Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 1140
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「さて、美里ちゃん。
 ここで質問です」

 あけみ先生が語る、不可思議な世界から抜けきれなかったわたしは……。
 突然名前を呼ばれ、ようやく夢から醒めた。
 思えば今、その奇妙な話の舞台だった理事会室に……。
 登場人物が、そのままいるんだ。
 出で立ちもそのままに。
 あけみ先生の衣装は、下半身だけ無くなってるけど……。
 理事長と川上先生は、その時と同じ縄だけ。
 先生のお話と違うのは、縄の打たれ方。
 理事長は仰向けに返され、股が裂けそうなほど脚を広げられてる。
 川上先生は、蜘蛛の巣に絡め取られた蝶みたいにぶら下がってる。
 お話の登場人物で、ここにいないのは女王さまだけ。
 その再現された舞台に、自分も立ってることに改めて気づき、わたしは身震いした。

「あの女王さまは、誰だったでしょう?
 はい、即答」

 そんなこと言われても、答えようが無い。

「そうね。
 もうちょっと、補足が必要か。
 女王さまのしてたペンダントに、見覚えがあったって言ったでしょ。
 紫色の、大きなペンダント。
 普通の服装では、とても着けられないデザイン。
 吊るしてるのも、チェーンじゃなくて、紐だったし。
 でも、あの日の女王さまのコスチュームには、とっても似合ってた。
 見覚えがあるどころの話じゃないの。
 だって、あのペンダントは……。
 わたしが、ともみさんにプレゼントしたんだもの。
 あの14年前の旧校舎で、わたしの手からともみさんに渡ったものなの。
 見間違いなんてしようもない。
 あのペンダントと同じものは、2つと無いわ。
 なぜならあれは、わたしの手作りだったんだから。
由美と美弥子 1139目次由美と美弥子 1141





コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2013/01/02 08:41
    •  みなさま!
       改めまして……。
       明けましておめでとうございます!
       本年も、変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願いします。
       それでは、おとといの続きです。
      律「信じちゃいないわよ。
       でも、海外ニュース見ると……。
       信じてた人、けっこういたみたいじゃない?」
      み「いたいた。
       バカ高いシェルター買ったりさ」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20121229195011582.jpg
      み「あれって、返品利かないよね」
      律「当たり前よ。
       何ごとも起こらなかったから返品なんて……。
       神が許さないわ」
      み「あと、フランスだったかな?
       どこかの村だけが助かるって……。
       人が集まってた」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201212291950119db.jpg
      律「宇宙人が助けに来るとかでね。
       自分たちだけ助かれば、それでいいのかしら?」
      み「いいんじゃない」
      律「ひとりだけでも?」
      み「いいですな」
      律「世界でひとりよ。
       誰も話し相手いないんだから」
      み「昔読んだSFにあったよ。
       ひとりだけ生き残る話」
      律「何でひとりだけ助かるのよ?」
      み「それは、忘れたけど……。
       消えちゃうんじゃなかったかな。
       でもさ。
       人間以外のものが、すべて無傷で残ったら……。
       ひとりでも生きていけるでしょ?」
      律「インフラはダメになっちゃうわよ。
       動かす人がいなくなるんだから」
      み「ま、それは仕方ないよ。
       でも、食べ物には困らないでしょ。
       缶詰があるもん」
      律「ま、一生分は十分あるわね。
       ひとりで何するのよ?」
      み「うーむ。
       コンビニで、エロ本を立ち読みする」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20121229195012bda.jpg
      律「どうしてそう志が低いわけ?」
      み「大きなお世話じゃ」
      律「また、話題がずれてるんじゃないの?」
      み「あ。
       だから!
       2012年、『Mikiko's Room』の最大イベントは……。
       『由美と美弥子』、1,000回到達でしょ」
      律「あ、それもそうだね」
      み「それ以外にあるかい」
      律「ところでさ。
       今の、『放課後のむこうがわ』って、いつまで続くわけ?」
      み「それを言われると弱いのぅ。
       わたしも、こんなに長引くとは思ってなかったんだよ。
       でも、画像が山のように送られて来たから……。
       これも使いたい、あれも使いたいってなっちゃってさ」
      律「わたしは、毎回『東北に行こう!』で出てるからいいけどさ」
      由「叔母さん!
       自分だけ良ければ、それでいいの!」
      み「うわっ。
       出た」
      由「お化けみたいに言わないで。
       Mikikoさん、いい加減にしてくださいよ。
       わたしの最後の出番、覚えてます?」
      み「オリンピックころ?」
      由「オリンピックのときは、もう『放課後のむこうがわ』が始まってたでしょ。
       わたしの最後の出番は、第934回。
       3月19日ですよ」
      み「よく覚えてるな。
       執念深いやつ」
      由「調べてきたんです!
       ファンの方だって、きっと怒ってますよ」
      み「そんな人いるの?」
      由「います」
      み「ところでさ。
       あんたが来てるってことは……。
       美弥子は?」
      由「来てますよ」
      み「何で出てこないわけ?」
      由「楽屋で横になってます」
      み「なして?」
      由「着物着て来たんですけど……。
       胸が苦しいって」
      み「あの胸じゃ苦しいわな」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2012122919501071a.jpg
      由「わたしは苦しくないって言いたいんですか?」
      み「ひがむな。
       性格、悪くなったんじゃないの?」
      由「だれのせいでしょうか!」
      律「あ、美弥子ちゃん、来たわよ。
       大丈夫?
       顔色悪いみたいだけど」
      弥「すみません、遅れちゃって」
      み「すげー。
       『巨大マネキン、動く』って感じ」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20121229195011477.jpg
      ↑浅草の仲見世で売ってます
      弥「ちょっと、締め付けすぎたみたいです」
      み「緩めれば」
      弥「どうやるんです?」
      み「知らないわよ。
       どっか、紐引っ張ればいいんじゃない?」
      由「そんな仕掛けのわけ無いでしょ。
       美弥ちゃん、苦しいんなら脱いじゃえば」
      弥「着替えが無いわよ」
      由「あ、そうか」
      み「買ってくれば。
       初売りやってるでしょ。
       あ、そんなデカいサイズ、売ってないか」
      弥「失礼ですね。
       わたしくらいのサイズなら、普通に売ってますよ」
      み「あら、そうなの」
       続きは、次回。

    • ––––––
      2. ハーレクイン
    • 2013/01/02 10:01
    • 女王さまは、ともみさん!
      大当ったりぃ。
      どおだ、まいったか!
      つっても、証拠が無いんだよなあ。
      まさか、あらかじめ書くわけにいかんもんなあ。そんなことしたらフライングの確信犯だよ。
      なんか、こういう場合の上手い方法って、ないかなあ。
      Mikiko’s Room内に貸金庫を設置するとか。んで、あらかじめ、そこに答え、というか予測を預けておく。
      あ、ほら、将棋とかで「封じ手」ってあるじゃん。対局が二日がかりになる場合、次の一手を打つ方が次の一手を紙に書いて(表現、くどいぞ)封筒に入れ、主催者に預けておく、あれ。
      ま、しかし。
      女王さま=ともみさんって、放課後をちゃんと読んでれば誰だって思いつくよなあ。
      だって、ミサ/里ちゃんはともかく、そのほかの登場人物でまだ登場していないって(日本語、変)、ともみさんしかいないもんなあ。まさか、この期に及んで新登場人物なんてルール違反だしね(そんなルール、あるのか)。
      ちなみに、放課後Ⅱは『緊縛新聞』さんで連載30回、『由美美弥』ではなんと156回に達する長編。これだけで独立した一編だよ、十分。いったい、何枚になるんだろう。
      それにしても、「手作りの、紫色の、大きなペンダント」って、『放課後Ⅰ』に出てきたっけ?

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2013/01/02 10:35
    • 何でああいう与太を信じるかねえ。
      ノストラダムスで懲りなかったのかねえ。
      ま、ああいうのを信じる人ってのは、意外と生真面目な人が多いんじゃないかね。今頃夢から覚めてどうしてるんだろうね。おそらく、何の反省もしていないんだろうな。
      でも、SFでは「地球最後の男」ものって、けっこうあるんだよね。たいがいドタバタだけど。タイトル忘れたけど、筒井康隆氏にあった。“地球最後の男”を、“地球最後の女”が訪ねてくる……という話だったと思う。
      ごく少数が生き残る「人類滅亡もの」も多い。これは何といっても小松のおっちゃん『復活の日』。映画にもなったが、例によって映画の方はスカスカの甘々、見ないほうがいいよ。
      で、「地球最後の男」に戻るけど、“ひとりで何するのよ?”“コンビニで、エロ本を立ち読み”。
      これも非常にわかりやすい回答だな。
      2012年、『Mikiko's Room』の最大イベントは……。『由美と美弥子』1,000回到達。これにも全く異論はないが、もう過ぎたことだ。
      新年の年頭に当たり、次の目標を立ててほしい。志の高いMikiさんのことだ。立てていないわけはないわな。
      それとも、『放課後』のけりをつけるのに四苦八苦かあ。もう収拾がつかなくなってたりして。
      出ました、由美ちゃん美弥ちゃん。
      お久!!
      由美ちゃんの最期の出番は934回、3月19日。これも大当たり、って、調べりゃ誰でもわかるわな。バラされたからといって、あわてるほどのことではない。
      おー、美弥ちゃんの(か、どうかはわからんが)半乳。“半ちち捕り物帖”は、もうやっちまったな。
      ついでの“巨大マネキン”3,570円は、着物だけかあ、マネキンを含むのかなあ。

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2013/01/02 12:11
    •  ⅠとⅡでは、まったく別のシリーズ画像を使ってますので……。
       同じアイテムが出てくることはありません。
       わたしが読んだSF。
       星田三平の『せんとらる地球市建設記録』だったみたいです。
       なんと、昭和5年の作品でした。
       そんな昔に書かれたものとは知らなんだ。
       着物マネキン。
       あれは、外国人向けの土産物です。
       マネキンを持って帰れるわけないでしょうが。

    • ––––––
      5. Mikiko
    • 2013/01/02 12:12
    •  素敵な『年賀状』が届きました。
      http://www.geocities.jp/mikikosroom2008/Gift/360_Blackclassroom_NewYearsCard2013.jpg
       「賜り物展示場(https://mikikosroom.com/archives/2574562.html)」では……。
       サムネイルをクリックすると、原寸大画像をご覧いただけます。
       「黒い教室(http://www.blackclassroom.com/)」さんへも、ぜひぜひご訪問しましょー。

    • ––––––
      6. ハーレクイン
    • 2013/01/02 14:31
    • >ⅠとⅡでは……同じアイテムが出てくることはありません
      ふーん。
      んじゃ、ペンダントはⅡオリジナルかあ。
      全くの新規登場、と。
      星田三平。
      知らんなあ。
      「セントラル地球市」という単語は見たことあるような……ないような。
      「着物マネキンは、外国人向けの土産物」。
      そうだろうな。いかにも、のマネキンだもんな。
      あ、じゃ、着物のサイズも大きいのかなあ。
      吉例!
      「黒い教室」やみげんさんのオリジナル画像。
      いっつも思うんだけど、こんなのどうやって作るんだろうね。

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2013/01/02 19:05
    •  掲載誌は、『新青年』。
       昭和5年に、SF雑誌なんて無かったでしょうからね。
       わたしが読んだのは、↓のアンソロジーだと思います。
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20130102161006361.jpg
       星田三平は、戦災ですべての蔵書と草稿を失い……。
       筆を折ったそうです。
       切ないですね。
       今は、ネット上にバックアップを取っておけますけど。

    • ––––––
      8. ハーレクイン
    • 2013/01/02 20:19
    • 日本に、探偵小説・推理小説、SFを根付かせるきっかけになった雑誌だよね。
      実際に読んだことないけど。
      >星田三平は、戦災ですべての蔵書と草稿を失い……。筆を折った
      うーむ。
      気持ちはわからんでもないが、蔵書はともかく草稿は取り返しがついたんじゃないか。頭の中に原稿はあるんだし。
      改めて書けば、もっといいものになったかもしれんし……。
      気力が失せたのかなあ。
      ま、人それぞれだがな。

    • ––––––
      9. Mikiko
    • 2013/01/02 21:52
    •  1913年生まれ。
       敗戦時は、32歳ですね。
       一からやり直せる歳ですが……。
       その時は、食べるだけで精一杯だったんじゃないでしょうか?
       『せんとらる地球市建設記録』を書いた、昭和5年は……。
       1930年。
       なんと、星田17歳のときです。
       あまりにも惜しい才能でした。

    • ––––––
      10. ハーレクイン
    • 2013/01/02 23:44
    • 今の高校2年or3年生。
      で、商業誌に作品掲載は凄いな。
      掲載した『新青年』もすごいが。
      えー。
      とうとう、飲んじゃいました。
      1か月半ぶりに飲んだ感想は……別にどうということもありません。

    • ––––––
      11. Mikiko
    • 2013/01/03 07:47
    •  お正月くらい。
       しかし……。
       営業マンなんかが禁酒しようとしたら、タイヘンでしょうね。

    • ––––––
      12. ハーレクイン
    • 2013/01/03 09:32
    • 営業が禁酒するときは、リタイアするときか、本格的に体を壊したときでしょうね。
      酒のせいではないですが、知り合いが大晦日に救急車で搬送されたそうです。病名は胆管結石。
      内視鏡で手術したそうですが、病気は正月もへったくれもないですねえ。気の毒に。

    • ––––––
      13. Mikiko
    • 2013/01/03 12:13
    •  休み中に手術できて良かったんじゃないすか。
       胆管結石ってのは、いわゆる胆石のこと?
       結石は、痛いそうですね。

    • ––––––
      14. ハーレクイン
    • 2013/01/03 14:20
    • 肝臓が分泌する消化液の一種である胆液は、肝臓のすぐ近くにある胆嚢(たんのう)という小さい袋にいったん蓄積された後、胆管という細い管を流れて十二指腸に分泌されます。
      この胆液の成分が固まって、胆嚢や胆管に蓄積したものが胆石ですね。
      ほんまかどうか知りませんが、酒飲みには胆石が少ないそうです。

    • ––––––
      15. 淡雪
    • 2013/01/03 17:41
    • 祖母は毎日お酒飲んでたけど、大きな胆石を持っていました。
      一度だけ痛がったので、入院したのですが、病院で痛みが引いたあとは、石が大きすぎて動かず、高齢ということもあって、手術は見合わせました。
      父は下戸ですが、胆石をこじらせ、胆嚢も胆管も摘出しました。
      術後、石も見せてもらいました。
      わたくしも、大事に石を持っています。
      数年前まで、年に二度ほど痛くなっていたのですが、最近痛くなりません。
      親子三代、イシ持ちです。

    • ––––––
      16. ハーレクイン
    • 2013/01/03 19:30
    • ということは、酒と石は関係ないと、こういうことでしょうかね、淡雪さま。
      イシモチ。
      テンジクダイだのシログチだの、各種の魚の名称に使われているようで、なかなかややこしい野郎のようです。
      名前の由来は「石持ち」。
      この場合の石は胆石ではなく、耳石。つまり、耳の中にあって平衡感覚に関わる石のことで、これがえらい大きい魚、ということで「イシモチ」と呼ばれるようになったとか。
      いろんな奴がいるようです。

    • ––––––
      17. Mikiko
    • 2013/01/03 19:46
    •  遺伝があるってのは、納得できますね。
       石が出来やすい体質ってのが、あるでしょうから。
       レーザーで、石を砕く治療法があったんじゃなかったっけ?
       しかし……。
       胆嚢と胆管を摘出しても、生きられるなら……。
       何のための器官なんだ?
       少なくとも、胆嚢癌になる恐れだけは無くなったわけですね。

    • ––––––
      18. ハーレクイン
    • 2013/01/03 19:57
    • 胃を全摘出しても、小腸がその機能の代替をするようになるそうです。
      人体というのはしぶといよね。
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