Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
ウルトラウーマン(37)
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「ウルトラウーマン」作:八十八十郎(はちじゅうはちじゅうろう)


(37)決戦前


 熱い息を吐いて、恵子はうつろな眼差しを天井へ向けた。
 四つん這いになった美波に豊かな乳房を吸われている。
 “ああたまんない、こんな可愛い女医さんにおっぱいを吸われてるなんて……”
 恵子はうっとりと目を閉じた。
 しかしそれからこの女医さんは、興奮で固くなっている乳首をなかなか思うようには刺激してくれなかった。
 恵子はじれったそうに美波を見下ろす。
「それで先生、何か分かりました?」
 美波は乳首を吸い離して恵子を見上げた。
「いえ、まだ……。なにかご気分でも?」
「気分はすごくいいんですけど……」
 恵子は来い来いと引き寄せるように、胸の前で両手を煽った。
「ガンガン来てください。なんだか先生自信なさそうなんだもの、遠慮しないでもっともっと……」
「はあ……」
「先生ちょっと……」
「きゃ!」
 恵子から胸を探られた美波は短い悲鳴を上げた。
「ななな、なにを!?」
「何をって、先生煮え切らないから……。そんなことじゃ、いい診療は出来ませんよ。ちょっと上を脱いでみてください」
「あ! やめてください、診るのは私です。ああ、ちょちょっと……それにあの、私の小さいですから……」
「ご心配なく、私小さいの大好きです。さあ、どんなんかな~?」
 この可愛い女医の抵抗などものともせず、恵子は白衣のジッパーを引きおろし下着に手をかけた

「まあ……可愛い。真っ白で上品に膨らんで、まるでつきたてのお餅みたい………」
「め……目加田さん?」
 恵子の視線を遮るように、美波は胸の前に両手を広げた。
「美味しそう………じゅる………」
「あ! 目加田さん!」
 背中からベッドに押し倒され、美波は性欲の権化と化した恵子に組み敷かれた。
「あ………」
 美波の真っ白で細身の体が小さく跳ねた。
 半ば近くまで吸い含まれた乳房の先から切ない刺激が五体に響き、舌に絡まれた乳首がみるみる弾き立っていく。
「あ………ちょっと………目加田さん………んっく……」
 荒々しく乳房を弄られているにも関わらず、ついその要求に埋もれていきそうな感覚さえ覚えてしまう。
「はあ………もう、分かりました分かりました。今後はもっと勉強します。あ……ちょっと待って目加田さん! お願いです、うう………婦人病のチェックに入らせてください!」
 左右交互に乳房を吸われながら美波は必死に声を上げる。
「婦人病のチェック?」
 ようやく美波の乳房を解放して恵子はつぶやいた。
「ふう………はい。ベッドに仰向けになって、足を開いてください」
 恵子の顔に意味深な笑みが浮かぶ。
「足を開くってことは、先生……」
 両手を握って美波をベッドから引き起こした恵子は、そのまま仰向けになって両足を広げた。

 膝立ちで乱れた髪を直すと、美波は自分を落ち着かせるように恵子に微笑んだ。
「恥ずかしいと思いますが、下半身をチェックしますので下着の方を……」
 気にしないという感じで恵子は両手を広げた。
「少し濡れちゃってますけど」
 お尻を浮かせてパンティーに両手をかける。
「気にしないでください。生理現象は誰にでもあることですから」
「またお口でチェックを?」
「ええ、その方法も大事です」
「お風呂できれいにしとけばよかったですね」
「いいえ、普段の状態でチェックすることが大事です」
「うふふ、よかった」
 悪戯っぽい笑みを浮かべた恵子は、左右にお尻を振りながらパンティーを脱ぎ去る。
 黒々と艶を持った茂みが美波の前に現れた。
「お口に合うといいですけど」
「どういう意味でしょうか。え、えへん……」
 緊張で小さく咳払いすると、美波は大きく広げられた両足の間に顔を近づけていった。

 美波は昨夜勉強したビデオを思い出しながら、恵子のものから流れ出ている透明な液体を舌で舐めた。
「お味はいかが……?」
「う~ん……ほどよく酸味のある熟成した味わいです」
「ごめんなさい。お仕事とはいえ、気持ち悪くなりました?」
 恵子は顔を起こして気の毒そうに美波を見た。
「いいえ、完成された大人の女性の魅力を感じました。それに女性器の疾患も無さそうです」
 そう告げながら、美波は恵子の内腿に貼り付いていた毛を2本ほどつまんで取り除く。
「まあうれしい。じゃあ、もう終わっちゃうんですか?」
「いえもう少し女性ホルモンの状態なども診ますが、よろしいですか?」
「ええ気のすむまで。もちろんそれは、先生もあたしもという意味ですけど……」
「はあ………あなたも気のすむまで? ………まあとにかく続けます」
 美波は再び顔を近づけて、恵子の左右の小陰唇を数回舐め上げた。
「ああ……先生……」
 恵子のつぶやきを聞いて、美波は太ももに両腕を回して上体を引き上げる。
「もう少し上を……」
 恵子をオーガズムに導き洗脳する目的に向かって、美波は艶やかな唇を甘く匂い立つものに近づけていった。

 美波は白い前歯で薄皮をめくりながら、恵子のクリトリスを唇で覆った。
「は……!」
 息を呑んだ恵子の裸体がぶるっと弾み、太腿の肉がさざ波を打った。
 そのまま美波はおずおずと強張りを口に含む。
 頤を上げた恵子の後頭部が布団に沈む。
「もう、先生!」
 怒ったように呼ばれて、美波は不安そうに顔を上げた。
「どうしました?」
「もう先生ったら!」
「ご、ごめんなさい……」
「すっごく……じょうず~」
「は………?」
「いいから……焦らさないで続けて……」
 恵子は美波の両手を掴んで催促する。
 初心者が(何の?)おっかなびっくり吸い含んだことが、敏感なクリトリスへのアプローチにベストマッチしていたのだ。
 “これはチャンス!”
 美波は胸の内で快哉を叫んだ。
 この調子で行けば、ほどなく恵子をオーガズムに押し上げることが出来そうである。
 それとなく恵子の右手首に付けられた洗脳器具に左手を添える。
 “これでチャンスを逃さずボタンを押せば大丈夫………”
「先生、早くう。もっと診察して」
「分かりました」
 再び美波はおずおずと恵子のこわばりを舌でなぶる。
 “そうだシェイラ・ジェニングスがやってたように……”
 昨夜観たビデオ映像が脳裏に浮かんで、美波は剥き上がった薄皮を唇で挟んで左右に揺さぶってみる。
 しかし美波は、この行為がその後の惨事に繋がることを知る由もなかった。
「いやあ先生、じらさないで!」
「はいはい……むぐ……」
 恵子は豊かな胸を揺らして身体をうねらせる。
「あ~、おかしくなっちゃう!」
「んんむ………構いませんよ、どうなっても。私はちゃんとチェックしてますから……ぶちゅるる……」
 思い切って美波は恵子のクリトリスにかぶりつく。
 しかしこの時点でもまだ、美波は恵子が本当におかしくなることに気が付かなかった。
 “もう一息だ”
 恵子のものをしゃぶりながら、美波は腕輪のボタンに指をかける。
「先生あたしもうだめ! お願い一緒に!!」
 恵子は哀願の声を上げた。
「はいはい、だめでしょ、いいですよ。ほら一緒に………え? 一緒に?!」
 美波が顔を上げた途端、恵子が猛然と襲いかかって来た。
「ああもう、辛抱たまらん!」
「あ~! 目加田さん、まだ診察が! ちょ、ちょっと待って! だめ、それはだめです!」
 ベッドに押し付けられて恵子と逆さまに重なり合う。
「あ! 目加田さんだめ!! あ~れ~!!」
 両足を広げられながら、美波は悲痛な叫びを上げたのだった。

 翌日の朝、目加田恵子の部屋のドアが開いて、岸部美波春子の姿が通路に現れた。
 ふらふらと覚束ない足取りの上に、目の下に小さい“くま”が出来ている。
 美波は夢遊病者の様にうつろな眼差しで本部長室に入って行った。

「おお、岸部先生待ってましたよ。それで、目加田の………」
 幽霊の様に立っている岸部医師を見て、大河内本部長はつい言葉を途切らせた。
「随分お疲れのようですな。まあお座りください」
 本部長がすすめるソファーに美波はぐったりと座り込む。
「申し訳ありません。今回の洗脳は失敗しました。うう………」
 そうか細い声で告げると美波は涙ぐんだ。
「失敗………。しかし私は、あなたなら目加田恵子に気に入られるに違いないと踏んでいたのですが」
「確かにすごく気に入られはしました。しかし………」
「しかし………?」
 大河内はうつむいた美波の顔を覗き込む。
「一度目のチャンスは69で私の方が達してしまい、ボタンを押す余裕もなく失敗」
「う~む、敵もさるもの」
 大河内は悔し気に右手を握り締める。
「二度目のチャンスは、ディ―プキスを交わしながら彼女は私の太腿に擦り付けて達しました。でもその時私の手が届かず、直後に唾を飲まされながら私の方が指でいかされて失敗」
「むう、それは残念でしたなあ……」
 大河内と美波は顔を見合わせて頷き合った。
「三度目は貝合わせで、彼女は猫の様なうなりを上げてオーガズムに達しました」
「うん、それであなたは」
「彼女の腰使いで気持ちよさに涙の失神。とてもボタンを押すどころの騒ぎではありませんでした」
「は~……まさに死闘。で、まだありますか?」
 本部長は肩を落として問いかける。
「気が付いてからも行為がありましたが、それから何度いかされたか記憶が定かではありません。朝起きてシャワーを浴びた時、全身に付けられたキスマークを見て我ながら愕然としました」
「それで彼女は今どうしてます?」
「大いびきかいて寝てます」
「そうですか。いやご苦労様でした……」
 大河内は力なく立ち上がると、何故か両手で前を隠しながらデスクに戻っていく。
 ビアン崇拝者である大河内は、美波の話を聞いて息子が元気になってしまったのである。

「しかしメトロン総統の命令に従って、どうしても目加田恵子を洗脳しなければならない。切り札であるあなたが失敗したとなると、これからどうすればよいのか」
 大河内本部長は大きなため息をついて頭を抱えた。
「本部長」
 美波は力を振り絞ってソファーから立ち上がった。
「今回は目加田恵子に完膚なきまでやられましたが、いかされながら私も恵子の弱点を見つけました。どうやら彼女は、か弱い女性にいたぶられるのが好きなようです。今度はセックスにかこつけて拘束し、強制的にオーガズムに押し上げれば……」
 それを聞いた大河内の表情が輝いた。
「やってくれますか、岸部先生」
「はい」
 デスクの上で二人はがっちりと両手を握り合った。
「ありがとう岸部先生。地球征服に向かってこれは大きな一歩だ、頼みます。ついでに洗脳の映像記録もお願いしたい!」
「それはだめです」
「は……?」
「一休みしたら、準備して雪辱戦に向かいます」
 いつもの冷静で上品な表情に戻ると、美波は本部長室から出て行く。
「ちぇ、ケチ……」
 大河内本部長はすねた表情を浮かべ、そのズボンの高まりもみるみる平らに変化したのである。

 砂漠を照らす朝日が少しずつ黄色く変化していく。
 午前9時を回って、ゼットンは朝食のコーヒーカップをテーブルに置いた。
「終わった? じゃあ、そろそろ行きましょうか」
 隣室から姿を現わした飛鳥ゆり子がゼットンに声をかける。
「ああそうしようか。しかし君は随分早く朝食をとったんだね」
 おもむろにゆり子はY字バランスの姿勢を取った。
「近頃運動不足で体が緩んで来たから、野菜とプロテインなんかの簡単な朝食で引き締めてるのよ」
「へえ。でも、そんなものばっかりじゃ満足できないでしょ?」
「ふふ、そうね。でも今日は、とびっきりのご馳走が待ってるでしょ?」
「ああ、そうだそうだ」
 ゼットンは薄笑いを浮かべて両手でピースサインをする。(だから、最初からゼットンの手はピースサインなんだって)
「彼女からたっぷり若いエキスと女性ホルモンを取ったら、日本に帰って大乱交パーティーでも開こうかしら。あっはははは……」
「フォフォフォフォ………」
「じゃあ巨大化した後に砂漠の真ん中でダンスでもして、盛大にデモンストレーションしましょう。狭い地球だもの、誰かが騒いで、すぐウルトラウーマンがやって来るわ」
「それがいい。そうしよう」
 ゼットンは砂漠に向かって開け放たれた窓際に歩み寄る。
「背中に乗っかるわよ」
「OK。じゃあ出発!」
 そう声を上げると、二人はそろそろ空気が揺らめき始めた砂漠の景色に飛び出していった。
ウルトラウーマン(36)目次ウルトラウーマン(38)

コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2022/05/26 05:44
    • 楽しそうに書いておられますね
       読んでて、微笑ましくなります。

       ところで、ゼットン。
       朝食後、すぐに発つようですが……。
       歯は磨かないんでしょうか?
       そもそも、ゼットンは幾つくらいなんでしょうね。
       もちろん、人間に換算した年齢です。
       歳を取ると、歯のケアは大切になります。
       でも、画像を見ると、顔に口がない感じもあります。
       そんなら、歯もないのでしょうが……。
       口が無ければ、そもそもコーヒーは飲めません。
       でも、人間の口の位置に、ゼットンの口があるとは限りませんね。

       そうそう。
       この設定で、星新一に、秀逸なショートショートがありました。
       これを紹介してしまうと、ネタバレになってしまいますが……。
       お許しいただきましょう。
       題名は、『親善キッス』。
       とある星に降り立った地球人が、地球の風習のひとつを広める試みをしました。
       キスです。
       挨拶代わりに、キスを交わす風習。
       その星の人たちは、最初は驚いてましたが……。
       その地球人が、会う人ごとにキスをしたので、その風習は広まっていきます。
       しかし、その地球人は、ある日、ある事実を知って愕然とします。
       食事に招かれたときでした。
       その星の人たちは、一斉に尻をまくると……。
       肛門(と地球人が思ってたところ)で、食べ始めたのです。
       で、恐る恐る、顔にある口の部分は何かと尋ねたところ……。
       「肛門に決まってるじゃないか!」
       その地球人はそれまで、その星の人の肛門にキスをして回ってたわけです。
       口臭がヒドいなと感じてたんじゃないですかね(これは原文にはないと思います)。

       わたしは若いころ、まったく歯にトラブルは出ませんでした。
       なので、歯医者に通う習慣もありませんでした。
       というのも、中学生のとき、ちょっとショッキングな体験をしたからなんです。

       続きは次のコメントで。

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2022/05/26 05:45
    • 楽しそうに書いておられますね(つづき)
       虫歯で、歯医者に通ってたとき。
       嫌な音をさせて歯を削る機械がありますよね。
       そいつで、わたしの歯が削られてるとき……。
       あのドリル(?)部分がボキリと折れて、舌の上に落ちたんです。
       幸い、熱もさほど持ってませんでした。
       でもヘタしたら、先生の力が勢い余って……。
       折れた部分で舌を突き刺してたかも知れません。
       恐ろしくなって、以後、歯医者通いは止めました。

       それでも、30代後半くらいまでは……。
       一度も、歯痛が起きることがありませんでした。
       しかし、その後はトラブルのオンパレード。
       一番大きな大工事は、下の前歯の1本がグラグラし始めたことでしょう。
       もう「歯の根がない」とのことで、抜かなければならなくなりました。
       前歯ですから、抜いたままにはしておけませんので……。
       差し歯を入れることになりました。
       ところが乱杭歯のため、隣の歯にブリッジがかけられませんでした。
       そのため、乱杭になってる4本を抜くことになったのです。
       で、その外側の歯とブリッジをかけて差し歯を入れてもらいました。
       4連の差し歯です。
       でもこれは、思いがけない決断を、わたしにさせてくれました。

       晴れて4連の真っ白い差し歯が入った日。
       忘れもしない、2013年の1月23日でした。
       この歯を汚したくないと、強く思いました。
       で、この日から、キッパリと禁煙したんです。
       以後、1本も吸ってません。
       この先生には、前歯の4本のほかに、4本の親知らずも抜かれました。
       8本、歯を捧げたわけです。
       でも、先生には感謝してます。
       もちろん今も、月に1回、定期健診で通ってます。
       最近はトラブルもありません。
       クリーニングだけしてもらってます。
       今月は、今週末が通院日。
       何ごともないはずです。
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