2025.6.15(日)
「ほっほっほ」
主婦が何を笑ったのかはわかる。
陰茎が、布地を押しあげているのだ。
「上はむしろ、ざっくりしたのがいいかも。
あ、これでいいか」
主婦は、侑人のトレーナーとカーゴパンツを身に着けていた。
この家に遊びに来ると、すぐに着ているものを交換するのが習わしになっていたのだ。
この日、侑人が着て行ったのは、白いトレーナーだった。
袖の中に手先が埋もれるサイズだった。
主婦はそれを、頭上から抜きあげた。
下には、ブラジャーも着けていない。
乳首が、明らかに勃起していた。
「はい、これ」
受け取ったトレーナーを頭上から被る。
重ための布地が、ストンと身に収まった。
「ほら、こっち来て」
主婦が促したのは、クローゼットの前だった。
扉が開いていた。
扉の裏には、ミラーシートが貼り付けてある。
旦那が貼ってくれたそうだ。
「ほら可愛い」
鏡には、ざっくりとした白いトレーナーに、赤いミニスカートの少女が立っていた。
外出用のマスクはしていなかったが、ウィッグは着けていた。
自分でも可愛いと思った。
「すっかりナルちゃんモードね」
主婦が侑人の後ろに回った。
侑人の背中に貼りつき、手を前に回した。
主婦の手が、スカートの下に潜った。
再び現れた手は、陰茎を連れ出していた。
ゆっくりと擦り始める。
主婦のもう一方の手が、トレーナーの裾から進入した。
手は侑人の体幹を這いあがり、乳首を探りあてた。
指の腹が乳首を捏ねる。
もう一方の手は陰茎を弄ぶ。
悦楽のゲージが急角度で上向いた。
「で、出る」
「出ちゃう、でしょ。
出ちゃいます」
「で、出ちゃいます。
イッちゃう。
イッちゃいます。
イッちゃう。
イク。
イク。
イク。
あごっ」
精液が、ミラーシートまで届いた。
鏡の中の少女の顔に、真っ白な精液が解け流れる。
まるで顔射されたようだった。
主婦が何を笑ったのかはわかる。
陰茎が、布地を押しあげているのだ。
「上はむしろ、ざっくりしたのがいいかも。
あ、これでいいか」
主婦は、侑人のトレーナーとカーゴパンツを身に着けていた。
この家に遊びに来ると、すぐに着ているものを交換するのが習わしになっていたのだ。
この日、侑人が着て行ったのは、白いトレーナーだった。
袖の中に手先が埋もれるサイズだった。
主婦はそれを、頭上から抜きあげた。
下には、ブラジャーも着けていない。
乳首が、明らかに勃起していた。
「はい、これ」
受け取ったトレーナーを頭上から被る。
重ための布地が、ストンと身に収まった。
「ほら、こっち来て」
主婦が促したのは、クローゼットの前だった。
扉が開いていた。
扉の裏には、ミラーシートが貼り付けてある。
旦那が貼ってくれたそうだ。
「ほら可愛い」
鏡には、ざっくりとした白いトレーナーに、赤いミニスカートの少女が立っていた。
外出用のマスクはしていなかったが、ウィッグは着けていた。
自分でも可愛いと思った。
「すっかりナルちゃんモードね」
主婦が侑人の後ろに回った。
侑人の背中に貼りつき、手を前に回した。
主婦の手が、スカートの下に潜った。
再び現れた手は、陰茎を連れ出していた。
ゆっくりと擦り始める。
主婦のもう一方の手が、トレーナーの裾から進入した。
手は侑人の体幹を這いあがり、乳首を探りあてた。
指の腹が乳首を捏ねる。
もう一方の手は陰茎を弄ぶ。
悦楽のゲージが急角度で上向いた。
「で、出る」
「出ちゃう、でしょ。
出ちゃいます」
「で、出ちゃいます。
イッちゃう。
イッちゃいます。
イッちゃう。
イク。
イク。
イク。
あごっ」
精液が、ミラーシートまで届いた。
鏡の中の少女の顔に、真っ白な精液が解け流れる。
まるで顔射されたようだった。
コメント一覧
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1. Mikiko- 2025/06/15 05:37
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今日は何の日

6月の第3日曜日は、『父の日はうなぎの日(https://zatsuneta.com/archives/106175.html)』。
人気のうなぎ店『うなぎ屋たむろ(https://tamuro-gr.com/)』を運営する……。
「岐阜鰻たむろ/岐阜県各務原市」が制定。
日付は、「父の日」である、6月の第3日曜日に。
同社は、品質にこだわった美味しいうなぎを提供、うなぎの蒲焼の通信販売も行ってます。
「父の日」に、うなぎの蒲焼を贈る人が多いことから……。
「父の日に美味しいうなぎを家族みんなで食べる」という食文化を広めることが目的。
記念日は、2017(平成29)年、『(社)日本記念日協会(https://www.kinenbi.gr.jp/)』により認定、登録されました。
上記の記述は、こちら(https://zatsuneta.com/archives/106175.html)のページから転載させていただきました。
さらに同じページから、引用を続けさせていただきます。
同社の通信販売では、「岐阜鰻たむろ極」の商品名で、「うなぎの蒲焼き」と「うなぎの白焼き」を販売してます。
「岐阜鰻たむろ極」は、モンドセレクションにおいて……。
2016(平成28)年に金賞、2017(平成29)年に最高金賞を受賞してます。
https://zatsuneta.com/img/106175_01.jpg
続きは次のコメントで。
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2. Mikiko- 2025/06/15 05:37
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今日は何の日(つづき)

引用を続けます。
「岐阜鰻たむろ極」には、父の日、お中元、お歳暮など、さまざまな贈り物、ギフト、贈答品に最適な「ギフト用」と……。
土用丑などに自宅で食べるための、簡易包装により価格を抑えた「自宅用」の2種類があります。
「ギフト用」は、吉野杉と千代紙による高級箸が付き、専用のギフト用高級化粧箱に入れて届けられます。
関連する記念日として、『うなぎ屋たむろ』は、11月1日を犬の鳴き声(ワンワンワン)にかけて……。
『犬用おやつ「うなぎのあたまサクサク」の日(https://zatsuneta.com/archives/11101r7.html)』に制定してます。
以上、引用終わり。
まだ未体験で、いつの日かやってみたいことのひとつに……。
鰻屋で鰻を食べるということがあります。
鰻を食べたこと自体はありますが……。
スーパーの惣菜でした。
お店の鰻は未体験。
「岐阜鰻たむろ」さんには通販もあるようですが……。
通販で買って食べる気にはなれません。
スーパーのよりは美味しいのでしょうが……。
家のテーブルで食べること自体は一緒です。
やっぱり鰻は、食べる雰囲気が大事なんじゃないですか。
出来れば、上がり座敷で食べたいものです。
続きはさらに次のコメントで。
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3. Mikiko- 2025/06/15 05:38
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今日は何の日(つづきのつづき)

残念ながら、「うなぎ屋たむろ」さんは、チェーン店ではないようです。
チェーン店の鰻屋となると……。
最近評判なのが、『鰻の成瀬(https://www.unagi-naruse.com/)』。
新潟県にも3店舗あり、そのうち2店が新潟市。
どちらも、会社から歩いて行ける距離でした。
うな重は、一番安い「並」の「梅」が、1,600円。
一番高い「特上」の「松」でも、4,400円です。
9段階もあります。
どう違うんですかね。
調べたら、「並」「上」「特上」の違いは、使ってる鰻にあるようです。
「並」は、海外養殖のアメリカ種。
「上」は、海外養殖のニホンウナギ。
「特上」は、国内養殖のニホンウナギ。
「松」「竹」「梅」は、鰻の量の違いだそうです。
「梅」は、半身分。
「竹」は、4分の3尾分。
「松」は、1尾分。
なるほど。
それならわたしは、「上」でいいかな。
量は、「竹」がお得な気がします。
9段階のど真ん中、「上」の「竹」は、2,500円。
鰻は、いつか誰かが奢ってくれないかと期待してましたが……。
これなら、何とか自腹でも食べられますよね。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































