Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 1443
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「ほぅら。
 お出まし。
 どう、あんた?
 女生徒のまんこなんか、じっくり見たことある?」
「あるわけ無いだろ。
 おととい、初めて見た」

 わたしはショーツを諦め、両腿を閉じてスカートの裾を下ろした。

「教師が下腹部丸出しなんだから……。
 生徒も同じ格好になるのが礼儀でしょ。
 ほら、これも脱いで」

 裾を押さえてる隙に、サイドファスナーを下ろされた。
 遮ろうと追いかけた手より早く、スカートは引き下ろされた。

「ほら、ご開帳。
 今さら、恥ずかしがることないでしょ。
 おとといも見られてるんだから」
「返してください」

 山田先生は、スカートを高々と持ち上げた。
 それを石上先生が奪い取り、顔を埋める。

「いい香りだ。
 教師生活25年。
 生きてきて良かった」
「見てごらん、福島さん。
 こんなにビンビンになってる。
 あなたを見て欲情してる、牡の陰茎よ。
 触ってごらんなさい」
「触られただけで出そうだ」
「まだ出さないでよ」

 わたしは起きあがり、石上先生の顔を覆うスカートに手を伸ばした。
 それより早く、布地は高々と掲げられた。
 長身の石上先生の頭上には、飛びあがっても届かない。

「あら、いい格好。
 お尻、丸出しよ。
 今度、夏の授業は、これでやろうか?
 男子も女子も、下半身丸出し。
 もちろん、教師もよ」
「そんな学校なら、土日もいらない」
「毎日、保健の授業ね。
 ほら、始めるわよ」
「待ってました」

 石上先生はスカートを、あろうことか用具室の屋根に放り上げた。
 屋根の庇から布地が覗いてるけど、とうてい届きそうもない。

「おとなしく言うことを聞いたら、返してあげるわ。
 悪い子だったら、ずっとその格好よ。
 そのまま帰れる?」
由美と美弥子 1442目次由美と美弥子 1444





コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2014/03/02 07:58
    • み「あ、あとシジミだろ。
       十三湖の」
      http://blog-imgs-69.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2014022219482856c.jpg
      食「それがありましたね。
       旧市浦村ですけどね」
      http://blog-imgs-69.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20140223104946dd3.jpg
      み「五所川原は、米とリンゴとシジミの町。
       どんとはらい」
      食「まだ払わないでください。
       最近復活した名物があるんですよ」
      み「なんじゃい?」
      食「ねぷたです」
      http://blog-imgs-47.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20131107074820b05.jpg
      ↑ありがちな連想。
      み「青森ならどこにでもあるんじゃないの?」
      食「五所川原のねぷたは、立佞武多(たちねぷた)と言われてて……。
       青森、弘前と並び称されてるんですよ。
       立佞武多という名のとおり、立ってるんです。
       高さは、22メートルもあるそうです」
      http://blog-imgs-69.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20140223195657885.jpg
      み「にゃにー。
       22メートルって、ビルの6階くらいあるじゃん。
       さっき、復活したとか言ってたけど……。
       こんな高さ、最近の技術だから出来るんだろ?」

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2014/03/02 07:58
    • 食「いえいえ。
       昔からデカかったそうです。
       1830年代の天保年間には……。
       14~16メートルのねぷたが運行された記録があるそうです。
       あと、明治2年には、20メートルのねぷたを100人で担いだ記録もあるとか」
      http://blog-imgs-69.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201402231956546d5.jpg
      ↑いつごろの写真かわかりません。構造的に危うい気がしますよね。
      み「スゴいじゃん。
       でも、復活って言うからには、一度廃れたわけだろ?
       なんで?」
      食「大正末期までは、まさしく隆盛を極めたそうですが……。
       やがて姿を消してしまったのは、まさしく、その高さゆえなんです」
      み「どゆこと?」
      食「電線ですよ。
       町中に電線が張り巡らせられるようになって……。
       ねぷたの運行が出来なくなったんです」
      http://blog-imgs-69.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20140223195655ae9.jpg
      ↑これは東京ですが。
      み「あちゃー。
       インフラが整備されるのと引き換えに……」
      http://blog-imgs-69.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20140223195653e32.jpg
      ↑これはインドです。こういうのを“整備”と云うのだろうか……。
      み「町の名物が失われてしまったってわけか。
       でも、それが復活したってのはどういう経緯?」
      食「偶然がきっかけです。
       平成5年(1993年)のこと。
       市内の民家で、先祖の遺品を整理してたところ……。
       明治大正期の立佞武多の設計図が発見されたんです」
      http://blog-imgs-69.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20140223195658675.jpg
       続きは、次回。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2014/03/02 10:47
    • 本格的福島くん嬲り。
      下半身すっぽんぽんの若き日の女教授。
      うーむ。
      普通ならこのあたりで泣き出すのでは……。
      なんか、極悪コンビに思えて来たなあ、
      山田-石上の体育教師コンビ。
      以前に書かせていただいたが、わたしが中学生の時の体育教師、男性と女性がいたんだけど、このお二人、わたしが在学中に結婚されました。
      どうしても、このご夫婦教師の顔が思い浮かんでしまうんですよ。
      もうたいがいなお歳のはず。とっくに退職されてるんだろうなあ。

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2014/03/02 10:49
    • そういえば、「ね“ぶ”た」と思っていたなあ、ねぷた。
      ありがちな間違いだよね。
      22メートルはすごいな。
      よく倒れないねえ、立佞武多(一発変換できたよ。有名なんだなあ)、重さはどれくらいなんだろうね。
      しかし、風の強い日だと倒れることもあるのでは。そういう日は中止かなあ。
      古い立佞武多。
      ロープで支えているようにも見える。
      くどいようだが、一度や二度は倒れたことあるんじゃないかなあ。
      そういえば京都の祇園祭に行われる「山鉾巡行」。
      鉾は全部で33ありますが、最もよく知られるのは、毎年必ず先頭を行く「長刀鉾(なぎなたぼこ)」でしょう。他の32の順序はくじ引きです。
      この長刀鉾の高さが21.7メートルだそうです。
      でも、上の方は細くなっているから、立佞武多のような危うさは感じられません。(参考文献:『アイリスの匣』#52。番宣を終わります)
      電線の群れ。東京かあ。
      そういえばスカイツリ―が見えるな。
      電線の群れ、インド。
      こういうのを「混乱」といいます。「混線」のほうがいいか。
      少しは「整理」しろよと思うが、もう誰も手を付けられないんじゃないかなあ。
      ほう、立佞武多の設計図。
      設計図も半端な大きさじゃないね。縦1メートルはあるんじゃないか。

    • ––––––
      5. Mikiko
    • 2014/03/02 12:20
    •  やっぱりあるんですか。
       夜の営みを、ぜひ見てみたいものです。
       “ねぶた”は間違いではありません。
       1363回(https://mikikosroom.com/archives/2673074.html)を再確認のこと。
       山鉾巡行。
       これではたと思いつきましたが……。
       “ちんぼこ”の“ほこ”は、この“鉾”から来てるんでしょうか?
       電線。
       これは以前も書いたことですが。
       景観の点などから、地中に埋設される流れのようです。
       しかし、日本みたいな地震国では、考えものなんじゃないでしょうか。
       地中で電線が切れた場合……。
       道路が瓦礫に埋まってますから、復旧までえらい時間がかかりますよ。
       宙にあれば、切れたところはひと目でわかるし……。
       重機が入れなくても、人力で復旧可能です。

    • ––––––
      6. ハーレクイン
    • 2014/03/02 14:43
    • 奥さんの方は、これも以前に書きました「ふっくらぽちゃり」「脛毛もじゃもじゃ」センセです。
      ダンナの方は貧相な痩せ男。あまりお似合いとも見えませんでしたが、ま、すき好きですわな。
      1363回。確認しました。
      ねぷたもねぶたも、五所川原のたちねぷたも、みんな書いてるなあ。すっかり忘れていた。
      1363回といいますと去年の11月10日。さほど以前のことでもないのになあ。
      どうも近頃よく忘れる。椅子から立ち上がったとたん、何のために立ったのか忘れてたりしてね。なんか、ニワトリかなんかになった気分だよ。ニワトリくんには失礼だが。
      健忘症かなあ。
      >“ちんぼこ”の“ほこ”は、この“鉾”から来てるんでしょうか
      怒られるぞ、京都の人に。
      先頭の長刀鉾には、他の鉾とは異なり、男の子(稚児)が乗っています。この稚児さんは結構大事な役割ですが、長くなるので省略。
      巡行が終わった翌日からは、町内に据えられた鉾に一般人が乗ることが出来ます。ただし、長刀鉾の場合は女人禁制。今どき、と思いますがね。
      そういえば、大相撲の土俵も女人禁制だなあ。
      いつだったか、太田房江大阪府知事が、三月場所の千秋楽で表彰の為に土俵に上がる、という話が出て、相撲協会はもちろん拒否。
      結局上がれなかったんじゃないかな、太田サン。
      電線問題。
      地中に埋めちゃったら、スズメが困るよね。

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2014/03/02 19:20
    •  体育の先生が、そんな体型でいいのか。
       健忘症ではなく……。
       認知症の可能性があると思います。
       1度検査を受けた方がいいかと。
       珍鉾。
       ↓Wikiにこうありました。
      『小さいことをあらわす接頭語「ちん」と槍に似た武器である矛(ほこ)から「ちんぼこ」となり、さらに訛って「ちんぽこ」、短縮化して「ちんぽ」となり、これが幼児語として「おちんちん」と変わったとされている』
       当たりではないか。
       土俵問題。
       閉経したら、上がってもいいんでないの?
       電線に止まったスズメは、なぜ感電しないのか?
       その理由を述べよ。

    • ––––––
      8. ハーレクイン
    • 2014/03/02 20:24
    • ま、実際にはいわゆる固太りではなかったか、と。
      でも、お顔はまん丸、とまではいきませんが、丸顔だったなあ。
      健忘症ではなく、認知症。
      やかまし、ほっとけ。
      「鉾」と「矛」は違うじゃん、と思ったら広辞苑によると同じものだった。さらに「戈」「鋒」「戟」「槍」「桙」とも書くそうな。
      さらにさらに、山鉾は「矛山車(ほこだし)」とも書くそうです。
      いくら閉経したって、性染色体の組合せはXXだろうがよ。ちなみに、男性はXY。
      学べよ、受験生諸君。まだまだいける。
      ♪電線に、スズメが3羽とまってた
      一本の電線に両脚とも置いている限り、感電しません。
      スズメの両脚の幅程度では、ほとんど電圧の差が無いので、電流は流れない。つまり感電しません。電圧の差と云うのは、いわば川の流れが高い方から低い方に流れる、この高低差の様なものです。
      二本の電線の片方に片脚を、もう一本にもう一方の肢を置くと、二本の異なる電線の間では大概の場合、大きな電圧差があります。そうすると、例えば、左脚から入った電流が肢を伝って体幹部に流れ、更に右脚を伝ってもう一方の電線に流れます。
      スズメは感電、ま、即死ですね。

    • ––––––
      9. Mikiko
    • 2014/03/03 07:54
    •  血の穢れがあるということだったのでは?
       スズメ捕り機を考案しました。
       電線に平行して、細い棒を設置するだけ。
       電線に着地しそこねたり、風でよろめいたスズメが……。
       片脚を棒に載せた途端、感電して落ちるわけです。
       明日、特許を申請に行ってきます。

    • ––––––
      10. ハーレクイン
    • 2014/03/03 09:16
    • もちろんそれもあるでしょうけど、それを含めた女性という「性」そのものが忌み嫌われるのでは。男だって、その“穢れた”女性から生まれた存在なのにね。
      女人禁制。
      ちょっと調べてみましたら、閉経前の時期のみに限定する一時的な禁制と、女性そのものを忌避する永続的な禁制があるそうです。
      スズメ獲り器
      ようわからんぞ。
      「電線に並行して」どう設置するのだ。宙に浮かせるのか?
      「片脚を棒に載せた途端」とあるが、その瞬間もう一方の肢は何をしておるのだ? 宙に浮いているのか?

    • ––––––
      11. Mikiko
    • 2014/03/03 20:37
    •  木の枝分かれのところを使えば、“へ”の字のような棒が取れるじゃろ。
       その両端を、電線に括り付ければ、中央部分は、電線近くの宙に渡るわけだ。
       スズメは、両脚で電線に乗っておるわけだが……。
       ここに、一陣の風が吹く。
       するとスズメは、よろよろっとよろめいて……。
       片脚を棒に載せるではないか。
       あっという間に、焼き鳥の出来上がり。
       装置の下にテーブルを置いて、一杯飲みながら待ってればいいわけです。

    • ––––––
      12. ハーレクイン
    • 2014/03/03 22:49
    • まず基本的なところから。
      よっぽど湿ってでもおらんかぎり、木には電流は流れぬぞ。
      次に、木に電流が流れたとしても、前コメで述べたようにそのような設置の仕方ではほとんど電圧の差はない。よって、スズメは平気な顔をしています。
      >一杯飲みながら待ってればいいわけです。
      こういうのを「待ちぼうけ」と云います。
      “スズメ”待ち待ち木のねっこ

    • ––––––
      13. Mikiko
    • 2014/03/04 07:51
    •  木に落ちるではないか。
       で、根元にいた人が亡くなったりするんだから、電流も流れるんだろ。
       木に電流が流れづらいのなら、電線とは電圧差がより大きくなるのではないか?

    • ––––––
      14. ハーレクイン
    • 2014/03/04 09:37
    • 電圧に換算すると300万ボルト以上になるらしいぞ。
      そこらの電線の電圧は100~200ボルト。比べ物になりません。
      とうてい、木に電流は流れませんね。

    • ––––––
      15. Mikiko
    • 2014/03/04 20:22
    •  焼き鳥は、スーパーで買ってくるからええわい。

    • ––––––
      16. ハーレクイン
    • 2014/03/04 21:27
    • 今、スーパーの焼き鳥「塩皮」にはまっとります。三日に一度は買います。

    • ––––––
      17. Mikiko
    • 2014/03/05 07:50
    •  ↓プリン体を多く含むので、要注意。
      http://www.hide10.com/archives/14621
       この表を見ると……。
       焼き鳥のネタは、ほぼすべてダメですね。

    • ––––––
      18. ハーレクイン
    • 2014/03/05 12:11
    • 美味いものは体に悪い。
      ま、もうええか、と開き直って食べとります、焼き鳥。
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