2020.12.14(月)
吉崎さんは、魂を抜かれたような表情で見入っている。
口元が弛緩し、開いていた。
同時に、尻餅を着いたままの両膝が緩んだ。
白いパンティが覗いた。
布地の中心部は、飴色に溶けていた。
わたしは、志津子の尻を思い切り引きつけた。
両手の指が、尻たぶに食いこんでいるだろう。
恥丘に突起を感じた。
志津子のクリトリスだ。
そのまま尻をグラインドさせる。
「ひぃぃぃ」
志津子がしがみついてきた。
そのままさらに、吉崎さんに躙り寄る。
志津子の尻を、吉崎さんの眼前に掲げる。
吉崎さんは、目が寄るほどにガン見している。
「ほら、志津子。
吉崎さんに見られてるぞ。
おまえのおまんこが、おれの男根を咥えこんでるところを。
おまえの垂れ流した膣液が白く色を変えて、おれの男根にまつわりついてるんだ。
そうですよね、吉崎さん」
吉崎さんは、小刻みに頷いた。
催眠術にかかっているみたいだった。
「百合枝……。
百合枝、見える?
わたしのおまんこに、昭夫のちんぽが入ってるとこ」
吉崎さんは頷いた。
しかし、背を向けている志津子には見えない。
「百合枝。
見える?」
「み……。
見える」
「何が見えるの?」
「志津子の……。
お、おまんこに……」
「おまんこに?」
「あ、昭夫さんのおちんちんが入ってるとこ」
「わたしのお尻の穴も見える?」
「見える」
「いぼ痔が飛び出てるとこも?」
「見える」
「じゃ、わたしたち見ながら、オナニーして」
「え?」
「毎日やってたでしょ。
お仏壇の前で。
ここで、昭夫にやってみせて」
口元が弛緩し、開いていた。
同時に、尻餅を着いたままの両膝が緩んだ。
白いパンティが覗いた。
布地の中心部は、飴色に溶けていた。
わたしは、志津子の尻を思い切り引きつけた。
両手の指が、尻たぶに食いこんでいるだろう。
恥丘に突起を感じた。
志津子のクリトリスだ。
そのまま尻をグラインドさせる。
「ひぃぃぃ」
志津子がしがみついてきた。
そのままさらに、吉崎さんに躙り寄る。
志津子の尻を、吉崎さんの眼前に掲げる。
吉崎さんは、目が寄るほどにガン見している。
「ほら、志津子。
吉崎さんに見られてるぞ。
おまえのおまんこが、おれの男根を咥えこんでるところを。
おまえの垂れ流した膣液が白く色を変えて、おれの男根にまつわりついてるんだ。
そうですよね、吉崎さん」
吉崎さんは、小刻みに頷いた。
催眠術にかかっているみたいだった。
「百合枝……。
百合枝、見える?
わたしのおまんこに、昭夫のちんぽが入ってるとこ」
吉崎さんは頷いた。
しかし、背を向けている志津子には見えない。
「百合枝。
見える?」
「み……。
見える」
「何が見えるの?」
「志津子の……。
お、おまんこに……」
「おまんこに?」
「あ、昭夫さんのおちんちんが入ってるとこ」
「わたしのお尻の穴も見える?」
「見える」
「いぼ痔が飛び出てるとこも?」
「見える」
「じゃ、わたしたち見ながら、オナニーして」
「え?」
「毎日やってたでしょ。
お仏壇の前で。
ここで、昭夫にやってみせて」
コメント一覧
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1. Mikiko- 2020/12/14 06:21
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今日は何の日

12月14日と云えば、『四十七士討ち入りの日』ですが……。
これは昨年もやりました。
よろしければ、2019年12月14日の『由美と美弥子 2933(https://mikikosroom.com/archives/39321358.html)』のコメントをご覧ください。
ということで、今年は別のトピックを取りあげます。
12月14日は、『南極の日』。
1911(明治44)年12月14日(今から109年前)。
ノルウェーの探検家「ロアール・アムンセン(Roald Amundsen、1872~1928)」と4人の隊員が……。
世界で初めて、南極点に到達しました。
1911年10月20日、アムンセンは4人の選抜隊とともに、南極大陸のフラムハイム基地を出発し……。
4台の犬ぞりを1台あたり13頭、計52頭に引かせて南極横断を開始しました。
途中好天にも恵まれてアムンセン隊は順調に距離を伸ばし……。
1911年12月14日、人類初の南極点到達を果たしたのです。
上記の記述は、こちら(https://zatsuneta.com/archives/112142.html)のページから転載させていただきました。
さらに同じページから、引用を続けさせていただきます。
アムンセンは、イギリス海軍大佐の「ロバート・スコット(Robert Scott、1868~1912)」と競争してました。
当初、スコット隊に比べて不利と思われていたアムンセン隊が、約1ヵ月先に到着したのです。
続きは次のコメントで。
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2. Mikiko- 2020/12/14 06:22
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今日は何の日(つづき)

引用を続けます。
アムンセン隊は帰路も順調で、1912年1月25日、1人の犠牲者も出すことなくフラムハイム基地へと帰還しました。
一方、スコット隊は帰途に遭難し、パーティー全員が死亡するという結果になりました。
南極点の初到達を争ったアムンセンとスコットの2人に敬意を表して……。
アメリカが、1956(昭和31)年、南極点付近に建設した観測基地は「アムンセン・スコット基地」と名付けられました。
以上、引用終わり。
1点、疑問が残りました。
アムンセン隊は、アムンセンのほかに、4人の隊員がいたんですよね。
計、5人です。
犬ぞりは、4台。
ということは、2人乗った犬ぞりが1台あったわけです。
あ、ほかの犬ぞりには、運転手(?)1人のほかに、荷物が積んであったのかな。
あ、アムンセンは、2人が乗った方にいたんですよ。
後部座席(?)にふんぞり返ってたんじゃないですか。
しかし、なんでこんな寒い時期に南極に行くんだと思いましたが……。
よく考えたら、南半球ですから、今が夏なんですね。
でも、こういう冒険をしようとする人の気持ちは、とてもわかりません。
スコット隊は、負けたうえに死んでしまうなんて……。
ほんと、神も仏もありません(イギリスに、仏は元々いないでしょうが)。
日本では、樺太犬のタロとジロが有名ですが……。
可哀想すぎて、エピソードを読む気にもなりません。
続きはさらに次のコメントで。
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3. Mikiko- 2020/12/14 06:23
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今日は何の日(つづきのつづき)

あと、和泉雅子さん。
この人は北極でしたが。
↓若いころは、ものすごい美人でした(↓23歳ころ?)。
https://www.youtube.com/watch?v=9I8l2OEkwSc
北極に行ってた時代は、たぶん保温のために太ったんでしょうね。
アザラシと一緒です。
日焼けもして、すっかり別人になってしまいました。
なんで北極に行く必要があったんですかね。
とにかく、わざわざ寒いところに行く人の気持ちは理解できません。
夏なら、涼しいところに行きたいとは思いますが……。
北極や南極は、涼しいどころじゃないでしょう。
でも、かすかにわかる気もする部分はあります。
寒いところって、清潔なイメージですよね。
同じ探検でも、ジャングルとかだとどうでしょう。
蛭はいる、蚊はいる、毒トカゲはいる。
ちょっとでも怪我したら、そこから身体が腐ってしまいそうな感じがします。
その点、極寒の地では、それはないでしょう。
といって、行きたいとはとうてい思えませんが。
今週の新潟は、本格的に寒くなりそうです。
今日はまだ雨みたいですが……。
明日、あさっては、雪マークが出ました。
この2日は、テレワークができそうにないんですよね。
あさっては、歯医者の予約もあるし。
ま、電車が動かないようなら……。
予約をキャンセルして、テレワークするしかありませんけど。
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4. 手羽崎 鶏造- 2020/12/14 10:05
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極地に行ったことのある女性ジャーナリスト
(ドイツ・日本ハーフ)から直に話を聞いた
機会があります。
昔からゼッタイ、犬ぞりだそうです。
夜眠る時にすり寄ってもOKだこと。
犬が弱ったら食用に出来るからだそうです。
(まあ残酷、非道)
贅肉が付いていないと衰弱死しやすい、
極地では男性の方がか弱いそうです。
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5. Mikiko- 2020/12/14 19:19
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食用……
やっぱり、そういう冒険をする人は、特殊な感情回路を持ってるようです。
一種の異常者と云ってもいいのでは?
常人では出来ませんよ。











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