2018.11.18(日)
今とはまったく違いますね。
食事は、ダイニングキッチン。

くつろぐのはリビングルーム。

お母さんは、専用の家事室でしょうか。

ミシンなんかは、かけませんわな。
寝るのはもちろん、ベッドルーム。

↑布団の取り合いにならないもんですかね?
用途用途で別の部屋が使われます。
こんな狭い国で、だだっ広いアメリカの家を真似た暮らしを始めたわけです。

↑アメリカの家。落ち着かん!
今はむしろ、空き部屋を持て余す時代になってるんじゃないでしょうか。
空き家が問題になってますが……。

それぞれの家庭内でも、空き部屋問題が生じてる。
かく言う我が家もそうです。
1階が、ダイニングキッチンは含めずに、5部屋あります。
2階が、3部屋。
家族は、わたしと母の2人だけです。
1階の部屋は、すべて母が使ってます。
といっても、1部屋は仏壇が置いてあるだけ。

↑『仏壇返し』という体位。なんでこの格好が、『仏壇返し』なんですかね?
ほぼ物置化してる洋間がひとつ。
お客が来たときしか使わない部屋がひとつ。
日常的に使ってるのは、2部屋だけですね。
2階も、1部屋は箪笥が置いてあるだけです。

↑素人ですね。箪笥は、一番下から順に物色するのが正しい手順です。我が家の箪笥には、衣類しか入ってませんが。
この30年代の展示のように、一部屋を何通りにも使う、慎ましい暮らしをしてみたいのですが……。
部屋が有り余ってるのです。
国が老いるというのは、こういうことを言うんでしょう。
しかし、有史以来、国が老いるというのは、初めての経験なんじゃないでしょうか。
いったいこの先、どうなっていくんでしょうね。

↑限界集落の廃校跡。こうして、再び自然に帰っていくわけです。
食事は、ダイニングキッチン。

くつろぐのはリビングルーム。

お母さんは、専用の家事室でしょうか。

ミシンなんかは、かけませんわな。
寝るのはもちろん、ベッドルーム。

↑布団の取り合いにならないもんですかね?
用途用途で別の部屋が使われます。
こんな狭い国で、だだっ広いアメリカの家を真似た暮らしを始めたわけです。

↑アメリカの家。落ち着かん!
今はむしろ、空き部屋を持て余す時代になってるんじゃないでしょうか。
空き家が問題になってますが……。

それぞれの家庭内でも、空き部屋問題が生じてる。
かく言う我が家もそうです。
1階が、ダイニングキッチンは含めずに、5部屋あります。
2階が、3部屋。
家族は、わたしと母の2人だけです。
1階の部屋は、すべて母が使ってます。
といっても、1部屋は仏壇が置いてあるだけ。

↑『仏壇返し』という体位。なんでこの格好が、『仏壇返し』なんですかね?
ほぼ物置化してる洋間がひとつ。
お客が来たときしか使わない部屋がひとつ。
日常的に使ってるのは、2部屋だけですね。
2階も、1部屋は箪笥が置いてあるだけです。

↑素人ですね。箪笥は、一番下から順に物色するのが正しい手順です。我が家の箪笥には、衣類しか入ってませんが。
この30年代の展示のように、一部屋を何通りにも使う、慎ましい暮らしをしてみたいのですが……。
部屋が有り余ってるのです。
国が老いるというのは、こういうことを言うんでしょう。
しかし、有史以来、国が老いるというのは、初めての経験なんじゃないでしょうか。
いったいこの先、どうなっていくんでしょうね。

↑限界集落の廃校跡。こうして、再び自然に帰っていくわけです。
コメント一覧
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1. Mikiko- 2018/11/18 07:43
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ダブルベッド
若いころ、新婚の友達の家に遊びに行ったことがあります。
旦那さんは、仕事かなんかでいませんでした。
部屋は、小さなワンルームでした。
でも、その中央に……。
デン!と、ダブルベッドが置いてあるのです。
どうやって部屋に入れたのか、不思議に思えるほどの大きさでした。
あまりにも生々しいので、目を背けたいのですが……。
それが部屋の大部分を占めるので、いやでも目に入ってくるわけです。
ワンルームというのは、お客さんを呼ぶには相応しくないなと、改めて感じました。
さて。
ダブルベッドの用途。
もちろん、子作りに励むためでしょう。
目的がある場合は、これでいいと思います。
しかし、掛け布団までひとつというのは、どんなもんなんですかね。
友人に、ダブルベッドでキングサイズの布団が1枚という夫婦がいます。
布団は、朝になると、旦那に取られてしまってことが多いとか。
これは無意識でやってることなので、仕方ないと諦めてるそうです。
ホテルなんかでは、ベッドカバーをマットレスの下に挟み込んでるとこもありますね。
あれなら、取られないような気もしますが……。
でもわたしは、窮屈そうなので、必ずバッドカバーは引っ張り出して寝てます。
続きは次のコメントで。
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2. Mikiko- 2018/11/18 07:43
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ダブルベッド(つづき)
さて。
掛け布団が1枚のとき。
わたしが最も気になるのは……。
おならです。
まさか、しないわけにはいかないでしょう。
催すたびにトイレに行ってたんじゃ、寝不足になってしまいます。
ま、そういうことを恥ずかしいと思ってるようじゃ、夫婦生活など出来ないのでしょう。
しかし、自分のおならは香しいのに……。
人のおならには、鼻がもげそうになるものです。
あれは、やっぱり自己愛のなせるわざですかね。
子供のころ、寝そべった父のお尻のあたりにいた猫が、父のおならの直撃を受けたことがあります。
猫は、額を銃弾で撃ち抜かれたように仰け反ってました。
さてさて。
ダブルベッド。
子作りの時期が終わり……。
ほとんどセックスレスの夫婦は、いつダブルベッドを止めるんでしょうか?
惰性のまま、止めない夫婦もいるんでしょうね。
でも、隣にいつも誰か寝てるというのは、鬱陶しくないですかね。
本を読んだり、音楽を聴いたり、寝酒を飲んだりも、隣に気兼ねしなければなりません。
わたしは断然、別の部屋がいいですね。
ま、それ以前に、ダブルベッドの時代がなかったわけですが。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































