2025.10.11(土)
「いいんですよ。
おかげで、手切れ金だけじゃなくて、あのマンションまで貰えたんですから。
夫の愛人に、子供が出来て」
「は、はぁ」
「無理に相づち打たなくていいですって。
ほんと、律儀な方ね。
奈美さん、今日はわたしがお先にいただきますわ。
よろしいですわね?
あなたも、準備万端みたいですけど」
言ってることはよくわかった。
幸恵の手の平には、奈美の乳首の硬度が如実に感じられているだろうから。
幸恵がその手の平を奈美の尻に回した。
「ほほ。
ビンビンですわね」
背後の老人の陰茎に手をかけたようだ。
「もう、興奮は収まりました?」
「収まるわけありません。
興奮しっぱなしです」
「それじゃ、長持ちしないじゃありませんか」
「おそらく、瞬殺です」
「仕方ありませんわ。
溜まってらっしゃるんでしょ。
一発抜かなきゃ興奮は収まりませんよ。
さーて。
どうしようかしらね。
じゃ、奈美さんはそこに座って下さる」
幸恵は、折り戸の手前を指さした。
「お尻着いて。
そう。
そしたら、背中を扉に預けて。
両脚、開いて。
ほら、ぱっかーんって。
もっともっと。
そうそう。
じゃ、始めますよ」
幸恵は、奈美の頭上に被さるように立った。
両手を折り戸脇に着き、後ろに尻を突き出している。
奈美の眼前に、幸恵の性器が覗いていた。
BBクリームで化粧をしているという大陰唇は、滴が粒立って光っていた。
「じゃ、後ろから入れて下さい」
老人が、幸恵の背後に立った。
幸恵の肩越しに、老人の顔が見下ろしている。
おかげで、手切れ金だけじゃなくて、あのマンションまで貰えたんですから。
夫の愛人に、子供が出来て」
「は、はぁ」
「無理に相づち打たなくていいですって。
ほんと、律儀な方ね。
奈美さん、今日はわたしがお先にいただきますわ。
よろしいですわね?
あなたも、準備万端みたいですけど」
言ってることはよくわかった。
幸恵の手の平には、奈美の乳首の硬度が如実に感じられているだろうから。
幸恵がその手の平を奈美の尻に回した。
「ほほ。
ビンビンですわね」
背後の老人の陰茎に手をかけたようだ。
「もう、興奮は収まりました?」
「収まるわけありません。
興奮しっぱなしです」
「それじゃ、長持ちしないじゃありませんか」
「おそらく、瞬殺です」
「仕方ありませんわ。
溜まってらっしゃるんでしょ。
一発抜かなきゃ興奮は収まりませんよ。
さーて。
どうしようかしらね。
じゃ、奈美さんはそこに座って下さる」
幸恵は、折り戸の手前を指さした。
「お尻着いて。
そう。
そしたら、背中を扉に預けて。
両脚、開いて。
ほら、ぱっかーんって。
もっともっと。
そうそう。
じゃ、始めますよ」
幸恵は、奈美の頭上に被さるように立った。
両手を折り戸脇に着き、後ろに尻を突き出している。
奈美の眼前に、幸恵の性器が覗いていた。
BBクリームで化粧をしているという大陰唇は、滴が粒立って光っていた。
「じゃ、後ろから入れて下さい」
老人が、幸恵の背後に立った。
幸恵の肩越しに、老人の顔が見下ろしている。
コメント一覧
-
––––––
1. Mikiko- 2025/10/11 05:34
-

今日は何の日

5月と10月の第2土曜日は、『世界渡り鳥デー(https://zatsuneta.com/archives/105116.html)』。
国連総会の補助機関である「国連環境計画(United Nations Environment Programme:UNEP)」が制定。
『国際デー(https://www.unic.or.jp/activities/international_observances/days/』)の一つ。
この記念日は、2006(平成18)年から始まりました。
英語表記は、「World Migratory Bird Day:WMBD」。
https://zatsuneta.com/img/105116_01.jpg
日本語では、「世界渡り鳥の日」とも呼ばれます。
この国際デーは、「渡り鳥(migratory bird)」が直面する脅威、それらの生態学的重要性……。
それらを保護するための国際協力の必要性について、世界的な認識を高めることを目的としてます。
この日には、渡り鳥とその生息地の保全の必要性について強調し、意識向上のためのキャンペーンとして……。
世界各地で、バードフェスティバル、教育プログラム、展示会、バードウォッチングなどのイベントが開催されます。
続きは次のコメントで。
-
––––––
2. Mikiko- 2025/10/11 05:35
-

今日は何の日(つづき)

引用を続けます。
渡り鳥を観察できる時期は、国や地域により異なりますが……。
世界的な記念日である「世界渡り鳥デー」は、5月と10月の第2土曜日となってます。
上記の記述は、こちら(https://zatsuneta.com/archives/105116.html)のページから転載させていただきました。
さらに同じページから、「渡り鳥について」を引用させていただきます。
「渡り鳥(わたりどり)」は、食糧、環境、繁殖などの事情に応じて……。
定期的に長い距離を移動(渡り)する鳥のことです。
一方、一年を通じて同一の地域やその周辺で繁殖も含めた生活を行う鳥は……。
「留鳥(りゅうちょう、とどめどり、resident bird)」と云います。
渡り鳥は、昼は太陽の位置、夜は星座の位置から……。
現在の位置と向かう方角が分かると云われてます。
また、地磁気、風向き、地形の情報なども参考にして……。
正しい方角に飛ぶことができると考えられてます。
日本で観察できる渡り鳥は、次の3つに分けられます。
繁殖のために日本より南方から渡ってきて、夏を日本で過ごし、越冬のために再び南に渡る「夏鳥」。
越冬のために日本より北方から渡ってきて、冬を日本で過ごし、冬が終わると繁殖のために再び北に渡る「冬鳥」。
渡りの移動の途中に日本を通過して行く「旅鳥」。
続きはさらに次のコメントで。
-
––––––
3. Mikiko- 2025/10/11 05:35
-

今日は何の日(つづきのつづき)

さらに引用を続けます。
夏鳥は、ツバメ、アマサギ、オオルリ、キビタキ、クロツグミ、ハチクマ、サシバなど。
冬鳥は、ツグミ、ジョウビタキ、ユリカモメ、マガモ、オオハクチョウ、マナヅル、オオワシ、マガンなど。
旅鳥は、シギ、チドリの仲間など。
以上、引用終わり。
新潟にも、もう白鳥が渡ってきてます。
今の時期の新潟は、餌も豊富だと思います。
今ごろの新潟の田んぼ、どんな景色だと思われますか?
刈り株だけが連なる、寒々しい光景を思い描かれるんじゃないでしょうか。
違うんですよ。
コシヒカリは早生(わせ)なので、稲刈りは早いです。
9月の敬老の日あたりまでには済んでしまいます。
そのころは、まだ気温が高いので……。
刈り株からは、ひこばえ(新芽)が生えてきます。
今はもう、刈られてから1ヶ月近く経過してます。
ひこばえもだいぶ伸びてます。
というわけで、今の新潟の田んぼは、真っ青なんです。
6月くらいの田んぼみたいですよ。
田面にはもちろん、刈られたときの落ち穂もあります。
それプラス、青い新芽もあるわけです。
食べ放題です。
一瞬、白鳥は草を食べるのかなと思いました。
でも、食べるようです。
続きはさらにさらに次のコメントで。
-
––––––
4. Mikiko- 2025/10/11 05:36
-

今日は何の日(つづきのつづきのつづき)

↓「Google AI」による解説です。
+++
はい、白鳥は草を食べます。
水草の葉や茎、水底の堆積物、田んぼに残された落ち穂や雑草などを主食とし、ガマの根や茎も好んで食べます。
また、昆虫や貝なども食べる雑食性です。
+++
虫まで食べるとは知りませんでした。
でも、稲の新芽などは、当然、食べるわけですよね。
そんな田んぼが、地平線の彼方まで広がってるわけです。
まさに、食べ放題。
楽園ですね。
でもそれも、雪が降るまでです。
わたしが不思議なのは、新潟に来た白鳥が……。
雪が降ってからも居座ってることです。
田んぼは雪で覆われ、餌が摂れなくなってます。
雪を掘ってる白鳥なんか、見たことがありませんよ。
普通、雪のない、太平洋側とかの地域に移るんじゃないですか。
なんで行かないんですかね?
そんなに縄張り意識が強いとは思えませんけど。
考えられることは、ただひとつ。
アホだから。
ほんと白鳥って、図体がデカいけど……。
ちょっと抜けてる感じがしますよね。
鴨に背中に乗られたりしてますし。
あと、この時期、気をつけなければならないのは、白鳥の鳴き声です。
とんでもなくデカいです。
空中でコミュニケーションを取るには、あのくらいの大声が必要なんでしょうね。
目的地に近くなると、当然、低空飛行になります。
このとき頭上で鳴かれると、下を歩いてる人間は飛びあがります。
わたしも1度、新潟駅近くの駐輪場から出たところで飛びあがりました。
ま、でも、憎めない鳥ではあります。
春までのお付き合いですね。
●鳥わたるこきこきこきと缶切れば(秋元不死男)











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































