2025.9.7(日)
陽菜が前に回り、テレビ台から小箱を取り出して来た。
コンドームの箱だ。
「お姉ちゃんが着けてあげる」
首を後ろに振り向けると、侑人の前で、陽菜が膝を着いていた。
侑人は、チュニックの裾を腹まで持ちあげている。
無毛の陰茎が、陽菜の顔を指していた。
その陽菜は、スクールシャツにブリーフという出で立ちだ。
しかも、股間からは真っ黒い陰茎が勃ちあがっている。
まさに、変態どもの宴だ。
「はい、オッケー。
あ、潤滑も要るね」
陽菜は、センターテーブルからゼリーのチューブを拾いあげた。
さっき幸恵に挿入するとき、陽菜が使ったままだった。
陽菜は陰茎を振り立てながら、再び幸恵の背後に捌けた。
「よし。
これでオッケー。
前のきみ、翔太くんだっけ。
あ、そうだ。
女装のときは名前を変えよう。
翔子ちゃんね。
となればキミは、侑子ちゃんか。
いいじゃない。
それらしいわ。
じゃ、翔子ちゃん、ちょっと止まって。
侑子ちゃん、後ろから入れられる?
ちょっと難しいか。
その姿勢じゃ、お尻が開かないわね。
翔子ちゃん、幸恵の背中に乗りあげて。
入れたままよ。
べったり負ぶさって。
そうそう。
はは。
♪親亀の背中に子亀を載せて~、だわ。
ほら、これなら尻たぶが開いて、入れやすいでしょ。
侑子ちゃん、ゴー。
ためらうと余計入れにくいから、一気にいって。
どう?」
「キ、キツい」
「いいわ。
そのままあてがってて。
後ろから押してあげる。
いくわよ。
せいっ」
「ぎひぃぃ」
背中の翔太の身体が身もだえた。
生まれて初めて、肛門を貫かれたのだ。
「入ったね。
よしよし。
それじゃ、侑子ちゃんも、翔子ちゃんの背中にうつ伏せて。
♪そのまた背中に孫亀乗せて~、ね。
そうそう。
幸恵、重たくない?」
「大丈夫」
コンドームの箱だ。
「お姉ちゃんが着けてあげる」
首を後ろに振り向けると、侑人の前で、陽菜が膝を着いていた。
侑人は、チュニックの裾を腹まで持ちあげている。
無毛の陰茎が、陽菜の顔を指していた。
その陽菜は、スクールシャツにブリーフという出で立ちだ。
しかも、股間からは真っ黒い陰茎が勃ちあがっている。
まさに、変態どもの宴だ。
「はい、オッケー。
あ、潤滑も要るね」
陽菜は、センターテーブルからゼリーのチューブを拾いあげた。
さっき幸恵に挿入するとき、陽菜が使ったままだった。
陽菜は陰茎を振り立てながら、再び幸恵の背後に捌けた。
「よし。
これでオッケー。
前のきみ、翔太くんだっけ。
あ、そうだ。
女装のときは名前を変えよう。
翔子ちゃんね。
となればキミは、侑子ちゃんか。
いいじゃない。
それらしいわ。
じゃ、翔子ちゃん、ちょっと止まって。
侑子ちゃん、後ろから入れられる?
ちょっと難しいか。
その姿勢じゃ、お尻が開かないわね。
翔子ちゃん、幸恵の背中に乗りあげて。
入れたままよ。
べったり負ぶさって。
そうそう。
はは。
♪親亀の背中に子亀を載せて~、だわ。
ほら、これなら尻たぶが開いて、入れやすいでしょ。
侑子ちゃん、ゴー。
ためらうと余計入れにくいから、一気にいって。
どう?」
「キ、キツい」
「いいわ。
そのままあてがってて。
後ろから押してあげる。
いくわよ。
せいっ」
「ぎひぃぃ」
背中の翔太の身体が身もだえた。
生まれて初めて、肛門を貫かれたのだ。
「入ったね。
よしよし。
それじゃ、侑子ちゃんも、翔子ちゃんの背中にうつ伏せて。
♪そのまた背中に孫亀乗せて~、ね。
そうそう。
幸恵、重たくない?」
「大丈夫」
コメント一覧
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1. Mikiko- 2025/09/07 05:14
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今日は何の日
9月7日は、『近江ちゃんぽんの日(https://zatsuneta.com/archives/109079.html)』。
『ちゃんぽん亭総本家(https://chanpontei.com/)』などを展開する……。
『ドリームフーズ㈱(https://dreamfoods.co.jp/)/滋賀県彦根市』が制定。
日付は、「近江(おうみ)ちゃんぽん」が、野菜をたっぷりと麺の上に載せてることから……。
週間カレンダーで、8月31日の『野菜の日(https://zatsuneta.com/archives/108311.html)』の真下にくる9月7日を記念日に。
削り節と昆布から取る京風だしで、あっさりとした味が特徴の「近江ちゃんぽん」。
https://zatsuneta.com/img/109079_01.jpg
「ちゃんぽん亭総本家」の原点である「麺類をかべ」で近江ちゃんぽんが生まれてから……。
2023(令和5)年で60年になるのを機に、その美味しさをより多くの人に知ってもらい、地域に貢献することが目的。
記念日は、2022(令和4)年、『(社)日本記念日協会(https://www.kinenbi.gr.jp/)』により認定、登録されました。
上記の記述は、こちら(https://zatsuneta.com/archives/109079.html)のページから転載させていただきました。
さらに同じページから、引用を続けさせていただきます。
ドリームフーズは、1996(平成8)年11月29日に設立されました。
https://zatsuneta.com/img/109079_02.jpg
続きは次のコメントで。
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2. Mikiko- 2025/09/07 05:14
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今日は何の日(つづき)
飲食店の経営などを行ってます。
直営店舗数は、50店。
同社は創業以来、近江商人の「三方よし」の精神に基づき、地域社会の発展に努めてきました。
「三方よし」とは、「買い手よし、売り手よし、世間よし」を信条とし……。
売り手だけでなく、買い手や世間の利益にも配慮する考え方です。
そんな同社が展開する「ちゃんぽん亭総本家」の歩みは……。
1963(昭和38)年の「麺類をかべ」の創業からスタートしました。
「麺類をかべ」は、彦根で創業した麺類食堂です。
うどんやそばなど、幅広い麺類の中で……。
とりわけ人気があったのが、「ちゃんぽん」でした。
和風だしがベースで、あっさり、手軽に……。
たくさんの野菜が食べられると評判が広がりました。
昼食どきのビジネスマンだけでなく……。
週末には、子供連れのお客さまにも受け入れられ、たちまち同店の看板商品となりました。
そして、次第に彦根市内での知名度が高まり……。
「滋賀県民のソウルフード」と呼ばれるほどの存在になったのです。
そんな「近江ちゃんぽん」は……。
「だしよし!、麺よし!、野菜よし!」の「三方よし」にこだわってます。
また、お客さまに「美味しく健康的な一杯を届けたい」との想いから……。
京風だしをアレンジしたスープに、野菜や豚肉などの具がたっぷり入ったちゃんぽんを提供してます。
以上、引用終わり。
わたしが、ラーメン屋で注文する定番は……。
タンメンです。
↑の引用文にもあるように「たくさんの野菜が食べられる」からです。
でももちろん、ちゃんぽんがメニューにあれば、注文するでしょう。
続きはさらに次のコメントで。
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3. Mikiko- 2025/09/07 05:15
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今日は何の日(つづきのつづき)
わたしが通ってたラーメン屋で……。
「ちゃんぽん」のメニューがあったのは、1店だけでした。
西武新宿線の「都立家政」駅近くに住んでたとき。
商店街から外れた住宅地の中にあったラーメン屋さん。
小さいお店でした。
ご主人と奥さんの2人だけでやってました。
テーブル席はなし。
カウンターだけです。
そこに、「白湯(パイタン)ちゃんぽん」というメニューがあったんです。
3回に1回くらい注文してました。
その名のとおり、真っ白いスープのちゃんぽんでした。
でもわたしは、本番のちゃんぽんを食べたことがないので……。
その「白湯ちゃんぽん」が、どれだけ本格的なちゃんぽんなのかはわかりません。
たっぷりの野菜と、カマボコだかナルトだかのピンク色の具もありました。
味は、けっこう濃いめでしたね。
ちゃんぽんだけじゃなく、そのお店の料理全般が、味が濃かった気がします。
でも若かったですから、まったく気になりませんでした。
スープも、みんな飲み干してたと思います。
そのお店で「白湯ちゃんぽん」を食べながら……。
本棚の「ゴルゴ13」を読むのが至福のときでしたね。
何年か前、「単独旅行」で都立家政駅を訪ねたおり……。
そのラーメン屋さんを探してみました。
でも、見つかりませんでした。
方向音痴なので、場所を忘れた可能性もありますが……。
たぶん、なくなっちゃったんじゃないでしょうか。
ネットで探しても見つかりませんから。
でも、あの「白湯ちゃんぽん」だけは、もう1度食べてみたいです。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































