2026.4.22(水)
老人は陰茎を引き抜くと、女主人の体幹に手をかけた。
老人のベクトルに助勢し、幸恵も女主人の上体を捻らせる。
女主人は、他愛なく仰向いた。
ほとんど抵抗がなかった。
やられる気満々ということではないか。
「おー。
いいですな、この腹。
まるで肉の帯を締めてるようだ。
その段丘の下から広がる、疎らな性毛。
これぞ熟年の醍醐味です。
それ」
老人の陰茎が、深々と女主人の性器を貫いた。
「ひぃぃぃ」
この声、隣の奈美の家まで聞こえているのではないか。
ま、文句を言われることはないだろうが。
「女将さん。
いかがですかな。
婿さんと比べて」
女主人は口をへの字に結び、顔を振るばかりだった。
仰向いた女主人の乳房は、体側に雪崩れ落ちていた。
老人は両手でそれを掬い、押しつぶした。
「素晴らしい感触です。
こんな柔らかいおっぱいは初めてです。
なんだかもう出そうになって来ました」
「あ、ちょっと待って。
まだ出さないでくださいね」
幸恵は、折り戸を飛び出した。
キッチンテーブルからスマホを引ったくると、大急ぎで風呂場に戻る。
老人は腰を止めていた。
「出してないでしょうね?」
「寸止めです。
危ない危ない」
幸恵は、動画撮影をスタートさせた。
しかし女主人は、画角から逃れようともしない。
どうやら、スマホで動画が撮れることを知らないようだ。
電話でもすると思っているのだろう。
それなら好都合だ。
幸恵は、いかにも撮影してますという姿勢は取らず、目の端で液晶を捉えて画角をコントロールした。
「山さん。
動いてくださいな」
動きがないと面白くない。
老人のベクトルに助勢し、幸恵も女主人の上体を捻らせる。
女主人は、他愛なく仰向いた。
ほとんど抵抗がなかった。
やられる気満々ということではないか。
「おー。
いいですな、この腹。
まるで肉の帯を締めてるようだ。
その段丘の下から広がる、疎らな性毛。
これぞ熟年の醍醐味です。
それ」
老人の陰茎が、深々と女主人の性器を貫いた。
「ひぃぃぃ」
この声、隣の奈美の家まで聞こえているのではないか。
ま、文句を言われることはないだろうが。
「女将さん。
いかがですかな。
婿さんと比べて」
女主人は口をへの字に結び、顔を振るばかりだった。
仰向いた女主人の乳房は、体側に雪崩れ落ちていた。
老人は両手でそれを掬い、押しつぶした。
「素晴らしい感触です。
こんな柔らかいおっぱいは初めてです。
なんだかもう出そうになって来ました」
「あ、ちょっと待って。
まだ出さないでくださいね」
幸恵は、折り戸を飛び出した。
キッチンテーブルからスマホを引ったくると、大急ぎで風呂場に戻る。
老人は腰を止めていた。
「出してないでしょうね?」
「寸止めです。
危ない危ない」
幸恵は、動画撮影をスタートさせた。
しかし女主人は、画角から逃れようともしない。
どうやら、スマホで動画が撮れることを知らないようだ。
電話でもすると思っているのだろう。
それなら好都合だ。
幸恵は、いかにも撮影してますという姿勢は取らず、目の端で液晶を捉えて画角をコントロールした。
「山さん。
動いてくださいな」
動きがないと面白くない。
コメント一覧
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1. Mikiko- 2026/04/22 05:54
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今日は何の日

4月22日は、『ミス日本の日(https://zatsuneta.com/archives/104226.html)』。
日本らしい美しさで社会をより良くすることを目的とする……。
『(社)ミス日本協会(https://www.missnippon.jp/)/東京都新宿区西新宿』が制定。
日付は、1950(昭和25)年4月22日に……。
初の「ミス日本コンテスト」が、読売新聞社主催で開かれたことから。
初代の「ミス日本」には、のちに女優として活躍する山本富士子(18歳)が選ばれました。
https://zatsuneta.com/img/104226_01.jpg
↑山本富士子【画像元:Wikipedia(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E5%AD%90)】
ちなみに「ミス日本」は、「ミスニッポン」と読みます。
身体のプロポーションや美貌などの外見、理性や知性などの内面……。
社会を良くするための行動力、この3つの美を兼ね備えた「真の美しさ」を持つ女性を選出する「ミス日本コンテスト」。
その意義を、より多くの人に知ってもらうことが目的。
記念日は、2017(平成29)年、『(社)日本記念日協会(https://www.kinenbi.gr.jp/)』により認定、登録されました。
上記の記述は、こちら(https://zatsuneta.com/archives/104226.html)のページから転載させていただきました。
続きは次のコメントで。
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2. Mikiko- 2026/04/22 05:55
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今日は何の日(つづき)

さらに同じページから、「ミス日本について」を引用させていただきます。
現在では、美容研究団体・和田研究所を主催団体として……。
「ミス日本コンテスト」が、毎年開催されてます。
https://zatsuneta.com/img/104226_02.jpg
↑ミス日本コンテスト(2018年)
日本国内で完結するコンテストです。
「ミス・ユニバース」や「ミス・インターナショナル」など、世界大会を目指すコンテストとは異なります。
応募資格は、日本国籍を持つ17歳から26歳までの出産経験のない未婚の女性で、身長155cm以上となってます。
表彰項目には、ミス日本グランプリ、ミス日本「水の天使」、ミス日本「みどりの女神」……。
ミス日本「海の日」、ミス日本「ミス着物」、準ミス日本があります。
ミス日本は、将来、自分の夢をかなえるために……。
社会と向き合い努力を重ねる、心身ともに美しい女性たちです。
彼女たちの明るくひたむきな姿勢と笑顔は……。
テレビ、新聞、雑誌、イベントなどで見ることができます。
ミス日本の出演実績としては、飲料会社のCMキャラクター、航空会社による海外での国際線就航記念式典ゲスト……。
化粧品会社による美がテーマの講演会ゲスト、ヨーロッパジュエリーメーカーの新作発表会モデルなどがあります。
以上、引用終わり。
山本富士子さん。
すごい美人ですね。
ミス日本の審査では、満票を獲得したそうです。
さもありなん。
続きはさらに次のコメントで。
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3. Mikiko- 2026/04/22 05:55
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今日は何の日(つづきのつづき)

Wikiを引いたら、まだご存命でした(出典⇒https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E5%AD%90)。
1931(昭和6)年12月11日生まれ。
現在、満94歳。
Wikiを読んでて、面白いエピソードを知りました。
ミス日本になる前のことでしょうが、日本銀行の就職試験を受けてたそうです。
結果は、不採用。
↓その後、彼女が大女優になってから、日銀関係者がそのときの顛末を話したとか。
+++
「適性など能力には全く問題がなかった。ただあの美貌ゆえ、男子行員達が落ち着かなくなるのではと心配されて採用が見送られた」
+++
さもありなん。
沢口靖子さんの高校時代(デビュー前)のエピソードを思い出しました。
電車通学だったそうですが……。
彼女の乗る車両だけ、ぎゅう詰めになってたとか。
そういう人は、芸能界に入るよりほか、行き場がなかったでしょうね。
ミス日本出身の芸能人には、藤原紀香さん、叶美香さんなどがおられるようです。
驚いたのは、金子恵美さんがいたこと。
芸能人ではありません。
元衆議院議委員。
新潟4区(当時)で、2期連続当選してます。
でも、よく読んだら、ミス日本はグランプリを取ったわけじゃありませんでした。
関東代表だったようです。
藤原紀香さん、叶美香(当時・玉井美香)さんはグランプリでした。
お2人とも、身長は170㎝超え。
初代の山本富士子さんは、159㎝のようです。
当時はそれでも、長身の方だったんでしょうね。
そのころの女性の平均身長は、152㎝くらいだったようです。
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4. 手羽崎 鶏造- 2026/04/24 05:55
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本篇より。
寸止め(留め)。
挿入した状態で長く持たせるために、
睾丸を掴んで、陰茎射出口とは
真逆の方向に強く引っ張ると、
少しは収まります。
(個人差はありますが)
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5. Mikiko- 2026/04/24 06:07
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ほんとかなと思い……
ネット検索したところ、ほんとでした。
名称までありました。
「金玉ブレーキ」だそうです。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































