2019.11.25(月)
↓また街路樹を撮ってます。

↑「み」
葉がつやつやしてて、開いたばかりみたいですね。
6月下旬なので、そんなはずはないです。
あ、違った。
艶じゃありません。
↓虫に食われてるんです。

↑「み」
葉の形は、↓モミジバフウに似てますが……。

モミジバフウの葉には、こんなに鋸歯がありません。
別の木ですかね。
なお、モミジバフウは、別名アメリカフウ。
↓黄色と赤が混じった綺麗な紅葉が特徴。

欠点は、アメシロがたかることです。
あ、アメシロで思いついた。
この木、プラタナスですよ。
↓幹が、明らかにプラタナスです。

新潟では、プラタナスの若木はほとんど見かけないので気がつきませんでした。
新潟で、プラタナスが新しく植えられることは、まずありません。
病害虫が多いことや、剪定が必須なことなど……。
道路管理者にとっては、手のかかる樹種なんです。
↓着きました。

↑「み」
小路をちょっと入ったところにあります。
↓アパホテルです。

↑「み」
↓細長いです。

↑「み」
無理矢理造った感、大ですね。
↓新しいだけに、植栽はまだ綺麗です。

↑「み」
そのうち、酔っ払いが小用を足したりして……。
だんだん枯れていくのでしょう。

↑「み」
葉がつやつやしてて、開いたばかりみたいですね。
6月下旬なので、そんなはずはないです。
あ、違った。
艶じゃありません。
↓虫に食われてるんです。

↑「み」
葉の形は、↓モミジバフウに似てますが……。

モミジバフウの葉には、こんなに鋸歯がありません。
別の木ですかね。
なお、モミジバフウは、別名アメリカフウ。
↓黄色と赤が混じった綺麗な紅葉が特徴。

欠点は、アメシロがたかることです。
あ、アメシロで思いついた。
この木、プラタナスですよ。
↓幹が、明らかにプラタナスです。

新潟では、プラタナスの若木はほとんど見かけないので気がつきませんでした。
新潟で、プラタナスが新しく植えられることは、まずありません。
病害虫が多いことや、剪定が必須なことなど……。
道路管理者にとっては、手のかかる樹種なんです。
↓着きました。

↑「み」
小路をちょっと入ったところにあります。
↓アパホテルです。

↑「み」
↓細長いです。

↑「み」
無理矢理造った感、大ですね。
↓新しいだけに、植栽はまだ綺麗です。

↑「み」
そのうち、酔っ払いが小用を足したりして……。
だんだん枯れていくのでしょう。
コメント一覧
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1. Mikiko- 2019/11/25 06:28
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敗北宣言
何に負けたかというと……。
冬です。
本編の画像とは、季節が真逆で申し訳ないですが。
といってももちろん、冬と戦って負けたわけではありません。
なにしろ、まだ来てないんですから。
戦う前に負けたんです。
早い話、敵前逃亡です。
これまで……。
わたしが規定した季節の区切りを、何度となく得々と書いてきました。
↓これです(日付は、今年から来年にかけてのもの)。
●春:春分(2019年3月21日)~夏至の前日(2019年6月21日)
●夏:夏至(2019年6月22日)~秋分の前日(2019年9月22日)
●秋:秋分(2019年9月23日)~冬至の前日(2019年12月21日)
●冬:冬至(2019年12月22日)~春分の前日(2020年3月19日)
確かに、体感温度とは合ってると思うんです。
しかし……。
気持ちとは合ってませんでした。
もし、この暦を採用した場合……。
今はまだ、冬に入る1ヶ月も前なんです。
1ヶ月後から、ようやく冬に入るんです。
ありえねー。
辛すぎる……。
ということで、あっさり敗北しました。
実際、実生活ではとっくに、冬の出で立ちになってます。
家では綿入れ半纏を常用し……。
通勤にはタイツを下穿きし、靴下は二重履きで、しかも間に貼るカイロを挟んでます。
まさに真冬の態勢。
これで、1ヶ月後に冬が来たら、どうすればいいんですか。
着ぐるみで通勤しなければなりませんよ。
昔の人が季節を先取りした暦を使ってた気持ちが……。
今ようやく、痛いほどわかりました。
例え今が寒くても、もう暦の上では春が近いんだと思いたいわけです。
それだけで、気持ちが少しは楽になるんです。
続きは次のコメントで。
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––––––
2. Mikiko- 2019/11/25 06:28
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敗北宣言(つづき)
ということで……。
やはり人は、昔の知恵に従うべきだと思いました。
なので、季節の区切りを変えます。
まさに、二十四節気どおり。
●春:立春(2019年2月4日)~立夏の前日(2019年5月5日)
●夏:立夏(2019年5月6日)~立秋の前日(2019年8月7日)
●秋:立秋(2019年8月8日)~立冬の前日(2019年11月7日)
●冬:立冬(2019年11月8日)~立春の前日(2020年2月3日)
どうです。
惚れ惚れするほど、すっきりしますね。
やっぱり、こうでなければなりません。
ということは……。
今はもう、冬に入って半月以上過ぎてるわけです。
道理で、寒いわけだ。
綿入れ半纏を着て当然だったんです。
この暦でいくと……。
冬の真ん中は、冬至になります。
12月22日です。
冬至が冬の折り返しというのは、実に理に叶ってますね。
この日を境に、日が長くなっていくわけですから。
まさしく、折り返し地点。
あと1ヶ月もしないで、その冬の折り返しですよ。
季節は早いものです。
それが過ぎると、クリスマスとお正月。
この2つが矢のように過ぎ去るのは、子供のころからわかってます。
なので、あっという間に正月が明けます。
すると、立春までたったの1ヶ月となります。
なんだ、冬って、案外短いじゃないですか。
そして、冬の終わりが、立春の前日。
すなわち、節分です。
まさしく“節を分ける”日。
これまた実に、理に叶ってます。
そして、冬を乗り切ったことを感謝する儀式が……。
恵方巻きです。
来年は月曜日だから、どうしようかな。
いっそのこと、休んでしまおうか。
よし。
そうしよう。
冬を乗り切ったご褒美です。
お休みを取った月曜日に恵方巻きを食べる瞬間を想像しながら……。
キビシい冬を乗り切って行きます。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































