2018.12.9(日)
↓「人力車」の説明です。

↑「み」。クリックすると大きい画像が見られます。
日本の発明品なんですね。
↓これが本体です。

↑「み」
ではなぜ、「人力車」という人が引く乗り物が、欧米には無かったのか。
ま、よくわかりませんが……。
早い話、欧米では、人を使うより馬を使った方がコストが安く……。
逆に日本を初めとするアジアでは、人の方が安かったということらしいです。

↑イギリスの鉄道馬車。これなら大勢運べますから、一人頭のコストは小さくなります。
この人力車、観光地などでは今でもありますよね。
わたしは、1度も乗ったことがありませんが。
そういえば、『大分に行こう!』で書きましたね。
超韋駄天の車夫の車に乗る話。
↓湯布院でした。

『大分に行こう!』を探してみました。
『大分に行こう!(5)』でした。
久しぶりに読み返してしまった。
今とは、だいぶ書き口調が違いますね。
しかし、正直、面白かった。
今から、6年前の文章です。
うーむ、負けてられんわい。
話を戻します。
人力車に乗るのは興味ありますが……。
やっぱり、車夫さんと会話したりが億劫そうです。

↑こんなイケメンさんだったら、たぶん一言もしゃべれません。
『大分に行こう!(5)』では、苦もなく会話してますが……。
実際のわたしは、シャイなんで。

↑これは、サイ。
お歳のいった車夫さんだったら、何だか乗ってるのが申し訳ない気になりますし……。
あとやっぱ、料金ですね。
もちろん、規定料金があって、それだけ払えばいいのでしょうが……。
「ご祝儀」みたいなのを付けなくていいのか、悩むところです。
たぶん、規定料金は1,000円単位だと思うので……。
「釣りは要らねーよ」をやると、とんでもなく多く払うことになってしまいます。

↑昔の芸者さんが持つ祝儀袋のようです。車夫などに心付けをやったのでしょうか? 旅先では、思わぬ親切を受けることもあるでしょう。こういうのを携帯してると、いざというとき役に立つかも知れません。

↑「み」。クリックすると大きい画像が見られます。
日本の発明品なんですね。
↓これが本体です。

↑「み」
ではなぜ、「人力車」という人が引く乗り物が、欧米には無かったのか。
ま、よくわかりませんが……。
早い話、欧米では、人を使うより馬を使った方がコストが安く……。
逆に日本を初めとするアジアでは、人の方が安かったということらしいです。

↑イギリスの鉄道馬車。これなら大勢運べますから、一人頭のコストは小さくなります。
この人力車、観光地などでは今でもありますよね。
わたしは、1度も乗ったことがありませんが。
そういえば、『大分に行こう!』で書きましたね。
超韋駄天の車夫の車に乗る話。
↓湯布院でした。

『大分に行こう!』を探してみました。
『大分に行こう!(5)』でした。
久しぶりに読み返してしまった。
今とは、だいぶ書き口調が違いますね。
しかし、正直、面白かった。
今から、6年前の文章です。
うーむ、負けてられんわい。
話を戻します。
人力車に乗るのは興味ありますが……。
やっぱり、車夫さんと会話したりが億劫そうです。

↑こんなイケメンさんだったら、たぶん一言もしゃべれません。
『大分に行こう!(5)』では、苦もなく会話してますが……。
実際のわたしは、シャイなんで。

↑これは、サイ。
お歳のいった車夫さんだったら、何だか乗ってるのが申し訳ない気になりますし……。
あとやっぱ、料金ですね。
もちろん、規定料金があって、それだけ払えばいいのでしょうが……。
「ご祝儀」みたいなのを付けなくていいのか、悩むところです。
たぶん、規定料金は1,000円単位だと思うので……。
「釣りは要らねーよ」をやると、とんでもなく多く払うことになってしまいます。

↑昔の芸者さんが持つ祝儀袋のようです。車夫などに心付けをやったのでしょうか? 旅先では、思わぬ親切を受けることもあるでしょう。こういうのを携帯してると、いざというとき役に立つかも知れません。
コメント一覧
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1. Mikiko- 2018/12/09 07:37
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人力車
新潟の町には、人力車は営業してません。
でも、「ベロタクシー」というのがあるという話題は聞いたことがあります。
↓ありました。
https://www.najilabo.net/shop/shop.shtml?s=3712
残念ながら、街中で1度も見かけたことがありません。
今もやってるんでしょうか?
さて、この自転車タクシーには屋根がありますが……。
通常の自転車にはありません(当たり前)。
わたしは、通勤に自転車と電車を使ってます。
家から最寄り駅までが自転車。
最寄り駅から新潟駅までが電車(ディーゼル車の場合もあり)。
で、新潟駅近くの駐輪場から会社までが自転車。
すなわち、自転車2台を使ってます。
自転車通勤で最大の敵は、何といっても雨です。
少し前まで、わたしの対策は↓の2通りでした。
①「さすべえ」で自転車決行。
②諦めて歩く。
「さすべえ」は、風に弱いです。
風の強いときは、②になります。
しかし、歩くとなると、家を出る時間が違ってくるのが問題。
5分くらい早く出なければなりません。
一番やっかいなのが、自転車で出るつもりだった直前に雨が降り出すこと。
今から歩いたら、もう電車に間に合いません。
多少、風が強くても、「さすべえ」を決行するしかありませんでした。
最近、新しい雨対策が加わりました。
加わったというか、すべてそれに置き換わったんです。
③雨具を着る。
ポンチョやレインコートのようなものではありません。
上下セパレートの、本格的雨具です。
もちろん、完全防水。
これを着るようになってから、もう、時計とお天気を交互に睨んでる必要はなくなりました。
続きは次のコメントで。
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2. Mikiko- 2018/12/09 07:37
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人力車(つづき)
新潟のいいところは、電車がさほど混まないこと。
もちろん座れはしませんが、身体はくっつかないで済みます。
なので、雨具のまま乗りこんでも、人に迷惑はかかりません。
それに、最近の雨具は、スゴく水滴の切れがいいんです(ワークマンで買いました)。
ホームに降りたときには、ほとんど水滴が消えてます。
それでも若い人は、とても上下雨具で電車に乗ったりは出来ないんでしょうね。
わたしも若いころには、考えられないことでした。
これが年の功と云うんでしょうか。
若いころは、便利さより体裁が優先でしたが……。
今では、すっかり逆転してます。
それに、最近の雨具は、性能だけでなくデザインもいいんです。
昔の雨具は上下同色で、ちょっとその格好では電車に乗れないものでした。
わたしの場合、上下は別々に買いました。
上は明るい色。
下は黒です。
黒と云っても、テカテカと光ってはおらず、つや消しのチャコールっぽい色合い。
裾は、ブーツカット気味に、少し広がってます。
見た目、雨具のズボンには見えません。
あ、そうそう。
みなさんなら、雨の日の自転車で、もうひとつ方法があるはずです。
すなわち……。
④傘差し運転。
でも、わたしはこれが出来ないんです。
そもそも、わたしが自転車に乗れたのは、小学校6年生でした。
そんなこともあるのか、ハンドルを両手で握ってなければ運転できません。
もちろん、スマホを見ながらなんて論外です。
みなさん!
雨具を着ましょう。
夏はダメですけどね。
暑くて。
今なら、多少着ぶくれても、ぜんぜん大丈夫です。
でも……。
雪が積もったら、どうしようもありません。
そのときは、諦めて歩きます。
新潟、昨日から雪になってます(泣)。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































