2013.12.14(土)
懸命に顔を上げようとするけど……。
両脚に挟みこまれて、ビクともしない。
「あぁ、いやっ」
先生の尖った舌先を肛門に感じた。
そのとたん、床に突っ張った腕が、肘で折れた。
わたしの頭は先生の脚に挟まれてるから、半分首吊りみたいになった。
でも、挟んだ頭の下降ベクトルを感じたらしい先生は、すぐに両脚を開いた。
わたしの顔は、奈落へと滑り落ちた。
そう。
そこは先生の股間だった。
「あっひぃ」
先生の嬌声が噴きあがった。
顔が、まともにクリを潰したらしい。
が、顔を離すいとまは与えられなかった。
両脚が再び閉じ、頭が挟みこまれた。
わたしの顔は、明らかにひしゃげてた。
股間に押しつけられたまま。
「もっと……。
顔を動かして」
肛門から、舌の感触が消えていた。
陰唇に息が吹きかかるだけだ。
先生は、自らの快感に集中しようとしている。
閃いた。
ここから逃れる方法が、ひとつだけあった。
それは、先生をイカせることだ。
わたしは、自ら顔を動かし、クリのありかを探った。
わたしの意思を感じたのだろう、先生の両脚が開いた。
ピントが合わせ切れないほど間近に、先生の性器が開いてた。
ぷっくりと膨れた大陰唇の毛穴が、鳥肌みたいだった。
その狭間で小陰唇が、焼き網に乗ったアワビのように蠢いてる。
わたしは、その貝柱に狙いを定めた。
舌を尖らせ、振り下ろす。
「ひょぅ」
先生が喉笛を鳴らした。
わたしは、干潟の鳥となって、クチバシを突き刺し続ける。
「はんがはんが」
先生は、鼻濁音をまき散らし始めた。
両手で抱えた尻たぶが、巨大な心臓みたいに収縮する。
しかし、舌が疲れてきた。
頬が引きつる。
もう少しなのに。
先生の腰が浮きあがる。
もっと強い刺激を求めているのだろう。
わたしは舌を収め、そのまま顎を落とした。
顎先にクリを捉える。
そのまま頭を振った。
両脚に挟みこまれて、ビクともしない。
「あぁ、いやっ」
先生の尖った舌先を肛門に感じた。
そのとたん、床に突っ張った腕が、肘で折れた。
わたしの頭は先生の脚に挟まれてるから、半分首吊りみたいになった。
でも、挟んだ頭の下降ベクトルを感じたらしい先生は、すぐに両脚を開いた。
わたしの顔は、奈落へと滑り落ちた。
そう。
そこは先生の股間だった。
「あっひぃ」
先生の嬌声が噴きあがった。
顔が、まともにクリを潰したらしい。
が、顔を離すいとまは与えられなかった。
両脚が再び閉じ、頭が挟みこまれた。
わたしの顔は、明らかにひしゃげてた。
股間に押しつけられたまま。
「もっと……。
顔を動かして」
肛門から、舌の感触が消えていた。
陰唇に息が吹きかかるだけだ。
先生は、自らの快感に集中しようとしている。
閃いた。
ここから逃れる方法が、ひとつだけあった。
それは、先生をイカせることだ。
わたしは、自ら顔を動かし、クリのありかを探った。
わたしの意思を感じたのだろう、先生の両脚が開いた。
ピントが合わせ切れないほど間近に、先生の性器が開いてた。
ぷっくりと膨れた大陰唇の毛穴が、鳥肌みたいだった。
その狭間で小陰唇が、焼き網に乗ったアワビのように蠢いてる。
わたしは、その貝柱に狙いを定めた。
舌を尖らせ、振り下ろす。
「ひょぅ」
先生が喉笛を鳴らした。
わたしは、干潟の鳥となって、クチバシを突き刺し続ける。
「はんがはんが」
先生は、鼻濁音をまき散らし始めた。
両手で抱えた尻たぶが、巨大な心臓みたいに収縮する。
しかし、舌が疲れてきた。
頬が引きつる。
もう少しなのに。
先生の腰が浮きあがる。
もっと強い刺激を求めているのだろう。
わたしは舌を収め、そのまま顎を落とした。
顎先にクリを捉える。
そのまま頭を振った。
コメント一覧
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1. Mikiko- 2013/12/14 08:29
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み「それそれ」
律「何ていう駅です?」
食「『中田駅(なかたえき)』です」
http://blog-imgs-47.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2013120819115799e.jpg
↑あまりにも、あたりに何もない駅。冬は、地吹雪が通り過ぎるでしょう。
み「“ナカタ”って、サッカーの中田と同じ字?」
http://www.youtube.com/watch?v=qZaIv5bYhFo
↑プレー集。
食「そうです」
み「『中田』なんて駅、いっぱいありそうだけどね。
てことは、五能線の中田駅が、一番最初に出来たってことか」
食「でしょうね」
み「でしょうねじゃなくて、すぐさま引いてみんかい。
さっさと、中田検索」
食「そんな人、いませんって。
えーっと。
あれ?」
み「どうした?」
食「中田の上に何かが付いた駅は、ひとつも無いようです」
み「てことは、日本に『中田駅』はここだけってこと?」
食「違います。
そのまんま『中田駅』が、4つもありました」
み「なんでじゃ!」
食「じゃ、青森の『中田駅』は置いといて……。
あとの3つをご紹介しますね。
一駅目は、神奈川県の横浜市にあります」
http://blog-imgs-47.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20131208191155289.jpg
↑人口、370万人。東京都区部を除けば、日本最大の都市。人口密度、8,470人/km2。
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2. Mikiko- 2013/12/14 08:30
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み「うーむ。
青森県つがる市とは、ある意味対極の場所と云ってもいいな」
http://blog-imgs-47.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201312081911514a5.jpg
↑人口、3万5千人。案外多いです(失礼)。人口密度、139人/km2。
食「つがる市に対して、微妙に失礼じゃないですか?」
み「万人が持つ、共通の感想だと思うぞ。
東急東横線の駅だったりしたら、ますますそうだな」
http://blog-imgs-47.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20131208191206340.jpg
↑東急東横線。『渋谷駅』と『横浜駅』を結ぶ東急の路線。美人度が高いことでも有名。
食「なんでよ?」
み「五能線と東横線。
まさしく、対極の路線と云ってもいいのではないか」
食「残念ながら、東横線ではありません。
横浜市営地下鉄です。
路線名は、ブルーライン」
http://blog-imgs-47.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20131208191153027.jpg
↑神奈川県藤沢市の『湘南台駅』から横浜市青葉区の『あざみ野駅』までを結ぶ横浜市営地下鉄。
み「でたー。
やっぱり、五能線とは対極」
律「ますます失礼じゃない」
み「でも、乗って楽しいのは……。
ぜったい五能線だけどね。
いつごろ出来た駅なの?」
食「平成11年(1999年)ですね」
http://blog-imgs-47.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20131208191154daa.jpg
↑微妙に、お洒落ですよね。
続きは、次回。
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3. ハーレクイン- 2013/12/14 10:53
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羽根をむしった鶏。
小陰唇は鮑。
陰核は貝柱。
それらを啄むのは、千鳥か鯵刺しか。
いや、今の季節は鷺か鷸か。
うじゃうじゃいるのはもちろん鴎。
いっていって、いってえセンセ。
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4. ハーレクイン- 2013/12/14 11:11
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あまりに普通の名前ですが、しかしほんとに、見事に何もない。
せめて作物が実っていればなあ。わざと寂しい風景をUPしたとしか思えん。
どうでもいいけど「農作物」という言葉。わたしは「のうさくもつ」と覚えたが、最近テレビなんかでは「のうさくぶつ」と言うんだよね。
で、広辞苑を引いてみたら「のうさくぶつ」の方が普通らしい。どうも違和感あるなあ。
ま、どうでもいいんだけどね。
サッカーの中田と言えばもちろん、中田英寿。
この人の実力と実績、功績については語り尽くせませんが、なんといっても「ジョホールバルの歓喜」、W杯初出場(1998年フランス大会)を決めた対イラン戦(3-2)での3アシストですね。
そのまんま「中田駅」は無し。そのまんま東、はおるがな。どうするんだろうね。
青森県つがる市vs.神奈川県横浜市。わたしは、つがる市に一票。
日本最大の都市って、エラそうにすんじゃねえよ、横浜。こっちは人口密度では勝っておるのだ。12,008人/km2。どうだ、まいったか(ただ、混んでるだけだったりして)。
東急がなんぼのもんじゃ。営業キロ数は高々97.5kmだろうが。阪急は143.6kmだ。どおだ、まいったか(東急のキロ当たり売上は日本の鉄道会社中、ダントツの1位)。
ぬわにい、東急東横線は美人度が高いぃ。なんの、阪急は宝塚歌劇団を持っておるぞ。これには、どんな美人もかなうまい(プロとアマを比べるなよ)。
横浜市営地下鉄はブルーとグリーンのわずか2路線。わははは。大阪市営地下鉄は8路線だ。どうだ、グーの音も出まい(パーは出たりして)。
ま、とにかく頑張れ、つがる市。
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5. Mikiko- 2013/12/14 13:36
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“作物”は、“さくもつ”としか読みませんよね。
それなら、“のうさくもつ”の方が正しそうですが。
人口密度、12,008人/km2ってのは、大阪市ではないか?
あんたは、高槻市民じゃろ。
高槻市の人口密度は、3,370人/km2です。
横浜市の面積は、437.38km2。
大阪市の約2倍あります。
かなりな田舎地区も含まれてるんではないか?
地下鉄がほんとに必要なのは、新潟市です。
風でも雪でも遅れないから。
でも、出来る可能性は……。
ゼロですね。
地盤が悪く、大きな地震では、そこら中で液状化が起きるでしょうから。
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6. ハーレクイン- 2013/12/14 18:19
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はい「のうさくもつ」に一票入りました。
YAHOO!知恵袋に、わたしと全く同じ質問をした方がいます。そのベストアンサーを↓引用しましょう。少し長いですが。
「のうさくぶつ」の方が一般的です。少なくても学校教育ではそう教えます。
試験で「農作物」の読み仮名を「のうさくもつ」と書くと×になります。
まず、NHKのサイト内にある二つの意見をご覧ください。」
http://www.nhk.or.jp/bunken/research/kotoba/kotoba_qq_02100102.html
http://www.nhk.or.jp/a-room/kininaru/2004/10/1005.html」
引用者注:このサイトは、開けませんでした。
「二つ目の方に、理由が書かれていますね。
『農作物』は、『農』の『作物(さくもつ)』ではなく、『農作』の『物(ぶつ)』だというのですね。
次に、国の機関(文化庁)が出している出版物『ことばシリーズ33ことばに関する問答集16』から引用しましょう。( )内補注。それ以外「 」内は原文通り。
「『ノウサクブツ』と読むのが一般的であって、『ノウサクモツ』と読むのは、誤りであるとは言えないにしても普通は用いない」
「『さくもつ』と言い『作物』と書く語に引かれて、『作物』に『農』を冠した(作物と)同じ意味の語『農作物』を読み誤ったところから生じた語であって、本来はノウサクブツというべきであろう。
同じ語構成の『工作物』『著作物』なども、『~サクモツ』ではなく、『~サクブツ』である。」
初めに「ノウサクモツ』を「誤りであるとは言えない」としておきながら、後では「読み誤った」と書いています。これは、元は「読み誤り」から始まった誤用だが、その後、多くの人が用いる
ようになってしまったし、後出のように、「ブツ」と読む論理的な理由も見あたらないので、現状では「誤りであるとは言えない」ということでしょう。
更に同書では、明治以降の国語辞典69種を調査し、
(以下ノウサクブツをA、ノウサクモツをBとします。)
AもBも載せていない・・・18
AもBも載せている・・・・・4
Aだけ載せている・・・・・・45
Bだけ載せている・・・・・・2
という結果を得ています。
ただし、同シリーズの別の本では、「宝物殿」は「ほうもつでん」と読む方が一般的、と書いており、それらから、「物」を「ブツ」と読むか「モツ」と読むかは理屈ではなく、慣用によるということが読み取れます。
結論は、
「ノウサクブツ」と読むのが無難である、ということになるでしょう。
引用者:ということでして、どうも「のうさくぶつ」に軍配が上がりそうです。残念!
>あんたは、高槻市民じゃろ
おう。
横浜市と張り合うことばかり念頭にあって、そのことはコロッと忘れておったよ。
新潟市に地下鉄は無理、問題。
地下が無理なら、路線全体を屋根で覆うというのはどうでしょう。こちらの方が費用も安く上がると思いますが。
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7. Mikiko- 2013/12/14 18:55
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屋根で覆っただけでは、横殴りの雪には対応できません。
新潟の冬に対応するためには、3方向を覆わなくてはなりません。
ま、早い話が、財源がないということです。
いずれにしろ、わたしが退職するまでに、どうこう出来る話じゃないので……。
どーでもいいことです。
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8. ハーレクイン- 2013/12/14 19:55
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んじゃ、壁も必要ということですか。
そうしたら、SLが引っぱる「ばんえつ物語号」が走れなくなっちゃいますね。煙と煤が充満しちゃうでしょうから。
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9. Mikiko- 2013/12/15 08:27
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12月から3月いっぱいまで、運行されません。
この期間だけ、屋根をかければよろしい。
ビニールハウスみたいなので、出来ないもんかね?
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10. ハーレクイン- 2013/12/15 10:50
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ばんえつ物語号。
あれま、それは残念。雪の中を疾走するばんえつくん、絵になると思うがなあ。
「ビニールハウスみたいなの」では、そもそも雪の重さに耐えられんと思いますぞ。
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11. Mikiko- 2013/12/15 12:52
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↓上がドーム状になってるので、雪は積もりません。
http://blog-imgs-47.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20131215123507c01.jpg
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12. ハーレクイン- 2013/12/15 16:00
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この程度の傾斜であれば雪は積もらないのか。
飛騨民俗村の合掌造りなんてのは積もらないんだろうなあ。雪下ろしの手間がかからなくていいよね。
新潟の家もみんなあんな感じにすればいいのに。ま、無理かな。











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