2022.3.31(木)
「はあ……ふう………ああ気持ちいい……」
ウルトラウーマンは後ろから怜子の乳房を掴んで、腰に乗せた怜子とひとつになっていた。
指の間では朱色を強めた乳首が弾き立っている。
「はあっ………うっく……激しい………」
容赦なくペニスがえぐり上げて来て、怜子は細身の体を被虐の快感にうねらせている。
前で見つめるハンナが目に入ると、怜子は両手を差し伸べた。
「ああ! ……ハンナさん、お願い………こっちに来て!」
「え……!?」
何事かと2,3歩進んだハンナは、股間で半ば勃起したものが揺れるのに気付いて、滑稽にも両手で隠して怜子に歩み寄る。
「はあはあ………ああ私……、いかされそう!」
ハンナは怜子の両手を握って頷く。
勃起したものが怜子の面前でバネ仕掛けの様に揺れた。
「ハンナさんあなたも一緒に」
「あ!?」
両手を引かれて1歩足を踏む出した途端、
「ぐ!」
ハンナは爪先立って呻いた。
突然怜子にペニスを咥え込まれたのである。
「あは!! 涼子さん、ちょ、ちょっと………」
腰を引こうとしたハンナを、握り合わせた怜子の手が引き留める。
「あは……」
巻きつくように舌が絡んできて、ハンナは怜子の手を強く握り返した。
まるで肉食動物が獲物に食らいつくように、怜子はペニスを吸いながら黒髪を左右に振り立てる。
「あおお………」
ハンナにとって初めての経験だった。
疼くような快感が身体を突き上げてくる。
その時、消え入りそうなウルトラウーマンの声が聞こえた。
「あ……ああもう出ちゃう………」
ハンナのペニスを咥えたまま、怜子が腰のくびれをうねらせてウルトラウーマンの射精を促しているのだ。
もうウルトラウーマンは、怜子の動きで否応もなく射精に導かれつつあった。
「だめよ! まだ」
ハンナの声にウルトラウーマンは目を開いた。
「あたしと一緒に我慢して。はあ………も、もっと手を使いながら彼女を気持ちよくするのよ」
怜子にペニスを貪られながら、全身を紅潮させたハンナが声を絞り出す。
ウルトラウーマンは左手で怜子を抱き込んで、激しくその腰をくねらせ始めた。
「ぐうう………」
ペニスを咥えたまま怜子が濁った呻きを上げる。
「う………くう……手で触わるのよ!」
ハンナに急かされて、ウルトラウーマンは右手で怜子の陰毛をかき上げた。
そのまま愛液を纏わせた指で怜子のクリトリスを左右に転がしていく。
「んんぐ!!」
怜子も必死でウルトラウーマンのペニスに腰を使う。
「ああもう……出ちゃいそう………」
「だめよ! お願い、我慢して!!」
泣き顔のウルトラウーマンにハンナが叫んだ時、
「ぷは!」
怜子の口からペニスが飛び出て、ハンナの下腹の肌に跳ね返った。
「はああ………イクイク……」
怜子の細身の体が反り返った。
「あっはあ! ……ああ、いっちゃう…………」
ウルトラウーマンは絶頂に身を震わせる怜子の身体を両手で抱きしめる。
「ああ……あたしも………あおお!!!」
締め付けられたペニスを奥まで押し込むと、疼いていた熱い塊が音を立てて飛び出した。
「あお…………は! ……んお! ……」
目くるめく快感を何度か怜子の中に放つ度に、ウルトラウーマンの筋肉質の裸体がぶるぶると震える。
やがて大きな息を吐いて、ウルトラウーマンはゆっくりとその背中をフロアに倒した。
「はあ………はあ………、よく頑張ったわね。えらいわ………ご褒美よ」
目を閉じたウルトラウーマンの耳に、上から怜子の声が聞こえた。
「ぐ……」
怜子の口の中だろう、生暖かいものの中にペニスが包まれ陰毛に鼻息を感じる。
中に残ったものを吸い出されながら、ウルトラウーマンは呻きと共に身体を震わせた。
怜子が離れる気配で、ウルトラウーマンはうっすらと目を開けた。
朧げな視野の中、ベッドの上でハンナが怜子の上に重なっていく。
怜子の手がハンナの背中に回され、ハンナのお尻が動き始めた。
「ああ………また私………すぐいきそうよ……」
二人の熱い息遣いを聞きながら、ウルトラウーマンは静かに目を閉じた。
もう外は朝を迎えつつあるのか、窓にかかったレースのカーテンが白く浮かび上がっている。
3人はシャワーを浴びた後、ベッドに横になって毛布にくるまっていた。
怜子は天井を見上げながら真ん中のウルトラウーマンに語り掛ける。
「さっきの計測で分かったんだけど、地球で性的な発作に襲われた時、あなたの体内ではすごいエネルギーが発生しているようなの」
「発作の時に………?」
ウルトラウーマンは天井に向かってつぶやいた。
「それは通常時のエネルギーの10倍以上に達して、おそらくゼットンなど全く問題にならないほどの強さだと思う」
ハンナも目を開けてウルトラウーマンの横顔を見つめる。
「ねえウルトラウーマン、あなた以前地球に来たことは無いの?」
ぼんやりと宙を見ているウルトラウーマンに怜子は尋ねた。
「ええ、子供のころ来たことはあるんだけど、何故か私、その時のことをよく思い出せなくて……」
「そう。ウルトラの年齢からして、ずっと昔の話よね」
「両親と一緒だったんだけど、お母さんが言うには、その時私がいなくなって大変だったって。詳しくは話してくれなかったんだけど、きっと今回の発作に何か関係があることだったのかも………」
怜子の瞳が輝きを増した。
「ウルトラウーマン、地球には愛欲や煩悩を転じて大難や窮地を救うという神様の信仰があるの。あなたのエネルギーの変化を見て、私はそんなことが頭に浮かんだわ」
ウルトラウーマンは無言のまま中空の一点を見つめている。
「そうだ」
怜子は右手を握り締めた。
「次の発作時にゼットンと対戦しましょう。先にゼットンを倒してから、飛鳥隊員の呪縛を消し去るのよ」
ウルトラウーマンは唇を噛むと傍らの怜子に頷いた。
「飛鳥隊員をオーガズムに導いて同時に射精するというのは、簡単なことではないけれど………」
言葉を区切った怜子にハンナも口を開く。
「それにゼットンや飛鳥隊員と一緒の時、地球防衛軍からも攻撃されるって………」
怜子は大きく頷く。
「それは実行本部の仲間が阻止してくれるのを願うしかない。いずれにしても私たちは、私たちに出来ることをやるしかないの」
怜子は毛布の上のウルトラウーマンの手に自分の手を重ねる。
それを見たハンナも、毛布から手を出してその上に重ねた。
「運を天に任せて………」
微かではあるが3人の顔に笑みが浮かんだ。
遠くの砂丘の景色がゆらゆらと揺らめいている。
昼下がりのオアシスの中、一軒の家畜小屋の中から若い女が外を窺っている。
“あ、あのおじさん……。お店に来てた人だ”
通りかかった荷馬車を見ながら、スワンは胸の内でつぶやいた。
辺りを窺って人気が無いのを確かめると、荷馬車に走り寄っていく。
「おじさん!」
「ん? ………あ……、お……お前こんなとこで何してるんだ」
ラクダの手綱を引いている男が目を丸くした。
「あたし逃げ出してきたの」
「に、逃げ出してきたってお前、こんなところを見られたら……。ちょ、ちょっとこっちへ」
男はスワンの手を引いて再び納屋に走り込む。
「はあはあ………おじさん、あたしお腹が減って……。何か食べるものない?」
御者の男は、改めてスワンの身なりに目を向けた。
飲まず食わずで隠れまわっていたのだろう、ピンクのワンピースは埃まみれで、きれいな金髪にも藁屑が混じっている。
「お前、少し足りないのは知ってたけど逃げ出してくるなんて……。食べ物はチーズの端切れならあるけど、食べたらすぐ館に帰りな」
「やだ!」
首を横に振って男を睨むと、スワンはポケットから差し出されたチーズを頬張る。
「やだって、じゃあお前これからどうするんだ。こんな狭いオアシスの中じゃ、すぐ捕まってひどい目に合わされるぞ」
馬耳東風でチーズを食べ終わったスワンは男に口を開く。
「おじさんはどこに行くの?」
「俺はこれから地球防衛軍のキャンプに食料を運んでいくのさ」
「地球防衛軍………? なにそれ」
「ここらに宇宙人がいるってことで、安全のために軍隊が基地を作ってるんだよ」
「宇宙人!?」
スワンは目を輝かせた。
「宇宙人って、女? それとも男?」
「そんなこと俺が知るかい」
スワンは腕組みをして男の顔を見つめる。
「ねえおじさん。あたしもそこに連れてって」
「ば、バカなことを言うな。だめだめ!」
「ふうん、じゃああたし帰ったら、おじさんに騙されて連れ出されたって言うよ」
「お、おまえ………」
スワンの意外な悪知恵に男の顔が青ざめた。
「どうする、おじさん?」
「もう……分かった、分かったよ。荷物の中に紛らせてやるから、基地の中で何処にでも潜り込んじまいな!」
「あはは、ありがとう」
「その代わり、俺のことは黙っとくんだぞ。俺もお前なんか知らないんだ。いいな?」
スワンはいつもの笑顔で頷く。
「じゃあ、お礼に手でしてあげようか? もうたぶん、お店じゃ会えないから」
「馬鹿言うな。こんなところでゆっくりしていられるかい」
スワンはしかめっ面の男に小首を傾げる。
「心配いらないよ。だっておじさん、いつもすぐ終わっちゃうじゃん」
「そうだっけ……?」
「オプションのタマタマペロペロする? お金要らないよ?」
「じゃ、お願いします」
スワンは笑いながら男のズボンのベルトを緩め始めた。
地球防衛軍現地本部長の大河内は、何故か困惑の表情でデスクから立ち上がった。
“私は何を………?”
しかし廻りを見回すうち次第に彼の顔は無表情になり、再びゆっくりと椅子に座り込む。
心の鼓動が平穏を取り戻し、彼の心は実にクリアだった。
何も迷うことはない、やるべきことは決まっているのだ。
いや迷っていたことさえ彼の記憶には残されていなかった。
秘書にコーヒーを頼もうと通信ボタンを押しかけた時、スピーカーから秘書の声が聞こえた。
「本部長。警備のグレタ・ガンポが出頭しました」
“そうだった。私は彼女を召喚していたのだ”
「わかった。入れてくれ」
音もなくドアが開いて警備隊長のグレタが姿を現わす。
「グレタ、出頭しました」
「ああご苦労。入りたまえ」
デスクに近づくグレタを前に、大河内は立ち上がって応接セットに手を差し伸べた。
「向こうで話そうか」
グレタはデスク前で立ち止まって姿勢を正す。
「いえ、お話はここでうかがいます」
「ふふ、そうか」
大河内は苦笑いを浮べて再び椅子に腰を下ろすと、デスクの引出しから一枚のメモを取り出した。
「ここに現地人ではない者が出入りしているという情報が入った」
グレタはデスクに置かれたメモを手に取る。
「君はここに出向いてそれが何者かを確認し、もしわれわれの作戦に支障をきたすようなら、身柄を拘束してここに連行するのだ」
「わかりました。それでは早速」
「ああそれから……」
退出しようとするグレタに大河内は手を上げた。
「地球防衛軍の中に裏切り者がいるという情報がある。そして仲間かどうかは分からないが、日本の科学特捜隊から一人の女性科学者が姿を消したそうだ。行動に際して頭に入れておいてくれ」
「わかりました」
グレタは踵を返して出口へと向かう。
「もしウルトラウーマンに遭遇した場合は、手を出してはならない。彼女には決戦の場に及んでもらわないと困るのでな」
背中の声に振り向いて敬礼をすると、グレタは締まるドアの向こうに姿を消した。
コメント一覧
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1. Mikiko- 2022/03/31 07:23
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ウルトラの年齢と歓喜天
本編の中に、「ウルトラの年齢」というのが出て来ます。
そう云えば、ウルトラマンは何歳なんでしょうか?
『ゆうりの日常(https://www.yurimani.xyz/)』というサイトさんに……。
『ウルトラマンの公式年齢、人間の年齢に計算し直してみた(https://www.yurimani.xyz/entry/2019/06/23/093000)』というページがありました。
それによると……。
ウルトラマンには、公式に年齢設定があるそうです。
↓同じページから、「ウルトラ兄弟の年齢」を引用させていただきます。
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ウルトラマン:2万歳
ゾフィー:2万5千歳
ウルトラセブン:1万7千歳
ウルトラマンジャック(帰りマン、2世など):1万7千歳
ウルトラマンエース:1万5千歳
ウルトラマンタロウ:1万2千歳
ウルトラマンレオ:1万歳
アストラ:1万歳
ウルトラマン80:8千歳
ウルトラマンメビウス:6千8百歳
ウルトラマンヒカリ:2万2千歳
+++
さっぱり、ピンと来ません。
↓しかし「ゆうり」さんは、さらに踏みこんでいきます。
+++
さて、これだけではどう計算したらいいのかわかりませんよね。
なので、今回は公式に発表されているウルトラマンゼロの年齢を元にしましょう。
ウルトラマンゼロの年齢は5千9百歳(5,900歳)です。公式では人間でいうところの高校1年生くらいだそうです。
そう考えると、5,900歳で16歳~17歳くらいだとしたら、計算式として割り算をしてみると、大体350を割ると人間の年齢と考えてよさそうです。
計算式はこうなります。
「公式年齢÷350=人間に置き換えたときの年齢」
+++
続きは次のコメントで。
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2. Mikiko- 2022/03/31 07:24
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ウルトラの年齢と歓喜天(つづき)
さらに引用を続けます。
+++
この「350」という数字を各ウルトラマンの年齢で割ると人間の年齢に置き換えられそうなので、これを元に年齢を計算してみます。
ウルトラマン:2万歳⇒約57歳
ゾフィー:2万5千歳⇒約71歳
ウルトラセブン:1万7千歳⇒約48.5歳(49歳)
ウルトラマンジャック(帰りマン、2世など):1万7千歳⇒約48.5歳(49歳)
ウルトラマンエース:1万5千歳⇒約42.8歳(43歳)
ウルトラマンタロウ:1万2千歳⇒約34歳
ウルトラマンレオ:1万歳⇒約28.5歳(29歳)
アストラ:1万歳⇒約28.5歳(29歳)
ウルトラマン80:8千歳⇒約22.8歳(23歳)
ウルトラマンメビウス:6千8百歳⇒約19歳
ウルトラマンヒカリ:2万2千歳⇒約62.8歳(63歳)
+++
え?
ウルトラマンは、57歳?
もうすぐ定年じゃん……。
案外みんな、歳くってますね。
ところで、ウルトラの母って、何歳なんでしょう。
調べたところ、公式設定は14万歳でした。
とすれば、これを350で割ると……。
400歳じゃん!
あり得ん。
どうも、単純な割り算では導き出せないようですね。
なんか、それらしい放物線の方程式がありそうですが……。
数学音痴のわたしには、思いつきません。
続きはさらに次のコメントで。
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3. Mikiko- 2022/03/31 07:24
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ウルトラの年齢と歓喜天(つづきのつづき)
さて。
本編には、もう一箇所、気になる記述が。
「愛欲や煩悩を転じて大難や窮地を救うという神様の信仰」という一節。
これはひょっとして、「歓喜天」のことでしょうか。
↓「精選版 日本国語大辞典」から。
+++
かんぎ‐てん【歓喜天】
仏教守護神の一つ。
もとインド教のシバ神の異称で、のち仏教に入ってその守護神とされた。
大自在天の軍を統帥するとされるところから、密教の胎蔵現図曼荼羅では大自在天の化身である伊舎那の眷属として、外院の北辺東部に配される。
形像は象頭人身で単身と双身の別がある。
単身のものは、二臂(ひ)、四臂、六臂などの別があって、刀、杵などを持ち、双身のものは男女和合の姿に作られる。
治病、除難、財富、夫婦和合、子宝などの功徳があるとされる。
歓喜仏。聖天(しょうでん)。大聖天。大聖歓喜自在天。
+++
↓これがそのお姿。
https://kotobank.jp/image/dictionary/nikkokuseisen/media/ka345.bmp
象が相撲を取ってるようにしか見えません。
もしこれが、「男女和合の姿」だとしたら……。
その体位は、対面立位ですね。
続きはさらにさらに次のコメントで。
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4. Mikiko- 2022/03/31 07:25
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ウルトラの年齢と歓喜天(つづきのつづきのつづき)
前回引用させていただいた『XY=ラヴストーリー(https://www.xy-lovestory.org/)』というサイトさんから……。
『セックスの体位『立位系』(1)https://www.xy-lovestory.org/archives/6208』を開いてます。
↓対面立位の説明です。
+++
男女が対面し、立ったまま結合する体位だが、身長差があるときには工夫が必要だ。
立った姿勢では挿入そのものが難しいので、男性が腰を低くして、ヴァギナの下からペニスを上方に向かって挿入する。
女性は足を開いている方が、挿入しやすいので、彼が挿入するまでは開き、挿入したら閉じると良い。
これは結合が浅いための対処でもある。
また、ヴァギナの「前付き」と「後ろ付き」の違いで、後ろ付きの女性はやや挿入が難しくなる。
後ろ付きヴァギナは、肛門に近い方に膣口があるため、ペニスが届きにくいためだ。
身長の低い女性を相手にする男性は、彼女を抱きあげるように抱擁して、密着度を強くするといいだろう。
また、挿入しやすくするために、女性が片足をベッドの縁に乗せたり、男性が片足を持ちあげるのもよい。
+++
当該ページには、わかりやすい画像も載ってますので、ぜひご覧ください。
しかし、↑の象の相撲みたいなので結合してるとすると……。
そうとう長いってことですよね。
あ、そうか。
それで象か。
鼻が長いというのは……。
あそこが長いことの象徴なわけだったんですよ。
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5. 国立- 2022/03/31 08:24
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体位も様々ですね。マンネリを避ける為にも試してみたいです。私は、着物着衣の後背位で繋がりたいです。他には、対面座位も良いですね。
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6. Mikiko- 2022/03/31 18:13
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着物で……
裾を割って事に及ぶ体位を、「昆布巻き」と称するそうです。
着物の場合、脱いでしまうと、また着るのが大変だからですね。
着くずれを最小限にするには、後背位が最適だとか。
成人式では、多くのカップルが試したことでしょう。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































