2021.2.3(水)
「若い子に見られながら、突っこまれたいんだな」
「突っこまれたい。
突っこまれたいの。
早く突っこんで。
思い切り……。
思い切り、突っこんでぇぇぇぇ」
わたしは、切っ先を割れ目に沿って擦り下ろすと、一気に腰を煽った。
「あっひぃぃぃ」
陰茎は、一瞬で埋もれていた。
槻本くんの両目は、満月のようにまん丸に見開かれている。
わたしは志津子の腿の上に載せた尻を、ゆっくりと前後させ始めた。
激しく挿出したら、あっという間に昇天だ。
なにしろ、シチュエーションが素晴らしすぎた。
会社の部下の目の前で、妻と交わっているのだ。
とにかく、昂奮しているときは……。
心身がその昂奮に馴染むまでは、過度の刺激は避けなければならない。
ゆったりと腰を送る。
しかし、志津子は物足りないようだ。
激しく突いてほしいのだろう。
志津子の指が、自らの股間に伸びた。
指先が、クリトリスを隠す。
練り始めた。
「ふぅぅぅ。
あふぅぅぅ」
槻本くんは、両手を胸元に引きつけていた。
片方の拳を、もう一方の拳で包んでいる。
女性らしいポーズに見える。
しかし、実際のところは……。
両手を股間から離しておくための所作ではないか。
ほんとうは、自らの性器を触りたいのだ。
40代前半で独身。
自室でオナニーしていないはずがない。
どんな格好でするのだろうか。
そして、この楚々とした佇まいの女性の股間には、どんな生殖器が備わっているのか。
興味を抑えられなくなった。
「あ、昭夫……。
もっと、もっと突いて」
「出ちまうよ」
「だらしないわね」
「いったん抜くぞ」
わたしは腰を浮かせながら、陰茎を押さえた。
亀頭が強い刺激を受けぬよう、ゆっくりと陰茎を引き抜く。
宙に飛び出た亀頭は、志津子の膣液を胞衣に纏い、ねらねらと濡れ光っていた。
「突っこまれたい。
突っこまれたいの。
早く突っこんで。
思い切り……。
思い切り、突っこんでぇぇぇぇ」
わたしは、切っ先を割れ目に沿って擦り下ろすと、一気に腰を煽った。
「あっひぃぃぃ」
陰茎は、一瞬で埋もれていた。
槻本くんの両目は、満月のようにまん丸に見開かれている。
わたしは志津子の腿の上に載せた尻を、ゆっくりと前後させ始めた。
激しく挿出したら、あっという間に昇天だ。
なにしろ、シチュエーションが素晴らしすぎた。
会社の部下の目の前で、妻と交わっているのだ。
とにかく、昂奮しているときは……。
心身がその昂奮に馴染むまでは、過度の刺激は避けなければならない。
ゆったりと腰を送る。
しかし、志津子は物足りないようだ。
激しく突いてほしいのだろう。
志津子の指が、自らの股間に伸びた。
指先が、クリトリスを隠す。
練り始めた。
「ふぅぅぅ。
あふぅぅぅ」
槻本くんは、両手を胸元に引きつけていた。
片方の拳を、もう一方の拳で包んでいる。
女性らしいポーズに見える。
しかし、実際のところは……。
両手を股間から離しておくための所作ではないか。
ほんとうは、自らの性器を触りたいのだ。
40代前半で独身。
自室でオナニーしていないはずがない。
どんな格好でするのだろうか。
そして、この楚々とした佇まいの女性の股間には、どんな生殖器が備わっているのか。
興味を抑えられなくなった。
「あ、昭夫……。
もっと、もっと突いて」
「出ちまうよ」
「だらしないわね」
「いったん抜くぞ」
わたしは腰を浮かせながら、陰茎を押さえた。
亀頭が強い刺激を受けぬよう、ゆっくりと陰茎を引き抜く。
宙に飛び出た亀頭は、志津子の膣液を胞衣に纏い、ねらねらと濡れ光っていた。
コメント一覧
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1. Mikiko- 2021/02/03 05:48
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今日は何の日
2021年2月3日は、『立春』。
「立春(りっしゅん)」は「二十四節気」の一つで、第1番目となります。
現在広まっている定気法では、太陽黄経が315度のときで、2月4日ころ。
「立春」の日付は、近年では2月4日になることが多いですが、2月3日になることもあります。
2021(令和3)年は、2月3日(水)となります。
「立春」の一つ前の節気は「大寒(1月20日ころ)」で、一つ後の節気は「雨水(2月19日ころ)」。
「立春」には期間としての意味もあり……。
その場合、この日から次の節気の「雨水」の前日までとなります。
また、「冬至(12月22日ころ)」と「春分(3月21日ころ)」の中間にあたります。
昼夜の長短を基準に季節を区分する場合は、この日から「立夏(5月5日ころ)」の前日までが「春」となります。
冬の終わり、春の始まりを意味し、春の気配が立ち始める日という意味で「立春」とされています。
江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』には、「春の気立つを以って也」と記されてます。
なお、「立春」の前日が、雑節の「節分」となります。
上記の記述は、こちら(https://zatsuneta.com/archives/102043.html)のページから転載させていただきました。
さらに同じページから、引用を続けさせていただきます。
九州など暖かい地方では、梅が咲き始めます。
日本列島南岸を発達しながら東に進んでいく南岸低気圧の発生も、「立春」を境に多くなっていきます。
「立春」から「春分」の間に、その年に初めて吹く南寄り(東南東から西南西)の強い風を、「春一番」と呼びます。
続きは次のコメントで。
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2. Mikiko- 2021/02/03 05:48
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今日は何の日(つづき)
引用を続けます。
「立春」は、雑節の起算日(「立春」を第1日目と数える)となります。
この日から数えて88日目を「八十八夜(5月2日ころ)」。
210日目を「二百十日(9月1日ころ)」。
220日目を「二百二十日(9月11日ころ)」などとして、様々な行事が行われます。
桜の開花時期は、「立春」からの最高気温の合計が540℃という概算法があります。
その他に、「元日」の1月1日からの平均気温の合計が600℃、2月1日からの最高気温の合計が600℃という方法もあります。
以上、引用終わり。
さて、2月3日の『立春』です。
これは、今を生きる人にとっては、特別な『立春』なんです。
それもそのはず、『立春』が2月4日でなくなるのは、1984(昭和59)年以来。
実に、37年ぶり。
でもこのときは、2月5日でした。
2月3日になるのは、もっと珍しく、1897(明治30)年以来。
なんと、124年ぶりになります。
つまり、今を生きてる人はみな……。
生まれて初めて、2月3日の『立春』を迎えたわけです。
なお、今後はしばらくは、4年に1度、2月3日になります。
さてさて。
待ちに待った『立春』です。
嬉しいです。
ほんとに嬉しいです。
嬉しくてたまりません。
もちろん、まだ寒いですけどね。
今朝はまた、雪が積もりましたし。
でも、完全に寒さの底は過ぎたんです。
新潟市の1日ごとの平均気温を調べると……。
一番平均気温が低い日は1.8度で、5日間続きます(2019年のデータです)。
日付は、1月28日から2月1日までです。
つまり、おとといまでが、寒さの底だったわけです。
続きはさらに次のコメントで。
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3. Mikiko- 2021/02/03 05:49
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今日は何の日(つづきのつづき)
さらに、明らかに違って来るのが、日の長さ。
2月3日の日の出は、6時46分15秒(2017年の新潟市のデータです、以下同じ)。
一番日の出の遅かったのは、1月5日で、6時59分56秒。
13分41秒も早くなってます。
さらに顕著なのが、日の入り。
2月3日の日の入は、17時09分09秒。
一番日の入りの早かったのは、12月7日で、16時24分31秒。
なんと、44分38秒も遅くなってます。
夕方の雰囲気は、明らかに違ってきました。
まさに、「光の春」の到来です。
ということで!
わたしが定義する「春」も、『立春』からです。
え、春は3月からじゃないのって?
いえ、違います。
光が春だと言うておる。
↓もう一度、わたしの定義する四季をおさらいしましょう(これからの日付で)。
●春「立春(2021年2月3日)」⇒「夏至の前日(2021年6月20日)」(約4ヶ月半)
●夏「夏至(2021年6月21日)」⇒「秋分の前日(2021年9月22日)」(約3ヶ月)
●秋「秋分(2021年9月23日)」⇒「立冬の前日(2021年11月6日)」(約1ヶ月半)
●冬「立冬(2021年11月7日)」⇒「立春の前日(2022年2月3日)」(約3ヶ月)
春は長いですね。
↓さらに、3つに分けましょう。
●初春「立春(2021年2月3日)」⇒「春分の前日(2021年3月19日)」(約1ヶ月半)
●仲春「春分(2021年3月20日)」⇒「立夏の前日(2021年5月4日)」(約1ヶ月半)
●晩春「立夏(2021年5月5日)」⇒「夏至の前日(2021年6月20日)」(約1ヶ月半)
存分に楽しめます。
そして今年こそ!
単独旅行に出たいものです。
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4. 手羽崎 鶏造- 2021/02/03 09:39
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<本篇より>
鑑賞プレイの場合、ギャラリー役が
着衣のままというのはそりゃイカンでしょう。
脱ぐことを条件に始めるべきだと思いますな。
(エロ審判)
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5. Mikiko- 2021/02/03 16:39
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今後の展開に……
ご期待下さい。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































