Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
ウルトラウーマン(38)
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「ウルトラウーマン」作:八十八十郎(はちじゅうはちじゅうろう)


(38)ウルトラウーマン出動


 両手に紙コップを持った小林隊長の前で、音もなく自動ドアが開いた。
 小林はぼんやりとベッドに腰かけている目加田恵子に歩み寄っていく。
「さあ目加田さん、ホットコーヒーをもらってきましたよ」
 サイドテーブルにコーヒーを置いて、小林はその脇の椅子に腰を下ろした。
「隊長ありがとう」
 寝ぼけ眼でコーヒーを飲む恵子を見ながら、小林は苦笑いを浮かべる。
「随分お疲れのようですが、昨夜はトレーニングのやりすぎですか?」
「確かにやり過ぎましたが、トレーニングじゃありません」
「まあ何でもいいですが、大事の前に体調を崩さないでくださいよ。事態は急を告げつつあります」
「というと?」
 恵子は2,3度左右に頭を振ると、艶やかなロングヘア―をかき上げて後ろで結わえ直した。

「昨日、日本人の女性科学者が近くの村で拘束されたそうです。それも何か高度に開発された器具を持って」
「なんですって?」
「状況を考えると、穂茂田部長が何かの目的で私たちか………、いやおそらくウルトラウーマンに接触を図ったに違いありません」
 表情を険しくした恵子は小林に大きく頷く。
「おそらく、その女性科学者と言うのは、篠原女史でしょう。もし私たちに脱出のチャンスが巡ってきたら、彼女の確保も考えておかなければならない」
「わかりました。で、彼女の特徴は?」
「年齢は確か30代前半。スレンダーな八頭身で、女優並みの美人です」
「脱出時は私が彼女を守ります。隊長は頑張って自分で守ってね」
「そう言うと思った」
 小林はふて腐れてコーヒーを口に運ぶ。
 その時部屋の入口のインターホンが鳴った。

「岸部です」
 ベッド脇のスピーカーから岸部美波春子の声が聞こえた。
「まあ先生!」
 嬉々として立ち上がった恵子を小林はぼんやりと見上げる。
「昨日の婦人病チェックが未済のままでしたので」
 恵子は急いで応答ボタンを押しながら、もう片方の手で小林の腕を引っ張り上げる。
「ありがとうございます、先生。どうぞお入りください」
 ボタンを離した恵子は小林を出口へと引っ張っていく。
「なんだなんだ?」
 ドアが開いて美波が部屋に入って来た。
「あら、お客様でしたのね。お邪魔ではなかったでしょうか?」
「あはは、いえ、客という客じゃないんですよ」
「客です」
「なに言ってるの、分からないおやじね。さあ隊長出てって」
「おやじとは心外な。いやしかし、健康チェックなら僕も大事の前に診てもらおう」
「なに言ってるの。先生がこんな汚いおじさんを診るわけないじゃないの」
「汚いは余分だ!」
 慌てて美波は睨み合う二人の間に割って入る。
「き、今日は婦人科のチェックですので、申し訳ありませんが男性はご遠慮ください。小林隊長はまた改めて診させていただきます」
「ほ~ら、あたし見られたら恥ずかしいもの。ねえ先生……」
 恵子は背中から美波の身体にぴったり寄り添う。
「あ・あ……目加田さん……」
 美波は恵子から身体を逃がして小林に頭を下げる。
「小林さん、申し訳ありません」
 小林は気の毒そうな美波に表情を和らげた。
「わかりました。目加田さんが恥ずかしがるとは思えませんが、私は次の機会にお願いします。では私はこれで……」
 そう言って美波に笑顔を見せると、小林はドアの外に姿を消した。

 ドアが閉まって振り向いた途端、美波は恵子に抱きすくめられた。
 息つく暇もなく唇を奪われる。
「ん……む……」
 身体の血が沸き立って意識が遠くなる。
 “は………!”
 美波はふと目を開いた。
 身体をひねって恵子の両手から身体を逃がす。
「はあ……だ、だめです。今日は診察なんですから」
「先生ったら……」
 恵子は薄笑いを浮かべた。
「今さら恥ずかしがらなくてもいいでしょう? 今も自分から舌を絡めてきたじゃない」
「いいえ!」
 美波は2,3歩後ずさりして白衣の襟元を整えた。
 丸眼鏡を吊り上げて恵子を睨む。
「今日は私の言うことを聞いてもらいます。いい? 目加田さん」
「あ……はい………」
 恵子は目を丸くして美波の顔を見つめた。
「じゃあ、服を脱いでベッドに上がりなさい」
「全部ですか?」
「ええ、素っ裸になって」
「すごい先生。何だかゾクゾクしちゃう……」
「早くして」
 急かされた恵子は、目を輝かせて身に着けたものを脱いでいく。
 美波の目の前に腹筋の形さえ見え隠れする見事な女体が現れた。
「先生。脱ぎました」
「腕輪は着けてるわね。じゃあ、ベッドに仰向けになって足を開きなさい」
「いやだ。恥ずかしい、先生……」
「ぐずぐず言わない。早く!」
 美波は音を立てて恵子のお尻を叩いた。
 慌ててベッドに上がった恵子は、両膝に手をあてがって左右に大きく開く。
「診て先生……、あたしもう濡れてきちゃった」
 黒々と艶のある茂みの奥に微かな輝きが見える。
「いやらしい女ね、あなたって……」
 そうつぶやきながら、美波は黒革の診療バッグから手足の拘束具を取り出した。

「先生、どうしてそんなもの」
「あなたみたいにいやらしい女は、変なことして診療の邪魔にならないようにしなくちゃね」
「ああ先生、やめて……」
 嫌がりながら恵子はまるで媚びを売るように哀願する。
 委細構わず美波は恵子に手錠と足環を付け、両手はベッドの背板、両足はベッドの下に廻したロープに繋いで左右に開かせた。
 恵子にとって、その気になれば美波に抵抗するなど簡単なはずである。
 しかし恵子は鍛え上げた身体を子猫の様に震わせるばかりだった。
「先生、あたしをどうするの?」
 美波は恵子に関するプロファイリングが間違っていないことを確信した。
「さあ……どうしようかしら?」
 ベッドに上がった美波は恵子の前で仁王立ちになる。
「うふふ……」
 美波は診療バッグからあるものを取り出した。
「さあ、身体の中からあなたをたっぷりと診察してあげるわ。私の下僕として洗脳されるまでね」
 美波は篠原怜子から押収されたペニスバンドを、目加田恵子の鼻先にゆらゆらとぶら下げたのである。

 突然ドアを叩く音がして、ウルトラウーマンとハンナはリビングのソファーから立ち上がった。
「わしじゃ、わしじゃよ! 開けてくれ、ハンナ!」
 ドアの外でナントモ爺さんの叫び声が聞こえた。
「おじさん!」
 ハンナは急いで玄関ドアの鍵を開ける。
 息せき切ってナントモおじさんがなだれ込んで来た。
「はあはあ………大変じゃ……はあはあ……」
「おじさん、いったいどうしたの!?」
「はあ………砂漠に、か、怪獣が現れた!」
「なんですって!?」
 ハンナはウルトラウーマンと顔を見合わせる。
「それでおじさん。その怪獣はどんなかっこうだった?」
 ウルトラウーマンはまだ息を切らせているナントモおじさんに問いかける。
「ぎ、銀色で、………はあ………ハサミみたいな手をして……」
 “ゼットンだわ”
 ウルトラウーマンは唇を噛みしめた。
「そ、それから………きれいなねーちゃんも一緒じゃった。はあはあ……」
「飛鳥隊員ね」
 ハンナは傍らのウルトラウーマンの顔を見つめる。
「行かなくちゃ」
 ウルトラウーマは右手を握り締めた。
「で、でも、まだあなた発作が……」
 心配そうなハンナの肩に手を置くと、ウルトラウーマンは再びナントモおじさんに問いかける。
「それで、ゼットンは今どうしてるの?」
「今ラジカセの音楽に乗って踊っとる。ちょうどわしが見た時は、レッツ・グルーヴからセプテンバーに変わったとこじゃったな」
 ハンナは丸く目を見開いた。
「よく知ってるわね、おじさん」
「何を言うか。わしだって若い頃は酒場でよくシーバーしたもんだ」
「フィーバーでしょ?」
「あ……あ……」
 ウルトラウーマンが二人に割って入る。
「じゃ、おじさん、まだ被害は無いのね?」
「いいや、あの大きい怪物がはしゃいで、近くの石積みの建物がいくつも壊れとった」
「まあ………」
 ハンナは口に手を当てて眉を寄せた。
「それにもう一人の女も真っ裸で踊るもんだから、それを見ながら夢中でセンズリをかく男の後ろで自宅が倒壊して………、まさに悲惨な光景じゃ」
 ウルトラウーマンの顔が険しく変化した。
「これから曲がジェームス・ブラウンにでも変わろうもんなら、もっと被害が出るぞい」
「分かりました。すぐ出動します」
 ウルトラウーマンは力強くナントモおじさんに頷いた。
「で、でも、あなたまだ発作前なのに………」
 ハンナの心配そうな声を背中で聞きながら、ウルトラウーマンは奥の寝室に入って行った。

「あたし心配だわ……」
 ハンナは泣きそうな顔で両手を胸の前に合わせた。
「じゃが、今砂漠に来てる地球防衛軍が何とかしてくれるじゃろ」
「いいえおじさん、その地球防衛軍が……」
 ハンナがナントモおじさんに説明しようとした時、奥の寝室からウルトラウーマンが再び姿を現した。
「あなたその恰好は……」
 リビングに姿を現わしたウルトラウーマンは、一糸まとわぬ裸身にペニスバンドを装着していた。
 しかし飛鳥ゆり子を呪縛から解き放つための秘密兵器は、まだ申し訳なさそうに下を向いている。
「おねえちゃん……、なんでおチンチン付けとるの?」
「おじさん!」
 慌ててハンナは触ろうとするナントモおじさんの手を掴んだ。
 ウルトラウーマンは二人に口を開く。
「オーガズムで飛鳥隊員の洗脳を解くためには、ウルトラスーツなど着ていられません。発作前でこれが立たない時は、自分でしごいてでも……」
「うう………」
 たまらずハンナが目頭を押さえた時、リビングのテレビから興奮したアナウンサーの声が聞こえた。
 “緊急速報です、緊急速報です! 現在、タクラマカン砂漠の中央付近で地球外生命体の存在が確認されました。これは現地からの映像です!”
 3人は急いでテレビの前に移動する。
 “地球防衛軍からの報告によると、この地球外生命体はゼットンと言う宇宙人だということです。勿論その報告を待つまでの事もなく、この宇宙人はこれまでよく知られている反社会的な侵略者であります。何故かは分かりませんが、現在ゼットンは50メートルほどに巨大化して、音楽に合わせて踊り続けている状況です”
 “I got you♪ I got you♪ I got you~♪♪”
 画面の中に、両手でカメラにピースサインしながら(だからゼットンは最初からピースサインだって言ったでしょう)踊り狂うゼットンが映し出された。
「まるで中継によく出てくる、写りたがり屋のお調子者だわね、これは……」
 呆れたように両手を広げるハンナの横で、ナントモおじさんはその表情を険しくする。
「いかん、曲がジェームス・ブラウンに変わっとる。こりゃ被害が増大するぞ。特にセックスマシーンなんぞに変わったら………」
 再びテレビからアナウンサーの声が響いた。
 “さらに不思議なことには、同じく巨大化した人間の女性も一緒に裸で踊っているということです。地球防衛軍からの報告によりますと、飛鳥ゆり子と言う科学特捜隊所属の隊員だということですが、こちらが現地からの映像です”
「な、何じゃこら……」
 画面に飛びついたナントモおじさんの目の前で、白い靄(もや)が揺れ動いた。

 砂漠の景色の中にモザイクがかかって、人間らしき白い模様が動いているが、その詳細は全く認識できなかった。
 “視聴者の皆様にはここでお知らせです。こちらの飛鳥隊員の画像は有料になっております。当テレビ局はいち早く特設サイトを立ち上げ、ご希望の視聴者の皆様にライブ配信を始めました。視聴のお申し込みのアドレスを今画面下に表示しております。現在多くのメディアが現地報道を開始しましたが、当社は低料金で鮮明な画像提供を目指します。どうか沢山のお申し込みをお待ちしております”
「ば、ばかな。この非常時に!」
 ナントモおじさんは立ち上がった。
「ハンナ! パソコンは無いのか!」
「ありません、おじさんの考えそうなことは分かってます。それに、年甲斐もなくまた変な気を起こされたらたまらないわ」
「ちぇ……」
 ふて腐れたナントモおじさんの横で、ウルトラウーマンはじっとテレビの画面に視線を注いでいた。
「飛鳥隊員……」
 ウルトラウーマンの口から小さなつぶやきが漏れた。
「ウ……ウルトラウーマン、あなた見えるのね?」
 ウルトラウーマンは静かに頷いた。
「私の目は小さな光の粒子まで修正できるんです。飛鳥隊員………すごくきれい……」
「あ………」
 思わずハンナは両手を口にあてた。
 ウルトラウーマンの前で、ペニスバンドが徐々に起き上がり始めたのである。
「う、うらやましい………」
 伸ばしかけたナントモおじさんの手をハンナは掴んだ。
「ウルトラウーマン、あなた発作が……」
 ウルトラウーマンはハンナに笑顔を向ける。
「はい。力がみなぎって来るのを感じます」
「じゃあ、いよいよ………」
 ウルトラウーマンを見つめるハンナの目が赤く潤んだ。
「きっと無事で帰って来て……」
「はい!」
 ウルトラウーマンは大きく頷いて玄関を出て行く。
「わ、わしも連れてってくれ~!」
「だめ!」
 ハンナは後を追うナントモおじさんの後ろ襟を掴んだ。
「シュワッチュ!」
 掛け声とともにウルトラウーマンは勢いよく空に飛び立つ。
 みるみる青空に向かって小さくなっていくウルトラ―ウーマンに、ハンナは大きく手を振った。
ウルトラウーマン(37)目次ウルトラウーマン(39)

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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2022/06/09 05:36
    • 快調ですね
       読んでて楽しいです。

       冒頭、小林隊長が紙コップを持って現れます。
       てっきり、検尿コップかと思いました。
       ホットコーヒーなんですね。
       手で持って熱くないんでしょうか。
       紙コップホルダーは、付いてないんですよね。
       上の方を持ってるのかな。

       そうそう。
       検尿コップで思い出しました。
       検査機関のトイレには、検尿コップを提出するための小窓が付いてます。
       ある人が、この小窓にコップを出そうとして、窓の中を見たら……。
       そこには、衝撃の光景が!
       ひとりの看護師が、検尿コップの中身を飲んでたんです。
       味わって検査するのかと思ったそうです。
       ま、そうとうにおっちょこちょいな人ですね。
       でも自分が、今出したばかりのコップと同じもので飲んでれば……。
       誤解してしまうのも無理ないのかも知れません。
       もちろん看護師さんは、検尿コップで水を飲んでただけです。
       検尿コップは、滅菌されてるので……。
       そこらのガラスのコップより、遙かに衛生的なんです。
       看護師さんは、もちろんそれを知ってたわけです。
       しかし、一般人には感覚的に……。
       検尿コップで水を飲むという行為は、考えられないのかも知れません。
       なお、健康な人の尿は、出たばかりでは無菌だそうです。
       お医者さんには、当然、この知識があります。
       なので、お医者さんの中には、忙しいとき……。
       医局内の手洗器でおしっこをする人もいたとか(聞いた話です)。

       続きは次のコメントで。

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2022/06/09 05:36
    • 快調ですね(つづき)
       さて。
       本編後半には、いろいろな歌手や曲が登場します。
       知ってるのはひとつもありませんでした。
       まずは、「レッツ・グルーヴ」。
       「アース・ウィンド・アンド・ファイアー」というバンドの曲でした。
       「レッツ・グルーヴ」は、1981年の発表のようです。
       元WBC世界バンタム級チャンピオンの薬師寺保栄が、この曲を入場曲として使用してたとか。
       ↓動画がありました。
      https://www.youtube.com/watch?v=Lrle0x_DHBM

       やっぱり、聞いたことありませんでした。
       ディスコミュージックなんですかね。
       確かにイントロは、ボクシングの試合の入場曲に合いそうです。

       続いて、「セプテンバー」。
       これはもう少し早く、1978年発表のようです。
       ↓動画です。
      https://www.youtube.com/watch?v=Gs069dndIYk

       これも聞き覚えがありません。
       でもやっぱり、ディスコ風ですね。

       最後に、「ジェームス・ブラウン」。
       これは、歌手名でした。
       Wikiによると、アメリカのソウル歌手だそうです(1933~2006)。
       「セックスマシーン」は、さらに遡って1970年の曲。
       ↓動画です。
      https://www.youtube.com/watch?v=ZNaXb3uuekk

       これまた未知の曲でした。
       これらはすべて、八十郎さんが若かりしころ……。
       ディスコでかかってた曲なんでしょうか。
       なんだか、ノリノリのゼットンと八十郎さんが重なってしまいます。
       しかし……。
       ラジカセって。
       ゼットンは、50メートルに巨大化してるんですよね。
       普通のラジカセじゃ、遠くて聞こえないんじゃないですか。
       ラジカセも巨大化したんでしょうか?
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