2017.12.25(月)
ワインそのもののアルコール度数は、10度くらいですので……。
この方式だと、7度くらいになってるはず。
以前は、赤葡萄ジュースで割ったりもしてみたのですが……。

↑まさしくこれです。
ワインの味が変わってしまい、イマイチでした。
水なら、薄まるだけで味は変わりません。
これで飲み続けると、ほろ酔い加減が持続して、いい具合です。
翌朝にも、ほぼ残りません。
7:00に朝食を食べますが、ご飯を2膳いただけます。

めでたしめでたし。
また、いらんことを書いてしまいました。
休日の夕食が、17:30分と早いことについてでした。
もうひとつの理由は、相撲にあります。
この時間から食べ始めれば、三役あたりから結びの一番まで、ゆったりと鑑賞できるのです。

↑ぬいぐるみがテレビに背を向けてて妙ですが、撮影者は相撲を見てるわけです。
相撲のない時期は、民放のニュースを見ます。
NHKは、この時間、ニュースをやってないので。
で!
夕食が早いので、お昼を摂ると、お腹が空かない状態で夕食に向かうことになります。
これは正直、楽しくないです。
空腹は最高の調味料という言葉もあります。

みなさんも、1度、お昼を抜いて、夕食を食べてみてください。
美味しくてたまげますよ。
さて。
脱線、終わり。
『葛飾区郷土と天文の博物館』を出たのが、12:10分ころ。
お昼どきですが、わたしはお昼を食べないというご説明が、少々長くなってしまったわけです。

↑「み」。左から右に歩いてます(たぶん)。
来た道を戻ります。
どうやら、雨は上がったようです。

↑「み」
道路の中央部分が緑地帯になってます。
それが、『曳舟川親水公園』なのでしょう。
やけに真っ直ぐな道だと思ってましたが、昔は川だったようです。
この方式だと、7度くらいになってるはず。
以前は、赤葡萄ジュースで割ったりもしてみたのですが……。

↑まさしくこれです。
ワインの味が変わってしまい、イマイチでした。
水なら、薄まるだけで味は変わりません。
これで飲み続けると、ほろ酔い加減が持続して、いい具合です。
翌朝にも、ほぼ残りません。
7:00に朝食を食べますが、ご飯を2膳いただけます。

めでたしめでたし。
また、いらんことを書いてしまいました。
休日の夕食が、17:30分と早いことについてでした。
もうひとつの理由は、相撲にあります。
この時間から食べ始めれば、三役あたりから結びの一番まで、ゆったりと鑑賞できるのです。

↑ぬいぐるみがテレビに背を向けてて妙ですが、撮影者は相撲を見てるわけです。
相撲のない時期は、民放のニュースを見ます。
NHKは、この時間、ニュースをやってないので。
で!
夕食が早いので、お昼を摂ると、お腹が空かない状態で夕食に向かうことになります。
これは正直、楽しくないです。
空腹は最高の調味料という言葉もあります。

みなさんも、1度、お昼を抜いて、夕食を食べてみてください。
美味しくてたまげますよ。
さて。
脱線、終わり。
『葛飾区郷土と天文の博物館』を出たのが、12:10分ころ。
お昼どきですが、わたしはお昼を食べないというご説明が、少々長くなってしまったわけです。

↑「み」。左から右に歩いてます(たぶん)。
来た道を戻ります。
どうやら、雨は上がったようです。

↑「み」
道路の中央部分が緑地帯になってます。
それが、『曳舟川親水公園』なのでしょう。
やけに真っ直ぐな道だと思ってましたが、昔は川だったようです。
コメント一覧
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1. ハーレクイン- 2017/12/25 16:36
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アルコール度数10度
ですか、ワイン。
酒(日本酒)より低いんだ。
ははあ、それでがぶ飲みしてアル中に……。
「み」さんのことではなく、欧州の酒飲み連中です。
>休日の夕食が、17:30分と早いことについてでした
あ、そうなん。
誰も覚えていないと思われます。
>空腹は最高の調味料
まあねえ、聞いたことあります。
ちょっと、調理した方に失礼な気も……。
>わたしはお昼を食べないというご説明
はいはい、言われてみれば、です。
ま、どーでもよろしいが。
で、「左から右に歩いてます画像
画面中央奥。
看板らしきものがありますが、読み取れません。
どーでもいいんだけどね。
あ、なんだ、拡大画像があるじゃねえか。
えーと『曳舟川親水公園』。
で、なんじゃいな、は次回、かな。
〔♪あ~ああ~川の流れのよーに~HQ〕
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2. Mikiko- 2017/12/25 18:28
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ワイン
ヨーロッパでは、ランチタイムに水代わりに飲まれると聞きます。
羨ましい気もしますが……。
1,2杯で止められるという方が、驚きです。
わたしなら、そのまま早退ですね。
コメントは、読みながらではなく……。
読み終えてから、書きましょう。
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3. ハーレクイン- 2017/12/25 20:29
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水代わり
アル中一直線ですね。まあ、わたしが口を出すことでもありません。
>読み終えてから……
↓こんなの、思い出しました。
「ほっちっちー、かもてなやー、お前の子じゃなし孫じゃなし」
とりあえず直訳しますと……、
「放って置いてくれ、構ってくれるな、(わたしは)お前の子でもなければ孫でもない(だから、関係なかろう)」
わたしらが子供のころの決まりゼリフで、ようするに「放っておいてくれ」「無関係のものが余計な差し出口をするな」という……。
実際には、特有の抑揚をつけて発言します。
〔『柔道一直線』;梶原一騎原作のスポコン漫画〕
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4. Mikiko- 2017/12/26 07:28
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アメリカ映画
オフィスの書棚からウィスキーを取り出し……。
契約がまとまったお客と乾杯したりしてますよね。
外国人は、お酒に強いということもあるでしょうが……。
酔っ払う前に切り上げるというたしなみがあるように思えます。
ま、酔っ払いに対して厳しい目があるということもあるでしょうが。
対して日本では、だらだらといつまでも飲んで……。
ぐでんぐでんになってしまう人が少なくないです。
『柔道一直線』が何の関係があるのか、さっぱりわからん。
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5. ハーレクイン- 2017/12/26 11:04
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アメリカ映画で……

「だらだら、ぐでんぐでん」で思い出すのは……。
デンゼル・ワシントン主演『フライト FLIGHT』2012米
ですね。
凄腕の旅客機パイロットが、危機一髪の事故を見事に回避するところから、話は始まります。
ところがこのパイロット、酒も凄腕。一杯機嫌で操縦、なんてしょっちゅうです。
はっきり言ってアル中、バレればもちろんパイロットはクビ。
そこで、あの手この手で胡麻化しに掛かるわけですが、とうとうバレてクビ。どころか操縦免許取り消しの上、アル中治療の断酒病院に収監されちゃいます。
物語のラスト、収監仲間(アル中仲間)に主人公が、これまでの人生を述懐、語り掛ける独白シーンがなんと3分12秒も続きます(わざわざ測ったんだよ)。
その最後のセリフが↓これ。
「俺は人生で初めて……自由になった」
柔道一直線
前コメ、冒頭に「アル中一直線」と書きました。
これを受けたんですね、柔道。
〔♪柔の道に命を掛けた~〕
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6. Mikiko- 2017/12/26 19:45
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そんな映画まで見てたら……
そりゃ、見切れませんわな。
仕事のストレスでアル中になったのなら……。
辞めれば治るんでないの?
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7. ハーレクイン- 2017/12/26 21:49
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よくは覚えてませんが……
仕事のせいでアル中になったのではなく、元々酒好きだったと思います。
で、飛行機自体も大好きなんですね。
つまりこの男、好きなものを共に失った、と。
で、前コメに書きましたように、代わりに「自由」を得たということです。ただの思い込み、とも言えますが。
〔『素晴らしきヒコーキ野郎』HQ〕
↑1965年の英映画
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8. Mikiko- 2017/12/27 07:27
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好きなものを失って……
なんで、自由が得れるんじゃ?
ヒマは出来るかも知れませんが……。
それを自由とは云わないでしょう。
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9. ハーレクイン- 2017/12/27 11:19
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自由
それまでは「酒に縛られていた」ということでしょうか。
〔1931仏映画『自由を我等に』HQ〕
↑チャップリン『モダンタイムス』がこれをパクった、とも











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