2025.11.26(水)
明美が、流し台に身を仰向けました。
さっきまで、わたしがしてた格好です。
「洗って」
自ら身を滑らせ、股間を蛇口下に入れました。
手を伸ばし、栓を捻ります。
金臭そうな水が、股間に注ぎました。
両手で水を広げながら、下半身全体を水で流します。
「中も洗って」
中というのはもちろん、膣内のことでしょう。
「大丈夫の日じゃなかったのか?」
「念のため」
大丈夫というのは、いよいよ怪しいと思いました。
「角度が悪いな。
脚、あげて」
明美は蛇口を避けながら両脚を持ちあげました。
「自分で抱えて」
膝頭に両手をあて、腿を胴体に引きつけました。
陰唇が上を向きます。
蛇口の真下から少しズレてたので、蛇口に指をあて、水流の角度を変えました。
「はぅぅぅ」
指で狭められて勢いを増した水流が、クリトリスを打ったようです。
角度を調節し、膣口に向けます。
「気持ちいぃ」
明美は蕩けそうな顔をしてました。
それでも、膣は内部で曲がってるでしょうから、奥までは水流が届いてなさそうでした。
指を奥まで突っこみ、曲げた指を膣壁に沿って掻きあげます。
膣口を出た指に、精液らしい残滓は着いてませんでした。
「子宮の外には残ってなさそうだな。
みんな中に入っちゃったんじゃないの」
「妊娠したら、どうしよう?」
「どうしようって……。
半々だよな」
さっきまで、わたしがしてた格好です。
「洗って」
自ら身を滑らせ、股間を蛇口下に入れました。
手を伸ばし、栓を捻ります。
金臭そうな水が、股間に注ぎました。
両手で水を広げながら、下半身全体を水で流します。
「中も洗って」
中というのはもちろん、膣内のことでしょう。
「大丈夫の日じゃなかったのか?」
「念のため」
大丈夫というのは、いよいよ怪しいと思いました。
「角度が悪いな。
脚、あげて」
明美は蛇口を避けながら両脚を持ちあげました。
「自分で抱えて」
膝頭に両手をあて、腿を胴体に引きつけました。
陰唇が上を向きます。
蛇口の真下から少しズレてたので、蛇口に指をあて、水流の角度を変えました。
「はぅぅぅ」
指で狭められて勢いを増した水流が、クリトリスを打ったようです。
角度を調節し、膣口に向けます。
「気持ちいぃ」
明美は蕩けそうな顔をしてました。
それでも、膣は内部で曲がってるでしょうから、奥までは水流が届いてなさそうでした。
指を奥まで突っこみ、曲げた指を膣壁に沿って掻きあげます。
膣口を出た指に、精液らしい残滓は着いてませんでした。
「子宮の外には残ってなさそうだな。
みんな中に入っちゃったんじゃないの」
「妊娠したら、どうしよう?」
「どうしようって……。
半々だよな」
コメント一覧
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1. Mikiko- 2025/11/26 05:44
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大相撲11月場所総括①
まずは、安青錦関。
初優勝、おめでとうございます。
そして、大関昇進、おめでとうございます。
ついに、壁を超えましたね。
先場所まで、入幕以来、4場所連続で11勝。
もちろんこれは、素晴らしい成績です。
でも、逆の見方をすると……。
11勝と12勝の間には、高い壁があったということでもあります。
ところがついに、今場所、それを超えました。
わたしは、11勝なら、大関昇進はなかったと思ってます。
ひとり大関の琴櫻も、勝ち越しましたしね。
でも、12勝で優勝ですから、文句なしです。
しかし、あの小さい身体で、大したものですよ。
おそらく、そうとう腕力が強いんだと思います。
東欧の人は、柔道選手でも怪力が多いですからね。
さて、あと今後の課題。
唯一と云っていい弱点が……。
大きな力士に、立ち合いで吹き飛ばされてしまうこと。
横綱・大の里には3連敗。
でも、今場所の相撲は、誤審だと思います。
安青錦が勝ってましたよ。
1人も物言いさえ付けないというのは、どういうことですか?
確かに、安青錦の体は飛んでましたが……。
最後、大の里だって、両足が宙に浮いてました。
悪くても、取り直しじゃないですか。
勝負審判、ただ座ってるだけの人がいるんじゃないですか。
審判ぶりも、査定する必要があると思います。
手を挙げた回数をカウントするとか。
尻馬に乗ってあげるのが出るかもしれませんので……。
真っ先に挙げた回数にすべきですかね。
続きは次のコメントで。
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2. Mikiko- 2025/11/26 05:44
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大相撲11月場所総括②
わたしはこれまで、協会は安青錦に冷淡だと思ってました。
小結で6勝9敗だった高安を残留させ……。
安青錦を前頭筆頭に留めたこともありましたし。
ロシアと関係があるんじゃないかとさえ疑いました。
そして、今場所の大の里戦での扱い。
でも、あっさりと大関昇進となったことで……。
ようやく、疑念が払拭されました。
協会にとっても、いつ大関陥落するかわからない琴櫻だけじゃ……。
心許なかったでしょうから。
これで、落ちる心配のない大関を得られたわけです。
あとは、さっき書きましたが大型力士との立ち合い。
それと、来場所以降は……。
立ち合いで注文を付けられることも増えてくると思います。
ま、この大関なら大丈夫でしょうが。
今場所の相撲を見る限り……。
横綱の可能性も出て来たと思います。
近年の小兵横綱では、3代目若乃花(花田虎上氏)がいます。
彼よりは、スケールが大きいんじゃないでしょうか。
豊昇龍とは5分以上に取れます。
あと、大の里を攻略出来れば、十分横綱を張れると思います。
ま、これはちょっと気が早いですかね。
でも、ひょっとするとひょっとして……。
来年、初の白人横綱が誕生するかも知れませんよ。
まだ、21歳。
まさしく、前途洋々です。
さて。
恒例の、幕内十両の入れ替え予想に進みたいところですが……。
そのためには、来場所の幕尻の枚数を確定させなければなりません。
すなわち、三役以上の人数を算出する必要があります。
なので講評も兼ねて、大の里以外の役力士……。
および、来場所の三役候補の力士について検討していきたいと思います。
続きは次のコメントで。
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3. Mikiko- 2025/11/26 05:45
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大相撲11月場所総括③
●横綱・大の里(25歳)
11勝4敗。
9日目までは全勝。
安定してました。
豊昇龍が2敗したことで……。
これは独走かと思いました。
ところがその後、2勝4敗(不戦敗を含む)。
悪い癖が、まったく直りません。
責めきれないと、バタバタする癖です。
引いたり、巻き替えたり。
引いたり巻き替えたりというのは……。
相手への圧力がゼロになる動作です。
大の里の圧力が消えるわけですから……。
相手力士は、大喜びで出て来ます。
誰だったか忘れましたが、解説の親方が言ってました。
動くと軽くなるって。
大の里に、ぜひ座右の銘にしてもらいたい言葉があります。
武田信玄の「風林火山」の最後。
“動かざること山の如し”。
体勢が悪くなったら……。
相手に体重を掛けてじっとしている。
相手は、だんだん苦しくなってくると思います。
照ノ富士が、よくこんな相撲を取ってましたよね。
あの横綱は、わざと相手を懐に入れるというとんでもないこともしてました。
ま、そこまですることはありませんが……。
動かないことが、相手が最もやりにくいということは……。
意識すべきだと思います。
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)、ちゃんと指導してるんですかね。
●横綱・豊昇龍(26歳)
12勝3敗。
前半戦の2敗が、あまりにも痛かったです。
相変わらず、荒っぽい取り口で墓穴を掘ってしまいます。
自分は横綱だという意識からなのか……。
立ち合い、立ち腰で受けてしまいます。
幕内の平均体重以下ですから……。
どうしても下がってしまいます。
前褌を狙ったらどうなんでしょう。
千代の富士の取り口です。
続きは次のコメントで。
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4. Mikiko- 2025/11/26 05:45
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大相撲11月場所総括④
●大関・琴櫻(28歳)
8勝7敗。
ギリギリ、勝ち越し。
しかし、よく勝ち越しましたよ。
7日目までで、2勝5敗だったんですから。
先場所は、14日目の膝の怪我で千秋楽を休場。
ロンドン公演にも行けませんでした。
それを考えれば、よく勝ち越したとも云えます。
しかし、勝ち越すのがやっとじゃね。
いつの間にか、もう28歳です。
でも、お祖父さんの琴櫻が横綱昇進したのは、32歳のとき。
こうなったら、焦らず、じっくりいきましょう。
●関脇・王鵬(25歳)
7勝8敗。
平幕で大勝ちして、2回目の関脇。
小結経験はありません。
スロースターターですよね。
平幕のときは、序盤、上位との対戦になります。
ま、序盤は、負けても仕方ない相手です。
で、だんだんエンジンがかかってきて……。
後半、下位との対戦になると負けない。
関脇は対戦順が逆です。
最初に下位とあたります。
で、スロースターターのため、そこで星を落としてしまう。
後半は、上位との対戦ですから……。
調子があがってもなかなか勝てない。
でも、よく7勝しましたよ。
ひょっとすると、小結で三役に残れるかも知れません。
そうなれば、小結の対戦順は平幕のときと同じです。
最初に、上位戦になります。
ひょっとしたら、来場所は期待できるかも。
●小結・隆の勝(31歳)
5勝10敗。
この人も王鵬と似てます。
平幕で大勝ちして三役昇進。
そして、大負け。
その繰り返し。
でも王鵬より、さらに振幅が大きい。
三役で大負けすると、三役とあたらない地位まで落ちます。
なので、優勝に絡むほど大勝ちします。
続きは次のコメントで。
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5. Mikiko- 2025/11/26 05:46
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大相撲11月場所総括⑤
この人、実は小結は、今場所で2回目なんです。
最初のときは、4勝11敗。
今場所が、5勝10敗。
ところが関脇は、5回も経験してます。
うち、3場所、勝ち越してるんです。
来場所は、前頭五枚目くらいまで下がります。
序盤、上位とあたらない地位なので……。
ひょっとしたら、また大勝ちするかも?
●小結・高安(35歳)
8勝7敗。
最後、3連勝で勝ち越し。
よく盛り返しました。
ロンドン公演後に、持病の腰痛を発症してたそうです。
今年は、6場所皆勤しました。
皆勤は、2016年以来、9年ぶりだそうです。
平幕上位との兼ね合いとなりますが……。
もし、関脇昇進なら、丸3年ぶり。
難しいでしょうが……。
大関復帰、目指してもらいたいです。
結果、関脇では、安青錦が大関昇進。
王鵬が陥落。
2枠が空きます。
小結では、隆の勝が陥落。
明確に三役に残るのは、高安だけ。
関脇で7勝の王鵬が小結に残れるかは……。
下位との兼ね合いになります。
昇進候補を見ていきましょう。
●東前頭二枚目・霧島(29歳)
11勝4敗。
11勝もした感じはないんですけどね。
星取表を見て、驚きました。
前半は、4勝4敗だったんです。
そこから、7連勝。
上位にはなかなか勝てないけど……。
下位には星を落としませんでした。
そう云えば、大関昇進前もこんな感じでしたよ。
ぜんぜん目立たないのに、なぜか星があがってるんです。
先場所は、地力が落ちたように感じましたが……。
8月の巡業で、手首を痛めてたそうです。
今場所は、だいぶ良くなったんでしょう。
来場所は、三役復帰間違いなし。
元大関ですから、怪我が治れば怖い存在です。
続きは次のコメントで。
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6. Mikiko- 2025/11/26 05:46
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大相撲11月場所総括⑥
●西前頭二枚目・若元春(32歳)
8勝7敗。
左四つになると、部類の強さを発揮します。
しかし、その型になれないと、あっさり負けることも多いです。
上位には、順当に負けてしまう感じですね。
ま、今場所は、豊昇龍、琴櫻に勝ってますが。
でも、1横綱1大関を倒して、なんで8勝なの?
千秋楽、一山本に負けたのが痛かったですね。
●東前頭五枚目・義ノ富士(24歳)
9勝6敗。
序盤は、6勝1敗。
終盤は、優勝争いにも絡みましたが……。
最後、一山本、高安に連敗。
大の里、安青錦に勝ってますからね。
2桁勝てる場所でしたよ。
先場所8勝で、メッキが剥げたかと思いましたが……。
再び、輝きを取り戻した感じです。
改名のおかげですかね。
でも、まだイマイチ、馴染めない四股名です。
新鮮味がありません。
肥後の名称を入れてくれたら……。
地元ファンも喜んだんじゃないでしょうか。
いっそ、熊ノ富士でも良かったかも。
緊急銃猟されかねませんが。
●東前頭八枚目・一山本(32歳)
11勝4敗。
この人が11勝もしてたとは思いませんでした。
序盤は、3勝4敗。
そこから、8連勝しました。
突き押し相撲は、調子に乗ると怖いです。
上記4人のスコアは、↓のようになります(【】内の数字は、「現在の枚数-(勝ち数-負け数)」。小さいほど有利)。
東前頭二枚目・霧島(11勝4敗【-5】)
東前頭八枚目・一山本(11勝4敗【+1】)
西前頭二枚目・若元春(8勝7敗【+1】)
東前頭五枚目・義ノ富士(9勝6敗【+2】)
続きは次のコメントで。
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7. Mikiko- 2025/11/26 05:46
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大相撲11月場所総括⑦
明確に昇進ラインを超えてるのは、霧島ひとり。
霧島は当確です。
あとの3人は、昇進ラインに届きません。
ということで、関脇で7勝の王鵬は、小結に留まると思います。
関脇は……。
霧島と、小結で勝ち越した高安でしょう。
となれば小結は、王鵬と、一山本と若元春のどちらか。
難しいですね。
スコアは同じですが、東西の差では、一山本が有利。
でも、内容はね。
若元春は、横綱大関と総当たりしてます。
しかも、豊昇龍と琴櫻に勝ってます。
一山本は、三役との対戦はなし。
千秋楽、若元春に勝ってますけどね。
やっぱり、若元春じゃないですか。
では、役力士をおさらいしましょう。
横綱は、豊昇龍、大の里で、2人。
大関は、琴櫻、安青錦で、2人。
関脇は、高安、霧島で、2人。
小結は、王鵬、若元春で、2人。
役力士を合計すると、8人。
すべての役力士が東西に揃った、綺麗な番付になりますね。
幕内の定員は、42。
差し引きすると、平幕の人数は34人。
東西に振り分けると、17人ずつ。
ということで、幕尻は十七枚目ということになります。
それではまず、幕内から十両に落ちそうな力士から(スコア順)。
↓の【】内は、「現在の前頭枚数+(負け数-勝ち数)」です。
この数値が、幕尻の18を超えれば、概ね陥落です。
東前頭十八枚目・明生(1勝5敗9休【+31】)
西前頭十五枚目・湘南乃海(3勝12敗【+24】)
西前頭十六枚目・佐田の海(4勝11敗【+23】)
3人です。
続きは次のコメントで。
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8. Mikiko- 2025/11/26 05:47
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大相撲11月場所総括⑧
続いて、十両から幕内に上がりそうな力士(スコア順)。
【】内は、「現在の十両枚数-(勝ち数-負け数)」です。
これが、「1」より小さければ、概ね昇進です。
西十両四枚目・朝乃山(12勝3敗【-5】)
東十両二枚目・朝白龍(10勝5敗【-3】)
東十両五枚目・羽出山(11勝4敗【-2】)
東十両二枚目・琴栄峰(9勝6敗【-1】)
西十両筆頭・藤青雲(8勝7敗【+-0】)
西十両三枚目・大青山(9勝6敗【+-0】)
西十両十三枚目・藤凌駕(13勝2敗/十両優勝【+2】)
たくさんいます。
最後の藤凌駕は、ちょっと届かないでしょう。
朝乃山、朝白龍、羽出山は当確。
問題は、琴栄峰ですね。
幕内下位のさらなる陥落候補は、↓のとおり。
東前頭十六枚目・欧勝海(7勝8敗【+17】)
1人しかいません。
どうですかね。
この人を落としてまで、琴栄峰をあげるか……。
ちょっと難しいと思います。
結果、十両陥落は、↓の3人。
東前頭十八枚目・明生(1勝5敗9休【+31】)
西前頭十五枚目・湘南乃海(3勝12敗【+24】)
西前頭十六枚目・佐田の海(4勝11敗【+23】)
幕内昇進は、↓の3人となります。
西十両四枚目・朝乃山(12勝3敗【-5】)
東十両二枚目・朝白龍(10勝5敗【-3】)
東十両五枚目・羽出山(11勝4敗【-2】)
今場所の番付では、すべてあててますので……。
来場所もそういきたいところです。
どうなりますか。
さて、これまで触れなかったそのほかの力士いついて見ていきます。
●東前頭筆頭・伯桜鵬(22歳)
6勝9敗。
初日、豊昇龍に勝ってるんですよ。
台風の目になると思ってました。
相撲は上手いんですけどね。
ま、若いですから。
今は地力を着ける時期と考えていいのかも。
続きは次のコメントで。
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9. Mikiko- 2025/11/26 05:47
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大相撲11月場所総括⑨
●西前頭筆頭・若隆景(30歳)
7勝8敗。
先場所、急に弱くなって驚きました。
今場所前半も、そんな感じ。
6日目まで、1勝5敗でしたから。
そこから、6勝3敗と盛り返しましたが……。
やはり、本来のこの人ではありません。
後半負けた3人は、平戸海、玉鷲、美ノ海ですから。
どうやら、先場所4日目の高安戦で首を痛めたようです。
今場所前も痛みが再発し、調整が万全じゃなかったとか。
首の怪我は、恐怖心が先に立つでしょう。
貴景勝も苦しんだと聞いてます。
もう、残された時間は多くないです。
痛みが消えてくれるといいのですが。
●西十両四枚目・朝乃山(31歳)
12勝3敗。
初日、2日目と、連敗スタートでした。
その後は実力を見せましたが。
どうも取りこぼしがあるので……。
思ったほどのスピードで戻ってこれませんでした。
でもようやく、来場所は再入幕でしょう。
実力者ですからね。
なんとか早く、三役以上と対戦する地位まであがってほしいです。
さて、来場所の見所。
まずは、新大関・安青錦の相撲。
ま、この人のことですから……。
今場所と変わりなく取れるんじゃないですか。
横綱大関との対戦は、13日目以降になります。
それまで、どれだけ星を落とさずに行けるかです。
十分、優勝候補のひとりだと思います。
もちろん、両横綱の巻き返しにも期待します。
初日は、1月11日。
千秋楽は、1月25日。
寒さの一番厳しい時期ですが……。
日足はもう、どんどん伸び始めてます。
千秋楽の10日後は、もう立春ですよ。
まさしく、冬来たりなば春遠からじ。
令和8年の大相撲、楽しみに待ちたいと思います。











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