2019.11.11(月)
↓これは再び、昭和レトロです。

↑「み」
タイル貼りがお洒落ですが……。

↑「み」
耐震性は大丈夫なのでしょうか。
↓港区の高輪地区総合支所がありました。

↑「み」
調べたところ……。
港区の総合支所は、芝地区、麻布地区、赤坂地区、高輪地区、芝浦港南地区の5地区にありました。
各総合誌所の管轄地区については、こちらをご覧下さい。
ちなみに、高輪地区総合支所の管轄は……。
三田4・5丁目、高輪、白金、白金台でした。
シロガネーゼが出入りしてるわけですね。

なぜだか腹立たしいです。
↓またもや意図不明。

↑「み」
タクシーを撮りたかったわけじゃないと思います。
↓ひょっとしたら、このプラタナスですかね。

↑「み」
新しく植えられたものですね。
古いプラタナスの並木は、よく見ます。
プラタナスが出てくる有名な歌に、シューベルツの『風』があります。
↑2番に出て来ます。
和名は、「鈴懸(すずかけ)」。
まさしく、鈴のようなまん丸の実を成らせます。

でも、葉っぱが大きく、落葉したときの落ち葉の処理が大変。
↑ワンコの大きさと比べてみてください。
さらに、アメシロはたかるしで……。
なかなか、管理にお金のかかる木です。
自治体としては、新しく植えたくないと思いますが。
港区、お金あるからでしょうか。

↑「み」
タイル貼りがお洒落ですが……。

↑「み」
耐震性は大丈夫なのでしょうか。
↓港区の高輪地区総合支所がありました。

↑「み」
調べたところ……。
港区の総合支所は、芝地区、麻布地区、赤坂地区、高輪地区、芝浦港南地区の5地区にありました。
各総合誌所の管轄地区については、こちらをご覧下さい。
ちなみに、高輪地区総合支所の管轄は……。
三田4・5丁目、高輪、白金、白金台でした。
シロガネーゼが出入りしてるわけですね。

なぜだか腹立たしいです。
↓またもや意図不明。

↑「み」
タクシーを撮りたかったわけじゃないと思います。
↓ひょっとしたら、このプラタナスですかね。

↑「み」
新しく植えられたものですね。
古いプラタナスの並木は、よく見ます。
プラタナスが出てくる有名な歌に、シューベルツの『風』があります。
↑2番に出て来ます。
和名は、「鈴懸(すずかけ)」。
まさしく、鈴のようなまん丸の実を成らせます。

でも、葉っぱが大きく、落葉したときの落ち葉の処理が大変。
↑ワンコの大きさと比べてみてください。
さらに、アメシロはたかるしで……。
なかなか、管理にお金のかかる木です。
自治体としては、新しく植えたくないと思いますが。
港区、お金あるからでしょうか。
コメント一覧
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1. Mikiko- 2019/11/11 06:40
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街路樹考
基本的に、落葉樹が選ばれます。
夏場は葉を茂らせて、直射日光を遮り……。
冬場は葉を落とし、陽ざしを通すからです。
でも、東京では、クスノキなどの常緑樹も見かけます。
新潟は、ほとんど落葉樹です。
冬場は毎日お天気が悪く、陽ざしなんかないんですけどね。
あと、雪ですね。
常緑樹では、雪で枝折れする場合がありますから。
新潟で一番多い街路樹の樹種は……。
やはり、ケヤキでしょう。
成長が早く、病害虫もありません。
街路樹にはうってつけ。
ただ、樹形が大きく扇形に広がるのが難点。
道路の方に枝が出てしまい、信号や標識を隠してしまう場合があります。
といって、ここを伐ってしまうと……。
ケヤキの樹形じゃなくなってしまいますから。
そのため、枝が広がらないケヤキの品種が開発されました。
「ムサシノ」という品種。
枝張りが狭く、竹箒のように上に伸びます。
こういう樹形を、「ファスティギアータ」と呼びます。
はなはだ覚えづらいです。
今でも、「ファティスギアータ」と間違えます。
いろいろな樹種で、こういう直立姓の品種が開発されてるようです。
この樹形、わたしは好きです。
街路樹もそうですが、列植すると見事です。
遠近法の絵画のよう。
わたしが植えたいのは、学校ですね。
校門から校舎までとか……。
あるいは、学校前の校門まで続く道路とか。
坂道だったら、いっそういいです。
続きは次のコメントで。
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2. Mikiko- 2019/11/11 06:40
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街路樹考(つづき)
わたしが植えたいのは、チャンチン。
「ファティスギアータ」形に開発されたわけではありませんが……。
すらっとスマートな樹木です。
名前からわかるように、中国原産です。
特徴は、何と言っても春の芽出しの色。
驚くようなピンク色なんです。
フラミンゴみたいな。
花が咲いてるようです。
春の新学期、このチャンチンのピンクに迎えられたら……。
印象に残るでしょうね。
あと、下には低木も植えます。
これは、ニシキギにしたいです。
その名のとおり、燃えるような紅葉が特徴。
春にはチャンチンの芽出し、秋にはニシキギの紅葉。
思い出に残る学校生活になると思います。
しかし、今年の街路樹は、ほとんど紅葉がダメですね。
紅葉する前に葉が枯れて、落ちてしまってます。
夏場、乾いた影響でしょう。
最近は、どんなに乾いても、自治体は水やりをしません。
枯れたら枯れたで仕方がないという考えなのでしょうか。
ていうか、考えじゃなくて、単にお金がないのかも知れません。
枯れても、新しい木が植えられることもないですし。
植樹桝が、歯が抜けたみたいになっていきます。
なんちゅーか、日本という国自体が……。
そうとうに老いつつあるということを実感します。
このことを認めるところから、政策は進めていくべきじゃないでしょうか。
右肩上がりの想定で、無駄なものばかり造ってしまう政治は、もうやめましょう。
縁側で日向ぼっこをするような、のんびり暮らせる国になってほしいです。
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3. 手羽崎 鶏造- 2019/11/11 10:07
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国もさることながら、自治体も
もっと住民のために働くという気概が
欲しい。
ワタシの住んでいる神奈川県K崎市の
エリアには、k崎市営バスと109で有名な
T急電鉄バスとが競合?しています。
乗客サービスのレヴェルが違いすぎます。
運転の仕方からして違います。
社員教育の徹底さの違いでしょうか。
「公務員」的な甘さなのでしょうか。
もちろん、T急電鉄バスの圧勝です。
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4. Mikiko- 2019/11/11 19:11
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市営バスの運転手は……
公務員ではあるのでしょうが、普通の公務員試験を受けて採用されたわけではないと思います。
当然、賃金などにおいては、一般職員とは格差があるのでしょう。
鬱憤、溜まってるでしょうね。
東急を落ちた人が、市バスに入ってるんですかね?











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