Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 1153
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 あけみ先生は、片手で理事長の膝を押さえつけた。
 もう一方の手が、持ちあげたバイブを掴み直す。
 短刀を構えるようだった。
 赤い切っ先が、理事長の正中線を灼きながら、再び仰角を下げていく。
 あけみ先生の二の腕に、腱の筋が走った。

「あぎぃ」

 赤い亀頭が、焼き鏝のように押しあてられてた。

「はは。
 ごめんなさい。
 クリ、直撃しちゃったわね。
 もちろん、わざとですけど。
 痛かった?
 それじゃ、あんまり焦らしたら可哀想ですので……。
 入れてあげましょうね」

 思わず先生の手元に見入ったとき、後ろで柱の軋む音がした。

「止めてえ!」

 川上先生だった。
 マリオネットみたいに宙で藻掻きながら、懸命に首をもたげてる。
 自らの無様な姿を顧みない、必死の所作に見えた。

「理事長、観客から掛け声がかかりましたよ。
 ヨガリ甲斐、ありますね。
 それじゃ、いきますよ。
 それっ」

 あけみ先生の腕が、短刀を突き出すように動いた。

「わひぃ」

 理事長の顎が仰け反った。
 バイブが、理事長の股間に埋もれてる。
 わたしは、思わず下腹を押さえてた。

「どうしたの、美里?
 気分出てきた?」

 わたしは、首を横振った。
 でも、その仕草に嘘は無かった。
 あんな棒みたいに太いものが胎内に入ってることを思うと……。
 自分の身が突き刺されてるようだった。

「理事長の方は、もうお楽しみよ」
由美と美弥子 1152目次由美と美弥子 1154





コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2013/01/20 07:36
    • 食「それとこれとは、話が別でしょうけど……。
       でも、なんでだろ?」
      み「“鉄”のくせに、そんなことも知らんのか?」
      食「なるほど。
       そういう“なぜ”は、考えてみたことがありませんでした。
       面白いですね。
       今度、調べてみます」
      食「調べるまでもないわ。
       わたしが教えて進ぜる」
      律「また、知ったかぶりする」
      http://blog-imgs-50.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20130117200718eab.jpg
      ↑横浜にあります。
      み「簡単なことじゃよ。
       つまり、“第2”ってのは、2代目って意味よ」
      http://blog-imgs-50.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201301172007453cd.jpg
      食「架け替えられたってことですか?」
      み「左様じゃ」
      食「いい視点だと思いますが……。
       “第2小入川橋梁”の竣工は、確か大正15年です」
      み「だから、その前にあったんじゃないの?」
      食「路線の開通と同時ですよ。
       あの橋梁ができて、初めて線路が繋がったんですから」
      み「じゃ、初代ってこと?」
      http://blog-imgs-50.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20130117200719458.jpg
      食「そうです」
      み「そんなら、なんで“第2”なのよ?」
      食「だから不思議なんです」
      http://blog-imgs-50.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2013011720074516b.jpg
      み「わかった!」
      食「またですか?」
      み「さっき、国道何号線だったかが、上流に架かってるって言ったじゃない」
      食「101号線です。
       通称、大間越街道」
      み「そこに架かってるのが、“第1”でしょ」
      食「だって、道路ですよ。
       鉄橋じゃないじゃないですか」
      み「鉄橋ってのは、鉄の橋のことだろ?」
      http://blog-imgs-50.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20130117200717f4c.jpg

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2013/01/20 07:36
    • 食「あぁ。
       そうとも言わないことないですけど……。
       主たる部材が鉄ってことであれば、“はがねのはし”、“鋼橋(こうきょう)”が使われるんじゃないかな?」
      http://blog-imgs-50.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20130117200720713.jpg
      食「一般的な意味での鉄橋は、鉄道橋のことですよ」
      http://blog-imgs-50.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20130117200746c11.jpg
      ↑スゴいですね。これ、CGですよ。出典はこちら↓。
      http://kazuyan-room.blog.eonet.jp/traincg/2009/05/post-4ecd.html
      み「ふーん。
       でも、“小入川橋梁”なんだろ?
       鉄橋じゃ無くてもいいわけだ。
       道路に架かる橋でも、“小入川橋梁”でいいんじゃない?」
      食「うーん。
       今、撮影ポイントになってる橋は、コンクリート橋ですから……。
       “第2橋梁”より、ずっと後の建設です。
       でも、大間越街道が整備されたのは、江戸時代ですから……。
       鉄道よりは先に、橋が掛かってたはずですけどね」
      http://blog-imgs-50.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201301172007206ec.gif
      み「だろー。
       たぶん名前は、小入川橋だね。
       で、大正時代に鉄橋が作られたとき……。
       先人の渡した橋に敬意を評し、“第2”をつけた」
      食「そうかなぁ?
       当時の鉄道省に、そんな奥ゆかしさがあったかなぁ?」
      http://blog-imgs-50.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20130117200746eb2.jpg
      ↑鉄道省時代の『鋳鉄の火鉢』(ディスカウントショップで売りに出されてた画像)。
       続きは、次回。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2013/01/20 08:53
    • 大向こう、柱の上からかかる掛け声。
      “待ってました! 理事長屋ァ!!”
      声がかかれば役者もノル。
      >あぎぃ
      >わひぃ
      大熱演の理事長。
      >思わず下腹を押えてた
      あーあぁ。
      袖で出待ちの里ちゃんまでノッてきたよ。
      さあ、どう展開する、学園エロ舞台劇。
      舞台監督、あけみ先生の演出や如何に!

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2013/01/20 09:04
    • 横浜ラーメン「知ったかぶりのブタ」。
      なんか深い意味と思いが……無さそうだなあ。
      二代目、中村吉右衛門。
      待ってました! 播ぃ磨ぁ屋ぁー!!
      おー、懐かしの初代タイガーは、もちろん佐山聡。
      もう引退したと思ってたけど、まだ現役みたいだなあ。
      「鉄で出来てりゃ鉄橋」
      理屈に合うとるな、「み」さん。
      しかし画像タイトルは『鉄(かね)の橋百選』。
      「食」くんは『鋼橋』なんて言い出すし……。
      ややこしい論議はやめてくれ。
      さらに、
      今度は、実物でもなく模型でもなく、CGかよ!
      一体、人生の真実はどこにある!!
       (なあにを言っておるのだ、おまいは)
      >大間越街道が整備されたのは、江戸時代ですから……。
      >鉄道よりは先に、橋が掛かってたはずですけどね
      ああ、それはそうだな。
      現在のわれわれには想像しづらいが、昔はまともな道なんてあまりなかったんだよね。
      人が動くから道が出来るのか、道が出来たから人が動くのか。
      「希望とは、もともとあるものともいえぬし、ないものともいえない。それは地上の道のようなものである。
      [太字]もともと地上には道はない。歩く人が多くなれば、それが道になるのだ[/太字]」。
      魯迅の有名な言葉ですが、大学時代の恩師に教わりました
      「僕の前に道はない……」は高村光太郎。
      鋳鉄の火鉢。
      なんか深い意味が……あるのか?

    • ––––––
      5. Mikiko
    • 2013/01/20 12:48
    •  『鬼平犯科帳』。
       先日、BSで、スペシャル版『一本眉』の放送があったので、録画しておきました。
       昨夜、見た感想ですが……。
       正直、イマイチでしたね。
       時代考証のおかしなところが、どうしても気になってしまう。
       飲み屋のシーンで、畳に座卓が並んでたり。
       実際には、料理はお盆かお膳に載せられたまま、畳(板の間)に直接置かれたはず。
       あと、平蔵の屋敷の門に、デカデカと『火付盗賊改方』という札が下がってたり。
       実際は、役所はもちろん、武家の門には、表札みたいなのは一切出してありませんでした。
       なので、屋敷の外からは、誰の屋敷かわからないんですね。
       そのため、屋敷名の入った地図が発達したそうです。
       江戸時代の街道は……。
       幕府が積極的に整備させたようですね。
       火鉢には、何の意味もござんせん。
       『鉄道省』の銘が入ってたので使いました。
       しかし……。
       省内で使われる火鉢なら、何であんな銘を入れる必要があったんでしょう?
       思うに、銘が入ってない火鉢は、頻繁に失くなったんじゃないでしょうか?
       盗んで売るヤツが、省内にいたんですね。

    • ––––––
      6. ハーレクイン
    • 2013/01/20 17:56
    • 原作は池波正太郎。
      テレビや映画の時代劇。
      普通の食事シーンはね、武家でも町人でも、個別に膳に載せて食べるよね。
      問題はやはり居酒屋。
      圧倒的に多いのは、土間に置いた卓(テーブル)の前について、椅子に座って卓上のものを飲食するか、座敷に据えた座卓の前に胡坐をかいて飲食するか、だよね
      そういえば、原作の小説中ではどうなんでしょうね。
      食事シーンなんかないかな。居酒屋シーンはありそうだけど。
      仰せのとおり、役所や武家屋敷には表札は、なかったですね。かえって町人の方にそういう習慣があったけど、あれはどっちかというと商売用。
      商家の場合は、看板やのれんなどに屋号を書いていた。
      裏長屋でも、長屋の入り口に住人の名前を一覧にして掲げていた。もちろん、ただの板切れみたいなもので、商家の様に立派なものではない。こちらも、職人などが仕事の都合上掲げていた場合が多いですね。
      維新後、江戸に進駐してきた官軍は、どこがどの役所なのかわからずうろうろしたらしい。で、一軒一軒確認するごとに門口に目印のための表札を掲げていった。
      これが、役所の看板・表札の始まりだそうですが、あれ?
      この話、以前にMikikoさんが書いたんじゃなかったっけ?
      鉄道省の火鉢。
      そうか、やはり意味なしですか。
      しかし重そうだよね。大きさにもよるけど、なんたって鉄製だもんね。
      これに灰を入れるわけだから、さらに重くなる。少々のことでは動かせないんじゃないかな。
      もし盗む輩がいたとしたら、相当物好きなやつだと思われます。

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2013/01/20 19:49
    •  奉行所シーンでは、『北町奉行所』などとデカデカと看板が下がってますよね。
       あれは、あり得ないことなんです。
       官軍の表札の話は、初めて聞きました。
       鉄道省の火鉢は、↓のサイトから拝借。
      http://moji-yoshimura.ocnk.net/product/3190
       重さは書いてありませんが、直径40㎝。
       かなりの重量だったでしょうね。
       持てば、大荷物ですが……。
       頭に被れば大丈夫なんじゃないか?

    • ––––––
      8. ハーレクイン
    • 2013/01/20 20:41
    • >官軍の表札の話は、初めて聞きました。
      おりょ、そうですか。
      じゃ、何かで読むか見るかしたんだなあ。
      鉄道省の火鉢。
      直径40㎝、高さ29㎝とありました。
      火鉢としては少し小振りかなあ。
      んでも、けっこうな重さだろう。
      これを被るのは、仁和寺の法師でも無理だと思うぞ。

    • ––––––
      9. Mikiko
    • 2013/01/20 22:13
    •  鉢かづき姫はどうかと思いましたが、姫が被ったのは木製の鉢のようです。
       鉢が頭から取れなくなった姫は、世をはかなんで入水を図ります。
       でも、鉢が浮かんで果たせなかったんですね。
       木製なら、割ればいいだけの話じゃないかと思いますがね。

    • ––––––
      10. ハーレクイン
    • 2013/01/20 22:48
    • 割るったって、何ぼ木製でも鉢じゃないか。頭の方が先に割れてしまうと思うが。
      大体が、簡単に割ったりできるんなら、姫が苦労することもなかったのでは、と思いますがのう。
      どうもようわからんのは、姫に鉢をかぶせたのは、実の母親なんですよね。なんのためにそんなことをしたのでしょうか。
      ま、お話だからな。
      ちなみに、このお話の舞台は、大阪・寝屋川市だそうです。

    • ––––––
      11. Mikiko
    • 2013/01/21 07:32
    •  死ぬ間際に、長谷観音のお告げを聞き……。
       娘に鉢を被せたようです。
       朦朧として夢でも見たんでしょうね。
       その後、後妻に入った継母から苛められ、鉢かづき姫は家を追い出されます。
       で、世をはかなんで入水したというわけです。
       死のうと思ったくらいですから……。
       死んでもいいから何とかしようとは、考えなかったんでしょうか?
       例えば、立木に頭突きを繰り返すとか。
       それより、ノコギリで切ってもらえばいいんでないの?

    • ––––––
      12. ハーレクイン
    • 2013/01/21 09:38
    • 楽に、美しいまま死にたかったんでしょうね。
      仁和寺の法師は、かぶった鼎をむりやり引き抜いた揚句、耳や鼻が欠け落ちました。
      若い娘がそんな面体になるくらいなら、死んだ方がまし、と考えたのでは。

    • ––––––
      13. Mikiko
    • 2013/01/21 19:47
    •  鉢は、かなりの大きさだったはず。
       なぜなら、入水しても、鉢のおかげで溺れなかったんですから。
       頭にぴったりハマるくらいの鉢なら、顔面は水に浸かってしまいます。
       溺れなかったということは、逆さに伏せられた鉢の中に空気が閉じこめられ……。
       呼吸できたということでしょう。
       少なくとも、椀の縁が鼻の下まではきてたわけです。
       そんなに大きい鉢なら……。
       外せないまでも、顔の前の部分だけ、四角く刳り抜くとか出来たでしょうにね。

    • ––––––
      14. ハーレクイン
    • 2013/01/21 22:09
    • 以前『東北』のどこかで(華の湯だったかな)、壺と甕と鉢の違いが出てきましたが……一番口の開いてるのが鉢でしたよね。
      だったら、閉じ込められた空気で呼吸が……できるかなあ。つまり「縁が鼻の下まで」くるか、ということなんですがね。
      それにしても観音様って、若い娘を龍に変えるわ、鉢は被せるわ、ろくなことせんなあ。

    • ––––––
      15. Mikiko
    • 2013/01/22 07:47
    •  どうやって呼吸できたというんだ?
       まさか、浮かんだ鉢の上で、逆立ちしてたわけじゃあるまい。
       観音様は、嫉妬深いんですね。
       結婚前のカップルが、うっかりお参りしたりすると……。
       その後、別れる場合が多いそうです。

    • ––––––
      16. Mikiko
    • 2013/01/22 07:48
    • > マッチロックさん
       田んぼの中を走る列車を撮るのに……。
       なぜ、踏切からじゃなければいけないのか?
       あ、踏切のほかには、足場となる場所が無いのか。
       田んぼに埋まって待ち続けるのは、キツいわな。
       仰角のいい写真が撮れそうだけど。
      > ハーレクインさん
       ネットブック。
       こういうのを、盲点と云います。
       ひとりでやってると、往々にしてこういうドツボにはまりますね。
       その点うちは、ツッコんでくださるコメンターがいるので、助かってます。

    • ––––––
      17. ハーレクイン
    • 2013/01/22 11:40
    • 何を隠そう、鉢かづき姫については……
      >浮かんだ鉢の上で、逆立ちしてた
      というイメージをずっと持ってたんですよ。ありえねー、と思いながらね。
      鉢の下に“ぶら下がって”息をしてた、とは考えもしなかったなあ。
      そうか、観音様は嫉妬深いんですか。やはり観音様も女なんだなあ。
      ♪幼なじみの観音様にゃ
       俺の心はお見通し
       背中で吠えてる唐獅子牡丹
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