2014.4.4(金)
マツは、ズボンの中まで手を突っこんでゴソゴソやってたけど、上手くいかないようだった。
昔のパンツは、今みたいに前開きじゃなくて……。
おしっこするときは、ちんちんを裾から引っ張り出すの。
でも、大きくなったちんちんは、そこから素直には出てくれないらしい。
マツの額には、癇症らしい血管が浮いた。
マツは、わたしの脚を抱えたまま、片手をベルトに掛けた。
腹を引っこめると、よれよれになった革ベルトの金具が、穴から抜けた。
ズボンのカギホックを器用に外すと、ズボンの前が左右に割れた。
包まれてた薩摩芋が起ちあがり、布地を押しあげてる。
「おいのちんちん。
見てくろ」
マツはパンツのゴムを握ると、そのまま拳を突き出した。
布地が、薩摩芋の高さを越えたところで、一気に引き下げる。
そこに現れたのは、まさしく薩摩芋だった。
色といい、形といい……。
そう、それは、異様に太かった。
真ん中あたりが、いっそう膨らんでた。
紡錘形と言ってもいいと思う。
その後の人生で見てきた一物の中にも、あんなのは1本も無かった。
「でけーろ?
風呂屋でも、おいのが一番でけーぞ」
マツは、薩摩芋を握った。
マツの短い指では、回り切らないほどの太さだ。
マツは、陰茎を扱き始めた。
思いの外、繊細な動きだった。
「このちんちん弄ると、気持ちいいぞー。
おめらは持ってなくて、気の毒だな。
おいは、毎日弄ってるぞ。
気持ちいくなって、最後に白い小便が出る。
見るか?
見ろ」
マツの指先に、スピードが乗った。
起ちあがる太い陰茎に沿った指が、輪郭を消した。
陰茎はほとんどブレない。
正確な上下動だった。
松茸みたいに膨れた亀頭が、小刻みに動いてる。
わたしは、自分の股間から、何かが溢れるのを感じた。
指で股間を探る。
熱い。
昔のパンツは、今みたいに前開きじゃなくて……。
おしっこするときは、ちんちんを裾から引っ張り出すの。
でも、大きくなったちんちんは、そこから素直には出てくれないらしい。
マツの額には、癇症らしい血管が浮いた。
マツは、わたしの脚を抱えたまま、片手をベルトに掛けた。
腹を引っこめると、よれよれになった革ベルトの金具が、穴から抜けた。
ズボンのカギホックを器用に外すと、ズボンの前が左右に割れた。
包まれてた薩摩芋が起ちあがり、布地を押しあげてる。
「おいのちんちん。
見てくろ」
マツはパンツのゴムを握ると、そのまま拳を突き出した。
布地が、薩摩芋の高さを越えたところで、一気に引き下げる。
そこに現れたのは、まさしく薩摩芋だった。
色といい、形といい……。
そう、それは、異様に太かった。
真ん中あたりが、いっそう膨らんでた。
紡錘形と言ってもいいと思う。
その後の人生で見てきた一物の中にも、あんなのは1本も無かった。
「でけーろ?
風呂屋でも、おいのが一番でけーぞ」
マツは、薩摩芋を握った。
マツの短い指では、回り切らないほどの太さだ。
マツは、陰茎を扱き始めた。
思いの外、繊細な動きだった。
「このちんちん弄ると、気持ちいいぞー。
おめらは持ってなくて、気の毒だな。
おいは、毎日弄ってるぞ。
気持ちいくなって、最後に白い小便が出る。
見るか?
見ろ」
マツの指先に、スピードが乗った。
起ちあがる太い陰茎に沿った指が、輪郭を消した。
陰茎はほとんどブレない。
正確な上下動だった。
松茸みたいに膨れた亀頭が、小刻みに動いてる。
わたしは、自分の股間から、何かが溢れるのを感じた。
指で股間を探る。
熱い。
コメント一覧
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1. Mikiko- 2014/04/04 07:22
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小「ボク、今年のお年玉で、レールオーナーになりました」
み「なんじゃそれ?」
小「レール1メートルあたり、5,000円一口で、オーナーになれるんです」
み「レールを買ってしまったら、列車が走れないではないか」
小「レールはもちろん、そのまま敷いておくんです」
み「なんじゃそれ。
早い話、寄付じゃないの。
オーナー様の特典とか、ないの?」
小「『ケース付特製会員証』がもらえます。
これです」
http://blog-imgs-69.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20140329195946306.jpg
↑原価150円くらい?
小「あと、もう使っちゃいましたけど『会員特別乗車券』」
http://blog-imgs-69.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20140329195947d87.jpg
↑何が特別なんだかわかりませんが……。『ケース付特製会員証』を首から下げて乗車する必要があるそうです(すごく恥ずかしいと思います)。客が一人増えても原価に変わりありませんので、原価は印刷代のみ。
小「それと、オーナーになってる場所を示した『オリジナル路線図』」
http://blog-imgs-69.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201403291959413f4.jpg
↑上の方の『津軽五所川原~十川』が路線図のようです。
み「やっぱり、ただの寄付だな」
↓ホームページには、『レール・オーナー募集』ページがあります。
http://tsutetsu.com/service/railowner.html
全線で20.7㎞ですから、20,700口分あるわけです。
完売すると、1億350万円です。
とうてい、全口売り切れるとは思えないのですが……。
ページの一番下に、“19.2.28日追加19.12.17停止”の謎の表記があり、ネット申込は出来なくなってます。
だけど、申込書のPDFはダウンロードできます。
今でも申し込めるのでしょうか?
サポーターズクラブのページもそうでしたが……。
正直言って、大事なところが一本抜けてる感じがします。
津軽鉄道さん、わたしを雇いませんか?
もっとずっと、わかりやすいホームページに変えてみせますよ。
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2. Mikiko- 2014/04/04 07:23
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小「いいんです。
ボクは、たまに乗りに来れるだけで嬉しいですから。
お姉さんたちも、毎年来てください」
み「毎年はな……」
律「ちょっとね」
み「ま、10年に1回くらいならな」
律「もう何回も乗れないじゃない」
み「やかまし。
もし来るとしたら、いつごろがいいかな?」
小「一番人気があるのは、ストーブ列車でしょうね」
http://blog-imgs-69.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20140329195942800.jpg
小「12月から3月一杯まで運行されます」
み「おー。
聞いたことがある。
津軽鉄道だったのか」
律「ストーブ列車って、何よ?
ストーブが動力なわけ?」
み「そんなわけあるかい!
そんなデカいストーブ載せたら、人が乗れんではないか」
律「じゃ、何のためにストーブなんか付いてるの?」
み「暖房に決まっとろうが」
http://blog-imgs-69.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2014040407245883b.jpg
↑津軽鉄道本社にあるストーブ列車を引く気動車の模型。『新潟トランシス』は、新潟県北蒲原郡聖籠町にある車両製造会社(旧新潟鐵工所)。新潟って、いろんなとこで鉄道車両を作ってたんですね。
続きは、次回。
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3. ハーレクイン- 2014/04/04 09:09
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昔も今も、パンツの前は開くと思うぞ。
マツは癇性。で、力もちか。
危ないなあ。
薩摩芋ねえ。
>おめらは持ってなくて、気の毒だ
それはそうだがマッちゃん。
うちらにはクリがあるでよ。
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4. ハーレクイン- 2014/04/04 09:12
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一口5,000円。
口ってなんじゃい、と思っちまったよ。
「くち」だな。
「ケース付特製会員証」!
「会員特別乗車券」!!
「オリジナル路線図」!!!(路線図とくると、てきとーは許せんぞ)
うーむ。
ストーブ列車の気動車。
あれ? DDみたいだが。
ま、模型だからな。
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5. Mikiko- 2014/04/04 19:58
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昔は窓が無いのが主流だったと思います。
↓前閉じタイプは、今も売られてるようです。
http://blog-imgs-69.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20140404195146751.jpg
いったい、どうやって用を足すのでしょう。
個室に入って、座ってするんでしょうか?
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6. ハーレクイン- 2014/04/04 20:56
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記憶にありませんなあ。
「社会の窓」
懐かしいフレーズですねえ。
ま、窓無しで出すとしますと、上を押し下げるしかないでしょうなあ。
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7. Mikiko- 2014/04/05 07:48
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ブカブカだと思います。
裾から出まへんか?
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8. ハーレクイン- 2014/04/05 09:27
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裾から。
そういえば、裾から出しておしっこする奴もいました。
で、パンツやズボンを濡らしとりました。
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9. Mikiko- 2014/04/05 12:18
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ひょっとして、半ズボンの裾から出したのか?
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10. ハーレクイン- 2014/04/05 13:31
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もちろん出すのはパンツの裾からですよ。
半ズボンのチャックを開けてね。
濡らすのは、どんくさいからですね。
汚ったねー。











![[官能小説] 熟女の園](https://livedoor.blogimg.jp/mikikosroom2008/imgs/3/e/3e07a9c3.gif)





































































































