Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 1437
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「福島。
 生徒を見て、劣情を起こしちゃいかんとは思いつつ……。
 お前にだけは、どうしても股間が反応してしまうんだ。
 お前のことを考えて、何度センズリしたかわからん」
「呆れた教師ね」
「何とでもでも言ってくれ。
 あの時は、ほんとに興奮した。
 頭の中でしか想像できなかった姿が、目の前にあったんだからな。
 おれは、別れた妻も年上だったし……。
 筆おろしは、オバちゃんのソープ嬢だった。
 考えてみたら、若い子のあそこを見たのは、初めてだったんだ。
 綺麗なもんだな」
「悪かったわね。
 汚くて」
「いやいや。
 使いこんだ道具も、別の良さがあるって。
 生々しさっていうかな」
「それ、褒めてるの?」
「当たり前だろ」
「どうだか。
 石上ね、あなたのまんこ凝視しながら、ちんちん擦り始めたのよ。
 呆れた教師でしょ」
「それはお互いさまだろ」
「あんた、あのまま放っといたら、この子にぶっかけてたでしょ」
「あっという間に気持ちよくなっちまったからな」
「安心して、福島さん。
 そんなことさせてないから。
 出しそうな鼻声あげはじめたから……。
 わたしが咥えてやったの。
 途端に暴発。
 ほっぺたが膨れあがるほど出したわ。
 この歳で、異常よね」
「それは、否定できんがな」
「自分で言ってれば、世話ないわね。
 この男、どうして離婚したか知ってる?
 呆れるわよ。
 あっちの方が激しすぎて身が持たないって、奥さんが逃げ出したんだって」
「あいつはもともと、身体が弱かったからな」
「セックスレスになってもおかしくない歳なのにね。
 逆なんだから、呆れるわ。
 ちょっとあんた、もう膨らませてるんじゃないの?」

 山田先生の視線は、石上先生の股間に向けられてた。
 わたしの視線も、釣られてそれを追った。
 ぴったりしたバミューダパンツの股間は、明らかに張り詰めてた。

「おとといのこと思い出しただけで、勝手に決起しちまうんだ」
「ふふ。
 見せたいんじゃないの?」
「見せていいかな?」
由美と美弥子 1436目次由美と美弥子 1438





コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2014/02/22 07:56
    • 食「ははぁ。
       今の沼垂は、昔の沼垂の場所じゃないってことですね」
      み「左様じゃ」
      http://blog-imgs-62.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2014021810093933c.jpg
      ↑1640年から1684年の間に、4回移転してます。⑤が現在の沼垂です。
      食「話を戻していいですか?」
      み「左様せい」
      食「徳川家綱ですか」
      http://blog-imgs-62.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2014021810100094e.jpg
      み「ほー、知っておるの」
      食「老中とかが意向を聞いても、“さようせい”としか言わなかったんですよね」
      み「付いた異名が、“左様せい様”」
      律「そんなのが殿様じゃ、滅びるわけよ」
      み「家綱は、4代将軍だよ。
       徳川の世は、このあと、200年も続いたの。
       むしろ、あれだけデカい組織になってしまうと……。
       トップは暗愚な方が、安定して回るってことじゃない?
       なまじ才気があると、返ってウマくいかないって」
      律「そんなものかしら」
      み「家来にとっては、バカ殿が一番なの」
      http://blog-imgs-62.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20140218100937c70.jpg
      ↑決してバカではなかったという逸話も残ってます。
      み「さて、十三湖の話だったな。
       かつての貿易港としての面影は、少しは残ってるわけ?」
      食「明治に入って、蒸気船になってからは急速に寂れたようです」
      http://blog-imgs-62.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20140218100940eb9.jpg
      ↑明治初期に作られたと思われる大皿。当時では、斬新な図柄だったんでしょうね。右下の建物は、灯台だそうです。

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2014/02/22 07:57
    • み「なんで、蒸気船だとダメなわけ?」
      食「海から湖への入口は、砂が溜まって浅くなってるんです。
       蒸気船だと、船底が着いちゃって通れないというわけです」
      み「なるほど。
       そのあたりは、新潟港と似てるな」
      食「信濃川の河口なら大丈夫でしょう。
       あんなに広いじゃないですか」
      http://blog-imgs-62.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20140218100941974.jpg
      み「それが、素人の赤坂見附じゃ。
       上流から運ばれてくる砂が山になって、浅くなってる場所があるの。
       しかも!
       上流に降る雨の具合で川の流量が変わると……。
       その砂の山が動くんだよ。
       朝と夕方で、まったく水深が違ったりする。
       砂山の頂上は、人の背が立つくらいの浅さ。
       そこへ船が乗りあげたら、動けなくなるわけ。
       今でこそ、浚渫で水深を保ってるけど……」
      http://blog-imgs-62.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2014021810094458a.jpg
      み「江戸時代は、そんな土木技術も無かったからね」
      食「へー。
       それでよく、港として存続できましたね」
      み「新潟の港には、『水戸教』という専門の水先案内人がいたの」
      http://blog-imgs-62.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20140218100958976.jpg
      食「“みときょう”って、どんな字を書くんですか?」
      み「“みと”は、水戸黄門の『水戸』。
       “きょう”は、教えるだね」
       続きは、次回。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2014/02/22 11:52
    • >お前のことを考えて、何度センズリしたか
      >筆おろしは、オバちゃんのソープ嬢
      >若い子のあそこを見たのは、初めて
      >使いこんだ道具も、別の良さがある
      >勝手に決起しちまうんだ
      >見せていいかな?
      なんか今回は、戯曲みたいだなあ。
      『リュック』に戻りたくなっちゃったよ。
      『アイリス』、どうするかなあ。終わらせようと思えばすぐ終わらせられる(日本語、変?)んだけどね(番宣終わり)。
      『由美美弥』へのコメで番宣するんじゃねえよ。怒られるぞ、管理人さんに。
      しかし、今回のコメは手抜きだなあ。

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2014/02/22 11:54
    • ようわからんなあ。1600年代の新潟の地図。
      そもそも、川の中に書いてある二重線はなんだよ。
      第四代将軍家綱は「左様せい様」。
      第九代家重は極めつけのアホだったそうな。
      ついたあだ名が「小便公方」。
      脳性麻痺だったという噂も。
      明治時代の大皿。
      うーむ。
      これは……「花よ志」では使えんなあ。
      入り口が浅い十三湖。
      やはりねえ。地図で見るだけでもそうではないか、と。
      石川県・内灘の河北潟と同じだな。
      へええー。
      新潟港って大変なんだね。
      「砂の山が動く」かあ。
      年間85万緕・の浚渫。
      費用は誰が出すんだ。市か、県か。まさか国ではあるまい。
      で、「水戸教」!
      どう見ても黄門様の教え、だが……。
      ふむ。

    • ––––––
      5. Mikiko
    • 2014/02/22 13:23
    •  水上モノレールの軌道ですね。
       新潟では、16世紀の終わりには、モノレール網が整備されてました。
       左様せい様。
       ↓決してバカではなかったという逸話(Wikiより)。
      --------------------------------------------------------
      家綱が食事していたとき、汁物を飲もうとしたところ、髪の毛が入っていた。家綱は平然とその髪の毛を箸で摘まんで取り除いたが、小姓があわて新しい物と交換しようとした。家綱はその小姓に対し「その汁は途中で捨て、椀を空にして下げるように」といった。これは御椀を空にすることにより、普段のおかわりと同じ様に扱えということで、咎められる者が出ないようにとの家綱の配慮があったということである。
      --------------------------------------------------------
       信濃川河口の浚渫。
       市や県に、そんな金あるかい。
       ↓そもそも、一級河川は国の管轄です。
      http://www.niigata.pa.hrr.mlit.go.jp/disposal/index.html

    • ––––––
      6. ハーレクイン
    • 2014/02/22 14:08
    • ちょっと待て。
      そんなものが16世紀にできてたってえ!?
      東京では1964年、大阪では1990年開業だぞ、モノレール。
      だいたいが、そもそも、16世紀って1500年代だろ。江戸期、前じゃねえか。
      そんなころにモノレールって。ほんまかいな。
      そもそも、電車なんて、いや電気そのものが無かったろ。平賀源内のエレキテルが1776年だぞ。
      德川家綱。
      德川家第4代将軍ですね。
      アホであったのは確かですが、会津藩初代藩主の名君、叔父の保科正之や、家光時代からの大老・酒井忠勝等の補佐により、德川政権は盤石になったとか。
      >一級河川は国の管轄
      ああ、それはそうですねえ。

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2014/02/22 17:18
    • ついに80回です。
      80回といいますと、前回は79回。次回は81回です。
      (おっさん、何をあたり前のことを)
      わははは。そうですなあ。
      ま、ご紹介しましょう、『東北』80回。
      ●さあ、どう帰る。あほトリオ。
      ●とりあえず、「南小松島」まで行く。北小松島はないぞ、と。
      ●筆談ボードは2,835円。2千800円にまけてくれよ。
      ●券売機のある「南小松島駅」。ただ乗りは許しまへん。
      ●「南小松島駅」から隣の中田(ちゅうでん)駅。切符はきちんとお買いください。ちなみに、南小松島駅は、「みなみこまつしまえき」です。にごりまへん。そこんとこよろしく。
      ●で、中田駅。五能線では「なかたえき」。そこんとこよろしく。
      ●>み「日付が違うだろ」。ほー、よう気付いたのう「み」さん。大したもんだよカエルのしょんべん。
      ●食「キロ数が100㎞までの場合、切符の有効期限は1日です。
       それじゃ、101㎞以上のときの有効期限の算出方法を知ってますか?」
       み「そんなもん、知ってる方がおかしいわい」
       食「『キロ数÷200+1日』なんですよ。
       小数点以下は切り上げです。
       ちなみに、『陸奥森田』から『中田(ちゅうでん)』までは、1,357キロですから……。8日ですね」
      感心したので、全部引用しちまったよ。
      ●鉄道は、乗ること自体が目的。きゃわいいぞ、伊藤桃ちゃん。
      ●「崇高な目的」と「キセル」とはまた別だな。「み」さん。
      茨城県の奇祭「きせる祭り」。地元民以外は誰も知らんと思うが。
      ●そろそろ、リアルの旅に戻りましょう。で、今どこだい「食」くん。
      ●新津駅で遊ぶばんえつくん。ていうか、D51くんだな。
      ●「しらかみ」くん側面展望。お楽しみください。
      ●田んぼの向こうの岩木山。そういえばこんなのもあったな。
      ♪岩木ぃの颪ぃが吹くなぁら吹けよぉ 山かぁら山へぇと我らぁは走るぅ~
      ●「つがるロマン」5キロ1,500円。お買い得でっせ。味は二の次三の次。
      ●ロマンの古里、津軽。どおだ、まいったか。
      そうはいかんぞ、冬の雪国。
      ●地吹雪でホワイトアウト。
      ●アメリカ映画『ホワイトアウト』は2009年。主演はケイト・ベッキンセイル。
      ●日本映画『ホワイトアウト』は2000年。主演は織田裕二、松嶋菜々子。
      ●現実のホワイトアウトはそんなお気楽なものじゃない。
      ●「それを言っちゃあおしめいよ」。自分の生まれたとこで住むしかあるめい。住めば都とはよう言うた。
      ●全国区「木造駅」。そうかなあ。
      ●元々は「木作り」だそうな、「木造駅」。
      ●尾瀬の木道。前に見えるのは燧ケ岳(ひうちがたけ)だよね。
      ●十三湖に流れ入る岩木川。遠く見えるは岩木山。も、たまらんなあ。
      ●見る価値あります、「木造駅」のしゃこちゃん。み「なんじゃこりゃー」
      ●目が光るんです、しゃこちゃん。クリックしたけど光らんぞ、しゃこちゃんの目。
      ●しゃこちゃんの体長は17メートル。ま、好きにしろ。
      ●で、しゃこちゃんの生みの親は「ふるさと創生資金」。ま、好きにしろ。
      ●青森県・黒石市は「純金製こけし」。おいらせ町は「自由の女神」。兵庫県津名町は金塊。なあにをやっておるんだかなあ。
      ●伝説のダンスシーン、ジョン・トラボルタ「サタデー・ナイト・フィバー」。「フィーバー」なる語を定着させたのはこれだったよね。今は、使うのも恥ずかしい語になったが。
      ●「金箔入り飴」「金イオン入り石鹸」「金塊チョコ」「金塊貯金箱」「金箔うどん」
      ●金塊は重い。63キロ。ルパンも大変だよ。
      ●怪力とくればこの人、魁皇博之。壊し屋と称えられました。
      ●ご陽気に参りましょー。宝くじ買い込みツアー。
      ●当たりません、宝くじ。でも、誰かには当たるんだよね。これが「夢」というものなのかのう。
      で、ここからキャバレーネタです。
      ●秋田県、仙北郡、仙南村。作りました、村営キャバレー。
      ●懐かしいなあ、新潟の「キャバレー香港」。
      ●酒が飲めない仙南村。そら、若者は出ていくわな。なんぼ「後三年の役」の古戦場でもなあ。
      ●「地元に飲み屋を!」。血涙の叫びだなあ。
      ●「渡りに船」。えーと、船はヒドリガモ、かな。
      ●棚から牡丹餅、一億円。村民全員に均等分配すると1,250円。この方がよかったんじゃあないか、仙南村。
      ●キャバレー仙南村。ママさんは食堂の主婦。山口恵似子さんではありません。
      ●出会いの場って……女子は来んだろ、キャバレー。あ、接客嬢のことかあ。どっから連れて来たんだろね。村内にはおらんだろし。
      ●横浜元町中華街。甘栗の押し売り。「「お兄さんオイシーヨ! お姉さんオイシーヨ!」
      ●普通だと……ビール中瓶600円、オールドキープで8,000円というとこかな。
      ●1億3千万のキャバレー。誰も反対せんかったのかね。
      ●京都山科のカラオケサロン「中高年」。まだ行く機会が無いなあ。
      ●連日、演歌を歌いあげる仙南村の中高年。ほら、若者は寄り付かんわな。
      で、話題はしゃこちゃんに戻る。
      ●しかし……「ふるさと創生事業」なんて、だあれも覚えとらんだろうな。
      ●控えめなおっぱい、しゃこちゃん、♪小っちゃいのはコインやで」~。
      ● 毀損されてから埋められました、ミロのヴィーナス(たぶんウソ)。
      ●>み「食べるってことは、パワーを取り込むことでしょ」。だよねえ「み」さん。だから、料理ってのは大事なんだよね。なあ、あやめはん。
      ●おおっ、とち餅。一度食べてみたいなあ。
      ●縄文クッキーは動物の糞。おいおい。
      ●しゃこちゃんの出土は亀ヶ岡遺跡。
      ●おー、お懐かしや、マスミン。菅江真澄翁。お元気かな、って、とっくにお亡くなりだよ。
      ●昭和19年に国の史跡に指定、亀ヶ岡遺跡。すごいな、戦時中じゃねえか。
      ●文化財保存には金がかかる。ま、そらそうだが、何でもかんでも東京に集めりゃええっちゅうもんでもなかろう。
      ●砂防林。確かに大変だよ。石川県・内灘海岸を見よ!
      ●>食「何もない所が見どころ」。日本語、変。「食」くん。
      ●ベンセ湿原のニッコウキスゲ。遠く霞むは岩木山。日本だのう。
      ●23ヘクタール≒23万平方メートル=7万坪。計算、あってます。
      ●「深川洲崎十万坪」。中身は何なんだろうね、桶の中。
      ●ベンセ沼に大滝沼。一度行ってみたいものだが……。
      ●木道を歩くタヌキくん。ま、元気でやれ。
      ということでございまして。元気いっぱいの「み」「律」「食」トリオ。五能線の旅は続きます。えーと、今はどこや「くまげら」くん。

    • ––––––
      8. Mikiko
    • 2014/02/22 20:04
    •  14世紀には、風力発電が実用化されてました。
       水上モノレールの車上には、巨大な風車が連なってたそうな。
       徳川家綱。
       名君家光の長男。
       4代将軍就任は、満10歳。
       これでは、いかに優秀でも、力の発揮しようがありません。
       『東北』番宣、毎度有難うございます。
       80回ですか。
       すごいですね。
       基本的に、750行程度で1回分としております。
       80回ということは、6万行ですな。
       もしこれが仏教のお勤めなら、わたしはもう成仏できてるかも。

    • ––––––
      9. ハーレクイン
    • 2014/02/22 20:51
    • 出来んと思うぞ。
      回数だけではなあ、人を救わんとのう。
      6万行、は確かにすごいが。
      法華経。
      一部八巻二十八品、六万九千三百八十四文字を読み通さんとあかんらしいぞ。
      それにしても新潟のモノレール。
      風力発電もそうだが、全く信じられぬ。
      詳しく教えてくれんか。

    • ––––––
      10. Mikiko
    • 2014/02/23 08:24
    •  民家の屋根裏から落ちてきた『恵稚胡内四郡誌』という古文書に、活写されてるそうです。
       現在、新潟県立歴史博物館により、鋭意解読が進められております。

    • ––––––
      11. ハーレクイン
    • 2014/02/23 10:12
    • 与太か偽書にしか思えぬ。
      何て読むんだ。「えちこないしぐんし」かあ。
      新潟県立歴史博物館は実在するようだが。

    • ––––––
      12. Mikiko
    • 2014/02/23 12:32
    •  『恵稚胡内四郡誌』は、もちろん、『東日流外三郡誌』のパロです。

    • ––––––
      13. ハーレクイン
    • 2014/02/23 13:30
    • 東日流外三郡誌。
      皆さん、読み方、わかりますう?
      「つがるそとさんぐんし」です。
      典型的な偽書、でっちあげですね。
      高橋克彦『竜の柩』を見よ!

    • ––––––
      14. Mikiko
    • 2014/02/23 19:20
    •  モノレールがあるかい。
       今でも無いのに。
       二重線は、船の航路だと思うが、ようわからん。
       ↓出典はこちら。
      http://www.niigata-furumachi.jp/introduction/%E7%B5%B5%E5%9B%B3%E3%81%8C%E8%AA%9E%E3%82%8B%E5%8F%A4%E7%94%BA%E8%AA%95%E7%94%9F-2/5-%E3%81%BF%E3%81%AA%E3%81%A8%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%81/

    • ––––––
      15. ハーレクイン
    • 2014/02/23 20:13
    • ないのか。
      新潟のモノレール。
      船の航路ねえ。
      しかし、とんでもない場所だね、新潟。
      よくそんなところに住んでるねえ、なんて言っちゃいかんのだろなあ。

    • ––––––
      16. Mikiko
    • 2014/02/24 07:40
    •  大河津分水と関屋分水が出来、信濃川が溢れることは無くなりました。
       しかし、下流まで運ばれる砂も少なくなってしまい……。
       新潟測候所が水没したように、海岸崩壊が進んでます。

    • ––––––
      17. ハーレクイン
    • 2014/02/24 10:27
    • ま、水害がなくなったのを良しとしようといわざるべけんや。
      どんな地図を見ても、大河津分水路と関屋分水路は記載されてます。
      こないだ、姪孫の小学生用の地図帳を見ましたが、ちゃんと載ってました。
      大河津は名称もね。
      全然関係ないんやけんど、You Tubeをうろうろしていましたら「聴き比べコーヒー・ルンバ」てのに行き当たりました。歌うは……、
      伴都美子、荻野目洋子、水森かおり、井上陽水。
      でご本家、西田佐知子。
      やはり、陽水は只者ではありまへんなあ。
      でもやはり、「コーヒー・ルンバ」は西田佐知子姐さんだよ。
      もう歌いはれへんのかなあ。
      子育てはとっくに終わったやろに。
      ♪昔アラブの偉いお坊さんが
       恋を忘れた哀れな男に
       しびれるような香りいっぱいの
       琥珀色した飲み物を
       教えてあげました……
       やがて心うき浮き
       とっても不思議このムード
       たちまち男は若い娘に恋をした
       コンガ マラカス 楽しいルンバのリズム
       南の国の情熱のアロマ
       それは素敵な飲み物コーヒー モカ・マタリ
       みんな陽気に飲んで踊ろう
       愛のコーヒー・ルンバ
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