Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
ウルトラウーマン(39)
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「ウルトラウーマン」作:八十八十郎(はちじゅうはちじゅうろう)


(39)非常事態突入


 再び時間は遡って、地球防衛軍現地本部、ペニスバンドを取り出した美波は……?

 さすがに恥ずかしさを覚えて美波は恵子に背中を向けた。
 以前どこかの風俗雑誌で天狗の面を付けたストリッパーの写真を見たことがあったが、彼女自身は本物の男性器すら触れた経験はなかった。
 それにこのペニスバンドは、皮膚の質感と言い重量感と言い、本物に比べてもほとんど違和感を覚えないような精巧な作りだった。
 おそるおそるペニスバンドの片側を自分に挿入し、細いウエストにベルトを巻いて本体を固定した。
 “こんな感じかな?”
 美波は小ぶりでつんと上を向いたお尻をくいくいと前後に動かしてみる。
「先生エロい。ヒューヒュー……」
「もう、うるさい!」
 美波は大股開きで茶化す恵子を一喝した。
 しかし装着器具が微妙に揺れる感じがして、美波は器具の下側を触ってみる。
 本物なら睾丸が下がっている部分にふくらみがあり、どうやらそこに重みの動きを感じた。
 “何か液体のようなものが入ってるのかしら……?”
 廻りを確かめる美波の指が丸い突起に触れた。
 “何かしらこれ”
 美波が突起を指で押していると
 “シューン……”
 微かに空気を震わす音がして、急激に体内で装着具の存在感が増していく。
 それは体とペニスバンドに血が通っていくような感触だった。

 美波はそっとペニスバンドの男根部分に触れてみる。
 “まさか……”
 膣の中に、まるで自分の皮膚に触れたような感触が伝わって来た。
 さらに柔らかく掴んで動かしてみると、
 “あ………”
 小水を我慢する感覚とはまた違う、切ないような刺激が体に響いた。
 “これが男性の感じ方なのね……”
 そのまま2,3度手でしごきながら、美波はうっすらと唇を開けて天井を見上げた。
 ゾクゾクと震える様な快感が背筋を這い上がってくる。
 “まあ!”
 下半身を見下ろした美波は目を見開いた。
 手の中で硬さを増したペニスバンドが、少しずつ上を向き始めたのである。
「ねえ先生。なに一人でシコシコしてるの。早く診察してよ」
「え、ええ……」
 女王様気分も忘れて美波はおずおずと振り返る。
 もうヘソに付きそうなほど反り上がったものが、美波の腰のくびれの前で左右に揺れた。
「なにそれ!!」
 恵子が目を丸くして叫ぶ。
「何故だかこんなになってしまって……」
「あんなもこんなも…………」
 つぶやきと共に、恵子の茂みから粘り気のある雫がベッドの上に垂れ落ちた。
 “これだったんだわ”
 猛々しい男根を備えた清らかな美少女に犯される。
 恵子は自らの隠れた願望がはっきりと形をとるのが分かった。

「先生早くちょうだい!」
「で、でも……」
「いいの、もう準備できてる。お願い、ひと思いに抱いて!」
「わ、わかったわ」
 身悶える恵子に引き寄せられるように、美波はベッドに上がった。
 両足を恵子の両足の下に差し入れてあぐら状態で対面する。
「いくわよ……」
 美波は強張ったものを右手で掴んで恵子にあてがった。
 間近に顔を見合わせると、
「も、もうちょっと……」
 恵子のつぶやきに合わせて美波はペニスを少し押し下げた。
 つっと先端が2センチほど恵子の中に滑り込む。
「ね、もう大丈夫だって言ったでしょ? ……さあ、来て……」
 美波は恵子の目を見つめながらぐっと腰を押し込んでいく。
「んっ……はあ………」
「く……!」
 恵子が吐き出した熱い吐息を頬に浮けながら、美波も強張った呻きを漏らした。
 温かく吸い付かれた部分から、疼くような快感が全身に満ち溢れていく。
「ああ、すごい………」
 唇が触れ合わんばかりに囁いて、恵子の下半身が美波を求めてうねった。
 熱くぬめるものが、まるで別の生き物のように美波を締め付けてくる。
「お願い先生………もっと……」
「もういきそう?」
 夢中で腰を動かしたいのを我慢して、美波は目的のために恵子の耳元でささやいた。
「ああ……このままされたらすぐいっちゃいそう……」
「本当……?」
 美波は両手の指で恵子の乳首をつまんだ。
 恵子の身体にぶるっと震えが走り、真綿を絞るようにペニスを締め付けてくる。
「本当よう………ねえ、お願……んむ………!」
 ゾクゾクとした悦虐の快感が全身を走り、美波は恵子のつぶやきに押し被せるように唇を重ねた。
 両手で背中を引き寄せながら荒々しく下半身を恵子にえぐり込んでいく。
「んぐうう……」
 口の中で激しく舌が絡み合い、疼くような快感が二人の身体をつなぎ合わせた。

 その時けたたましいサイレンが建物内に鳴り響いた。
 “非常事態突入。隊員は予定通り緊急配備につけ。小林隊長と目加田さんは指令室に集合してください”
「どうする?」
 美波は唇を離して恵子に問いかけた。
「お願い、やめないで!」
「すぐいきそう?」
 夢中で頷く恵子の顔を見ると、美波は再びその唇を吸いふさいだ。
 細い体をうねらせて恵子の秘部にペニスを食べさせる。
「んふううう!」
 熱い鼻息を交差させながら、二人の動きが激しさを増していく。
 本部長から言い渡された使命を果たす時が、もう目の前に迫っていた。

「あ! ど、どこいくの!」
 先輩清掃員の叫びを背中に聞きながら、スワンは作業員室を飛び出した。
 “あの女の人が言ったのはこれだわ。あの人を助けなきゃ”
 スワンは夢中で基地の建物に走り込んで行く。
 何人もの隊員が建物から走り出て行ったが、誰も清掃員の少女を気にする者などいなかった。
 柱の陰から顔を出してみると、尋問室の前にはもう誰もいない。
 スワンは尋問室のドアに走り寄ると、ポケットから鍵を出して開錠する。
「おねえさん、来たよ!」
 ドアから走り込んで来たスワンを見て、篠原怜子も椅子から立ち上がった。
「来てくれたのね」
「うん。さあ早くウルトラのお姉ちゃんを助けに行こう!」
「え、ええ、でもちょっと待って。捕まらないようにしなくっちゃ。そのドアを閉めて」
 スワンが入口のドアを閉めるのを確かめて、怜子は格子付きの窓から外の様子を窺う。
 外は緊急配備に付く隊員が右往左往しており、まだ怜子たちが脱出できる状態ではなかった。
 “もう少し待った方がよさそうね”
 さらに怜子が周囲を見回すと、隊員の自家用車だろうか、あちこちに普通の乗用車が止められていた。
 そしてその中には、馴染みのある日本車も何台か混じっている。
 “何とかあれに乗って脱出できそうだわ”
 怜子はスワンを振り返った。
「スワンちゃん、もう少し人が少なくなったらここを出ましょう。車に乗って脱出するのよ」
「うん、わかった」
 澄んだブルーの瞳を輝かせたスワンに、怜子は笑顔で頷いた。

 非常放送を聞いた小林は、急いでムスコを振って自室のトイレから飛び出した。
「ああもう……」
 慌てたせいかいつもより多めの尿漏れで、鏡に映ったズボンに濃い染みが広がっている。
 しかしこの非常事態にズボンをはき替える時間はない。
「仕方ない」
 腰のホルダーに護身用の拳銃を収めると、何枚か抜き取ったティッシュで股間を押えながら廊下へ飛び出す。
 目加田恵子の部屋のドアノブを回すと、非常時対応で電子錠は開いていた。
「目加田さん!」
 そう名前を呼びながら部屋に飛び込む。
「あ………!!」
 小林は言葉を失った。
 ベッドの上で恵子と美波が正常位で合体していたのだ。
「きゃー!!!」
 悲鳴を上げて美波がトイレに駆け込んでいく。
「うわ……えぐ……」
 大股開きでこっちを見ている恵子の前で、思わず小林は手で目を覆って隙間から覗き見た。
「なによ、もう少しでいくところだったのに!」
 恵子は小林を睨みつける。
「まったく……、それどころですか!」
 小林は顔を背けながら恵子に近寄ると手足の拘束具を外した。
「さあ、いよいよ本番です。行きましょう」
「わかった」
 ついに爆破阻止の事態に直面して、もう恵子もその顔を引き締める。
 恵子が特殊工作員服に着替えると、二人は指令室へと飛び出していった。

「ああ小林隊長、待ってたよ」
 小林と恵子が指令室に入ると、待ちかねたように大河内本部長が椅子から立ち上がった。
「お待たせしました、本部長」
 頭を下げる小林の横で、恵子はそれとなく室内を確認する。
 部屋の中には大河内本部長と補佐官の島田正午、通信機器や操作盤に向かう技術者が5名、そして4人の警備員が詰めていた。
 さらに操作盤のカウンターには、一度説明を受けていた爆破スイッチボックスが置かれている。
 警備責任者であるグレタの姿はこの中になかった。
 大河内本部長は小林の前に歩み寄る。
「先ほど砂漠中央辺りにゼットンと飛鳥ゆり子が姿を現わした」
 小林は目加田恵子と顔を見合わせる。
「で、ウルトラウーマンは?」
「ウルトラウーマンの姿はまだない。しかしゼットンが派手に現れた以上は、遅からずウルトラウーマンも姿を現わすはずだ」
 小林は大河内に頷いた。
「これから我々は、現地からの報告と映像を確認しながら作戦を遂行する」
「はい。分かりました」
「では現地映像を映してくれ」
 技師が頷くと、壁に設置された大型スクリーンに現地映像が映し出された。

「こ、これは………」
 “I feel so good♪ I got you♪♪”
 音楽に合わせてゼットンが踊り狂い、その横で素っ裸の飛鳥ゆり子も身体をくねらせている。
 小林は食い入るように画面を見つめた。
 “なんでこんなことに……。彩香君が探知器具挿入に成功していれば、穂茂田部長たちが何らかの手を打っているはずだが……”
 画面の中で均整の取れたゆり子の裸体が躍動し、乳房とお尻が生き生きと弾んでいる。
「こりゃあ、すごい上玉だわ……」
 目を輝かせて恵子はつぶやいた。
 なにやらぼそぼそと打合せして、前を押えた警備兵が廊下へ出て行く。
「どうしたんだ、彼は?」
「いえ、いざという時に備えて体調を万全にするため、調整しております」
 島田正午補佐官の質問に、残った警備兵が直立不動で答えた。
「あ、もしかしたら、これ………?」
 島田はジェスチャーで確認すべく、輪を作った右手を股間の前で動かす。
「はい!」
「しょうがないなあ、もう……」
 これまた直立不動で答える警備兵を横目で見ながら、大河内本部長は再び司令官デスクに就いた。
 入れ替わりに廊下から事務官が入ってくる。
「こんどは何事だ」
「はい。ゲートにマスコミが殺到しておりまして、事態の発表をもとめております」
「わかった。ビアンスキー報道官に対応させなさい。彼女なら何事にも冷静に対応できる。現地の状況や名前の発表は構わないが、それ以外はまだ公表出来ないということでな」
「はい。わかりました」
 地球防衛軍がこの砂漠に基地を構えた当初から、宇宙人に関するスクープを狙って世界中のメディアがすでに集結していたのである。
「ビアンスキー報道官って、その……」
 小林隊長は恐る恐る大河内本部長に問いかける。
 本部長の表情が少し和らいだ。
「ああ、君の言いたいことは分かっている。ビアンスキー女子は有能な報道官だが、それ以上に家庭と奥さんを大事にする素晴らしい人間だよ。もう20年以上連れ添い、お互いに作った料理を賞味するのが何よりの楽しみだそうだ」
「そうですか」
 大河内の話に小林は目を輝かせた。
「なあ小林君。ビアンを愛する者に悪人はいない。みんな平和を愛し、良識ある人たちばかりだよ」
「本部長」
 小林は本部長に大きく頷いた。
「本部長、先発のヘリ部隊が現地に近づきました。到着10分前」
「よし。300メートル手前に着地して待機させろ」
「了解!」
 大河内本部長は再び司令官席から立ち上がり、小林隊長、目加田恵子と共に大型スクリーンを注視した。

「ゲロッパ♪ ゲロッパ♪ ゲロレロ♪ ゲロッパ ア セクスマシン♪」
「なによそれ、ゲロッパゲロッパって汚い。ゲットアップ ゲットアップでしょ?」(get up)
 とうとう飛鳥ゆり子は踊りをやめてゼットンに文句を言った。
「そんな発音じゃビートにのれやしないよ。やっぱり、ゲロッパ♪ ゲロゲロ……」
「二日酔いのカエルの合唱じゃあるまいし、気持ち悪くなっちゃうわ」
 膨れっ面をしたゆり子がふと周囲を見回す。
「うん……?」
 ゼットンも両手をあてて耳を澄ました。
 上空から微かに空気を切り裂くような音が聞こえて来た。
「来たな」
 ゼットンとゆり子は、不敵な笑みを浮かべて空を見上げた。
ウルトラウーマン(38)目次ウルトラウーマン(40)

コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2022/06/23 05:49
    • ペニスバンドと尿漏れ
       こうした精巧なペニスバンドが、実際に開発されると……。
       女性同士のカップルは、もっと増えるのかも知れませんね。
       でも、それで心配なのは、子供がますます減少してしまうこと。
       これを防ぐには、同性カップル同士が子供を持てるような社会にならなければなりません。
       現在、どんな方法があるか、少し調べてみましたが……。
       ちょっと難しくて、軽々にコメントに出来る内容ではありませんでした。

       話はガラッと変わります。
       小林隊長。
       尿漏れに悩んでるようです。
       小林隊長もそうのようですが……。
       中高年男性には、いわゆる「追っかけ漏れ」という症状が多いようです。
       正式名称は、「排尿後尿滴下」と云うそうです。
       排尿が終わって、前を仕舞った後で……。
       尿が数滴垂れてしまう症状のことだとか。
       しっかり出し切ったつもりでも……。
       自分の意思とは無関係に尿漏れが発生し、下着などを汚してしまいます。
       尿道内に尿が残ってることが原因です。
       老化による排尿筋の衰えなどにより……。
       尿道内の尿を、すべて出し切れなくなってしまうんです。

       調べたら、これを回避するために、ひとつ有効と思える方法がありました。
       男性の尿道は、膀胱からおちんちんまで、一直線にはなってません。
       S字を描いてます。
       膀胱から真っ直ぐ下がった後……。
       再び持ちあがってから、おちんちんに繋がってます。

       続きは次のコメントで。

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2022/06/23 05:50
    • ペニスバンドと尿漏れ(つづき)
       排尿筋が衰えると、このS字の底に、尿が残ってしまうんだとか。
       で、おちんちんを仕舞って、先っぽが下を向くと……。
       これがチョロッと漏れてしまう。
       よくわかりませんが、S字の底より、おちんちんの先っぽが下に来ると……。
       垂れるんじゃないですかね。
       サイフォンの原理とかで(違ってる気もします)。

       このS字の底は、ちょうど会陰のあたりになります。
       会陰とは、男性の場合……。
       陰嚢(玉袋くん)の後方の境から肛門までの間。
       で、「追っかけ漏れ」を防ぐには……。
       排尿後、会陰部を指で押しあげてやるといいそうです。
       つまり、S字の底を持ちあげ……。
       残ってた尿を、おちんちんに送るわけです。
       ただ、ひとりの場合はいいですが……。
       会社のトイレなど、隣に知った人が並んでいる場合、やりにくいですよね。
       何してるのかと思われかねません。
       そういうパンツって、開発されないものでしょうか。
       スイッチを入れると、会陰部が突きあがる仕組み。
       なんだか、別の快感を得てしまいそうですが。
       ま、年齢を重ねたら……。
       ある程度の失禁は、受け入れていかなければならないのでしょう。
       見た目ではそれとわからない、軽失禁用のパンツが売られてます。
       これを穿いてれば、被害がズボンにまで及ぶことはないと思います。
       やっぱり、ズボンのシミはマズいですよ。

    • ––––––
      3. 手羽崎 鶏造
    • 2022/06/24 07:15
    • 「会陰」。
      ここがオトコの性感帯であることは
      意外と知られていないのかも
      しれません。
      「素人」である奥さんは、そのことを
      旦那さんに教え込まれて
      いないのではないでしょうか。
      奥さんに相手してもらったら、会陰を
      積極的に指と口唇で責めて
      来られたのはおひとりだけでした。
      会陰を口唇、特に舌先で押すのは
      男女とも体位が難しい、
      相当、エッチをやり慣れていないカップルで
      ないと会陰舐めのカタチは難しいかも
      しれませんね

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2022/06/25 05:58
    • ウォシュレットの普及により……
       会陰や肛門への舐め攻撃は、しやすくなってると思います。
       なにより、される側の抵抗感が少なくなったでしょうから。

    • ––––––
      5. 手羽崎 鶏造
    • 2022/06/26 09:15
    • 「会陰舐め」はそれをするための
      体位がモンダイなんです。
      オトコが仰向き・両脚を開いて、
      「まんぐり返し」型になることで、
      会陰部分をご婦人が舐めやすくする。
      これは相当な熟練・関係の深さが
      求められると思います。
      「アナルへの舌入れも構わないわ」
      という仲になるには、相当な
      二人のエッチの積み重ねが要る
      ように思うのです。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2022/06/26 11:35
    • まさしく……
       「会陰の呼吸」が必要ということですね。

    • ––––––
      7. 手羽崎 鶏造
    • 2022/06/27 11:27
    • 管理人さまに、座布団一枚
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