2024.9.23(月)
「あん」
青鬼が、甘えるような気持ち悪い声を出しました。
陰茎は、根元まで埋もれてました。
結合部では、互いの白髪交じりの陰毛が絡み合ってます。
「山さん、手、握って」
青鬼が、両手の平を広げました。
下から、わたしも手の平で迎えます。
青鬼は、指をがっしりと絡めてきました。
手の平に重みを感じました。
わたしの手を支えにしたのでしょう。
そのまま青鬼は、腰を上下動させ始めました。
次第にスピードが増します。
かなり緩めの膣壁ですが、このくらいの方が性交を楽しめると思います。
いい夫婦生活なんだろうなと想像できました。
「いぃっ。
山さん、いぃっ」
青鬼の頚の下から汗の流れが生まれ、薄い胸の谷間を伝い、滴となってわたしの胸に落ち始めました。
垂れた乳房が、はためくように踊ってます。
焦げ茶色の膨れた乳首が、宙にタクトみたいな軌跡を描きます。
それを見つめてたら、急激に昂まってきました。
「いくぞ」
青鬼が落とす腰に、わたしも腰を跳ねあげて応えました。
互いの弛んだ肉が打ちあたる音が、露天に鳴り響きました。
「イクっ。
イクっ」
「出る!
出る!」
「あぎゃ」
青鬼の顔面が破裂しました。
目鼻のパーツが吹き飛びました。
もちろん錯覚です。
しかし、それほどインパクトのあるイキ顔でした。
その顔を凝視しながら……。
精液の弾丸を、青鬼の膣奥深く撃ちこみます。
「がっ。
ががっ」
わたしの目鼻のパーツが……。
漆黒の夜空に四散するのが見えた気がしました。
青鬼が、甘えるような気持ち悪い声を出しました。
陰茎は、根元まで埋もれてました。
結合部では、互いの白髪交じりの陰毛が絡み合ってます。
「山さん、手、握って」
青鬼が、両手の平を広げました。
下から、わたしも手の平で迎えます。
青鬼は、指をがっしりと絡めてきました。
手の平に重みを感じました。
わたしの手を支えにしたのでしょう。
そのまま青鬼は、腰を上下動させ始めました。
次第にスピードが増します。
かなり緩めの膣壁ですが、このくらいの方が性交を楽しめると思います。
いい夫婦生活なんだろうなと想像できました。
「いぃっ。
山さん、いぃっ」
青鬼の頚の下から汗の流れが生まれ、薄い胸の谷間を伝い、滴となってわたしの胸に落ち始めました。
垂れた乳房が、はためくように踊ってます。
焦げ茶色の膨れた乳首が、宙にタクトみたいな軌跡を描きます。
それを見つめてたら、急激に昂まってきました。
「いくぞ」
青鬼が落とす腰に、わたしも腰を跳ねあげて応えました。
互いの弛んだ肉が打ちあたる音が、露天に鳴り響きました。
「イクっ。
イクっ」
「出る!
出る!」
「あぎゃ」
青鬼の顔面が破裂しました。
目鼻のパーツが吹き飛びました。
もちろん錯覚です。
しかし、それほどインパクトのあるイキ顔でした。
その顔を凝視しながら……。
精液の弾丸を、青鬼の膣奥深く撃ちこみます。
「がっ。
ががっ」
わたしの目鼻のパーツが……。
漆黒の夜空に四散するのが見えた気がしました。
コメント一覧
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1. Mikiko- 2024/09/23 05:40
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今日は何の日

9月23日は、『長野県ぶどうの日』。
長野県の農業と、地域の活性化を支援する……。
『全国農業協同組合連合会長野県本部(JA全農長野⇒https://www.nn.zennoh.or.jp/)/長野県長野市』が制定。
日付は、9月下旬が、長野県産ぶどうの出荷のピークの時期であることと……。
「23」が、ぶどうの「房(ふさ=23)」を意味してることから、9月23日に。
長野県産のぶどうを食べてもらうきっかけを作り……。
その美味しさを、多くの人に味わってもらうことが目的。
記念日は、2019(令和元)年、『(社)日本記念日協会(https://www.kinenbi.gr.jp/)』により認定、登録されました。
上記の記述は、こちら(https://zatsuneta.com/archives/10923a9.html)のページから転載させていただきました。
さらに同じページから、「長野県で作られるぶどうについて」を引用させていただきます。
長野県は、ぶどう栽培に適した気候風土に加え……。
古くから栽培が盛んに行われており、高度な栽培技術を持った県です。
長野県で作られるぶどうには、「ナガノパープル」「シャインマスカット」「巨峰」「デラウェア」……。
「ピオーネ」「ナイアガラ」「ロザリオビアンコ」など、さまざまな品種があります。
続きは次のコメントで。
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2. Mikiko- 2024/09/23 05:41
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今日は何の日(つづき)

引用を続けます。
その中でも、名前に「長野」が付く「ナガノパープル」は、長野県生まれのぶどうです。
https://zatsuneta.com/img/10923a9_01.jpg
2004(平成16)年に登録された新しい品種で……。
「巨峰」と「リザマート」を交配して作られました。
大粒の黒いぶどうで、甘みの強さと種なしで皮ごと食べられるのが特徴です。
以上、引用終わり。
ぶどうの季節ですね。
母が元気なころは、この時期、隣の区にあるぶどう園に行ってました。
ぶどう狩りが目的ではありません。
親戚に送るためです。
その場で、宅配便の伝票を書いて、発送を頼んでました。
代金は、その後送られてくる振替用紙で払います。
当然、自宅用にも買って帰りました。
しばらく食卓には、デザートとして、ぶどうが出ることになります。
でもわたしは、正直、ぶどうがあまり好きではありません。
まず、一粒ずつ食べるのが、面倒くさい。
新潟県民は、枝豆を大量食いすることで知られてます。
でもわたしは、枝豆もほとんど食べません。
味は好きなんですけどね。
食べるのが面倒くさくてダメです。
ぶどうはさらに、種があるのが難点です。
でも、↑で紹介された「ナガノパープル」は……。
種なしで皮ごと食べられるとのこと。
これなら、だいぶ楽ですね。
あとは、一粒ずつ食べる面倒さだけです。
トマトみたいに、1粒でどーんとデカく成らないものですかね?
続きはさらに次のコメントで。
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3. Mikiko- 2024/09/23 05:41
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今日は何の日(つづきのつづき)

母と行ってたぶどう園は、販売所の脇に、ぶどう畑がありました。
観光ぶどう園ではないので、そこで自由に採れるわけではありません。
でも、お客がその畑に入ることは可能でした。
母が販売所で手続きをしてる間、よくその畑に出てました。
蚊がいるので、事前の虫除けスプレーは必須でしたが。
で、わたしにはひとつ夢があるんです。
ほぼ間違いなく叶わない夢ですが。
まず、小さなぶどう畑を購入します。
もちろん、ぶどうを食べることが目的ではありません。
何をしたいかと云うと……。
そこで、鶏を放し飼いにしたいんです。
絞め殺して食べたりはしませんよ。
卵を採るだけです。
平和な暮らしじゃないですか。
ただ、畑の周りには、ネットなどを張らなければなりません。
鶏の脱走対策であると共に……。
害獣の侵入を防ぐためです。
イタチなどは、ネットの下を掘って入ってくるかも知れません。
金網のようなものも埋めなきゃダメですかね。
ワイヤーメッシュとか。
そうなると、ちょっとひとりの手作業では難しいです。
いっそ、小型のユンボも買いますか。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































