2019.11.27(水)
アパホテルは、社長のキャラが強烈なので……。

嫌いな方も少なくないようですが、ホテルとしてはコスパ良好だと思います。
そうでなきゃ、あんなに増えませんよ。
経営者と会うわけじゃありませんし。
アパホテルには、今年の2月に三条市での葬式に出たとき泊まりました。

↑「アパヴィラホテル燕三条駅前」。隣接する建物がないところが、さすが新潟県です。
そのときに会員になってるので、割引が効いて安く泊まれます。
料金は、4,650円でした(消費税込・サービス料込)。
もちろん、朝食は付きません。
↓名称は、「アパホテル上野稲荷町駅北」。

↑「み」
覚えることが困難な名前ですが、別に覚える必要はありません。
↓これは、入口を振り返って撮ったのかな?

↑「み」
当たり前ですが、新しいので綺麗です。
↓エレベーターですかね?

↑「み」
なぜか、ボケボケでした。
シャッターを触ってしまったのかもしれません。
あと、細い建物なので、エレベーターが1基しか設置されてませんでした。
14階もあるので、けっこう待たされましたね。
わたしと一緒に待ってたおっさんは……。
焦れたのか、フロントに階段を聞いてました。
でも、内階段はないとのこと。
↓さっきの画像で、非常用の外階段はありましたが……。

↑「み」
防犯上、外からは内部に入れない仕組みなのでしょう。
中からも出られなかったら、大問題ですが。
↓部屋に入って、最初の写真。

↑「み」
チェックインしたとき、フロントでもらいました。
会員が泊まるとくれるようです。
見てのとおり、レトルトカレーです。

嫌いな方も少なくないようですが、ホテルとしてはコスパ良好だと思います。
そうでなきゃ、あんなに増えませんよ。
経営者と会うわけじゃありませんし。
アパホテルには、今年の2月に三条市での葬式に出たとき泊まりました。

↑「アパヴィラホテル燕三条駅前」。隣接する建物がないところが、さすが新潟県です。
そのときに会員になってるので、割引が効いて安く泊まれます。
料金は、4,650円でした(消費税込・サービス料込)。
もちろん、朝食は付きません。
↓名称は、「アパホテル上野稲荷町駅北」。

↑「み」
覚えることが困難な名前ですが、別に覚える必要はありません。
↓これは、入口を振り返って撮ったのかな?

↑「み」
当たり前ですが、新しいので綺麗です。
↓エレベーターですかね?

↑「み」
なぜか、ボケボケでした。
シャッターを触ってしまったのかもしれません。
あと、細い建物なので、エレベーターが1基しか設置されてませんでした。
14階もあるので、けっこう待たされましたね。
わたしと一緒に待ってたおっさんは……。
焦れたのか、フロントに階段を聞いてました。
でも、内階段はないとのこと。
↓さっきの画像で、非常用の外階段はありましたが……。

↑「み」
防犯上、外からは内部に入れない仕組みなのでしょう。
中からも出られなかったら、大問題ですが。
↓部屋に入って、最初の写真。

↑「み」
チェックインしたとき、フロントでもらいました。
会員が泊まるとくれるようです。
見てのとおり、レトルトカレーです。
コメント一覧
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1. Mikiko- 2019/11/27 06:04
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季節切りの逆襲
先回のコメントで、昨今の寒さに音を上げ……。
これまで繰り返し提唱してきた、季節の区切りを撤回しました。
↓これが撤回した区切り方です(日付は、今年から来年にかけてのもの)。
●春:春分(2019年3月21日)~夏至の前日(2019年6月21日)
●夏:夏至(2019年6月22日)~秋分の前日(2019年9月22日)
●秋:秋分(2019年9月23日)~冬至の前日(2019年12月21日)
●冬:冬至(2019年12月22日)~春分の前日(2020年3月19日)
これでいくと、今はまだ秋。
冬に入るのは、あと1ヶ月近く先です。
1ヶ月先から冬が始まる……。
ありえん。
すでに十分、冬だろうが!
この季節の区切りですが……。
気温的には間違ってないと、今でも思ってます。
でも心情的には、大間違いのコンコンチキでした。
やはり、冬は早く迎えて早く終わらせたいものです。
早春は、体感的にはほぼ冬ですが……。
でも、気分的にはぜんぜん違います。
「春は名のみの」と言っても……。
その「春という名」が大切なんです。
で、撤回した後に掲げた区切りが、↓です。
●春:立春(2019年2月4日)~立夏の前日(2019年5月5日)
●夏:立夏(2019年5月6日)~立秋の前日(2019年8月7日)
●秋:立秋(2019年8月8日)~立冬の前日(2019年11月7日)
●冬:立冬(2019年11月8日)~立春の前日(2020年2月3日)
二十四節気どおり。
実にすっきりしてます。
続きは次のコメントで。
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2. Mikiko- 2019/11/27 06:05
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季節切りの逆襲(つづき)
でも……。
やっぱり、秋がおかしい。
どう考えても、8月8日から秋はおかしい。
で、ふと思いつきました。
何も、3ヶ月ずつ等分に切る必要はないよなってことです。
世界には、1年中夏の国や、1年中冬の国もあるんです。
何で日本だけ、四季を3ヶ月ずつに分けなきゃならないんです?
ということで、等分じゃない(これ、何て言うんでしょう)分け方にします。
もちろん、心情を全面的に押し出して分けます。
1年で一番待ち遠しく、嬉しい季節はどれでしょう?
それはもちろん、春です。
なので、春を長くします。
でも、春を長くした分、どこかの季節を短くしなければなりません。
一番辛い季節は、冬です。
それでは、冬を短くしますか?
いやいやそれはなりません。
冬を乗り切ったからこその春なんです。
これを短くしたら、後ろめたさが生じます。
もちろん、長くする気は毛頭ありませんが。
なので、3ヶ月で据え置き。
それなら、夏を短くしますか?
いえいえそれもなりません。
夏が短いんじゃ、寂しいじゃないですか。
フィンランドじゃあるまいし。
かといって長すぎればこれまた辛い。
ということで、夏も3ヶ月で据え置き。
となると縮めるのは、秋しかありません。
続きはさらに次のコメントで。
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3. Mikiko- 2019/11/27 06:05
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季節切りの逆襲(つづきのつづき)
秋。
太平洋側の人には、良い季節なんでしょうね。
わたしが東京に出たとき……。
「秋、大好き」という同級生が少なくないことに驚きました。
確かに、化粧が崩れる夏が過ぎ……。
秋は、お洒落を楽しめる季節ではあります。
秋が終われば冬ですが……。
毎日ピーカンに晴れ、まず傘の必要はない季節。
わたしも東京の冬は大好きでした。
でも……。
日本海側の住人にとって、秋は切ない季節なんです。
秋は、冬を待つ季節なん。
気持ちのいい秋晴れの日でも……。
もう少しで冬が来るんだなと思うと、心から楽しめません。
イヤなことというのは、それが始まる前が一番イヤなんです。
始まってしまえば、覚悟が決まるんです。
経理事務所にいたときの確定申告の時期がそうでした。
その時期の始まる前が、精神的に一番辛かったんです。
ということで!
秋を短縮します。
↓これが、新しく提唱する区切りです。
●春:立春(2019年2月4日)~夏至の前日(2019年6月21日)4ヶ月半
●夏:夏至(2019年6月22日)~秋分の前日(2019年9月22日)3ヶ月
●秋:秋分(2019年9月23日)~立冬の前日(2019年11月7日)1ヶ月半
●冬:立冬(2019年11月8日)~立春の前日(2020年2月3日)3ヶ月
気温的な整合性と心情的四季感が融合した、素晴らしい区切り方じゃないでしょうか。
ハーモニーさえ感じますね。
特にやっぱり、春が最高。
早春から晩春まで、存分に楽しめます。
ということで!
以後、この区切りを決定版としたいと思います。
文句は却下。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































