2023.10.8(日)
着ているものを、その場でかなぐり捨てた。
全裸になって、ベッドに身を投げ出す。
ショーツを鼻にあてる。
吸いこむ。
臭いが頭蓋いっぱいに広がる。
片手はもちろん、股間に下りた。
どろどろだった。
両脚を持ちあげる。
股間を宙に広げる。
無数の視線が、奈美の花芯を貫いていた。
指先に、痛いまでに尖った突起が触れた。
もちろん、陰核だ。
パンパンに充血し、角のように勃ちあがっていた。
苛む。
「はごぉ」
ショーツを鼻に押しあてる。
口に掛かった布地を噛みしめる。
夫の猛り勃った性器を思い出しながら、陰核を練り潰す。
「がっ」
一瞬で昇天した。
今、侑人の部屋で嗅いだ臭いが、奈美に青春を蘇らせていた。
臭いが似ているのは、当然だ。
親子なのだから。
まさか、親子ともどもの変質した精液を嗅ぐことになるとは。
これが家族というものなのだろうか。
奈美の脳裏に、侑人の精液を膣内に受ける情景が浮かんだ。
奈美は、侑人のベッドに身を投げ出した。
あの日のように。
そして、顔上には白いブリーフ。
あの日、まだ結婚前の若い雌だった自分。
燃えあがる性欲に身を任せた。
あの日が蘇った。
奈美は、両脚を持ちあげた。
鼻にブリーフを押しあてる。
吸いこむ。
臭いが頭蓋いっぱいに広がる。
片手はもちろん、股間に下りた。
どろどろだった。
両脚を持ちあげる。
股間を宙に広げる。
無数の視線が、奈美の花芯を貫いていた。
指先に、痛いまでに尖った突起が触れた。
もちろん、陰核だ。
パンパンに充血し、角のように勃ちあがっていた。
苛む。
「はごぉ」
ショーツを鼻に押しあてる。
口に掛かった布地を噛みしめる。
侑人の猛り勃った性器を想像しながら、陰核を練り潰す。
「がっ」
一瞬で昇天した。
全裸になって、ベッドに身を投げ出す。
ショーツを鼻にあてる。
吸いこむ。
臭いが頭蓋いっぱいに広がる。
片手はもちろん、股間に下りた。
どろどろだった。
両脚を持ちあげる。
股間を宙に広げる。
無数の視線が、奈美の花芯を貫いていた。
指先に、痛いまでに尖った突起が触れた。
もちろん、陰核だ。
パンパンに充血し、角のように勃ちあがっていた。
苛む。
「はごぉ」
ショーツを鼻に押しあてる。
口に掛かった布地を噛みしめる。
夫の猛り勃った性器を思い出しながら、陰核を練り潰す。
「がっ」
一瞬で昇天した。
今、侑人の部屋で嗅いだ臭いが、奈美に青春を蘇らせていた。
臭いが似ているのは、当然だ。
親子なのだから。
まさか、親子ともどもの変質した精液を嗅ぐことになるとは。
これが家族というものなのだろうか。
奈美の脳裏に、侑人の精液を膣内に受ける情景が浮かんだ。
奈美は、侑人のベッドに身を投げ出した。
あの日のように。
そして、顔上には白いブリーフ。
あの日、まだ結婚前の若い雌だった自分。
燃えあがる性欲に身を任せた。
あの日が蘇った。
奈美は、両脚を持ちあげた。
鼻にブリーフを押しあてる。
吸いこむ。
臭いが頭蓋いっぱいに広がる。
片手はもちろん、股間に下りた。
どろどろだった。
両脚を持ちあげる。
股間を宙に広げる。
無数の視線が、奈美の花芯を貫いていた。
指先に、痛いまでに尖った突起が触れた。
もちろん、陰核だ。
パンパンに充血し、角のように勃ちあがっていた。
苛む。
「はごぉ」
ショーツを鼻に押しあてる。
口に掛かった布地を噛みしめる。
侑人の猛り勃った性器を想像しながら、陰核を練り潰す。
「がっ」
一瞬で昇天した。
コメント一覧
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1. Mikiko- 2023/10/08 06:00
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今日は何の日
10月8日は、『角ハイボールの日』。
https://zatsuneta.com/img/11008c_01.jpg
ウイスキー、ビール、ワインなどを製造販売する……。
『サントリー酒類㈱/東京都港区台場』が制定。
1937(昭和12)年10月8日(今から86年前)……。
「サントリーウイスキー角瓶」が発売されました。
ハイボール(ウイスキーのソーダ割り)の美味しさをアピールすることが目的。
この記念日を制定したのは……。
国内のスピリッツ事業会社である「サントリースピリッツ㈱」との情報もあります。
記念日は、『(社)日本記念日協会(https://www.kinenbi.gr.jp/)』により認定、登録されてます。
上記の記述は、こちら(https://zatsuneta.com/archives/11008c.html)のページから転載させていただきました。
さらに同じページから、引用を続けさせていただきます。
名前の「角瓶」は、独特な亀甲模様の角ばった形のガラス瓶が使われてることから……。
角型、あるいは角ばった瓶であることに由来したものです。
また、その亀甲模様は、薩摩切子にヒントを得たデザインとのことです。
https://zatsuneta.com/img/11008c_02.jpg
続きは次のコメントで。
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2. Mikiko- 2023/10/08 06:01
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今日は何の日(つづき)
引用を続けます。
角瓶のラベルに、「角瓶」の文字はありません。
その名前は、ボトルの形から、誰からともなく呼ばれはじめ定着したものです。
そして後に、「角瓶」の名前が、正式な商品名として採用されました。
「サントリーウイスキー角瓶」は、山崎と白州蒸溜所のバーボン樽原酒をバランス良く配合し……。
甘やかな香りと厚みのあるコク、ドライな後口が特長のウイスキーです。
原材料は、モルト、グレーン。
アルコール度数は40%。
そんなウイスキー角瓶をソーダで割った……。
「角ハイボール」の商品には、次のものがあります。
アルコール度数が7%で、すっきり爽快な味わいの「角ハイボール缶」。
アルコール度数が9%で、より本格的なバーの味がする「角ハイボール缶〈濃いめ〉」です。
https://zatsuneta.com/img/11008c_03.jpg
関連する記念日として、「ハ(8)イ(1)ボール(0)」と読む語呂合わせなどから……。
8月10日は、「ハイボールの日」となってます。
以上、引用終わり。
引用文の最初の方に、↓の文章があります。
+++
この記念日を制定したのは、国内のスピリッツ事業会社である「サントリースピリッツ㈱」との情報もあります。
+++
ちょっと気になったので調べてみました。
そしたら、面白いことがわかったんです。
2015年1月1日に、2社の社名が変更になってました(出典⇒https://www.suntory.co.jp/news/2014/12213.html)。
続きはさらに次のコメントで。
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3. Mikiko- 2023/10/08 06:01
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今日は何の日(つづきのつづき)
なんと……。
「サントリー酒類㈱」が、「サントリースピリッツ㈱」に……。
「サントリービア&スピリッツ㈱」が、「サントリー酒類㈱」に替わってました。
早い話、2社の名前がひっくり返ったわけです。
なのでおそらく、記念日を制定したのは「サントリービア&スピリッツ㈱」だったのでしょう。
そしてその会社はその後、「サントリー酒類㈱」になったわけです。
ま、変更には当然、深い事情があったのでしょうけど……。
取引先とか、かなり混乱したんじゃないですか。
なお、2022(令和4)年、この2社を含めた5社の酒類事業会社が経営統合され……。
「サントリー㈱」となったようです(出典⇒https://www.suntory.co.jp/news/article/14036.html)。
この方がわかりやすくて良かったんじゃないですか。
さて。
角瓶。
もちろん、飲んだことがあります。
飲んだことがあるどころか……。
わたしが生まれて初めて飲んだウィスキーが、「角瓶」なんです。
高校3年生の夏休みでした。
東京の予備校に、泊りがけで夏期講習を受けに来てたんです。
もちろん、1人で行きました。
その夜、ちょっと羽目を外したくて、ウィスキーを買ってみたんです。
それが角瓶でした。
驚いたのは、その不味さ。
もちろん、角瓶が不味かったわけではなく……。
わたしの舌が、まだウィスキーを受け入れられなかったわけです。
続きはさらにさらに次のコメントで。
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4. Mikiko- 2023/10/08 06:01
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今日は何の日(つづきのつづきのつづき)
さらに当然、どのくらい飲めば酔いが回るのかもわかりません。
せっかく買ったものですから……。
不味いと言って、捨てる気にはなりません(当時からケチでした)。
で、早く中身を減らそうとしたのでしょう……。
当然、オーバーペースになります。
そして……。
ゲロゲロ。
すなわち「角瓶」は、生まれて初めて飲んだウィスキーであり……。
初めて吐いたウィスキーでもあるわけです。
たぶん、それが理由なんでしょうね。
スーパーなどで目に入ると、無性に懐かしくなります。
で、つい籠に入れてしまうんです。
帰ったから飲みますが……。
やっぱり、1杯飲めば十分です。
でも、瓶にはまだたくさん残ってます。
捨てる気にはならないので、ほかのが飲みたいと思いながら……。
その後しばらくは、飲み続けることになります。
それなら、↑の説明文に出てきたような……。
缶のハイボールを買えばいいわけですよね。
でもね。
わたしが惹かれるのは……。
あの、独特のガラス瓶なんですよ。
なので、缶の角瓶を買う気にはなりません。
今、調べたら、180mlのポケット瓶があることがわかりました(こちら⇒https://products.suntory.co.jp/d/4901777284401/)。
ちゃんと、亀甲模様の瓶に入ってます。
今度飲みたくなったら、これを買うことにしますかね。
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5. 手羽崎 鶏造- 2023/10/08 10:13
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2022年のサントリーの「統一」。
あの新浪さんが、サントリーに来てから
気になっていたことが、傘下5社の
「縦割り・縄張り」であったであろうことは
推察されますな。
組織の意志伝達は、規模が大きくなろうとも
シンプルなほど良いとワタシも考えています。
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6. Mikiko- 2023/10/08 13:40
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5社統合
各社の経理部門の社員が……。
全員、統合会社の経理部門に入れたとは思えません。
それじゃ、統合する意味がないですし。
暗黙の肩たたきがあったんじゃないですかね。
本編。
前半と後半に、同じ描写があります。
前半は、奈美の結婚前の回想。
後半は、現在の場面です。
ちょっとわかりづらかったかも知れません。











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