Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 3608
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 抱えた体幹が、ビクッと動いた。
 侑人の身体だ。
 絵里子は、侑人の胸から顔を起こした。
 侑人の身体は、ソファー前の床に仰向いていた。
 絵里子はずっと、その胸に広がる精液を舐めていたのだ。
 久々に嗅ぐ精液だった。
 夫の精液を嗅いだのは、いつが最期だったろうか。
 新婚当初は、それこそ毎日のように嗅いでいたのに。

 あのころは、それこそ朝晩交わっていたものだ。
 朝、夫を送り出すと……。
 すぐに全裸になる。
 そしてゴミ箱から、ティッシュに包まれたものを拾いあげる。
 朝方の性交で使われたコンドームだ。
 フローリングの床に、身を仰向ける。
 コンドームの縛り目を丁寧に解く。
 逆さにする。
 絞り出す。
 精液が胸に滴る。
 すべて扱き出すと、絵里子は胸の精液を塗り広げた。
 絵里子の体温で温められた精液が匂いを放つ。
 シイの木の花の匂い。
 オナニーを始めたい衝動を、かろうじてとどめる。
 手には精液が着いている。
 そのまま性器に触ったのでは、何のためにコンドームを使ったかわからない。
 まだ、子供はほしくなかった。
 夫との朝晩の性交、そしてその間のひとりの時間。
 共に至福のときだった。
 まだしばらくは、この日々を楽しみたかった。

 絵里子は起ちあがり、クローゼットを開く。
 ゆったりしたシルエットのワンピースを取り出す。
 サイズは、23号。
 頭から被る。
 もちろん、その中は全裸のままだ。
 通勤時間の終わった街は、閑散としていた。
 家に残った主婦たちは、掃除や洗濯をしているのだろう。
 絵里子は、そんな静かな街をそぞろ歩いた。
 胸元からは、体温に温められた精液の香りが、蒸気のように揺らめき立っていた。
 精液の陽炎だ。
 太腿に、流れる雫を感じた。
 むろん、漏れ出た膣液だった。
 我慢できない。
 絵里子の足が早まった。
 向かうのは、小さな遊具などが置かれた児童公園。

 午前中の公園は、ひっそりと静まりかえっていた。
 トイレに直行する。
 入口で後ろを振り返る。
 誰の姿もない。
 絵里子は身を反転させ、中に踏みこむ。
 入ったのは、男子トイレだった。
 左手に洗面台。
 鏡が造りつけられている。
 その向こうに、小便器が並んでいた。
 右手奥には個室。
 すべてドアが開いている。

 洗面所の鏡には、太った変態女が映っていた。
 黄色地に赤い花柄のワンピース。
 バックファスナーなどはなく、被って着るアイテムだった。
 絵里子は、腕を交差して布地を掴むと、一気に抜きあげた。
由美と美弥子 3607目次由美と美弥子 3609

コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2022/07/27 06:05
    • 大相撲7月場所総括①
       まずは、逸ノ城関。
       初優勝、おめでとうございます。
       先日、新入幕の場所の映像をテレビで見ました。
       そうそう、ざんばら髪でしたね。
       2014(平成26)年の9月場所。
       当時、21歳。
       成績は、13勝2敗。
       横綱の鶴竜、大関の稀勢の里と豪栄道を破りました。
       殊勲賞と敢闘賞を受賞。
       しかし優勝は、14勝1敗の白鵬でした。
       逸ノ城は、もう1度、大勝ちしてます。
       2019(平成31)年3月場所。
       成績は、14勝1敗。
       しかし、優勝は出来ませんでした。
       優勝したのは、白鵬。
       もちろん、全勝でした。
       逸ノ城は白鵬との対戦はなく、1敗は大関だった栃ノ心に喫したもの。
       大関の高安と豪栄道に勝ち、殊勲賞を受賞してます。
       しかし、その後は低迷。
       わたしには、印象に残ってる取組があります。
       白鵬との対戦でした。
       白鵬に十分な組手を許し、土俵際に詰まった逸ノ城は……。
       堪えることなく、力を抜くように土俵を割りました。
       その直後、白鵬が、憤怒の表情で逸ノ城の胸を突いたんです。
       勝負が決してからのダメ押しの一撃に見え、白鵬は批判を浴びました。
       しかしわたしは、白鵬の怒りがよくわかりました。
       だって、横綱の胸を借りていながら……。
       負けそうになったからといって、土俵際で力を抜くなんて言語道断ですよ。
       白鵬は、これに怒ったんです。
       わたしはこの相撲を見て、もうこの人は強くならないなと思いました。
       案の定、2020(令和2)年1月場所、十両に陥落しました。
       実際は、腰椎の椎間板ヘルニアだったようですが。

       続きは次のコメントで。

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2022/07/27 06:06
    • 大相撲7月場所総括②
       わたしは、もう幕内復帰はないだろうと思ってました。
       しかし、その年の9月場所で幕内に復帰。
       以後は、10勝をあげたのは1場所しかなく、勝ち越しと負け越しを繰り返してました。
       ところが今場所、突然開花の12勝。
       腰が良くなったんですかね。
       土俵際の粘りのなさは相変わらずですが。
       しかしあの相撲、ひょっとしたら腰を守るためだったのかも。
       210kgを超える体重で、土俵際で粘ったら、腰にそうとう負担がかかるでしょうから。
       しかし、まだわたしは全面的には信用できてません。
       すべては来場所、どんな相撲を取るかです。
       新入幕で旋風を起こしてから、はや8年。
       29歳になりました。
       大関取りは、最初で最後のチャンスかも知れません。

       さてさて。
       恒例の幕内十両の入れ替え予想に進みたいところですが……。
       そのためには、来場所の幕尻の枚数を確定させなければなりません。
       すなわち、三役以上の人数を算出する必要があります。
       なので講評も兼ねて、今場所の役力士……。
       および、来場所三役になるであろう力士について検討していきたいと思います。

       が。
       今場所後の番付編成では、重大な懸案事項が発生してます。
       部屋のコロナ感染による途中休場者の取扱いです。
       これで一番影響を受けるのが、カド番大関だった御嶽海。
       成績は、2勝5敗8休。
       通常の休場であれば、休みは負けの勘定。
       となれば、2勝13敗扱いで関脇に陥落です。
       しかし、どうなんでしょう。
       自らの落ち度で休んだわけではありません。
       休む時点では、負け越しは決定してません。
       その後盛り返して、勝ち越したかも知れませんし。
       正代みたいに。

       続きは次のコメントで。

    • ––––––
      3. Mikiko
    • 2022/07/27 06:06
    • 大相撲7月場所総括③
       わたしは、「負け越しでも勝ち越しでもない成績」という取扱いでいいと思います。
       なので、大関据え置きです。
       しかし、カド番は継続。
       来場所、負け越したら陥落です。

       あと、関脇以下のコロナによる途中休場力士の星勘定も考えなくてはなりません。
       番付の上がり下がりに大きく影響します。
       わたしは、休みは負けに勘定せず、勝ち負けの差で、番付編成すべきだと思います。
       たとえば、西前頭筆頭の隆の勝。
       1勝6敗8休。
       通常の休場であれば、1勝14敗の扱いですから、番付は13枚くらい下がります。
       でも今場所は、1勝6敗の5つの負け越しと考え、5枚の降格でいいんじゃないですか。
       あ、もうひとり、大問題の力士がいました。
       関脇の大栄翔。
       6勝7敗2休。
       これを、1つの負け越しと考えたら……。
       関脇陥落です。
       どうなんでしょうね。
       最後の1敗は不戦敗ですしね。
       平幕力士と平等になるように、大栄翔の星を考えるとすると……。
       不戦敗も負けに勘定しないということにするしかありません。
       ということで、大栄翔は、6勝6敗の扱い。
       関脇残留です。
       以下、平幕力士も、この考えで見ていきたいと思います。

       さて、各役力士の講評に移ります。

      ●横綱・照ノ富士(30歳)
       11勝4敗。
       横綱としては、物足りない成績です。
       もう、全盛期のころの相撲は取れないみたいですね。
       わたしは、1場所置きの出場でもいいと思うんですけど。
       この人に、今、引退されたら、横綱不在になっちゃいます。
       鶴竜や白鵬の晩年なんか、休みっぱなしでしたよ。

       続きは次のコメントで。

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2022/07/27 06:07
    • 大相撲7月場所総括④
      ●大関・貴景勝(25歳)
       11勝4敗。
       貴景勝にとっては、一番いい星勘定じゃないですか。
       大関としては合格点、しかし綱取りには繋がらない成績。
       とにかく、間違って大勝ちを続けて……。
       横綱になってしまうことだけが心配です。
       横綱になってしまったら……。
       おそらく、二十代で引退することになると思います。
       大関なら、陥落しても取り続けられますから。

      ●大関・御嶽海(29歳)
       2勝5敗8休。
       コロナ休場。
       ↑に書いたとおり、今場所での陥落はないと思います。
       しかし来場所は、カド番継続の扱い。
       ハードルは高いと思います。

      ●大関・正代(30歳)
       10勝5敗。
       この人はもう、わけがわかりません。
       1勝4敗から7連勝して勝ち越してしまいました。
       しかも最後は、照ノ富士、若隆景を連破して、勝ち星を2桁にまで載せました。
       対戦する相手は、先場所と変わりないはず。
       先場所は、5勝10敗だったんですよ。
       わけがわかりません。
       メンタルおばけなのかも。
       今場所後半の相撲がずっと取れれば……。
       間違いなく、優勝候補です。
       でも、来場所はまた、大負けするかも。

      ●関脇・若隆景(27歳)
       8勝7敗。
       これでもう、大関取りは完全にご破算です。
       直近が、9勝、8勝ですから、来場所15勝しても、3場所で32勝にしかなりません。
       実際に全勝したとしても、もう1場所見ようということになると思います。
       やっぱり、130kgそこそこだと苦しいですね。
       前方に、そうとう圧力をかけて取ってますから……。
       つっかえ棒を外されたような負け方が目立ちます。
       強烈なおっつけが持ち味ですが、前に落ちるリスクも大きい取り口です。
       千代の富士みたいに、前みつを狙う相撲の方がいいのではないでしょうか。
       腕が短いのかな?

       続きは次のコメントで。

    • ––––––
      5. Mikiko
    • 2022/07/27 06:07
    • 大相撲7月場所総括⑤
      ●関脇・大栄翔(28歳)
       6勝7敗2休。
       ↑にも書いたように、この成績の判断が難しいところ。
       わたしは残留と踏みましたが、どうでしょう。

      ●小結・豊昇龍(23歳)
       9勝6敗。
       序盤は1勝4敗、そこから8勝2敗でした。
       千秋楽の負けが痛かったですね。
       この人も、メンタルは強そうです。
       身体が出来てきたら、そうとう怖い存在です。

      ●小結・阿炎(28歳)
       8勝7敗。
       実力相応の勝ち星だと思います。

       さて、来場所の三役がどうなるか。
       難しいところです。
       まずわたしは、御嶽海の陥落はなしと考えます。
       なので、関脇への転落者はありません。
       大栄翔も、関脇残留じゃないでしょうか。
       となると、関脇、小結からは、陥落者がいなくなります。
       しかし、西前頭二枚目で、12勝3敗で優勝した逸ノ城をどうするか。
       もう1人、東前頭筆頭で8勝7敗の霧馬山をどうするか。
       霧馬山は、3月は東前頭四枚目で10勝、5月は東前頭二枚目で10勝。
       どちらも、三役に上がれる成績でした。
       そして今場所、東前頭筆頭で8勝です。
       今場所の予想は、ちょっと冒険しようと思います。
       まず、小結の豊昇龍。
       小結で、3場所連続勝ち越しました。
       ということで、関脇昇進と考えます。
       そして、霧馬山と逸ノ城が小結昇進です。

       もう1度、3役以上の人数を確認。
       横綱は、照ノ富士の1人。
       大関は、貴景勝、正代、御嶽海の3人。
       関脇は、若隆景、大栄翔、豊昇龍の3人。
       小結は、阿炎、霧馬山、逸ノ城の3人。
       合計、10人。
       幕内の定員は、42。
       差し引きすると、平幕の人数は32人。
       東西は、そろって16人。
       ということで、幕尻は十六枚目になります。

       続きは次のコメントで。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2022/07/27 06:08
    • 大相撲7月場所総括⑥
       それではまず、幕内から十両に落ちそうな力士から。
       ↓の【】内は、「現在の前頭枚数+(負け数-勝ち数)」です。
       この数値が、幕尻の16を超えれば、概ね陥落です。
       しかし今場所は、コロナでの途中休場者の星勘定の補正をしなければなりません。
       ↑で考えたように、不戦敗と休みを負けに勘定しないことにします。

       西前頭十六枚目・大奄美(2勝9敗4休⇒2勝8敗【+22】)
       東前頭九枚目・志摩の海(1勝14敗【+22】)
       西前頭十七枚目・千代丸(6勝9敗【+20】)

       3人です。

       続いて、十両から幕内に上がりそうな力士。
       【】内は、「現在の十両枚数-(勝ち数-負け数)」です。
       これが、「1」より小さければ、概ね昇進です。

       西十両筆頭・竜電(12勝3敗【-8】)

       げ。
       1人だけでした。

       昇進条件に近い人は誰でしょう。

       西十両四枚目・水戸龍(9勝6敗【+1】)
       東十両八枚目・平戸海(10勝5敗【+3】)

       しかしねー。
       平戸海まで上げますかね。
       八枚目ですよ。
       水戸龍だけじゃないでしょうか。
       すると、陥落候補者から、1人救済されます。
       千代丸は、幕尻ですので助からないでしょう。
       大奄美は、実質8敗ですから、この人が救われるんじゃないでしょうか。
       志摩の海と水戸龍は千秋楽であたって、水戸龍が勝っていて……。
       これが、事実上の入れ替え戦になったんじゃないでしょうか。

       ↓結果をおさらい。

       ↓幕内から十両に陥落。
       東前頭九枚目・志摩の海(1勝14敗【+22】)
       西前頭十七枚目・千代丸(6勝9敗【+20】)

       ↓十両から幕内に昇進。
       西十両筆頭・竜電(12勝3敗【-8】)
       西十両四枚目・水戸龍(9勝6敗【+1】)

       続きは次のコメントで。

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2022/07/27 06:08
    • 大相撲7月場所総括⑦
       今回は、三役の顔ぶれも含め……。
       番付編成会議では、かなりの議論が出るんじゃないでしょうか。
       正解、不正解という問題ではなく……。
       考え方ですからね。

       さて最後に、新潟県出身力士。
       東十両四枚目の朝乃若は、7勝8敗。
       惜しかったです。
       7勝7敗の千秋楽で負けました。
       しかし前回、同じ地位に上がったときは、5勝10敗でした。
       確実に進歩はしてます。
       とにかく、身体を作らなければなりません。
       120kgそこそこでは、戦えませんよ。
       宇良に倣って増量すべき。

       東前頭十六枚目の豊山は、8勝7敗。
       5場所ぶりの勝ち越しです。
       しかし、千秋楽の栃ノ心戦は目を疑いました。
       強烈なあたりから、おっつけと喉輪で元大関を圧倒、一気に押し出しました。
       こんな相撲が取れたんだと、しばし呆然。
       この相撲を忘れないでほしいと思います。
       突き押しより、密着する方がずっといいですよ。
       来場所、ちょっと期待してしまいます。

       あ、そうだ。
       もう1人、注目力士を忘れてました。
       1年振りに復帰した、朝乃若。
       三段目で全勝優勝。
       ま、あたりまえの成績ですが。
       来場所は、幕下。
       とにかく、7番相撲では、取りこぼさないことが大事。
       1敗が、ものすごい重みを持ってしまいますから。

       さて。
       秋場所。
       寂しい響きですね。
       しかし、楽しみなのは新番付。
       開けてびっくり玉手箱です。
       番付発表は、8月29日。
       待ち遠しいです。

    • ––––––
      8. 手羽崎 鶏造
    • 2022/07/29 11:27
    • 元首相暗殺との関連もあってか、
      週刊誌では旧「統一教会」に関する記事が
      賑わっています。
      合同結婚式に関するページ。
      初夜の「体位」にまで決まりがあるとかで、
      初日・2日目は女性上位だとか。
      童貞の男性には、理が適っていると
      思います。

    • ––––––
      9. Mikiko
    • 2022/07/29 16:53
    • ほー
       ひょっとしたら、立会人もいたりして。
    コメントする   【由美と美弥子 3608】
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