2021.8.23(月)
姿見の前で、お尻をカーペットに落としました。
もちろん、脚は大きく開いたまま。
片手を後ろについて体勢を支え、もう一方の手で、覚え立てのオナニーを開始します。
指先で、あの突起……。
それをクリトリスと云うことは、後で知りました。
そのクリトリスを押さえただけで、半分狂いそうでした。
鏡の自分を凝視しながら、クリトリスを蹂躙します。
全身の皮膚を、温かい蜜が溶け流れるようでした。
そして……。
ほんとにあっという間でした。
鏡の顔が破裂したのを見た瞬間……。
わたしの意識は吹き飛んでました。
その晩は、何度オナニーしたかわかりません。
金曜日だったので、翌日のことは考えずにやれました。
翌朝、朝食のテーブルで母親に驚かれました。
顔色が悪いって。
ひどく疲れてるみたいだって。
わたしも、自分の部屋の鏡で、それは感じてました。
まさに、憔悴しきった顔でした。
当たり前です。
オナニーしては気絶し、目が覚めてはオナニーするを繰り返して朝を迎えたんですから。
土日は、ずっと部屋に籠もって過ごしました。
母親に心配されましたが、体育の長距離走で疲れてると言い訳しました。
もちろん、籠もってる間中、オナニーしてました。
自分がどこにいて、何をしてるのかわからなくなるほどでした。
月曜は、学校に行きたくなかったです。
オナニーが自由に出来ませんから。
でも、休むなどと言ったら、病院に連れて行かれかねません。
仕方なく登校しました。
授業中も、ずっとオナニーのことばかり考えてました。
あの学級委員の子は、いつもと変わらない様子でした。
あのとき見せた痴態が、わたしの妄想だったんじゃないかと思うほど。
あなたのせいなのよと、半分恨めしい気分でした。
でも、休み時間の廊下で、その子から紙切れを渡されたんです。
紙には、「昼休み、屋上に来て」と書かれてました。
たぶん、あのことを言わないようにと念を押されるんだろうなと思いました。
わたしはもちろん、誰にも言うつもりなどありませんでしたが。
屋上から見る空には厚い雲がかかってて、雨が降り出しそうでした。
学級委員は、フェンス越しにその空を見てました。
わたしが近づくと、彼女は振り返り、背中をフェンスに預けました。
もちろん、脚は大きく開いたまま。
片手を後ろについて体勢を支え、もう一方の手で、覚え立てのオナニーを開始します。
指先で、あの突起……。
それをクリトリスと云うことは、後で知りました。
そのクリトリスを押さえただけで、半分狂いそうでした。
鏡の自分を凝視しながら、クリトリスを蹂躙します。
全身の皮膚を、温かい蜜が溶け流れるようでした。
そして……。
ほんとにあっという間でした。
鏡の顔が破裂したのを見た瞬間……。
わたしの意識は吹き飛んでました。
その晩は、何度オナニーしたかわかりません。
金曜日だったので、翌日のことは考えずにやれました。
翌朝、朝食のテーブルで母親に驚かれました。
顔色が悪いって。
ひどく疲れてるみたいだって。
わたしも、自分の部屋の鏡で、それは感じてました。
まさに、憔悴しきった顔でした。
当たり前です。
オナニーしては気絶し、目が覚めてはオナニーするを繰り返して朝を迎えたんですから。
土日は、ずっと部屋に籠もって過ごしました。
母親に心配されましたが、体育の長距離走で疲れてると言い訳しました。
もちろん、籠もってる間中、オナニーしてました。
自分がどこにいて、何をしてるのかわからなくなるほどでした。
月曜は、学校に行きたくなかったです。
オナニーが自由に出来ませんから。
でも、休むなどと言ったら、病院に連れて行かれかねません。
仕方なく登校しました。
授業中も、ずっとオナニーのことばかり考えてました。
あの学級委員の子は、いつもと変わらない様子でした。
あのとき見せた痴態が、わたしの妄想だったんじゃないかと思うほど。
あなたのせいなのよと、半分恨めしい気分でした。
でも、休み時間の廊下で、その子から紙切れを渡されたんです。
紙には、「昼休み、屋上に来て」と書かれてました。
たぶん、あのことを言わないようにと念を押されるんだろうなと思いました。
わたしはもちろん、誰にも言うつもりなどありませんでしたが。
屋上から見る空には厚い雲がかかってて、雨が降り出しそうでした。
学級委員は、フェンス越しにその空を見てました。
わたしが近づくと、彼女は振り返り、背中をフェンスに預けました。
コメント一覧
-
––––––
1. Mikiko- 2021/08/23 06:28
-
今日は何の日

2021年8月23日は、『処暑』。
「処暑(しょしょ)」は、「二十四節気」の一つで、第14番目にあたります。
現在広まってる定気法では、太陽黄経が150度のときで、8月23日ころ。
「処暑」の日付は、近年では8月22日または8月23日であり、年によって異なります。
「処暑」の一つ前の節気は「立秋(8月7日ころ)」、一つ後の節気は「白露(9月8日ころ)」。
「処暑」には期間としての意味もあり、その場合、この日から次の節気の「白露」前日までとなります。
西洋占星術では、「処暑」が「処女宮(しょじょきゅう:おとめ座)」の始まりとなります。
上記の記述は、こちら(https://zatsuneta.com/archives/108231.html)のページから転載させていただきました。
さらに同じページから、引用を続けさせていただきます。
暑さが止むという意味から「処暑」といわれ……。
厳しい暑さが峠を越して、落ち着くころです。
昼間はまだ残暑が厳しい地方もありますが、朝夕には涼しい風が吹き始めます。
江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』では……。
「陽気とどまりて、初めて退きやまむとすれば也」と説明してます。
この時期は秋の台風が訪れることも多いです。
そのためこの日は、雑節の「二百十日(8月31日ころ)」や「二百二十日(9月10日ころ)」とともに……。
台風が高い確率で襲来する「特異日」とされてます。
以上、引用終わり。
続きは次のコメントで。
-
––––––
2. Mikiko- 2021/08/23 06:29
-
今日は何の日(つづき)

「処」には、止むという意味があるんですかね?
さっそく『漢字辞典オンライン(https://kanji.jitenon.jp/)』で、「処」を引いてみました。
でも、「止む」という意味はありませんでした。
その代わり、↓の意味がありました。
+++
一定の場所にとどまる。一定の場所におちつく。
+++
つまり、暑さが落ち着くということでしょう。
↓さらに、こんな意味もありました。
+++
仕えていない男性、また嫁いでいない女性。
+++
これはまさしく、「処女」の「処」です。
意味は違いますが……。
「処暑」が「処女宮」の始まりというのは面白いです。
ちなみに、1992年~2023年までの32年間は、「処暑」が8月23日です。
2024年に、8月22日になります。
今生きている人が、初めて体験する8月22日の「処暑」です。
なにしろ、この前の8月22日の「処暑」は、1784年でしたから。
実に、240年ぶりということです。
1785年からは、23日と24日が半々くらいだったんです。
なので、↑の記載「近年では8月22日または8月23日」というのはちょっとおかしい。
2024年以降は、8月22日と23日が半々くらいになりますが。
しかし、今年の暑さはヒドかった。
ようやく落ち着いてくれますかね。
でも、「立秋」の次が、「処暑」なわけでしょ。
昔の人も、決して「立秋」が秋の始まりだとは思ってなかったわけです。
わたしは、「暑中見舞い」の「暑中」は……。
「立秋」までではなく、「処暑」までにすべきだと思います。
続きはさらに次のコメントで。
-
––––––
3. Mikiko- 2021/08/23 06:29
-
今日は何の日(つづきのつづき)

さて。
わたしは、「処暑」を前に、大仕事をひとつ片付けました。
庭の草刈りです。
梅雨明けと同時に猛暑が始まってしまったため……。
ずっと手つかずになってたんです。
あんな暑い中やったら、ぶっ倒れかねませんから。
でも、暑さと乾燥のおかげで、草も伸びませんでした。
ところがここに来て、連日の雨と、30度にもならない涼しさ。
俄然、庭の草が元気になってしまいました。
このまままだと、草ボウボウの化け物屋敷になってしまいます。
ということで、先週の木曜日、曇りとの予報だったので決行しました。
暑くなる前、8時半過ぎから始めて小一時間。
草むらから、カナヘビの赤ちゃんが飛び出したりしました。
うちの庭で、世代を繋いでるわけです。
手入れをしなければ、ほんとに野性の草地になりかねません。
その日は、草や枝の資源回収の日でもありました。
集めに来るのは10時過ぎだと見こみ、それに出せるように頑張りました。
おかげで、9時半には、ビニールの大袋一杯の草を回収場所に持って行けました。
日は照ってなかったんですが、長袖長ズボンでやったので、終わった後は汗まみれ。
シャワーが気持ち良かったです。
こういうことが出来るのが、テレワークのありがたさですね。
いちおう、会社の携帯をポケットに入れてやりましたが……。
1本しか架かって来なくて助かりました。
懸案事項を終わらせることができ、ほんとにホッとしました。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































