Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 4462
コメント一覧へジャンプ    コメント投稿へジャンプ
 明美が、流し台に身を仰向けました。
 さっきまで、わたしがしてた格好です。

「洗って」

 自ら身を滑らせ、股間を蛇口下に入れました。
 手を伸ばし、栓を捻ります。
 金臭そうな水が、股間に注ぎました。
 両手で水を広げながら、下半身全体を水で流します。

「中も洗って」

 中というのはもちろん、膣内のことでしょう。

「大丈夫の日じゃなかったのか?」
「念のため」

 大丈夫というのは、いよいよ怪しいと思いました。

「角度が悪いな。
 脚、あげて」

 明美は蛇口を避けながら両脚を持ちあげました。

「自分で抱えて」

 膝頭に両手をあて、腿を胴体に引きつけました。
 陰唇が上を向きます。
 蛇口の真下から少しズレてたので、蛇口に指をあて、水流の角度を変えました。

「はぅぅぅ」

 指で狭められて勢いを増した水流が、クリトリスを打ったようです。
 角度を調節し、膣口に向けます。

「気持ちいぃ」

 明美は蕩けそうな顔をしてました。
 それでも、膣は内部で曲がってるでしょうから、奥までは水流が届いてなさそうでした。
 指を奥まで突っこみ、曲げた指を膣壁に沿って掻きあげます。
 膣口を出た指に、精液らしい残滓は着いてませんでした。

「子宮の外には残ってなさそうだな。
 みんな中に入っちゃったんじゃないの」
「妊娠したら、どうしよう?」
「どうしようって……。
 半々だよな」
由美と美弥子 4461目次由美と美弥子 4463

コメント一覧
コメント投稿へジャンプ    ページトップへ

    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2025/11/26 05:44
    • 大相撲11月場所総括①
       まずは、安青錦関。
       初優勝、おめでとうございます。
       そして、大関昇進、おめでとうございます。
       ついに、壁を超えましたね。
       先場所まで、入幕以来、4場所連続で11勝。
       もちろんこれは、素晴らしい成績です。
       でも、逆の見方をすると……。
       11勝と12勝の間には、高い壁があったということでもあります。
       ところがついに、今場所、それを超えました。
       わたしは、11勝なら、大関昇進はなかったと思ってます。
       ひとり大関の琴櫻も、勝ち越しましたしね。
       でも、12勝で優勝ですから、文句なしです。
       しかし、あの小さい身体で、大したものですよ。
       おそらく、そうとう腕力が強いんだと思います。
       東欧の人は、柔道選手でも怪力が多いですからね。
       さて、あと今後の課題。
       唯一と云っていい弱点が……。
       大きな力士に、立ち合いで吹き飛ばされてしまうこと。
       横綱・大の里には3連敗。
       でも、今場所の相撲は、誤審だと思います。
       安青錦が勝ってましたよ。
       1人も物言いさえ付けないというのは、どういうことですか?
       確かに、安青錦の体は飛んでましたが……。
       最後、大の里だって、両足が宙に浮いてました。
       悪くても、取り直しじゃないですか。
       勝負審判、ただ座ってるだけの人がいるんじゃないですか。
       審判ぶりも、査定する必要があると思います。
       手を挙げた回数をカウントするとか。
       尻馬に乗ってあげるのが出るかもしれませんので……。
       真っ先に挙げた回数にすべきですかね。

       続きは次のコメントで。

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2025/11/26 05:44
    • 大相撲11月場所総括②
       わたしはこれまで、協会は安青錦に冷淡だと思ってました。
       小結で6勝9敗だった高安を残留させ……。
       安青錦を前頭筆頭に留めたこともありましたし。
       ロシアと関係があるんじゃないかとさえ疑いました。
       そして、今場所の大の里戦での扱い。
       でも、あっさりと大関昇進となったことで……。
       ようやく、疑念が払拭されました。
       協会にとっても、いつ大関陥落するかわからない琴櫻だけじゃ……。
       心許なかったでしょうから。
       これで、落ちる心配のない大関を得られたわけです。
       あとは、さっき書きましたが大型力士との立ち合い。
       それと、来場所以降は……。
       立ち合いで注文を付けられることも増えてくると思います。
       ま、この大関なら大丈夫でしょうが。
       今場所の相撲を見る限り……。
       横綱の可能性も出て来たと思います。
       近年の小兵横綱では、3代目若乃花(花田虎上氏)がいます。
       彼よりは、スケールが大きいんじゃないでしょうか。
       豊昇龍とは5分以上に取れます。
       あと、大の里を攻略出来れば、十分横綱を張れると思います。
       ま、これはちょっと気が早いですかね。
       でも、ひょっとするとひょっとして……。
       来年、初の白人横綱が誕生するかも知れませんよ。
       まだ、21歳。
       まさしく、前途洋々です。

       さて。
       恒例の、幕内十両の入れ替え予想に進みたいところですが……。
       そのためには、来場所の幕尻の枚数を確定させなければなりません。
       すなわち、三役以上の人数を算出する必要があります。
       なので講評も兼ねて、大の里以外の役力士……。
       および、来場所の三役候補の力士について検討していきたいと思います。

       続きは次のコメントで。

    • ––––––
      3. Mikiko
    • 2025/11/26 05:45
    • 大相撲11月場所総括③
      ●横綱・大の里(25歳)
       11勝4敗。
       9日目までは全勝。
       安定してました。
       豊昇龍が2敗したことで……。
       これは独走かと思いました。
       ところがその後、2勝4敗(不戦敗を含む)。
       悪い癖が、まったく直りません。
       責めきれないと、バタバタする癖です。
       引いたり、巻き替えたり。
       引いたり巻き替えたりというのは……。
       相手への圧力がゼロになる動作です。
       大の里の圧力が消えるわけですから……。
       相手力士は、大喜びで出て来ます。
       誰だったか忘れましたが、解説の親方が言ってました。
       動くと軽くなるって。
       大の里に、ぜひ座右の銘にしてもらいたい言葉があります。
       武田信玄の「風林火山」の最後。
       “動かざること山の如し”。
       体勢が悪くなったら……。
       相手に体重を掛けてじっとしている。
       相手は、だんだん苦しくなってくると思います。
       照ノ富士が、よくこんな相撲を取ってましたよね。
       あの横綱は、わざと相手を懐に入れるというとんでもないこともしてました。
       ま、そこまですることはありませんが……。
       動かないことが、相手が最もやりにくいということは……。
       意識すべきだと思います。
       二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)、ちゃんと指導してるんですかね。

      ●横綱・豊昇龍(26歳)
       12勝3敗。
       前半戦の2敗が、あまりにも痛かったです。
       相変わらず、荒っぽい取り口で墓穴を掘ってしまいます。
       自分は横綱だという意識からなのか……。
       立ち合い、立ち腰で受けてしまいます。
       幕内の平均体重以下ですから……。
       どうしても下がってしまいます。
       前褌を狙ったらどうなんでしょう。
       千代の富士の取り口です。

       続きは次のコメントで。

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2025/11/26 05:45
    • 大相撲11月場所総括④
      ●大関・琴櫻(28歳)
       8勝7敗。
       ギリギリ、勝ち越し。
       しかし、よく勝ち越しましたよ。
       7日目までで、2勝5敗だったんですから。
       先場所は、14日目の膝の怪我で千秋楽を休場。
       ロンドン公演にも行けませんでした。
       それを考えれば、よく勝ち越したとも云えます。
       しかし、勝ち越すのがやっとじゃね。
       いつの間にか、もう28歳です。
       でも、お祖父さんの琴櫻が横綱昇進したのは、32歳のとき。
       こうなったら、焦らず、じっくりいきましょう。

      ●関脇・王鵬(25歳)
       7勝8敗。
       平幕で大勝ちして、2回目の関脇。
       小結経験はありません。
       スロースターターですよね。
       平幕のときは、序盤、上位との対戦になります。
       ま、序盤は、負けても仕方ない相手です。
       で、だんだんエンジンがかかってきて……。
       後半、下位との対戦になると負けない。
       関脇は対戦順が逆です。
       最初に下位とあたります。
       で、スロースターターのため、そこで星を落としてしまう。
       後半は、上位との対戦ですから……。
       調子があがってもなかなか勝てない。
       でも、よく7勝しましたよ。
       ひょっとすると、小結で三役に残れるかも知れません。
       そうなれば、小結の対戦順は平幕のときと同じです。
       最初に、上位戦になります。
       ひょっとしたら、来場所は期待できるかも。

      ●小結・隆の勝(31歳)
       5勝10敗。
       この人も王鵬と似てます。
       平幕で大勝ちして三役昇進。
       そして、大負け。
       その繰り返し。
       でも王鵬より、さらに振幅が大きい。
       三役で大負けすると、三役とあたらない地位まで落ちます。
       なので、優勝に絡むほど大勝ちします。

       続きは次のコメントで。

    • ––––––
      5. Mikiko
    • 2025/11/26 05:46
    • 大相撲11月場所総括⑤
       この人、実は小結は、今場所で2回目なんです。
       最初のときは、4勝11敗。
       今場所が、5勝10敗。
       ところが関脇は、5回も経験してます。
       うち、3場所、勝ち越してるんです。
       来場所は、前頭五枚目くらいまで下がります。
       序盤、上位とあたらない地位なので……。
       ひょっとしたら、また大勝ちするかも?

      ●小結・高安(35歳)
       8勝7敗。
       最後、3連勝で勝ち越し。
       よく盛り返しました。
       ロンドン公演後に、持病の腰痛を発症してたそうです。
       今年は、6場所皆勤しました。
       皆勤は、2016年以来、9年ぶりだそうです。
       平幕上位との兼ね合いとなりますが……。
       もし、関脇昇進なら、丸3年ぶり。
       難しいでしょうが……。
       大関復帰、目指してもらいたいです。

       結果、関脇では、安青錦が大関昇進。
       王鵬が陥落。
       2枠が空きます。
       小結では、隆の勝が陥落。
       明確に三役に残るのは、高安だけ。
       関脇で7勝の王鵬が小結に残れるかは……。
       下位との兼ね合いになります。
       昇進候補を見ていきましょう。

      ●東前頭二枚目・霧島(29歳)
       11勝4敗。
       11勝もした感じはないんですけどね。
       星取表を見て、驚きました。
       前半は、4勝4敗だったんです。
       そこから、7連勝。
       上位にはなかなか勝てないけど……。
       下位には星を落としませんでした。
       そう云えば、大関昇進前もこんな感じでしたよ。
       ぜんぜん目立たないのに、なぜか星があがってるんです。
       先場所は、地力が落ちたように感じましたが……。
       8月の巡業で、手首を痛めてたそうです。
       今場所は、だいぶ良くなったんでしょう。
       来場所は、三役復帰間違いなし。
       元大関ですから、怪我が治れば怖い存在です。

       続きは次のコメントで。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2025/11/26 05:46
    • 大相撲11月場所総括⑥
      ●西前頭二枚目・若元春(32歳)
       8勝7敗。
       左四つになると、部類の強さを発揮します。
       しかし、その型になれないと、あっさり負けることも多いです。
       上位には、順当に負けてしまう感じですね。
       ま、今場所は、豊昇龍、琴櫻に勝ってますが。
       でも、1横綱1大関を倒して、なんで8勝なの?
       千秋楽、一山本に負けたのが痛かったですね。

      ●東前頭五枚目・義ノ富士(24歳)
       9勝6敗。
       序盤は、6勝1敗。
       終盤は、優勝争いにも絡みましたが……。
       最後、一山本、高安に連敗。
       大の里、安青錦に勝ってますからね。
       2桁勝てる場所でしたよ。
       先場所8勝で、メッキが剥げたかと思いましたが……。
       再び、輝きを取り戻した感じです。
       改名のおかげですかね。
       でも、まだイマイチ、馴染めない四股名です。
       新鮮味がありません。
       肥後の名称を入れてくれたら……。
       地元ファンも喜んだんじゃないでしょうか。
       いっそ、熊ノ富士でも良かったかも。
       緊急銃猟されかねませんが。

      ●東前頭八枚目・一山本(32歳)
       11勝4敗。
       この人が11勝もしてたとは思いませんでした。
       序盤は、3勝4敗。
       そこから、8連勝しました。
       突き押し相撲は、調子に乗ると怖いです。

       上記4人のスコアは、↓のようになります(【】内の数字は、「現在の枚数-(勝ち数-負け数)」。小さいほど有利)。

       東前頭二枚目・霧島(11勝4敗【-5】)
       東前頭八枚目・一山本(11勝4敗【+1】)
       西前頭二枚目・若元春(8勝7敗【+1】)
       東前頭五枚目・義ノ富士(9勝6敗【+2】)

       続きは次のコメントで。

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2025/11/26 05:46
    • 大相撲11月場所総括⑦
       明確に昇進ラインを超えてるのは、霧島ひとり。
       霧島は当確です。
       あとの3人は、昇進ラインに届きません。
       ということで、関脇で7勝の王鵬は、小結に留まると思います。
       関脇は……。
       霧島と、小結で勝ち越した高安でしょう。
       となれば小結は、王鵬と、一山本と若元春のどちらか。
       難しいですね。
       スコアは同じですが、東西の差では、一山本が有利。
       でも、内容はね。
       若元春は、横綱大関と総当たりしてます。
       しかも、豊昇龍と琴櫻に勝ってます。
       一山本は、三役との対戦はなし。
       千秋楽、若元春に勝ってますけどね。
       やっぱり、若元春じゃないですか。

       では、役力士をおさらいしましょう。
       横綱は、豊昇龍、大の里で、2人。
       大関は、琴櫻、安青錦で、2人。
       関脇は、高安、霧島で、2人。
       小結は、王鵬、若元春で、2人。
       役力士を合計すると、8人。
       すべての役力士が東西に揃った、綺麗な番付になりますね。
       幕内の定員は、42。
       差し引きすると、平幕の人数は34人。
       東西に振り分けると、17人ずつ。
       ということで、幕尻は十七枚目ということになります。

       それではまず、幕内から十両に落ちそうな力士から(スコア順)。
       ↓の【】内は、「現在の前頭枚数+(負け数-勝ち数)」です。
       この数値が、幕尻の18を超えれば、概ね陥落です。

       東前頭十八枚目・明生(1勝5敗9休【+31】)
       西前頭十五枚目・湘南乃海(3勝12敗【+24】)
       西前頭十六枚目・佐田の海(4勝11敗【+23】)

       3人です。

       続きは次のコメントで。

    • ––––––
      8. Mikiko
    • 2025/11/26 05:47
    • 大相撲11月場所総括⑧
       続いて、十両から幕内に上がりそうな力士(スコア順)。
       【】内は、「現在の十両枚数-(勝ち数-負け数)」です。
       これが、「1」より小さければ、概ね昇進です。

       西十両四枚目・朝乃山(12勝3敗【-5】)
       東十両二枚目・朝白龍(10勝5敗【-3】)
       東十両五枚目・羽出山(11勝4敗【-2】)
       東十両二枚目・琴栄峰(9勝6敗【-1】)
       西十両筆頭・藤青雲(8勝7敗【+-0】)
       西十両三枚目・大青山(9勝6敗【+-0】)
       西十両十三枚目・藤凌駕(13勝2敗/十両優勝【+2】)

       たくさんいます。
       最後の藤凌駕は、ちょっと届かないでしょう。
       朝乃山、朝白龍、羽出山は当確。
       問題は、琴栄峰ですね。
       幕内下位のさらなる陥落候補は、↓のとおり。

       東前頭十六枚目・欧勝海(7勝8敗【+17】)

       1人しかいません。
       どうですかね。
       この人を落としてまで、琴栄峰をあげるか……。
       ちょっと難しいと思います。

       結果、十両陥落は、↓の3人。

       東前頭十八枚目・明生(1勝5敗9休【+31】)
       西前頭十五枚目・湘南乃海(3勝12敗【+24】)
       西前頭十六枚目・佐田の海(4勝11敗【+23】)

       幕内昇進は、↓の3人となります。

       西十両四枚目・朝乃山(12勝3敗【-5】)
       東十両二枚目・朝白龍(10勝5敗【-3】)
       東十両五枚目・羽出山(11勝4敗【-2】)

       今場所の番付では、すべてあててますので……。
       来場所もそういきたいところです。
       どうなりますか。

       さて、これまで触れなかったそのほかの力士いついて見ていきます。

      ●東前頭筆頭・伯桜鵬(22歳)
       6勝9敗。
       初日、豊昇龍に勝ってるんですよ。
       台風の目になると思ってました。
       相撲は上手いんですけどね。
       ま、若いですから。
       今は地力を着ける時期と考えていいのかも。

       続きは次のコメントで。

    • ––––––
      9. Mikiko
    • 2025/11/26 05:47
    • 大相撲11月場所総括⑨
      ●西前頭筆頭・若隆景(30歳)
       7勝8敗。
       先場所、急に弱くなって驚きました。
       今場所前半も、そんな感じ。
       6日目まで、1勝5敗でしたから。
       そこから、6勝3敗と盛り返しましたが……。
       やはり、本来のこの人ではありません。
       後半負けた3人は、平戸海、玉鷲、美ノ海ですから。
       どうやら、先場所4日目の高安戦で首を痛めたようです。
       今場所前も痛みが再発し、調整が万全じゃなかったとか。
       首の怪我は、恐怖心が先に立つでしょう。
       貴景勝も苦しんだと聞いてます。
       もう、残された時間は多くないです。
       痛みが消えてくれるといいのですが。

      ●西十両四枚目・朝乃山(31歳)
       12勝3敗。
       初日、2日目と、連敗スタートでした。
       その後は実力を見せましたが。
       どうも取りこぼしがあるので……。
       思ったほどのスピードで戻ってこれませんでした。
       でもようやく、来場所は再入幕でしょう。
       実力者ですからね。
       なんとか早く、三役以上と対戦する地位まであがってほしいです。

       さて、来場所の見所。
       まずは、新大関・安青錦の相撲。
       ま、この人のことですから……。
       今場所と変わりなく取れるんじゃないですか。
       横綱大関との対戦は、13日目以降になります。
       それまで、どれだけ星を落とさずに行けるかです。
       十分、優勝候補のひとりだと思います。
       もちろん、両横綱の巻き返しにも期待します。
       初日は、1月11日。
       千秋楽は、1月25日。
       寒さの一番厳しい時期ですが……。
       日足はもう、どんどん伸び始めてます。
       千秋楽の10日後は、もう立春ですよ。
       まさしく、冬来たりなば春遠からじ。
       令和8年の大相撲、楽しみに待ちたいと思います。
    コメントする   【由美と美弥子 4462】
コメント一覧へジャンプ    ページトップへ


Comment:本文 絵文字  ※入力できるのは、全角で800字までです。

↓お帰りのさいには↓
愛のワンクリ お願いします
新しいウィンドウは開きません

相互リンクサイトのみなさま(Ⅰ)
熟女・おばさんの性体験談 新・SM小説書庫2 問答無用の吸血鬼R18 知佳の美貌録
熟女と人妻エロンガ 官能文書わーるど 未知の星 未知の星・別館
Japanese-wifeblog 赤星直也のエロ小説 愛と官能の美学 [官能小説] 熟女の園
只野課長の調教日記 電脳女学園 西園寺京太郎のSM官能小説 都会の鳥

相互リンクサイトのみなさま(Ⅱ)
変態小説 人妻の浮気話 艶みるく 人に言えない秘密の性愛話 ちょっとHな小説
Playing Archives Mikiko's Roomの仮設テント 女性のための官能小説 性小説 潤文学ブログ
官能の本棚 HAKASEの第二読み物ブログ ぺたの横書き かおるの体験・妄想
黒い教室 被虐願望 性転換・TS・女体化劇場 羞恥の風
女の陰影 女性のH体験告白集 むね☆きゅんファンサイト 週刊リビドー
あおいつぼみ 葵蕾 最低のオリ 魔法の鍵 恥ずかしがりたがり。

相互リンクサイトのみなさま(Ⅲ)
官能的なエロ小説 SMX工房 淫芯 お姫様倶楽部.com
被支配中毒 出羽健書蔵庫 かめべや 女教師と遊ぼう
平成な美少女ライトノベル 禁断の体験 エッチな告白集 おとなの淫文ファイル エッチのあとさき 恥と屈辱の交差点
潤文学 ましゅまろくらぶ 空想地帯 恍惚團 ~ドライ・オーガズムの深淵~
Angel Pussy 週刊創作官能小説 ろま中男3 渡硝子の性感快楽駆け込み寺 漂浪の果てに

アダルト検索一発サーチ 快感小説 SM・お仕置き小説ブログ 官能秘宝園
制服美少女快楽地獄 秘密のエッチ体験談まとめ 18's Summer 淫鬼の棲む地下室
被虐のハイパーヒロインズ ひめ魅、ゴコロ。 おしっこ我慢NAVI 妄想ココット
ライトHノベルの部屋 レズ画像・きれいな画像倉庫 riccia 調教倶楽部
ちょっとHなおとなのための… 緊縛新聞 Eros'Entertainment オシッコオモラシオムツシーン収集所
エピソードセックス マルガリテの部屋 アダルト官能小説快楽機姦研究所 渋谷子宮 RE:BIRTH
羞恥集 黒塚工房 プライド 女性作家専門官能小説
官能小説 レイプ嗜好 人妻!人妻!人妻! wombatの官能小説 黒イ都
羊頭狗肉 ひよこの家 美里のオナニー日記 エロショッカー軍団
★相互リンク募集中!(メールしてね)★

ランキング/画像・動画(1~10)
シンプルアダルト動画サーチ 人気ブログランキング
にほんブログ村 ライブドアブログ
官能小説アンテナ エログちゃんねる
官能文章アンテナ アダルトブログランキング


ランキング/画像・動画(11~30)
GL Search Adult Novels Search オンライン小説検索・R小説の栞 おたりんく
△Top