Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 1141
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 高校のころの夢は……。
 ピアニストかジュエリーデザイナーになることだった。
 結局、この学校に残るために、音楽教師になっちゃったけど。
 ま、それくらい手先が器用だったってことよ。
 で、お小遣いをはたいて材料を買い、一生懸命作った。
 ともみさんは喜んでくれたわ。
 わたしがあげたペンダントを、ともみさんはずっと持っててくれてるはず。
 わたしはそばにいられないけど……。
 わたしの作ったペンダントは、ともみさんと一緒にいる。
 それが、14年間、待ち続けられた支えでもあった。
 それが、なぜ!
 なぜ、ともみさんのペンダントを、あの日の女王さまが着けてたの?

 女王さまに見つかったとき……。
 どうしてあの場にとどまって、そのわけを聞きたださなかったのか……。
 後になって、どれだけ悔やんだか。
 でも、あの時は……。
 恐怖と混乱で、まともな思考ができる状態じゃなかった。

 逃げ帰ってから、さんざん考えたわ。
 ともみさんのペンダントを、女王さまが持ってたわけを。
 女王さまに、あげちゃったんだろうか……。
 いや、そんなはずは無い。
 わたしのともみさんが、そんなことするはずがない。
 そんなら、どうして?

 泣きながら考えぬいて……。
 出た答えは、ひとつだった。
 そう。
 あの女王さまは、ともみさんその人だったのよ。
 ふふ。
 なんでそんなことに気づかなかったの?、って顔してるわね。
 だって、年齢が、ぜんぜん違ってたんだもの。
 わたしの知ってるともみさんは……。
 大人びてはいたけど、それでも高校生だった。
 でも、あの女王さまは、今のわたしと同じくらい。
 間違いなく、30歳前後の女性よ。

 わたしは、ピアノをやってるせいか、人の手にすぐ目が行くの。
 女性の年齢はね……。
 顔は、ある程度お化粧でごまかせても……。
 手の甲だけは隠せない。
 テレビの女優さんを見ても、顔はほんとに若々しいのに……。
 手の甲には、無残な血管が浮いてる人っているでしょ。
 高校生のともみさんの手は、ほんとに綺麗だった。
 血管なんて、ぜんぜん見えない。
 お餅を被せたみたいに、つるつる。
 でも、あの女王さまは違った。
 それなりに血管が浮いた、大人の女性の手をしてたわ。
由美と美弥子 1140目次由美と美弥子 1142





コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2013/01/04 07:28
    • 由「買ってくる?」
      弥「やめとく。
       マンションに、両親が遊びに来てるから。
       着物脱いで帰ったりしたら、疑われるわ」
      由「あ、それもそうだよね」
      み「教えてくれるかもよ?」
      弥「何をですか?」
      み「昆布巻きのしかた」
      弥「着物脱いで帰ると、どうしてお料理を教えてくれるんですか?」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20121230103802205.jpg
      み「わからんの?
       日本文化は、ちゃんと継承していかにゃならんな」
      由「ほんとに、何のこと言ってるんですか?」
      み「着物の女性が……。
       帯を解かずに交合することを、昆布巻きと云うのです。
       着物を脱いで帰った娘に対し……。
       脱がずに出来ますよと、母が教えてくれるわけだにゃ」
      由「そんなこと、教えるわけないでしょ」
      み「嘆かわしいのぅ」
      由「どっちが!
       それより、Mikikoさん。
       『放課後のむこうがわ』について、ひとつ質問があるんですけど」
      み「却下する」
      由「何でですか!」
      み「わたしの書き方については、御意見無用じゃ」
      由「そういう姿勢でいいんですか」
      み「アマチュアはな。
       でも、お正月だし……。
       特別に許可する。
       何でも言ったんさい」
      由「いちいちエラそうなんだから。
       1,000回記念の挨拶状、わたしのとこにも来たんですけど……。
       それに確か、『マニア倶楽部』に掲載されるって書いてありませんでした?」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20121230103803035.jpg
      み「ぎく」
      由「何です、その擬音?」
      み「覚えてたわけ?」
      由「そりゃそうでしょ。
       何で、『由美美弥』本編より先に、『放課後』がメジャーデビューするのかって……。
       美弥ちゃんと2人で、憤慨してたんですから」
      み「糞がいい?」
      由「誤魔化さないで」
      律「わたしも聞きたいわ。
       『しなやかな鉗子』の方が、先であるべきよね」
      み「あの挨拶状書く前に……。
       三和出版さんからは、挨拶メールをもらったんだよ。
       ぜひ転載させてほしいって書いてあったから……。
       挨拶状に載せたわけ」
      律「その後は?」
      み「音沙汰なしです」
      由「それって、どういうふうに解釈したらいいんです?」
      み「どうなんでしょう」
      律「聞いてみれば?」
      み「えー。
       わたしが?」
      由「ほかに誰が聞くんですか!」
      み「ま、いいじゃないの。
       今の連載が終われば、また動きがあるかも知れないし」
      由「いつ終わるんです?」
      み「春ごろかな?」
      http://blog-imgs-36.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2010022620205904a.jpg
      由「まだ、そんなにかかるわけ!」
      み「そないに怒りないな。
       あ、『由美美弥』の次の話は、由美ちゃんが主役だから」
      由「当然でしょ。
       ずっと出てなかったんだから」
      み「真夏のお話だから……。
       そのころまでにはね」
      由「夏まで待たせるつもり!」
      み「なるべく、そうならんようには気をつけたいと思っておる」
      由「ぜったいそうならないようにして」
      み「そんなこと言われてものぅ。
       筆が止まらんのよ。
       書き始めると。
       いくらでも書けそうなんだもん」
      律「去年のスランプは、直ったわけ?」
      み「あー。
       あのときは驚いた。
       筆が進まなくなったのは、ブログ開始以来、初めてだったからね」
      律「野外デッキの場面だったわよね」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2012061709590123c.jpg
      み「そうそう。
       女優が悪かったのかな?」
      律由弥「なんですって!」
      み「冗談だってば。
       怒るなって。
       あ、そうそう。
       『放課後のむこうがわ』に関連してだけど……。
       近いうちに、みなさまにご披露するものがあります」
      由「また『放課後』なんですか!」
      み「仕方ないじゃない。
       今、連載してるんだから。
       そう言えば、『放課後』主演の一人、美里は来てないの?
       誘っといてって、言ったじゃない」
      由「誘いませんでした。
       小説であれだけ出ずっぱりなら、十分でしょ」
      み「怖わ~」
      由「それより、ご披露するものって何ですか」
      み「それは秘密です」
      由「何でもったいぶるんですか?
       あ、わかった。
       また、『マニア倶楽部』みたいな空手形でしょ」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20121230103802246.jpg
      ↑空手世界選手権・形の部で優勝した宇佐美里香選手の演武
      み「違わい。
       もの自体は、もう出来てるから」
      律「いったい何よ?」
      み「教えなーい」
      由「教えてくださいよ」
      律「くすぐっちゃおうか」
      由「よーし」
      律由弥「そーれ、コチョコチョコチョコチョ」
      み「あんぎゃー。
       アヒャヒャヒャヒャヒャ。
       やめれー。
       し、死ぬ死ぬ」
      由「死ねば」
      み「鬼ぃ。
       う、うんこ漏る。
       正月酒で、ゆるくなってるんだから!
       あっ、あっ」
      由「あっ、臭い!」
      律「この女、ほんとに漏らしたわ」
      弥「信じられない」
      由「エンガチョ」
      律「捨てて行きましょう」
       てなわけで、最後は締まりなく終わってしまいました。
       さて、昨年、1,000回を通過したばかりの『Mikiko's Room』ですが……。
       今年は、開設5周年が控えてます。
       あ、そう言えば、2012年に、もうひとつ大きな記録が樹立されてました。
       1月1日から12月31日まで、366日(閏年だったので)、皆勤投稿達成です。
       改めて考えると、スゴくないですか?
       1日も休まなかったんですよ。
       もちろんこれは、わたしひとりの力ではなく……。
       ハーレクインさん、八十八十郎さんのお陰です。
       ありがとうございました。
       そして、読者のみなさん!
       本年も、よろしくお願いいたします。m(_ _)m
        Mikiko

    • ––––––
      2. ハーレクイン
    • 2013/01/04 08:35
    • ということは、ともみさんも現実時間を経過してきた、ということに。
      ということは、『放課後Ⅰ』当時のともみさんが、えーと、17歳として……現在31歳か。
      女性の年齢は手に現れる。うーむ、怖ろしいあけみセンセの眼力だが、女王さまの手は「大人の女性の手」。
      ということは、女王さまはともみさん……。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2013/01/04 09:48
    • 外で着物を脱いだら、帰宅して疑われる。
      ま、よくある“着物のジレンマ”だが、逃げ道は本邦伝統の技、「昆布巻き」。
      「どうしてお料理を教えてくれるんですか?」と、わざとらしくボケる美弥ちゃん。「み」さんの慨嘆“嘆かわしいのぅ”は、よくわかる。
      伝統芸、じゃなくて伝統文化はきちんと伝えましょう。
      『放課後』、「マニア倶楽部」への掲載話。
      自ら蒸し返したか。もう、忘れておったわ。
      どうでもいいけど、ええのう「高手小手縛り」。
      これこそ世界に誇る日本の伝統文化だなあ。末永く後世に伝えたいものだ。
      ま、それはともかく「マニア倶楽部」さん。
      売り上げ伸ばしたくないのかのう。『放課後』掲載で、部数飛躍的upは間違いないぞ、と。
      現在連載中の作品は、昨年夏ころ終わるはずではなかったのか。ま、しつこくだらだら続く作品、というのはよくあるのだが。そういう意味では、文句も言えぬのだが。
      なあ、「み」さん(お前のことやろ!)。
      『由美美弥』、次の主役は由美ちゃん。季節は夏。
      ふむ、物語世界は時間通りに進行中、ということだな。
      『放課後』の“空手形”画像、宇佐美里香選手。
      何で帯の色が黒じゃないんだあ。
      それに、少し帯が長いぞ、と。
      締め方もおかしいし。
      この人ほんとにチャンピオン?
      おー、今年は開設5周年か。
      去年は4周年、その前は3周年。来年は6周年。
      なあにを下らんことをぐだぐだと……。
      ま、それはともかく、去年は初の「年間皆勤投稿」達成!
      あー、これは気づかんかったなあ、不覚!!
      改めまして、年間366日皆勤投稿達成!誠におめでとうございます。
      暦制が改定されない限り、もはや破られることのありえない大記録達成でございます。
      どおだ、まいったか(お前が威張ってどおする!)!!
      ギネス級の超絶大長編エロ小説『由美と美弥子』。
      今年も、新しい歴史を造ってくれるでありましょう。
      えー。
      今日から仕事です。とりあえず、「センター対策」4日間。
      頑張ろう!受験生諸君。
      春は近いぞ!!

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2013/01/04 20:16
    •  わたしも、ゴチャゴチャして来たので、ちょっと整理してみます。
       この学園では、今の場面の翌年度から、制服のデザインが変わることになってます(『放課後Ⅰ』参照)。
       『放課後Ⅰ』の旧校舎の場面で、ともみが着てたのが、その新しい制服。
       つまり、今の理事会室の場面では、ともみはまだ入学してません。
       『放課後Ⅰ』で旧校舎に現れたともみは、高校3年生。
       そのときのともみが、美里の顔を知らなかったということから……。
       美里の在学中には、ともみは入学してこない。
       すなわち、理事会室の場面におけるともみの実年齢は、中学1年生以下ということですね。
       ちなみに、ともみ、美里、あけみ先生の中で、時間を飛んだことが無いのは……。
       あけみ先生だけになります。
       宇佐美里香選手。
       テレビのニュースでもやってました。
       正真正銘の世界チャンピオンです。
       帯の色が違うのは……。
       青い柔道着があるようなもんじゃないすか?
       「センター対策」4日間。
       ご苦労さまです。
       しかし……。
       4日で、対策なんてできるもんなのかね?
       ま、泣いても笑っても、あと2週間。
       もう、夜中まで勉強する時期じゃありませんね。
       生活のリズムを試験時間に合わせ……。
       なにより、風邪を引かないように気をつけましょう。
       新潟は、当日、大雪が降らないことも祈らにゃなりません。
       試験当日の新潟のホテルは、どこも満室だと思います。

    • ––––––
      5. ハーレクイン
    • 2013/01/04 23:45
    • 「今の理事会室の場面では、ともみは入学していない」。
      「したがって、“理事会室現在”では中1以下」。
      えーっ、んじゃ『放課後Ⅱ』は『Ⅰ』よりも過去、ということに……。
      いや、しかし。
      “時間を飛んだことが無い”あけみ先生が、『Ⅰ』では高校生で『Ⅱ』では立派な大人の女性なんだろ。
      破綻してねえかあ。
      いやいや、そうではないのか。
      ともみさんも時間を飛ぶとしたら、矛盾は生じんか。
      ややこしいのう。
      「宇佐美里香選手は間違いなくチャンピオン」。
      それは失礼しました。
      それにしてもなあ……。
      >4日で、対策なんてできるもんなのかね?
      こら!
      デカい声でほんとのことを言うんじゃねえよ。
      ええんや、こういうのを“気休め”いうんや。
      ほんとの対策は、1年かけてやってきたんや。
      それをきちんとやってきたやつは冬期講習の“対策”なんぞ受ける必要はないし、やってこんかった奴は受けても無駄や。
      せやけど、そんなほんまのこと言うたら、講習受ける奴なんぞおらんようになって、予備校が儲からんやないか。
      わしらの給料も出んようになるやないか。
      “みんなが幸せ”、それでええんや。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2013/01/05 08:17
    •  『Ⅰ(旧校舎場面)』は、『Ⅱ(理事会室場面)』の14年前。
       あけみ先生が高校1年生のとき。
       そこに、高校3年生のともみが時間を飛び越えて来たわけです。
       その巻き添えで、高1の美里も迷いこんだってこと。
       こういうタイムパラドックスを、見事に処理した小説が……。
       『タイム・リープ あしたはきのう(高畑京一郎)』。
       残念ながら絶版ですが、中古なら、安価な文庫版が入手できます。
       宇佐美里香選手は、3段だそうです。
       もちろん、普段は黒帯ですが……。
       試合では、判定用に、青帯と赤帯を使うそうです。
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201301050827173ff.jpg
       宇佐美選手の帯は、色が抜けて水色に見えますから……。
       相当数の試合に出てるってことでしょうね。
       冬期講習でも……。
       原稿は送れよ。
       皆勤投稿が、新年早々途切れてしまうではないか。

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2013/01/05 10:37
    • >判定用に、青帯と赤帯を使う
      へえー、それは知らなんだ。
      柔道では、赤帯は9段以上。故人も含め、現在までに15人いるそうです。ま、年齢の下限があるし、ほとんど名誉段位ですけどね。
      現役の9段が試合したら、高校生どころか中学生にも負けるんやないかなあ。もちろん、夏実には絶対かないません(また番宣かい!)。
      青帯は、柔道にはありませんね。茶帯はありますが。あと、もちろん白帯。紅白だんだら帯、なんてのもあります。
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