2021.10.13(水)
「気持ちいいっす」
見あげると、香織は鼻の穴を膨らませて陶然としていた。
陰核を美咲に吸われ、下腹には絵里子の刺激も加わっている。
「イッていいっすか」
「ダメだって言ったろ。
まだ出ない?」
「あ……。
出るかも」
「美咲ちゃん。
指で尿道口、摩ってやって」
美咲が、片手を香織の尻から外した。
その指は、自らの顎下に隠れた。
「あぅ」
香織がオットセイのように鳴いた。
美咲の指が、膣前庭に届いたのだろう。
「あぁぁ。
出るかも。
出ます。
マジ、出ます。
あおっ」
香織の腰が煽られた。
水音が立った。
しかし美咲は、香織のクリに吸いついたままだった。
絵里子は美咲の髪を掴み、香織の股間から引き剥がした。
開放された水流が飛び散る。
その中心に、美咲の顔を据えた。
「がふ。
がふ」
美咲は溺れる人の顔で、小便を顔面に浴びている。
飲もうとしたようだが、水流の勢いの方が勝り、口から溢れ出る。
「どんだけ溜めてたんだい」
しかし、香織の応答はなかった。
見あげた顔は、魚のように表情を失っていた。
立ったままイッたようだ。
香織の腰が痙攣した。
水音が絶えた。
「あかかか」
香織はカクカクと揺れると、そのまま真下に沈んだ。
バスマットに尻が落ち、バウンドする。
美咲の顔の真ん前に、香織の顔が向き合った。
バブル人形のように揺れてた頭が、ようやく定まったが……。
その目は、美咲を見ていなかった。
見開いた眼球には、瞳が無かった。
見あげると、香織は鼻の穴を膨らませて陶然としていた。
陰核を美咲に吸われ、下腹には絵里子の刺激も加わっている。
「イッていいっすか」
「ダメだって言ったろ。
まだ出ない?」
「あ……。
出るかも」
「美咲ちゃん。
指で尿道口、摩ってやって」
美咲が、片手を香織の尻から外した。
その指は、自らの顎下に隠れた。
「あぅ」
香織がオットセイのように鳴いた。
美咲の指が、膣前庭に届いたのだろう。
「あぁぁ。
出るかも。
出ます。
マジ、出ます。
あおっ」
香織の腰が煽られた。
水音が立った。
しかし美咲は、香織のクリに吸いついたままだった。
絵里子は美咲の髪を掴み、香織の股間から引き剥がした。
開放された水流が飛び散る。
その中心に、美咲の顔を据えた。
「がふ。
がふ」
美咲は溺れる人の顔で、小便を顔面に浴びている。
飲もうとしたようだが、水流の勢いの方が勝り、口から溢れ出る。
「どんだけ溜めてたんだい」
しかし、香織の応答はなかった。
見あげた顔は、魚のように表情を失っていた。
立ったままイッたようだ。
香織の腰が痙攣した。
水音が絶えた。
「あかかか」
香織はカクカクと揺れると、そのまま真下に沈んだ。
バスマットに尻が落ち、バウンドする。
美咲の顔の真ん前に、香織の顔が向き合った。
バブル人形のように揺れてた頭が、ようやく定まったが……。
その目は、美咲を見ていなかった。
見開いた眼球には、瞳が無かった。
コメント一覧
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1. Mikiko- 2021/10/13 05:53
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今日は何の日

10月13日は、『豆の日』。
『(社)全国豆類振興会(https://mame-no-hi.jp/)/東京都港区赤坂』が制定。
日本には、陰暦の9月13日を「十三夜」として、名月に豆をお供えし……。
ゆでた豆を食べる「豆名月(まめめいげつ)」という風習がありました。
日付は、暦どうりの「十三夜」とすると、毎年日付が大きく変動してしまうので……。
新暦の10月13日としました。
いにしえより旧暦の8月15日の「十五夜」と、9月13日の「十三夜」には……。
月を愛でる月見の風習があります。
今では、月見のお供えといえば「月見団子」です。
しかし昔は、そのころに収穫される作物、十五夜には「里芋」を……。
十三夜には「豆」をお供えして食べる習わしがありました。
そのため、十五夜は「芋名月」、十三夜は「豆名月」とも呼ばれます。
全国豆類振興会では、「豆の日」普及推進協議会を組織し、「豆の日」の料理教室やイベントなどを通じて……。
健康に良い、栄養豊かな豆類を、もっと生活に取り入れてもらうための普及、啓発活動に取り組んでます。
記念日は、2010(平成22)年、『(社)日本記念日協会(https://www.kinenbi.gr.jp/)』により認定、登録されました。
上記の記述は、こちら(https://zatsuneta.com/archives/110134.html)のページから転載させていただきました。
続きは次のコメントで。
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2. Mikiko- 2021/10/13 05:53
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今日は何の日(つづき)

さらに同じページから、「豆について」を引用させていただきます。
豆(bean)とは、マメ科植物の種子のことです。
特に、食用や加工用に利用される、大豆、インゲンマメ、ヒヨコマメ、アズキ、ラッカセイなどの総称です。
豆は、人類の農耕文明において、穀物と同じように、長い期間にわたって作物となってきた歴史があります。
現在、100ヵ国以上で栽培される食用の豆として、インゲンマメが最大の生産量を誇ります。
そのインゲンマメは、メキシコで紀元前4000年ころのものが見つかっており、メソアメリカが原産と考えられてます。
以上、引用終わり。
「十五夜」は、先日ありましたね。
「中秋の名月」です。
旧暦8月15日の月のこと。
今年(2021年)の「十五夜」を新暦に換算すると、9月21日でした。
この日は、8年ぶりに「中秋の名月」が満月と重なりました。
こちらでも晴れてくれ、ベランダからよく見えました。
思いのほか大きくはなかったのですが、まさしくまん丸の月でした。
「十三夜」は、聞いたことがある気もしますが……。
はっきりとしたことは理解してませんでした。
「十三夜」は、旧暦9月13日の月とのこと。
2021年の「十三夜」は、新暦では10月18日になります。
でも、豆と云えば節分で、この「十三夜」に供える風習はあまり残ってないでしょう。
続きはさらに次のコメントで。
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3. Mikiko- 2021/10/13 05:54
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今日は何の日(つづきのつづき)

豆は、そのまま食べるのは、夏の枝豆くらいですかね。
新潟県は、枝豆の消費量が多いです。
家庭で食べる量がスゴいんですね。
たいがい、食卓の中央に、ラーメン丼ほどの容器に、てんこ盛りで出されます。
他県の人は驚くようです。
でも、わたしは、あまり食べません。
味が嫌いなわけじゃないんです。
蟹と一緒で、食べるのが面倒くさい。
ただ、それだけです。
でも、加工した豆は、毎日食べてます。
まず、お味噌汁には豆腐が入ってます。
あと、納豆は必ず食べます。
夕食後、赤ワインを飲みますが……。
飲み過ぎを防ぐため、氷で割ってます。
さらに割り材として、豆乳を投入。
豆乳味の赤ワイン、美味しいですよ。
あと、マメ科の植物は、蔓で伸びるものが多いです。
樹木では、フジですよね。
野菜では、エンドウ豆とか。
蔓植物は、蔓を伸ばしてる格好が、いかにも生き物っぽくて可愛いです。
来年は、収穫目的じゃなく、エンドウ豆を育ててみようかな。
あ、そうそう。
ジャックと豆の木の豆のモデルは、「オーストラリアンビーンズ」だとか。
亜熱帯エリアに自生するそうですので、日本で育てる場合、観葉植物の扱いでしょうね。
でも、室内でデカくなられると……。
困りますよね。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































