Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 1490
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 女教授の口が開き、何やら喚いている。
 しかし、サックスの音色にかき消され、言葉は聞き取れない。
 歪んだ表情を見れば、好意的な言葉で無いことは明らかだった。
 女教授にも、仮面を付けた女が美弥子であることはわかっているはずだ。
 いったい何のまねか、といった言葉が吐かれているに違いない。

 美弥子が応答しないことに焦れたのか、女教授は由美に向き直った。
 視線は憎悪に燃えていた。
 悪鬼のようだった。
 生徒に腹を蹴られたのだから、無理も無い。
 女教授は、しきりに宙を手で払う仕草をしている。
 おそらく、由美が向けているiPhoneをどけろと言っているのだろう。
 本当は、力ずくでもぎ取りたいのだろうが……。
 さきほどの反撃に懲りて、近づけないようだ。
 由美は腰を落とし、女教授の攻撃に備えた。
 手はiPhoneで塞がっているが、女教授のリーチを考えれば、脚だけで対応できる。

 牡牛のように肩を怒らせる女教授の後ろで、美弥子に動きがあった。
 美弥子は、バスローブの紐に手を掛けていた。
 緩い結び目が解かれる。
 前合わせが開いた。
 由美の視界で、iPhoneがぶれた。
 美弥子は、ローブの下に何も着けていなかったのだ。
 バスローブの用途を考えれば当然なのだが……。
 白昼のリビングで目の当たりにすると、やはり違和感があった。
 いや……。
 違和感と云うより、興奮と称するべきだろう。
 由美は、下腹部に熱い塊を感じ、足の指でフローリングを掴んだ。

 美弥子の肩からローブが滑り、ウォールナットの床に沈んだ。
 砲弾さながらの乳房が剥き出された。
 乳首は口紅のように尖り、斜め上方を指していた。
 明らかに勃起している。
 美弥子の下半身は、女教授の後ろに隠れていた。
 見たかった。
 美弥子のあそこがどうなっているか。
 おそらく、巨大な陰核が勃起しているはずだ。
 由美は、障壁となる女教授をかわすため、横に脚を送った。
 おそらく、それで背後の気配を感じたのだろう、女教授が美弥子に向き直った。
由美と美弥子 1489目次由美と美弥子 1491





コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2014/05/07 07:19
    • 律「ほかには?」
      み「『咲くやこの花高校』」
      http://www.ocec.ne.jp/hs/sakuyakonohana-hs/index.html
      律「何それ?」
      み「これは、公立だよ。
       大阪市立の中高一貫校だって」
      律「何で、そんな名前になったの?」
      み「古今和歌集に、『難波津に咲くやこの花冬ごもり今は春べと咲くやこの花』って歌があるそうな」
      http://blog-imgs-69.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201405030946424bb.jpg
      み「この歌が元みたい。
       学校が此花区にあるってことかららしい」
      律「大胆な名前、付けたわね」
      み「ま、普通をよしとしないという発想は評価できる。
       大阪の公立には、妙なのがあるみたいだね。
       『枚方なぎさ高校』」
      http://www.osaka-c.ed.jp/hirakatanagisa/
      み「こちらは、堂々の府立高校」
      律「なんで、なぎさなの?」
      み「片平なぎさの出身校じゃ……」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20101211095512ed9.jpg
      み「ないよな」
      律「海辺にあるのかしら?」
      み「地図見ると……。
       淀川沿いだけど、河口からはかなり遡ってるな」
      http://blog-imgs-69.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201405030946433c5.jpg

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2014/05/07 07:20
    • 律「男子は、入りづらいんじゃないの?」
      み「男子柔道部とかは、なかなか厳しいだろうな。
       相手の高校が、ばかうけだろ」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201105151056565f3.jpg
      ↑新潟市北区『新潟せんべい王国』にあります。
      律「まだあるの?」
      み「和歌山の県立高校で、スゴいのがあったぞ。
       その名も、『耐久高等学校』」
      http://blog-imgs-69.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20140503094639bdd.gif
      み「ル・マンかよ!」
      律「知事が付けたのかしら?」
      み「これは逆に、歴史が超古い学校だね。
       創設が、嘉永5年」
      律「いつなの、それ?」
      み「1852年。
       その時できたのが、『耐久舎』っていう稽古場なんだとか」
      http://blog-imgs-69.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20140503094640f9d.jpg
      律「ほかは?
       一気にいっちゃって」
      み「『サイエンスフロンティア高校(横浜市立)』。
       『プール学院高校(大阪私立)』。
       『六甲アイランド高校(神戸市立)』。
       『幸福の科学学園(滋賀私立)』。
       『聖心ウルスラ学園(宮崎私立)』。
       『大阪ビジネスフロンティア高校(大阪市立)』。
       『アレセイア湘南高校(神奈川私立)』。
       キてますねー」
       続きは、次回。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2014/05/07 10:14
    • 美弥ちゃんのパフォーマンスは凄いが……、
      やはり今回は由美ちゃんのこれだろう。
      >由美は……足の指でフローリングを掴んだ。

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2014/05/07 10:18
    • 名門だよ。
      わたしの出身小学校の校歌。
      ♪この花薫る難波津に……
      この花は……
      「此の花薫る姫」。
      「此の花咲くや姫」ともされます。
      古事記の名登場人物ですね。
      大阪湾の古名を、茅渟(ちぬ)の海といいます。
      水が停滞し、茅(かや)などの水草が繁茂していた水域ということですね。
      枚方なぎさ高校。
      あ、これは知らん
      今年で創立10周年だそうです。
      耐久高等学校校歌の冒頭。
      「東雲」。
      読めますう?
      「しののめ」ですね。
      あけがた、あかつき、あけぼの、という意味ですね。
      プール学院高校は名門だぞ。
      わたしも予備校でたくさん教えました。
      皆、元気にやっておるのかなあ。

    • ––––––
      5. Mikiko
    • 2014/05/07 20:20
    •  ほんとに出来たら、化け物ですわな。
       でも、裸足で行う格闘技では、地面を足指で掴む意識が大事なようです。
       “東雲(しののめ)”は、卒業した小学校の校歌にありました。
       プール学院。
       水泳に力を入れてるわけではなく……。
       英国人宣教師のプール主教から来てるそうです。

    • ––––––
      6. ハーレクイン
    • 2014/05/07 21:57
    • へえー、そんな由来があったんですか、教えた生徒に聞いてみるんだったなあ。
      立派なプールが校内にある、と思っていました。
      水泳のプールはpool、プール主教はPooleだそうです。
      中高一貫の私立女子校、設立はなんと1879年(明治11年)。超名門校ですね。
      八千草薫さん、中山美保さん、坂本スミ子さんなどが卒業生だそうです。

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2014/05/07 23:24
    • といわれる、北海道・旭川市北方60kmほどに位置する朱鞠内(しゅまりない)湖。
      先日のNHKのドキュメンタリー番組がありました。
      ご紹介しましょう。
      例の、幻の魚イトウも棲むという。
      朱鞠内湖のアイヌには、クマを飲むイトウ、という伝説がある。
      一冬に13メートルの積雪があるという。
      冬の始めにまず生じる景観、「フロストフラワー」。
      風のない、冷え込んだ夜に、空気中の水蒸気が冷やされて、湖面の氷上に氷の結晶が成長したもの。
      ♪雪やこんこあられやこんこ
      ふってはふってはずんずん積もる……
      2月初旬。
      晴れた日の放射冷却により生じる冷気流により、夜の気温はどんどん下がる。
      午後9:00の気温、-29.0℃。
      翌午前0:00、-31.5℃。
      午前7:00、-35.8℃。
      窓霜。
      窓の内側に、室内の水蒸気が結晶してできる。
      雪の下の植物。
      ツルシキミ。
      湖の水温は、+1~4℃。
      雪の断熱効果で、気温とは比べ物にならないくらい暖かい。
      雪と氷の下の湖水中には、元気に泳ぐワカサギ。

    • ––––––
      8. ハーレクイン
    • 2014/05/08 01:35
    • 「しゅまりない」はアイヌ語で「石高くある川」という意味だそうです。
      人造湖なんですね、知りませんでした。
      湖面面積23.73km2、湖岸線長40km、水面の標高282m。
      で、完成までには、労働者はえらくひどい扱いを受けたとか。中国や韓国などからの強制連行もあったとか。
      なんでこんなところに人造湖を、と思ったら水力発電のため。なるほど。
      1941年着工、1943年完成。戦時中ですね。
      湖面面積は、人造湖としては日本最大だそうです。

    • ––––––
      9. Mikiko
    • 2014/05/08 07:26
    •  女子校だったんですね。
       大学や短大までありました。
       中学から入れば、10年間通えるわけです。
       こんな学生生活、生まれ変わったらしてみたい。
       朱鞠内湖の番組は、わたしも見ました。
       タイトルは、『日本一寒い湖』。
       放送は、3月半ばでなかった?
       夏場にやればいいのになと思ったものです。
       番組では、“しゅまり”は、アイヌ語でキタキツネのことと言ってた気がします。
       あまりにも寒いので、明治までは人が住んでなかったとか。
       大正時代に開拓者が入り、今は100人くらいが湖の近くで暮らしてるそうです。
       10月から雪が降り、1ヶ月間、毎日雪が降り続くこともあるとかで……。
       一冬の累積積雪量は、おっしゃるとおり、13メートル。
       最低気温は、なんと、マイナス40度になるそうです。
       画面では、雪から湯気が上がってました。
       空気があまりにも寒いので、積もった雪が気化して湯気になるんだそうです。
       そんな中、地元の人たちは、戸外でジンギスカンパーティーをやってました。
       ヤケクソなんでしょうかね。
       湖は、冬の間真っ暗になります。
       氷が張って、その上に雪が積もるので、光が通らなくなるからです。
       ダイバーが潜ってました。
       凍死しないのかと思いましたが……。
       雪の断熱効果で、水温は4度くらいあるそうです。
       ワカサギがたくさんいました。
       近くの小学生が、課外授業でワカサギ釣りをしてましたね。
       テントも張らず、吹きさらしの氷の上で、手袋もしないで釣ってました。
       わたしなら、ぜったいその日は休むな。
       湖には、日本の淡水魚では最大となるイトウがいました。
       2メートルくらいになる個体もいるとか。
       ま、とにかく……。
       こんなところに住む人の気が知れないの一言でした。
       本日も、マッチロック・ショーは、休戦日です。

    • ––––––
      10. きりしま
    • 2014/05/08 08:00
    • 朱鞠内湖は行ったことあります。イトウも食べました。
      あそこを通っていた深名線も、かなり前に廃止になりました。

    • ––––––
      11. ハーレクイン
    • 2014/05/08 09:06
    • >「しゅまり」はキタキツネ
      そういえば、手塚治虫に『シュマリ』という作品があります。幕末から明治にかけ、北海道を主な舞台とする活劇。主人公は元旗本。
      「シュマリ」とは、アイヌの古老から与えられた名前で、その意味は確かに「キツネ」でした。
      >雪が気化して湯気
      固体が、液体ではなく直接気体に変化する現象を、理科用語で「昇華」といいますね。ドライアイスが二酸化炭素に変化する現象がよく知られています。
      >こんなところに住む人の気が知れない
      ま、「住めば都」というやつですね。寒い土地にも暑い土地にも、それぞれ楽しみがあるのでしょう。
      マッチロックさんは2週連続休戦。
      このまま終戦になったりして。
      >きりしまさん
      北海道では、どれほどの路線が廃止されたのでしょう。もうスカスカですね。
      それに追い打ちをかけるように、5月11日(3日後です)にJR江差線が廃線になるそうです。
      全国から「鉄」が押し寄せているようですが、以前からこれほどの賑わいがあればなあ、廃線の憂き目を見なくて済んだろうに。ま、言っても詮無いことです。

    • ––––––
      12. Mikiko
    • 2014/05/08 20:15
    • > きりしまさん
       イトウを食べたとは、うらやましい。
       『Mikiko's Room』の読者で、イトウを食べたことがあるという人は……。
       おそらく、きりしまさんだけかと。
       白身で、脂が乗ってるそうですね。
       どんな味がするんでしょう。
       唐揚げが美味しい予感がします。
      > ハーレクインさん
       朱鞠内湖で生まれた子供たちは、これが普通と思って育つんでしょうね。
       東京に出たりすると……。
       夏場、解けちゃうんじゃないか?
       江差線廃止。
       知りませんでした。
       そもそも、江差線という線があることも初めて知りました。
       ま、地元民が乗らなくなった結果として廃止されるわけですから、仕方のないことでしょう。

    • ––––––
      13. ハーレクイン
    • 2014/05/08 21:02
    • 函館駅の次、「五稜郭駅(起点)」から青森方面へ12駅目、「木古内駅」から分岐して日本海方面へ向かいます。終点が日本海を望む「江差駅」。
      江差から先には線路はありません。典型的な盲腸線ですね。
      少ない日には、“一日”の乗客数が一ケタだったこともあるとか。大赤字でしょうね。ま、廃線もやむを得ません。
      それにしても北海道の鉄道、まだまだ減り続けるんだろうか。
      江差線。
      路線総延長79.9km
      起・終点を含む駅数21。
      全線単線。
      五稜郭駅-木古内駅間は電化、木古内駅-江差駅間は非電化。
      最大勾配25‰、最小半径160m、最高速度100km/h。

    • ––––––
      14. きりしま
    • 2014/05/08 21:43
    • イトウの味は、なにしろ22年前なのであまり覚えていませんが、脂がのっていたと思います。
      深名線は、おそらく開業以来ずっと不振だったと思いますが、道路が未整備ということで90年代まで残ったんだと思います。
      しかし、あの地区も(というか北海道は全般的に)夏は普通に30℃越えるんじゃないでしょうか。年間の気温差60℃の世界?

    • ––––––
      15. ハーレクイン
    • 2014/05/09 00:39
    • >きりしまさん
      知りませんでした、深名線。
      宗谷本線とほぼ並行して走っていた、ということでしょうか。
      JR北海道深名線。
      起点「深川駅(ここで函館本線から分岐)」、終点「名寄駅(宗谷本線に接続)」。
      軌間1,067mm。
      路線総延長121.8km。
      起・終点を含む駅数21。
      全線単線、全線非電化。
      1995年9月4日、廃線。

    • ––––––
      16. Mikiko
    • 2014/05/09 07:35
    • > ハーレクインさん
       江差町。
       人口、8千5百。
       財政力指数、0.26。
       財政力指数というのは、簡単に言うと、収入を支出で割った数字。
       1.0を上回れば、不交付団体ということです。
       0.26という数字は、支出の4分の1しか収入が無いわけで……。
       かなり厳しいものです。
      > きりしまさん
       イトウが、22年前にも食べれたとは意外です。
       そのころから、養殖されてたんでしょうか?
       まさか、自分で釣ったとか?
       旭川も、夏暑く、冬寒いことで有名ですね。
       でもそこに、35万人もの人が住んでるのですから……。
       それほど住みにくくは無いはず。

    • ––––––
      17. ハーレクイン
    • 2014/05/09 08:42
    • 初めて聞きました。
      ま、漁業以外に大した産業もないだろうから、厳しいよね。
      唯一の自慢はもちろん、「江差追分」発祥の地。

    • ––––––
      18. Mikiko
    • 2014/05/09 19:52
    •  財政力指数です。
       ちなみに、日本一は、村です。
       愛知県海部郡飛島村(とびしまむら)。
       指数は、2.55。
       支出の2.5倍の収入があることになります。
       税収の4分の3が、固定資産税だそうです。
       名古屋市に隣接し、物流施設が林立してるようです。

    • ––––––
      19. ハーレクイン
    • 2014/05/09 21:04
    • 財政力指数2.55。
      支出の2.5倍の収入があるということは、無駄遣いしなければ、毎年の支出の1.5倍が蓄積されていくわけか。
      ふむ。
      >きりしまさん&Mikikoさん
      すみません、横から口を出させていただきます、朱鞠内湖のイトウ。
      朱鞠内湖は人造湖、もっといえば水力発電のためのダム湖です。ダム湖で魚の養殖を行うとは考えにくいですね。特に、湖が出来た当初は戦時中のことですから、そんな余裕があるわけない。
      だから、朱鞠内湖のイトウは、湖に流入・流出する河川を伝って、他の水系から移り住んだのではないでしょうか。
      そういえば、またまた「相棒」ネタですが、魚のトロフィーで相手を殴り殺した、と主張する男。この魚を「イトウ」だと言います。
      そこで相棒コンビ、数種の淡水魚の写真を見せて「イトウはどれか」と問いかけます。で、見事!?間違う男。そらそうだ、“幻の魚”が素人にわかるわけがない。
      実はこの男、真犯人をかばうためにこんなことを言い出したわけですが、ポイントはなぜ魚が「イトウ」だなどと言い出したか。
      それは、トロフィーの台座に「ITOH」とあったからなのですが、実はこの男、鏡に映ったトロフィーを見てこう証言したんですね。
      実像では「HOT1」、被害者の属する釣りクラブの名称でした、というお話。

    • ––––––
      20. Mikiko
    • 2014/05/10 07:59
    •  よく出来てるようで、イマイチ納得できません。
       魚に疎く、イトウを知らない男だったら……。
       トロフィの「ITOH」を見て、魚の名前だと思うでしょうか。
       人の苗字と考えるのが普通でしょう。
       もし、魚のイトウを知ってる男なら……。
       淡水魚の写真から、イトウを選ぶのは難しく無いのでは?

    • ––––––
      21. ハーレクイン
    • 2014/05/10 09:06
    • 台座があって、その上に魚の像が付いてるんだよ。
      で、その台座に「HOT1」のネームプレートが張り付けてあるんですね。だからこの男、それをその魚の名前だと思ったわけですが、確かに少し無理がありますね。
      あれ? んじゃ、あの魚は何だったんだろう。
      イトウを知ってれば……うーん、どうだろう、なんせ「幻の魚」だからなあ。
      どないですやろ、きりしまさん。
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