Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
東北に行こう!(1310)
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客「1日中やったら、手も痛くなると思いますよ」
手も痛くなる

み「だから、シャカリキでやってはいかんのだよ。
 11時半、午前の作業は終了」
午前の作業は終了

客「待ってくださいよ。
 始めたの、9時半でしょ。
 たった2時間しか働いてないじゃないですか」
み「だから、まだ午前の部だって」
だから、まだ午前の部だって

客「なんで、12時まで働かないんです?」
み「昼飯を釣らなければならんじゃろ?」
昼飯を釣らなければならんじゃろ?
↑これは、錦鯉ですかね?

客「は?」
み「目の前が海なのに、弁当に玉子焼きを持って行ってどうする」
よっぽどの卵好きなんでしょう
↑よっぽどの卵好きなんでしょう。何個分なんだ? 野菜ももっと摂りましょう。

み「釣りたての魚を賞味するに決まっておる」
船釣り船上バーベキュー
↑船釣り船上バーベキュー。船酔いする方は参加できません。

客「そんなに上手く釣れますか?」
み「パカモン。
 ホタテが養殖できる海ということは……。
 プランクトンが豊富な海に決まっておろう」
プランクトンが豊富な海

客「ま、そうでしょうけどね」
み「そんな海に、魚がいないわけなかろ」
タオ島(タイ)です。ダイビングのメッカだとか。
↑陸奥湾ではありません。タオ島(タイ)です。ダイビングのメッカだとか。

客「まぁ、そうかも知れません。
 でも、釣りとなると、そう簡単にいかないんじゃないかな?
 何を釣るつもりです」
み「じゃから、魚だと申しておる」
魚だと申しておる

客「あのですね。
 魚と云っても、無数に種類があるわけです」
み「わたしをバカにしてないか。
 陸奥湾で、淡水魚を釣ろうとするパカがどこにおるか」
淡水魚だけの水族館って、無いもんですかね?
↑わたしは、日本の淡水魚が大好きです。淡水魚だけの水族館って、無いもんですかね?
東北に行こう!(1309)目次東北に行こう!(1311)


コメント一覧
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    • ––––––
      1. 亀島は福井県HQ
    • 2016/04/13 11:23
    • 手が……
       ここまでせいでも、と思いますが、まあお家の事情、ですかの
      午前の受付は……
       病院かな、美容院かな。
       「午後の受付は……」ってプラカードは、まあ無いよね。
      午前の部・午後の部画像
       これはわからんなあ。
       保育園? ちがうな。
      釣りキチ三平
       錦鯉を釣ってどうする。
       「黄金の鯉」じゃないかね。
       しかし『釣り“キチ”』。禁止用語に引っかからんのかね。
      卵好き
       卵の適正摂取量は日に2個まで、のようです。
       コレステロールにごちうい。
      船上バーベキュー
       小学生の頃はバス酔いに悩まされたけど、船酔いは経験ないなあ。小舟やボートは乗りたおしたけどね。まあ、成人してからですが。
      プランクトンが豊富
       書きましたが……ホタテの幼生もプランクトンです。
      タオ島
       タイ語でコ・タオ(地図にもこう載ってます)。コは島、タオは亀。亀島ですね。
       タイランド湾内、マレー半島東海岸の沖合80㎞に位置する小島。
       面積21㎞2、西海岸に1.7㎞の砂浜が続く。
       仰せの通り、スキューバタイビングが盛ん。
       観光客は少ないそうで、ゆっくり過ごすのに適しているようです。
      懐かしの人魚……じゃなく、「魚人」画像
       人魚とは無理だけど、魚人とは出来そうだよ。やりたくないけど。
      >陸奥湾で、淡水魚を……
       チョウザメなら釣れるんじゃないか。
      >淡水魚だけの水族館
       村上市にあったのでは。

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2016/04/13 19:51
    • 黄金の鯉なら……
       まさしく、錦鯉ではないか。
       錦は、金色でしょう。
       チョウザメは淡水魚です。
       陸奥湾にいるわけはありません。
       もっと勉強しましょう。
       村上市にあるのは、『イヨボヤ会館』という施設です。
       ↓確かに淡水魚の水族館ですが、見れるのは鮭だけです。
      http://www.iyoboya.jp/
       でも、鮭は、海にも出るんですよね。
       海にいる間は海水魚で、川にいるときは淡水魚という括りなんでしょうか。

    • ––––––
      3. 錦織圭ハーレクイン
    • 2016/04/13 21:29
    • 錦は単に金ではないぞ
       【錦】①色糸や金糸・銀糸で模様を織り出した厚地の絹織物。
          ②色や模様の美しいもの。    パーソナル現代国語辞典
        ●みわたせば柳桜をこきまぜて都ぞ春の錦なりける(古今和歌集)
        ♪溪の流に散り浮くもみじ
         波にゆられて はなれて寄って
         赤や黄色の色さまざまに
         水の上にも織る錦(唱歌『もみじ』)
      チョウザメは淡水魚
       覚えたかな。
      イヨボヤ会館
       ああ、施設名は忘れてましたね。
       鮭は河で孵化し、成長しながら海に下ります。
       海で成熟し、産卵期になると元の川に戻り(「母川回帰」といいます)、産卵・受精後に一生を終えます。
       海水魚と淡水魚は、生理状態が大きく異なります。鮭は、この切り替えができるわけですね。なぜこんな大変な人生を送るのか、まだよくわかっていないようです。鮭自身にも、もちろんわかっていないでしょう。

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2016/04/14 07:27
    • なるほど
       錦は、単純な金色じゃないんですね。
       赤と金が基本色のようです。
       そう言えば、『錦の袈裟』という落語がありました。
       わたしはずっと、金色の袈裟と思ってましたが……。
       赤地に金糸なんでしょうかね。。
       イヨボヤは、村上の方言で鮭のことだそうです。
       “イヨ”は、“イオ”の転訛で、「魚」のこと。
       “ボヤ”は、位の高い魚に付けられる尊称。
       鯛は、“タイボヤ”と呼ばれます。
       では、鮭がなぜ単に「魚」と称されるかと云えば……。
       元々は、魚といえば鮭のことを指したからでしょう。
       魚の中の魚ということですね。

    • ––––––
      5. 錦の袈裟HQ
    • 2016/04/14 08:51
    • 知らんなあ
       調べたいけど、袈裟は、いや今朝は時間がおまへん。
       保谷については、書きたいことがいっぱいあるんですが、ほんまに時間がない。後刻。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2016/04/14 19:56
    • 急ぐ用
       医者の予約ですかな。
       『錦の袈裟』は、かなり有名な落語ですぞ。
       わたしが知ってるくらいですから。
       ホヤは魚でなく、ナマコみたいなのでしょ。
       ホヤではなく、ボヤです。
       尾瀬では、アブラハヤのことをボヤと呼ぶそうです。

    • ––––––
      7. ♪ボロは着ててもHQ
    • 2016/04/15 00:21
    •   ♪心は錦
      『錦の袈裟』
       まったく知らない噺でした。
       しかし、錦でふんどしって……股擦れしちゃうんじゃないですかね。
      >“ボヤ”は、位の高い魚に付けられる尊称
       これは知りませんでしたが、「尊称」はおそれいったな。
       しかし、鮭がそんなに位が高いとは思いませんでした。やはり……「苦労して成り上がった」わけかな。
       で……、
      >ホヤは魚でなく、ナマコみたいなの
       これはなかなかいい「導入」「前振り」をしていただきました。
       始めましょう、「ホヤ話」。
       ご記憶でしょうか。
       調べていただいて、大阪府立中央図書館まで読みに行った本、『星に生まれたもの』。この中に、生物の進化について、↓こんな記述があります。
       「動物は、なぜホヤになんぞなりたかったのだろう」
       動物の分類法は各種ありますが、入試で覚える最もポピュラーな体系は「大きく二系統に分ける」というもの。
       これによりますと、一つは「昆虫」を頂点とする系統。もう一つは「脊椎動物」を頂点とするそれです。
       乱暴な捉え方をしますと、「昆虫」と「脊椎動物」の最も大きな違いは“重力に抗して体を支える方法”です。
       昆虫は、いわゆる「外骨格」で、脊椎動物は内骨格、特に「脊椎(背骨)」で体を支えます。
       「外骨格」は、いわば鎧・甲冑のようなものですから、昆虫類は体をむやみに大きくできません(モスラ、なんてのもいますが)。
       これが昆虫類の大きな制約。
       そういう意味では、昆虫類を頂点とする系統は“進化の袋小路”。これ以上の進化は望めない、ということが出来ます。

    • ––––––
      8. ♪ボロは……2HQ
    • 2016/04/15 00:26
    • 内骨格には……
       そんな制約はありませんから、脊椎動物はいくらでも体を大きくできます(恐竜類を見よ)。もちろん、むやみに体を大きくすることが必ずしも“いいこと”ではありません(恐竜類を見よ!)。ですが、進化の大きな制約がない、ということも確かなことです。
       つまり、昆虫には未来はなく、脊椎動物には洋々たる未来が開けている(おいおい)ということになります。
       ここですね。「脊椎(背骨)」を手に入れること、が進化のターニングポイントだったわけです。
       さて、脊椎動物の系統は、簡単に並べますと、
        「ウニ・ナマコ類」→「ホヤ類」→「脊椎動物」
       と進化してきました。
       このうち、最も地味で馴染みのないのが「ホヤ」でしょう。特にはっきりとした体の形があるわけではない。浅い海底の岩盤などに付着して生活する、ホントに地味~な存在です。
       で、繰り返しになりますが、『星に生まれたもの』の記述、「動物は、なぜホヤになんぞなりたかったのだろう」
       「ウニ・ナマコ」には脊椎(背骨)はありません。ところが! 「ホヤ」は「脊索」という、いわば原始的な脊椎(背骨)をもっているんですね。これです。
       つまり、「ホヤ」は、ナマコが脊椎動物に進化していく途中の段階、と捉えることが出来るわけです。まったく地味~なホヤくんですが、その体内には、脊椎動物の“芽生え”が潜んでいる、ということなんですね。
       実は、脊椎動物も、その発生過程の初期には「脊索」を持つ時期があります。カエルの場合、オタマジャクシの頃がそうです。これが、進化の名残、というやつですね。
       今朝バタついたのは、医者ではありません、デイです。

    • ––––––
      9. Mikiko
    • 2016/04/15 07:40

    •  冬を控えた北国にもたらされる、これ以上ないほど豊かな恵みです。
       昔の人は、神からの贈り物に思えたんじゃないですか。
       外骨格。
       確かにそれを大きくしようとしたら、栄養と時間を大幅に取られてしまうでしょう。
       でも、昆虫が進化の袋小路に入ってるとしても……。
       進化と繁栄は、別なんじゃないですかね。
       進化の果てに滅び去る種も、進化せずに繁栄を謳歌する種もあるのでは。
       虫は、跳梁跋扈してるとしか思えん。
       デイの迎えを待つ利用者が、直前までパソコンをしてるなんて……。
       まさに、時代は変わりましたね。
       これからは、団塊の世代がデイに通うようになるわけです。
       どうなっていくんでしょうね。

    • ––––––
      10. 古パソ世代HQ
    • 2016/04/15 16:34
    • 前に書きましたが……
       井上靖『おろしや国酔夢譚』。
       大黒屋光太夫始め漂流民一行は、一時、カムチャツカ半島のニジネカムチャツカという極寒の村で一冬を過ごします。ところが運悪く、その年はまれに見る大凶作。村全体が食うや食わずの状態で、光太夫一行も二人、三人と死んでいきます。
       で、ようよう悪夢のような長い冬も終わりに近づき、凍りついた川面の氷が解け、軋みながら動き始める……。この、世にもまれな凄まじい光景の始まった翌日、川面を真っ黒に埋め尽くして鮭の大群が遡上し始める。二ジネカムチャツカの飢えは終わったのだ……、
       という場面が、作中にあります。
      >虫は、跳梁跋扈
       昨夜、早くも蚊が出ました。
       ぬかりはありません。かねて用意の蚊取り線香(昨夏の残り)に火を着けます。
       懐かしい香りの中、安らかな眠りにつきました。
      団塊世代のデイ
       まさに、栗本薫『ぼくらの時代』、ですね。
       聞くところによると、介護業界も人手不足だそうで、高齢化も目立ちます。ここでも「老老介護」か……。
       まあ、ケセラセラ、なるようになるんじゃないすか。

    • ––––––
      11. Mikiko
    • 2016/04/15 19:49
    • カムチャッカ
       鮭は、春に上るんですか。
       冬前に産むと、卵が死んじゃうんでしょうか?
       熊は、早めに冬眠から覚めて、待ち構えてるんでしょうね。
       しかし、冬眠前の秋に栄養を取れないのは辛いと思います。
       蚊取り線香は臭いが付くので……。
       野外の草取りのときしか使いません。

    • ––––––
      12. ガセネタの夏HQ
    • 2016/04/15 23:35
    • 知床のヒグマ
       は、子連れで鮭獲りをしますね。
       やはり、鮭の季節は春なんでしょう。冬眠明けの熊には堪えられない味でしょうね。
       どうも気になったんで調べましたら、北海道の河川に鮭が戻ってくるのはなんと! 秋だそうです(「北海道ぎょれん」HP)。「秋鮭」と云いまして、脂乗りいのイクラたっぷりの、美味の極み、だそうです。
       おっかしいなあ。北海道もカムチャツカも、そんなに変わりないと思うんだけど……。
       そうでもないか。カムチャツカの秋は、もう水が冷たすぎて遡上に適さないのかも。「ところ変われば品変わる」というやつですかね。
       あれ? んじゃ、冬眠明けのヒグマの鮭獲りはどうなっとるんじゃい。わたしの勘違いかなあ。
       『さわやか自然百景』あたりで録画があるかもしれん。確認してみます。
      蚊取り線香
       なんとかマット、とかは確かに無臭だし、手間いらずだしいいんだけど、その臭いの無さがね、どうもね。「ほんまに効いてんのかいな」との感を拭えないんですよ。
       そこへいきますと、昔ながらのあの渦巻き。もうもうと立ち込める(ちょっとオーバー)あの煙が、「おお、頑張っとるなあ」と、何とも言えない安心感を与えてくれます。
       「〇〇の夏、日本の夏」

    • ––––––
      13. Mikiko
    • 2016/04/16 07:48
    • 早春の子熊は……
       冬眠中に生まれたわけですよね。
       穴から出てきたばっかりじゃ、まだお乳しか飲めないんでないの?
       秋になれば、母熊の狩りに付いて行けるくらいに成長すると思います。
       わたしは、昔からのベープマットを愛用しております。
       最近、替えのマットが、なかなか売ってなくて困ります。
       リキッドタイプがほとんどになってしまいましたからね。
       ベープマットは、香りますよ。
       微香性のマットもありますが、わたしは昔からの強い香りの方が好きです。
       あの香りを嗅ぐと、子供のころの夏を思い出すんです。
       水色の薄いタオルケットを掛けて寝てました。

    • ––––––
      14. 小熊の秋HQ
    • 2016/04/16 12:00
    • そうですね
       やはり私の勘違いですか。
       じゃあ、カムチャツカは……。まさか井上氏がガセを書くはずもないし。
       『おろしや国……』の元ネタは、江戸期の医師、桂川甫周が大黒屋光太夫から聞き書きした『北槎聞略』だからなあ。聞き間違いはあり得ても、ガセは無かろうし……。
      香るマット
       あ、そうなん。
       わたしはリキッドしか使ったことありません。とにかく、長持ちします。「120日用」なんてのまであります。3本で1年もつということですね。高いけど、日割りにしたら安い物。
       あまり使わない部屋は、これをつけっぱなしにしています。
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