2011.10.20(木)
信子は聡美の両肩に手を添わせて優しく仰向かせた。
敷布団を覆った白いシーツに、聡美の重みがなだらかな起伏を起こす。
信子はその横に身を添わすと、聡美の右耳に唇を近づけた。
「さあ、お乳を吸ってあげる。何も考えなくていいわ、お乳が出るまで・・・。」
聡美の右の乳首に、信子の厚めの唇が覆い被さった。
「んううっ・・・。」
聡美は小さな呻きを上げて、身体を震わせた。
甘く吸い付いたままで、厚めの唇がゆっくり乳首を引っ張ると、乳房の先は少し尖る様に形を変える。
音を立てて吸い離されて、形を戻した乳房が細かく揺れた。
「はむっ・・・・。」
再び熱い息と共に吸い付かれた乳首は、今度は引っ張られずに、口の中の圧力だけで細かく吸い戻しを繰り返される。
「んんっん・・・、んん・・う・・・。」
聡美はじれったい様な快感に唇を噛んで呻いた。
信子の右手の指が、空いていた聡美の左の乳房へと伸びる。
その指は乳房の肌をなぞったかと思うと、親指と人差し指でもう固くなった乳首を摘んだ。
軽くひねり上げたり、裏向きに人差し指と中指で挟み、間から飛び出た乳首を親指で擦ったりする。
「あっ、あうう~っ・・・。」
聡美は疼きを広げられて、我知らず布団の上で身を震わせる。
熱くぬめったものに吸われている右の乳首に、更に刺激が加わった。
吸われる感覚が薄れたと同時に、舌の中ほどのざらつきで、疼く乳首を押し揉みされる。
ふとざらつきが去ったと思うと、繊細な舌先が細かく乳首をくすぐったりするのだ。
「あはっ、ああっ・・んんあっ・・・。」
聡美は太腿を摺合せながら、大きく身体をうねらせ始めた。
信子は聡美の乳首の先に微かな甘みを覚えると、唇を離して囁いた。
「聡美ちゃん、気持ちいいの・・・? いいからもう、このままうんと気持ち良くなっちゃいなさい。こんなに乱れちゃって、もう恥ずかしくなんかないでしょ・・?。」
そう囁きながら、信子は唇を聡美の唇に近づけていく。
しかし唇同士が触れ合う前に、温かい息から聡美は自分の唇を逃がした。
信子は仕方なく顔を聡美の胸へと下していく。
再び右の乳首に吸い付くと、吸出ししながら熱い舌でその弾力をなぶり始めた。
右手は聡美の左の乳房の肌を優しく撫で廻す。
「ああ・・・ああう~・・・。」
聡美は喘ぎ声を上げる度に、左の乳房がぶるぶると揺れた。
吸い取られた右乳首には、信子の舌がまるで別の生き物のように絡み付いて、身体をくねらせずにはいられない快感を与えてくる。
ふと何かが下腹部の繊毛に絡み始めるのを感じた。
目を開けて見るまでもなく、聡美はそれが信子の指だと思った。
何かを考える余裕もないほど、そのすぐ下にある聡美のものは沸き返る様に疼いて、温かい涎が流れ出ているのは明らかだった。
それ自体、いや聡美自体、何かがそこにぬめり込んで来る事を待っていると言っても間違いではなかったのだ。
信子は含んでいた乳首を離すと言った。
「少しお乳の味がしだしたわ・・・、もう大丈夫。・・でも・・・、初めてでしょう、聡美ちゃんこんなに気持ちよくなるの・・・?。 せっかくだから、おばちゃんが、最後までやってあげるわ・・・。」
少し身を起こすと、信子は聡美の左の乳首を吸いつけた。
「あっ・・。」
新しい刺激が走り、聡美は布団から肩を浮かすと、胸をかばう様に背を丸めた。
同時に信子の右手の指が、聡美の濡れそぼった部分に割り込んでいった。
「あ~あっ!」
聡美の身体が、胸を反りかえしてガクガクと戦慄いた。
信子はその動きに合わせて胸を愛しながら、もう滲み出ている愛液を指で掬い、手のひら全体で聡美の濡れたものを揉み込む様に撫でる。
「はあっ・・! ・・ああっ、ああっ、・・あ~っ・・あん・・っぐ・・・。」
待ち望んだものを与えられて、聡美は身を震わせて喘いだ。
「はいはい、・・せつないでしょう・・・? でも、もっと良くなるわよ・・・。」
そう言いながら、信子は人差し指と中指の腹ででクリクリと聡美の敏感な突起を撫で始める。
「ああっ! ・・・っんく、ああ~っ! ・・ああ~っ!」
荒い息を吐く度に、聡美は堪らず愉悦の声を上げた。
「あらあ~・・、気持ちいいわよねえ・・・。若い時は入り口とお豆ちゃんの方が気持ちいいものねえ・・・。」
信子は聡美が消え入りたい様な言葉を、同情する様に囁く。
「このままでもいっちゃうでしょうけど、せっかくだから、今日は中もやってあげるわね。こうしとくと、今度から旦那さんの物もよくなるかもよ~・・・。」
「はあ・・、いやっ・・・そんな・・・。」
聡美が息も絶え絶えに訴えたと同時に、短めでふっくらとした信子の中指が聡美の中にぬめり込んで来た。
「あううっ!。」
聡美の背中が弓なりに浮き上がり、両肩がシーツに皺を立てながら上にずれる。
しかし追ってきた信子の中指は、しっかりと聡美のぬめりの中に食い込んでいた。
「んんく~っ・・・。」
聡美は下腹と内腿の柔らかい肉を震わせた。
信子は花びらが巻き付いた上向きの指ををゆるゆる動かし、少し曲げた指先で中の起伏を刺激し始める。
さらに聡美の右耳に顔を寄せると、その耳たぶを甘噛みしながら、自分の指の動きと若妻の身体の反応に集中した。
「んふう・・・、ねえ、気持ちいいでしょう? でも、もうちょっと我慢してえ・・・・。」
信子の荒い息遣いを夢の様に聞きながら、赤い霧のようなものが聡美の頭の中を覆い尽くそうとしていた。
聡美が焼け付くような荒い吐息と共に、信子の指に合わせて腰を動かし始めるのにそう時間はかからなかった。
聡美の顔がみるみる紅潮し、うねる身体に時折不自然な力が入り始めた。
「ああつ、・・あっ・・ああっ・・はあっ! ・・・」
指の動きを速めながら、信子は顔を上げた。
聡美の右の乳首に吸い付き、少し口を開いてその膨らみごと吸い上げる。
「ああああ・・・・。」
聡美は吸い付かれた乳房の先端から信子の口の中へ、張り詰めていた何かが吸い出されていくのを感じた。
信子は弾き出すように乳首を離すと、左の乳首へ顔を動かしながら言った。
「ほうら出た出た・・・。とっても美味しいわよ。」
「はっ、あ、あ・・、あ・・・。」
ジクジクしたものを左の乳房からも吸い出されながら、解き放たれた方の乳首から、生温かいものが次々に乳房の脇を伝って滴り落ちてゆくのを聡美は感じた。
考えられない事だが、聡美はそれが自分の愉悦の迸りの様に思われた。
「さあ、もう大丈夫。ね、安心して今度は貴女の番よ・・。」
そう言って聡美の首の下に左腕を回して肩を抱くと、信子は再び聡美の中に指を割り込んでいった。
器用に動くその指は、今度は花びらの中を掘り返す様にして、遠慮なく聡美に快感を送り込んでくる。
「んああ~~・・、あはっ!・・んんはっ!・・。」
今や聡美は、若妻の恥じらいをかなぐり捨て、獣の様に身体をうねらせている。
激しく揺れる両方の乳房から、うっすらと白い滴が次々と滴り落ちていた。
信子は聡美に頬を摺り寄せながら、熱っぽく囁く。
「ほらほら、気持ちいいでしょう・・? ねえ、気持ちいいって言ってごらん・・?」
「んんっ・・・! はあ・・い、・・いや・・。」
「いや?・・なにがいやなの? ここはこんなにしちゃって・・・。」
信子は追い詰める様に中指を動かしながら、親指でその上の敏感な突起を優しく撫でる。
「んん~~んっ・・・、ああっ!・・はあっ!・・。」
聡美の下半身が煽る様に蠢いた。
「ほらほらほら・・・、気持ちいいんでしょ? みんなあなたと一緒なのよ・・・、恥ずかしくなんかないわ・・・、言って? ・・気持ちいいって・・・。」
頬を摺合せながら信子は悪魔の様に囁き、さらに忙しなく聡美を追い立てていく。
下腹の肉を震わせて腰を上下させながら、耐えきれずに聡美はかすれ声をあげた。
「はあっ・・・は・・、き、気持ちいい・・気持ちい~・・・。」
何故か、信子の顔が泣きそうに歪んだ。
「ああっ、そうでしょ? 聡美ちゃん。・・ああ、堪らないでしょ?・・・。」
信子はうなされる様にそう言うと、ますます聡美を追い立てながら、そのピンクの唇を求めていった。
聡美の唇は、とうとう絡み付く様にそれを受け入れた。
「ふんん~~~ん・・。」
信子は背筋を這い上ってくる喜びに呻きを上げた。
首を振って聡美の唇を割り、白い歯の隙間から舌を滑り込ませる。
もう為すがままに聡美はそれを受け入れた。
聡美は唇を激しく貪られながら、我知らず信子の背に手を廻し、身体ごとしがみ付きさえしていたのだ。
信子は聡美の唇を吸い離すと、急いで半身を起こし、自分のスカートをたくし上げた。
再び左手で聡美を抱き寄せながら、パンティーごと聡美の右腿に自分のものを押し当てる。
聡美の顔を見つめながら、右手の指を聡美の潤みの中へ滑り込ませた。
「あ、ああん!。」
額にたて皺を刻んで、聡美の表情が悲しげに崩れた。
信子は右手の4本の指で、聡美の敏感な突起ごと濡れた花びらを擦った。
聡美はつま先をシーツに突っ張ると、うねりながら背を反り上げた。
「んああああ~、いやあ~あっ・・・ああ~はっ!」
信子は暴れる聡美の右腿にしっかりと自分のものを押し付けた。
「んぐ、あ~いや~~~あああっ・・・!!!」
聡美の身体を最初の絶頂が襲った。
後頭部をシーツに沈めると、その身体が魚の様に弾んだ。
「ああっ、・・いいのよ・・・ほら、思いっきり・・。んんん~、はいはい、いいのよ。・・・大丈夫、ほら、もっと・・・ああ~・・・可愛いわ・・・。」
信子は忙しなく右手を動かして、幾度も聡美を極みに追い上げながら、泣き叫ぶ子供をあやすように囁き続けた。
信子はお湯を絞ったタオルで、シーツの上に座った聡美の身体を拭き終わった。
更に両肩を支えて立たせると、聡美の濡れた部分を拭き始める。
今横たわっていたシーツの真ん中に、大きく濡れた浸みが広がっていた。
丁寧に聡美を拭きながら、信子は口を開いた。
「あら、・・ふふ・・若いからあんなに沢山・・。あたしの亭主は若くて死んじゃったけど、こんな思いは一度もさせてくれなかったわ・・あはは。」
聡美は恥ずかしさの余り、両手で顔を覆った。
信子は聡美の両方の乳首に、汚れ止めのガーゼを優しく被せた。
玄関を出る時、聡美は信子の声に振り返った。
「もう赤ちゃんが吸えば大丈夫ですから。沢山赤ちゃんにあげてちょうだい。きっと元気な子に育ちますよ。」
そこには、もう何事もなかったかの様に、気さくに笑うおばちゃんの顔があった。
赤ちゃんの部屋は、暖房で適度に暖められていた。
聡美はそっと当てられていたガーゼを取ると、赤ちゃんの小さな口に乳首をあてがった。
薄桃色が2,3度触れると、赤ちゃんは待っていたかのようにそれを口に含んだ。
聡美は無心で自分の乳を飲む赤ん坊を見て、この上も無い幸せを感じていた。
「あらあら、よく飲むこと。良かったわねえ、聡美さん。ね?、私の言う通りにして良かったでしょ?」
その声に聡美が目を上げると、初孫を見つめる嬉しそうな姑の笑顔があった。
「ええ、おかあさん、本当に有難うございました。」
そう言うと聡美は、自分のお乳を吸う赤子の顔を改めて見つめた。
もうその顔は、何もかも忘れ去ったように、乳呑児を見る幸せな母親の笑顔に違いなかった。
・・・何もかも忘れ去ったように・・・?。
コメント一覧
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1. ハーレクイン- 2011/10/20 11:48
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『初孫』完結、おめでとうございます。
今回は信子さん・聡美ちゃんのビアンシーンにして作品クライマックス。
“生唾を呑むような”とはまさにこのことですねえ。
唇で、舌で、指で、執拗に聡美ちゃんの乳首を、おまんこを責める信子さん。
口づけをいったん拒否するが、快感の高まりとともに我知らず受け入れる聡美ちゃん。
可愛いぞ。
で、問題の最後の一行。
>…何もかも忘れ去ったように…?
これは「聡美ちゃんが、信子さんにやられて心ならずも快感に身をゆだねた」ことを、“いい思い出”の中に埋め去ろうとする、ということでよろしいんでしょうか。
そして、『初孫(中)』冒頭の「信子の脳裏に、意識の奥深く捨て去ったはずの光景が浮かび上がった」は……。
信子さんは過去に何度か、聡美さんと同様の、ぶっちゃけていえば“獲物”がいて、その時の記憶であるということでよろしいんでしょうか。
初孫・聡美ちゃん。
今回の名演技。
>耐えきれずに聡美はかすれ声をあげた。
「はあっ・・・は・・、き、気持ちいい・・気持ちい~・・・。」
>聡美はつま先をシーツに突っ張ると、うねりながら背を反り上げた。
「んああああ~、いやあ~あっ・・・ああ~はっ!」
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2. Mikiko- 2011/10/20 19:57
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わたしが「黒い教室」さんで連載した、「しなやかな鉗子」に似てますよね。
もちろん「初孫」は、「しなやかな鉗子」以前に書かれたものですし……。
わたしも、「しなやかな鉗子」を書いてる時は、「初孫」を知りませんでした。
不思議な暗合があるものですね。
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3. 八十八十郎- 2011/10/20 20:27
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有難うございます。
少しでも気に入って頂ける部分があれば、
本当に嬉しいです。
何故8年前最後の1行を抜いたかというと、
自分の乳呑児を抱く母親に対して、
矛先が鈍ったというのが正直なところでしょうか。
“忘れ去ってしまったように?”の疑問符で、
これからの母と子に影を落とすように感じたのです。
信子さんは乳モミの仕事を通して、
過去の快楽を心の奥に刻んでいました。
もちろん女性同士、大人同士の関係は
それは全く問題ないのです。
ただその時の欲求に任せて事に及んでいたら、
そのうち困った事になる、という意識はあるのかな。
ちょっと男性的な感覚ですけど。
それと自分をコントロール出来ない、
というのは少々不安ではありますかね。
中間の挿入部も含めて、
少しダークになったのでしょうか。
それともうひとつは、
8年前信子さんはスカートをたくし上げませんでした。
まだ50歳前後だし、
折角の再登場で頑張ってもらいました。(笑)
少々不条理な内容だと思いますが、
載せていただいて、本当に有難うございました。
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4. 八十八十郎- 2011/10/20 20:39
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Mikikoさん、有難うございました。
僕も「しなやかな鉗子」を読ませていただいた時、
最初に僕も、似ているなあと思いました。
それですぐ、
登場人物の潜在意識に興味が行ったんです。
面白いですね。
あとAVを引き合いに出して申し訳ないですが、
「レズエステ」物がこの系統ですね。
レズソープでは面白くない。
最初から双方の目的が一致してますからね。
いや、でもこれは僕の好みの問題かな。
申し訳ない。(笑)
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5. ハーレクイン- 2011/10/20 21:57
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あの最後の「?」。
あると無いとじゃ大違いですよね。
わたしなら絶対「?」をつけます。
で、それを前提に、次回作「初孫2」。
よろしくお願いします。
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6. 海苔ピー- 2011/10/21 12:30
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私の記憶間違いかな?
なんかぁ~!すっきり!せんわぁ~!
90%の確実で、これや~て思えるんだけど・・・
やっぱり!少しだけ違う気がする。
もう少し、ホームチックなシーンあった気がするんやけどなぁ~!
私の記憶の奥には、3回以上通う記述があり、初日は母乳が太ももに零れ落ちて、太ももを伝って座イスまで汚すシーン的なのがあった様な記憶が・・・
そこで初日は終わって
話は最終日に飛んで・・・
信子の自制心が抑えだれなくて聡美を襲う形になっていた記憶が・・・
後ろから羽交い締めの以降の話は最終日の話だった気が・・・
もう少しだけ、聡美が戸惑うシーンがあった気もする。
なんせ!官能小説はアホほど、読んでるので他の作品と混ざってる事もあるので記憶違いもあると思うので御許し下さい。
出産直後の女性を襲うシーンの官能小説も多々あるので
勘違いかも・・・
「続・初孫」なんてないよね!
「初孫(上)」の時点で過去の記憶が少しだけ思い出していたんだ。
某SMサイトからのリンクから行ったんだと思うんだ!
色んな官能小説が投稿されてた様なイメージがあるんだ!
官能小説特有の題名の中で、異様に奇抜さが目立っていた作品だった。
私自身の記憶では、スクロールしながら作品の選別をしていて、一度は手を止めたけど他の物も気になり、一端は見送ったが、どうしても気になって戻って読んだ記憶があるんだ!
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7. 海苔ピー- 2011/10/21 12:52
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初孫(下)が由美美弥のカテゴリに入ってますぞ!
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8. 八十八十郎- 2011/10/21 16:33
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ハーレクインさん。
また機会があれば書いてみたい気もするんですけど、
「初孫」の題名では難しくなりました。
やるとすれば、折角聡美さんに疑問符を付けたので、
彼女が二人目の出産後にフラッシュバックするパターンです。
信子さんには引退しといてもらって、
弟子のもっと若い女性が登場。(40代前半くらいか)
そして彼女には信子さんのようなトラウマはありません。
ただ、これは揉まれる方からのモーションですので
ちょっとやっかいです。(笑)
有難うございました。
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9. 八十八十郎- 2011/10/21 16:56
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有難うございます。
僕の書いたものは、前日の回想は別にして
ほんの数時間の出来事でした。
でも本当に同じようなものを書いた人がいるのかもしれませんよ。(笑)
色々思い出させたみたいで、こちらこそすみませんでした。
私が以前掲載したサイトは、同じ管路者(作者)が
何故かビアン系と凌辱系のサイトを運営してました。
凌辱の方は興味がなかったので覗きもしなかったけど、
たしか“狼”の字が入ってたような気が・・・。
いやしかし8年も経つと、
僕なんか全く記憶が曖昧になります。(笑)
海苔ピーさんは沢山読まれてるのに、
よく覚えてられますよ。
それに海苔ピーさんの書き込みを読むと、
何だか元気になります。
うん!、そうだね!、え~!?、そうか!、
なんて、思わず返事をしちゃう感じです。
読んでいただいて、有難うございました。
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10. 八十八十郎- 2011/10/21 17:10
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すいません。
僕の書いたものは、小説というより脚本に近い感じではないかと思うんです。
状況説明が主ですしね。
それであとは、読者が頭の中で作ってくださる。
そこまで考えて、かなり確信を得ました。
恐らく最初に読まれた時、
海苔ピーさんが作られたのではないだろうかと。
三日間に分ける選択。
聡美の戸惑いを強調するイメージ。
信子がもっと本能にかられて襲うイメージ。
なんて勝手に想像して恐縮でした。
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11. Mikiko- 2011/10/21 20:08
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よく気がつくのぅ。
直しておきました。
ホームチックって、なんだ?
家庭的っていうような意味か?











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































