撲5月場所展望③
引用を続けます。
+++
●横綱・大の里(25歳)
0勝4敗11休。
左肩関節脱臼とのことですが、場所中に痛めたわけではありません。
昨年11月の九州場所で痛めた箇所を再発、悪化させたとのことですが……。
どうしても、逃げたようにしか見えませんでした。
この人、心臓はあんまり強くなさそうですよね。
来場所の初日、そうとう怖いはずです。
また負けるんじゃないかと。
春巡業には出るようです。
とにかくそこで、自信を回復してもらいたいです。
昇進が早すぎて……。
横綱になってから壁にあたってしまったというのは気の毒ではあります。
落ち着いて取れば、相手に圧倒されるような体格じゃないんです。
この人にも、豊昇龍と同じことが云えます。
不利な体勢になったら、飛んだり跳ねたりせず……。
どっしり構えて動かないこと。
圧力をかけられてるだけで、相手はだんだん苦しくなっていくはずなんですから。
●大関・安青錦(22歳)
7勝8敗。
大関昇進で、挨拶回りやらパーティーが続いたんですかね?
しかしまさか、負け越すとは思いませんでした。
今場所は、軽かったですよね。
上体を起こされてました。
で、頭を下げに行ったところをはたかれたり。
弱点が周知された感じですね。
強引な荒々しい攻めに弱いというところ。
でも、壁にあたるのが、横綱昇進前で良かったですよ。
昇進後にこんなことになってたら……。
パニックになりかねません。
来場所は上を見ず、じっくりと大関としての足場を固めてもらいたいです。
カド番ですが、勝ちにこだわる相撲は不要です。
ピラニアと呼ばれた、元大関・旭國の相撲を研究したらどうでしょう。
+++
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4. Mikiko- 2026/04/29 05:52
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大相撲5月場所展望④
引用を続けます。
+++
●大関・琴櫻(28歳)
10勝5敗。
2桁勝ったんですね。
前半4勝4敗でした。
またカド番かと思ったものです。
後半は、6勝1敗でした。
最後、豊昇龍、霧島に連勝した相撲は、強さを感じました。
あんな相撲が序盤から取れてたら、優勝争いに加わってたはず。
来場所は、ちょっと期待してしまいます。
なんやかやいって、もう28歳です。
今年が勝負の年だと思います。
●関脇・高安(36歳)
7勝8敗。
前半、6勝1敗となったときは、優勝するんじゃないかと思いました。
相撲が力強かったです。
大関相撲でした。
ところが、8日目から7連敗。
明らかに相撲が変わりました。
腰痛症が出たんじゃないですかね。
痛み止めを打ってたら、下半身に力が入らないでしょう。
しかし千秋楽、熱海富士に勝ったのは大したものでした。
大きな1勝です。
これで、小結には残れるんじゃないですか。
●小結・若元春(32歳)
3勝12敗。
よく負けました。
先場所は、1勝6敗から後半巻き返して勝ち越しました。
しかし今場所は、7連敗でスタートし、そのまま負け続けました。
とにかく、立ち合いから相手に圧倒されてました。
あっという間に土俵際。
1番、見事なうっちゃりがありましたが……。
毎回、あんな大技を決められるわけがありません。
はっきりと、衰えを感じさせる相撲でした。
来場所は、前頭の2桁近くまで落ちるでしょう。
もう、前頭上位には戻れない気がします。
●小結・熱海富士(23歳)
9勝6敗。
小結というのは難しい地位なんです。
関脇と、あたる相手は一緒です。
しかし、あたる順番が逆です。
関脇は、大関と同じく、前半は下位力士とあたります。
後半に、役力士との対戦が組まれます。
+++
続きは次のコメントで。
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5. Mikiko- 2026/04/29 05:52
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大相撲5月場所展望⑤
引用を続けます。
+++
小結は逆で、初日は必ず横綱戦です。
2日目からも、役力士と連続してあてられます。
当然、前半、黒星が続きます。
そうしても、2勝6敗くらいのスタートになっちゃいますね。
その後、ようやく下位力士との対戦になりますが……。
負け癖がついてしまってるのか、思うような相撲が取れません。
結局負け越しということになってしまいます。
関脇の対戦順が逆なのは……。
そうしないと、大関昇進がなかなか果たせないからです。
前半、下位との対戦で勝ちを連ねれば……。
その勢いのまま、上位戦を戦えます。
というわけで、熱海富士。
新小結で勝ち越すというのは、大したものなんです。
前半、大の里、琴櫻、安青錦に勝ちました。
下手すりゃ優勝ですよ。
ところがその後、ぽろぽろと星を落とし……。
結局、9勝。
負けたのは、豊昇龍、霧島のほかは……。
平戸海、藤ノ川、王鵬、高安。
勝てない相手じゃありません。
このうち2人に勝ってれば、11勝してました。
9勝は、大関獲りの足がかりとしては弱いですが……。
今後、大勝ちすればわかりません。
9勝、11勝、12勝で、32勝。
来場所は関脇でしょう。
前半、下位力士との対戦になります。
それで勢いを付けたら……。
後半、楽しみになりますよ。
さて、新三役の顔ぶれです。
まず、霧島は大関昇進。
高安は、関脇から小結への降格でしょう。
代わって、熱海富士が小結から関脇に昇進。
若元春は平幕陥落。
すなわち、霧島と若元春の2枠が空くことになります。
昇格候補を見ていきましょう。
●東前頭筆頭・若隆景(31歳)
8勝6敗1休。
前半は、3勝5敗でした。
+++
続きは次のコメントで。
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6. Mikiko- 2026/04/29 05:53
-
大相撲5月場所展望⑥
引用を続けます。
+++
そこから自力を発揮し、5連勝で勝ち越し。
しかし最後、肘を痛めて休場。
場所前から痛めてたようです。
13日目の阿炎戦で悪化させたとか。
パンパンに腫れて、内出血がひどい状態だったそうです。
靱帯損傷で、全治6週間。
春巡業は休場。
5月場所に間に合うんでしょうか。
●東前頭二枚目・藤ノ川(21歳)
8勝7敗(技能賞)。
初の上位との総当たりとなる番付。
前半は、3勝5敗。
しかし、そこから巻き返して勝ち越し。
大したものです。
見ててわくわくしますね。
今牛若丸と呼ばれた、昭和の藤ノ川を彷彿とさせます。
大関は難しいでしょうが……。
名三役になれるんじゃないですか。
怖いのは、怪我ですが。
●西前頭四枚目・隆の勝(31歳)
9勝6敗。
前半7勝1敗。
優勝候補でした。
しかし、後半上位とあてられ失速。
最後に、若元春、豪ノ山に連敗したのが痛かったです。
●西前頭五枚目・琴勝峰(26歳)
11勝4敗(敢闘賞)。
1番、不戦勝があります。
10勝2敗としたときは、2度目の優勝も視野に入りました。
強いようには見えないんですが……。
調子に乗ってると、なぜか勝つんですよね。
しかし、上にあがると順当に大負けというパターンです。
上記4人のスコアは、↓のようになります(【】内の数字は、「現在の枚数-(勝ち数-負け数)」。小さいほど有利)。
西前頭五枚目・琴勝峰(11勝4敗【-2】)
東前頭筆頭・若隆景(8勝6敗1休【+-0】)
東前頭二枚目・藤ノ川(8勝7敗【+1】)
西前頭四枚目・隆の勝(9勝6敗【+1】)
琴勝峰と若隆景が抜けてます。
関脇と小結に分かれることになりますが……。
琴勝峰が関脇でしょう。
+++
続きは次のコメントで。
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7. Mikiko- 2026/04/29 05:53
-
大相撲5月場所展望⑦
引用を続けます。
+++
では、役力士をおさらいしましょう。
横綱は、豊昇龍、大の里で、2人。
大関は、安青錦、琴櫻、霧島で、3人。
関脇は、熱海富士、琴勝峰で、2人。
小結は、高安、若隆景で、2人。
役力士を合計すると、9人。
2場所続いた役力士が東西2人ずつという綺麗な形が崩れ……。
久々に3大関という番付になります。
幕内の定員は、42。
差し引きすると、平幕の人数は33人。
東西に振り分けると、17人と16人。
ということで、幕尻は十七枚目(半枚)ということになります。
+++
こちらも、大当たり~。
外れがあるとしたら、琴勝峰かなと思ってました。
西前頭五枚目で、11勝4敗。
7つの勝ち越しですから……。
関脇昇進は、十分あり得る星でした。
でも1番、不戦勝がありました。
そして、それ以上に気になったのが、千秋楽の朝紅龍戦。
勝てば敢闘賞という相撲でした。
立ち合い、右に変わっての突き落とし。
これで、敢闘賞の200万円をがっぽり。
さらに関脇昇進となっては……。
あまりにもおいしすぎると思ったんです。
番付予想サイトさんでも、高安を関脇に留めたり、若隆景を関脇として……。
琴勝峰は小結どまりとするというところがいくつかありました。
でも、あんまり考えすぎない方がよかったみたいですね。
順当に、星勘定順でした。
琴勝峰は、悲願の初三役。
入幕から6年かかりました。
新入幕のころは、同部屋の琴櫻より有望視されてたんですけどね。
新三役場所、はたしてどうなりますか。
さて、5月場所の見所です。
先場所、思いがけず霧島が大関昇進を決めてしまったので……。
今場所、大事な昇進のかかる力士はいません。
続きは次のコメントで。
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8. Mikiko- 2026/04/29 05:53
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大相撲5月場所展望⑧
逆に、カド番になってしまったのが安青錦。
綱取りが一転、まさか負け越しとはね。
琴櫻がそうでした。
14勝1敗で優勝した翌場所、なんと5勝10敗。
以後、長い低迷が続いてます。
安青錦がそうなるとは限りませんが……。
先場所は、弱点が露呈しましたからね。
荒々しい攻めで上体を起こされると苦しいという。
まさか、大関陥落なんてことにはならないでしょうが……。
横綱を目指せる星があげられるかは疑問です。
優勝争いとなると、豊昇龍と霧島ですかね。
しかし、豊昇龍には、どうしても取りこぼしの不安があります。
そうなると、安定感のある霧島でしょうか。
大の里は、どうも信用なりません。
春巡業も肩が痛くて途中離脱したようです。
わたしは、最初から組みに行くべきだと思うんですよ。
離れて取るから、飛んだり跳ねたりの相撲になるんです。
ま、自信が取り戻せるかどうかだと思います。
序盤戦を無傷でいけるかどうか。
この人が調子を戻すと……。
霧島には脅威です。
なにしろ、大の里戦は、0勝10敗なんですから。
三役では、新関脇の熱海富士に注目。
先場所は、小結で9勝。
小結は、勝ち越しが非常に難しい地位です。
初日から、連日上位とあてられますから。
ここで勝ち越すのは、そうとうな実力がなければなりません。
今場所は、関脇。
関脇は小結とは逆で、序盤は下位戦になります。
ここで連勝して勢いづけて、後半の上位戦に望めれば……。
2桁も狙えるんじゃないですか。
幕内上位にも面白い力士が揃いました。
今場所、三役以上は9人。
なので三役力士は、8番が同じ三役戦(実際には、琴櫻と琴勝峰はあたりません)。
残り7番が、平幕との対戦になります。
順当であれば、前頭4枚目までが三役と対戦することになります。
続きは次のコメントで。
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––––––
9. Mikiko- 2026/04/29 05:54
-
大相撲5月場所展望⑨
今場所の番付を見てみると……。
筆頭が、藤の川、隆の勝。
二枚目が、義ノ富士、一山本。
三枚目が、平戸海、王鵬。
四枚目が、大栄翔、豪ノ山。
一発のある力士や曲者が揃ってます。
三役力士は、平幕戦もまったく気を抜けません。
楽しみですね。
それでは、そのほかの注目力士。
東前頭十枚目、朝乃山。
入幕してから、9勝、8勝と大ブレーキがかかりました。
上位戦では、順当に負けてしまう感じです。
ちょっと、三役復帰は難しいかも。
十両では、嬉しい昇進がありました。
西十両十四枚目の炎鵬。
関取復帰は、2023(令和5)年5月場所以来、ぴったり丸3年ぶり。
年寄名跡取得の条件は、↓のいずれか。
①三役を1場所以上
②幕内を20場所以上
③十両・幕内を30場所以上
炎鵬の最高位は、東前頭四枚目ですから、①はなし。
幕内は10場所(コロナで中止の場所を含む)ですから、②もなし。
十両は、今場所を含めて21場所。
十両・幕内で31場所。
でも、もしコロナ場所を含めないとしたら……。
今場所で、30場所だったんです。
良かったですね。
年寄株を取得できるかどうかは別問題ですが。
難しいでしょうね。
治療費に、あらかた使っちゃったでしょうから。
幕下以下は、無給ですから。
でもこの人、伊勢ヶ濱部屋の四股名総改名でも……。
四股名が変わりませんでした。
なんでですかね?
伊勢ヶ濱部屋の力士で、“鵬”が残ったのはこの人だけ。
伊勢ヶ濱親方は、暴力事件でミソを付けましたから……。
今後、炎鵬の四股名も安泰じゃないですか。
でも、十両に残れるかどうかは別問題。
難しい戦いになると思います。
さて。
初日は5月10日。
風薫る5月。
両国の青空に、のぼり旗がはためく景色。
早く見たいです。
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10. 手羽崎 鶏造- 2026/04/29 13:17
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本篇より。
本日のテーマは耳たぶ。
ピアス付けておられる奥さんには
ピアスごと、口で含んでやると
悦んでくれます。
順路としてはKiss⇒Deepkissから
首筋へと口唇を這わせます。
ここから乳房に向かうのか、耳元に
向かうのか、愉しい選択になります。
また、フェラを強いて、陰茎をたっぷり
咥えさせながら、アクセントとして一旦
お口から引き抜き、耳穴に挿入して
やるのもコースとしておススメです
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11. Mikiko- 2026/04/29 13:55
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AIによると……
①耳の中には迷走神経が複雑に走り回っており、ここが刺激されると「気持ちいい」という信号が直接脳に伝わります。
②耳には脇の下や乳輪など、身体の性感帯(アポクリン腺)と同じ「耳垢腺」があり、この刺激が性的快感につながりやすいと考えられています。
息を吹きかけられただけで、腰砕けになる人もいるようです。
よーわからん。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































