2012.5.1(火)

↑舞台用語です(クリックで大きい画像が表示されます)

↑今回の舞台設定と、女優さんの動きです(クリックで大きい画像が表示されます)
用具室内。
抱き合う珠恵と恵。
珠恵「可愛いねえ、佳ちゃん。ほんとに可愛い」
佳「たまえせんぱあい。嬉しい」
珠恵「キスして、けい……」
佳「はい、せんぱい」
珠恵「んん……」
佳「あ、はあん……」
珠恵「けい、けい、わたしのけい」
佳「あ、んんん……」
珠恵「ね、けい……脱いで」
佳「あ、はい。たまえせんぱい」
珠恵に言われるまま、トレーナーの上下、Tシャツ、ブラ、ショーツ。おずおずと脱ぎ捨て、珠恵にしがみつく佳。
珠恵は、全裸の佳を床のマットの上に寝かせる。
珠恵「さあ、けいちゃん。そんなに縮こまらないで。
ゆったり仰向けになるのよ。そう。恥ずかしくないからね」
佳「せんぱあい」
珠恵「さあ、よく見せてね、けいちゃんのからだ」
佳「恥ずかしいです、たまえせんぱい」
珠恵「ちっとも恥ずかしくなんかないよ、綺麗」
佳「だって、だって私なんか」
珠恵「あのね、佳。テニスでもそうだけど、
あんたはもっと自分に自信を持たなきゃだめよ。
身体だって、こんなに素敵なのに」
佳「たまえ、せんぱあい」
珠恵「そんなに恥ずかしいなら、私も脱ぐから」
手早く上着とスカートを脱ぎ捨てブラとショーツだけになり、佳に寄り添って寝転び、佳に覆いかぶさるように抱きしめる珠恵。
珠恵「けい。ブラ、はずして……」
佳「あ、あ、はい、せんぱい」
珠恵「落ち着いて、指、振えてるじゃない。
何もあわてることないよ」
佳「すみません、すみません」
珠恵「いいから、あわてずゆっくりやりなさい。
あわてない。
余計なことは考えない。
目の前のことだけに集中しなさい。
ゆっくり、ゆっくりよ、佳」
佳「はい、はい……たまえせんぱい」
珠恵「佳、サーブもいっしょよ。
何も考えない。
トスしたボールだけに集中する。
相手コートに入るだろうか、とか、
空振りしたらどうしよう、とか、
また笑われるかも、とか、
先のことは考えない。
今、目の前にあるボール。
今、目の前にある課題をクリアすることだけを考えなさい」
佳「せんぱい……」
珠恵「先のことを考えてゲームを組み立てるなんて、
もっと上達してからやりなさい。
いい?
あんたの今の課題は、わたしのブラのホックを外すこと。
その先のことは考えない。
いい? 佳!」
佳「はい! たまえせんぱい。
あっ」
珠恵「よおし。外れたね。
よくやった、佳」
佳「ありがとうございます、せんぱい」
珠恵「さあ、じゃ次の課題ね。
けい、私のおっぱいを好きにしなさい」
佳「え、あの、せんぱい。いいんですか」
珠恵「いいに決まってるよ。さあ、どうしたい?」
佳「たまえ、せんぱい。
さわっていいですか」
珠恵「いいわよ、もちろん。
触って。
好きにして」
佳「せんぱい……やわらかい」
珠恵「あ、ん……」
佳「あ、いたいですか」
珠恵「ううん、全然。
気持ちいいわ」
佳「せんぱい」
珠恵「ね、けいちゃん。乳首、摘まんで……」
佳「あ、はい。こう、ですか」
珠恵「ああーん、佳、けいちゃん、気持ちいい」
佳「せんぱあい」
珠恵「けい、舐めて、乳首なめて、お願い」
佳「はい」
珠恵「ああ、けい。いいよ、きもちいい。
なめて、吸って、すって。
ああ、いい。
ね、けい。吸いながら、こっちの乳首、指でいじって」
佳「せんぱあい。いいですか、気持ちいいですか。
わたしいま、せんぱいの乳首だけに集中してます」
珠恵「うん、うん。いいよ、ほんとに気持ちいい。
上手よ、けい。ああ、ほんとにいい、たまんない。
え、うそ。なんか、いきそう」
佳「せんぱい、たまえせんぱい」
珠恵「あ、いや、いく、いっちゃう、いっくううう」
佳「せんぱいい」
佳「せんぱい、たまえせんぱい」
珠恵「ああ、けいちゃん」
佳「大丈夫ですか」
珠恵「よかったよ、けいちゃん、ありがとう。
乳首だけでいったなんて、はじめてよ」
佳「せんぱい、『いく』って……」
珠恵「ほんとにあんたは『うぶ』だねえ。
気持ちよさが頂点に達するときに『いく』っていうのよ」
佳「へえ、どこに行くんでしょうね」
珠恵「あはは、さあ、どこだろうね。
英語では逆にI'm comingって言うらしいけどね。
どこから来るんだろうね」
佳「ふうん、『いく』ですか」
珠恵「ね、けいちゃん、いきたい?」
佳「え、せんぱい、そんな……」
珠恵「ほらほら、恥ずかしがらなくっていいんだって。
オナニーも、
こうやっていじりっこすることも、いくことも、
普通のことなんだから。
あんたもオナニーでいったことあるでしょ」
佳「あ、ええ、たぶん……」
珠恵「けいちゃん。同じ『いく』っていってもね。
いろいろなんだよ。
軽くいくこともあるし、
もうそれこそ気を失うようないきかたもあるしね」
佳「そ、そうなんですか」
珠恵「佳。
今から、あんたが多分、
今まで知らなかったようないきかたをさせてあげる」
佳「せんぱい、なんか、こわい」
珠恵「なんにもこわくないよ。
知ってしまえば、『もっともっと』って言い出すから」
佳「やだ、せんぱい」
珠恵「佳。膝立てて。足、開いて」
佳「あ、はい、こうですか」
珠恵「舐めるよ、けい」
佳「なめるって、せんぱい、どこ、あいっっ」
佳の股間にしゃがみ込む珠恵。佳の両膝の裏に手を当てて大きく佳の両脚を開かせ、佳の股間にしゃぶりつく。
佳「いやあああっ。
あっ、はあっ、たまえ……せんぱいい。
そこ、はっ」
珠恵「いいでしょ、きもちいいでしょ、けいちゃん」
佳「そ、そんなとこ、汚いのに。
せんぱあいっ」
珠恵「けいのからだに汚いとこなんてないよ。
いいよね、きもち、いいよね」
佳「いいっ、せんぱい、いいっ……ですっ。
こんな……あ、そこっ、いいっ」
珠恵「ここでしょ、クリ。
じぶんでもさわってるよね。
でも……ぜんぜんちがうでしょ」
佳「はい、はいいい。いいっ、いいっ、いいっ……ですっ。
あ、なに、これ、いやあ、おかしく……、
たまえ、せんぱいい、おかしくなっちゃう。
こ、こわいい」
珠恵「いくのよ、けい、いくのよ。
こわくない、おもいきりいくのよっ、けえいっ」
佳「うあっ、いっ、いっ……いくうっ」
珠恵「佳、けいちゃん、ちょっと、佳」
佳「ああ、たまえ、せんぱい」
珠恵「気がついた? 大丈夫?」
佳「はい、せんぱい」
珠恵「すごかったねえ、けいのいきかた」
佳「やだ、せんぱい、恥ずかしい」
珠恵「どうだった? よかった?」
佳「はい! こんな気持ちいいの、初めてです」
珠恵「そう、よかった」
佳「せんぱい、オナニーよりずっとずっとよかったです」
珠恵「あらあら、一気に目覚めちゃったかな」
佳「はい、目覚めちゃいました。
ね、珠恵せんぱい。また……してもらっていいですか」
珠恵「もちろんいいわよ」
佳「わあ、うれしい」
珠恵「でも、テニスもしっかりやってね」
佳「はあい」
珠恵「よおし、いい子だ」
佳「ね、せんぱい、聞いていいですか」
珠恵「なあに」
佳「さっきの、あの、理科室でのこと」
珠恵「南先生と希美のこと?」
佳「はい、あの、南せんせいも、
よくなさるんですか、こういうの」
珠恵「よくなさるよ、あの先生は。
なんだ、気になるの?」
佳「あ、はい、あの、
わたし生物の授業は南せんせいで、
ずっと、いいなって、素敵だなって」
珠恵「こら、佳。
南先生にしてもらいたいってか」
佳「あっ、いえ、あの珠恵せんぱい、そういうわけじゃ、あの」
珠恵「あはは、いいよ、いいよ。
ま、あの先生はあのキャラだからねえ。
隠れファンは多いんだろうね」
佳「珠恵せんぱいはどうなんですか」
珠恵「わたし? 先生と? やってるよ」
佳「そう……ですか」
珠恵「なんだ、ほんとにしたいのね、先生と」
佳「はい、あ、いえ、あの」
珠恵「言えば必ずしてくれるよ、南先生は」
佳「え、でも、その、せんせい、東せんぱいと。
それに珠恵せんぱいとも」
珠恵「あーああ。全部ばらしちゃったなあ。
ま、いいか、まだほかにもたくさんいるよ。
先生とやってる子」
佳「そう……なんですか」
珠恵「ね、佳ちゃん。
実はさっきも先生とそんな話してたんだけどね。
他に相手がいるのが気になるんなら、
先生には近寄らない方がいいよ。
つらいだけだからね。
あの先生は、そういう人なんだからね」
佳「はい、せんぱい。
あの、せんぱい。先生のことは置いといて」
珠恵「あら、置いちゃうの」
佳「はい、あの、珠恵せんぱい。
また、してくださいね、お願い」
珠恵「あら、いいのよ、そんな気をつかわなくても」
佳「そんなんじゃありません。
珠恵せんぱいは、初めてのひとですし」
珠恵「あら、『初恋の人』かな」
佳「せんぱあい。ね、も一回、ね」
珠恵「あらあら、けい……んんっ」
珠恵を押し倒し、自ら唇を重ねる佳。
佳「ね、せんぱい、今度はわたしにさせて」
珠恵「ほんとに、いっぺんに目覚めちゃったねえ」
佳「せんぱい、すき、たまえせんぱい。
よくわからないんで、教えてくださいね」
珠恵「おーや。にしこりけい選手のコーチに御指名か。
これは光栄だわ」
佳「やだもう、せんぱい」
珠恵「じゃ、佳ちゃん。
まずキスね」
佳「はい」
珠恵「けいちゃん。小学生じゃないんだから。
唇を合わせるだけじゃだめよ。さっきもやったでしょ。
口開いて、しっかり舌を絡めるの」
佳「あ、んんん」
珠恵「む、ふうん」
佳「あ、む、ふううん」
珠恵「ね、けい、唾、つばちょうだい」
佳「え、つばって」
珠恵「あんたのつばよ、たらして、
思い切り、わたしの口に、飲ませて、あんたのつば」
佳「あの、いいんですか」
珠恵「はやく、ほら」
佳「あ、はい」
言われるままに口内に唾液を溜め、珠恵の口をめがけてたらす佳。
白濁した多量の唾液が佳と珠恵の口をつなぐ。
いきなり入口の引き戸が開かれ、芳江が用具室に入ってくる。
芳江「珠恵。希美、帰ったよ。
おおっ」
コメント一覧
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1. ハーレクイン- 2012/05/01 07:39
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舞台設定の図ですが、始めに描いたのをコピーしたり修正したりして使いまわしておりますので、どんどん汚くなっていきます。
早急に描き直す所存でございます。
図の中の文字もねえ。手書きはあんまりや。いずれ活字!?にしたいと考えております。
用具室の出入口についてですが、読み返してみますと「ドア」「引き戸」と二通りの書き方をしておりました。
作者のボケ頭の中のイメージは「引き戸」です。図もそのように描いたつもり。どうぞよろしくお願いします。
さて、『センセイのリュック』第二場、「テニス部用具室」の場。
香奈枝センセは待ちくたびれて楽屋に引き上げちゃいました。おそらくオナニーを再開したか。いや、誰かヒマな女優さんを引っ張り込んでいるかも。
早くまたセンセに活躍していただきたいのですが……。
用具室の場、まだしばらく続きます。
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2. Mikiko- 2012/05/01 20:37
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1枚目の図、毎回書き直してたわけ?
てっきり同じ図だと思い、前の画像を使い回してました。
今ほどアップし直しましたので、ご確認下さい。
しかし……。
どこが違うのか、さっぱりわからん。
引き戸。
わたしの部屋(書斎の方)の入口は、引き戸です。
ま、ドアでも引き戸でも、開けた後を閉めるのがめんどくさい。
夏は、開けっ放しでもいいんですが……。
冬は、寒くてしょうがない。
ということで、昨年だったか一昨年だったか……。
引き戸用のドアクローザーを、日曜大工で設置しました。
大工仕事と云っても、使うのはキリとネジ回しだけですけど。
『ハウスクローザー』という製品。
http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120501185106318.jpg
↓取付手順の動画を見て……。
http://pro.daiken.ne.jp/slidex_movie/housecloser_hcr07/001_housecloser_hcr07.flv.html
これなら、わたしでも付けられそうだと思い、購入しました。
開けっ放しにしても、後ろで勝手に閉まってくれるので、とても便利ですよ。
ただ、戸を閉めないクセが付いてしまって……。
会社の引き戸を閉め忘れたりするのがちょっと難点。
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3. ハーレクイン- 2012/05/01 21:34
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1枚目じゃないっす。1枚目は「舞台用語」。これはずっと一緒っす。「アップし直した」って……ごくろうさまデス。
2枚目2枚目。「舞台設定」のほうっす。
これを毎回書き直してるわけで、どんどん汚くなってると……。
明けた後、閉めるのがめんどくさいって。引き戸用のドアクローザーって……(¨ )。
あまりのことに、あら (/--)/。
閉めろよ! 自分で開けた戸くらい!!
うーむ。日本の放埓さもここまで来たか。
あまりのことに、ハウスクローザーの「取り付け手順動画」、最後まで見てしもうたわ。
参考資料『センセイのリュック』第二場第三景。
西木織佳「あ、いえ……しつけられてますから」
珠恵「ええーっ。そうなの。
しつけって、芳江なんか見てると信じられないけどなあ」
佳「そういうの、厳しいですよ、うちは……」
「しつけ」は『躾』と書きます。“美しい身体”ですねえ。
開けた戸は、自分できちんと閉める。
美しい光景ではないか。
どっちにしても、私立梅ヶ丘女子高は創立百年以上(今決めた!)の伝統校。校舎の各建物は創立時のまま。温故知新って知っとるケ?。
それはともかく、理科準備室の引き戸も、テニス用具室の引き戸も、ハウスクローザーの手におえる物にあらず。思いっきり両手で引かぬと開閉できぬのじゃ。
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––––––
4. Mikiko- 2012/05/02 07:56
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面倒して損した。
引き戸を出入りするときは……。
両手に何か持ってる場合が多いんです。
片手にグラス……。
もう一方の手に、マドラーとそれを入れるコップとかね。
当然、後ろを閉めることが出来ませんのじゃ。
「ハウスクローザー」は、金属レールの引き戸専用です。
↓こういう引き戸。
http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120502075336e93.jpg
木の溝の引き戸を閉じる力はありませんので、ごちうい。
「しつけ」で誤魔化してるようだが……。
ずばり、「大工仕事が苦手」と見た。
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5. ハーレクイン- 2012/05/02 12:03
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>ずばり、「大工仕事が苦手」と見た。
何を言うか。
かつては“カーペンターHQ”と異名をとった実力を馬鹿にするでない!
(カーペンターズはリチャード&カレン)
しかしMikiko邸の引き戸は金属レールかよ。えらくモダンな……。
(“モダン”は死語やろ)
大正年間や昭和初期、古きよき時代の香りを色濃く残す建物と思っておった。
「両手に物を持っている」、は戸を閉めぬ言い訳にはならぬぞ。
それに開けるときはどーするのだ。アリババみたく呪文でも唱えるのか。
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6. Mikiko- 2012/05/02 19:53
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木の溝の引き戸?
今どき、そっちの方が珍しいと思うけど。
押し入れに住んでるんじゃないのか?
うちは、高度成長期に建てられた、いわゆる“文化住宅”です。
造りはペナペナで、地震が来たらぺちゃんこでしょうね(わたしは2階に寝てるので、生き残るはず)。
で、建て付けが悪いので……。
引き戸がピッタリ閉まらない。
すきま風を防ぐために、スポンジのテープを貼ってある。
引き戸と柱には、常に隙間があるので……。
戸を開けるときには、足を使えるのだよ。
隙間に足指を引っかけて開けるわけね。
でも、足で開けるのは、比較的簡単だが……。
足で閉じるのは、猿でもなきゃ無理だね。
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7. ハーレクイン- 2012/05/02 21:52
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引き戸は一か所。もちろん木の溝です。これが重いのなんのって。ほとんど開けっ放しですね。
珍しいかあ、そうかのう。
逆に金属レールってあんまり見たことない
ほうほう、文化住宅ねえ。
大阪で文化住宅といいますと戸建ではなく、棟割です。部屋数はせいぜい2DK。
Mikiko邸のように計何十畳などは到底考えられん。
なるほど、開けるときは足か。
大阪人は足でいろいろやります。戸の開けたて、電気器具のスイッチ操作、果ては親指と人差し指で物を摘まみ上げる、などです。
何かのまんがで読んだけど、これを見た地方人がカルチャーショックを受ける、という話がありました。
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––––––
8. Mikiko- 2012/05/02 22:17
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文化住宅と云うのか?
戦後すぐの写真で……。
川っぷちにずらっと並んだ掘っ立て小屋を見たが……。
あれは、文化住宅とは言わんわなぁ。
足の器用さでは、わたしは大阪人級かもね。
五本指が、花のように開きます。
『由美美弥』でも、おなじみのシーンですね。
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9. ハーレクイン- 2012/05/02 22:44
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『由美美弥』の足指開きは、作者の実体験という根拠があるわけか。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































