Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 1113
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 以来、マスターキーを常にポケットに入れ、チャンスを待ったわ。
 その機会は、案外早く訪れた。
 川上先生が、年休を取ったの。
 わたしは、人気のない時間を見計らい、更衣室に向かった。
 他人のロッカーに鍵を挿しこむときは……。
 さすがにドキドキしたわね。
 でも、あっけないほど簡単に、扉は開いた。
 当たり前だけど。

 ロッカーの中には……。
 川上先生の匂いが、かすかに籠ってるようだった。
 思わずオナニーしそうになったけど……。
 さすがに、そこは持ちこたえた。
 目的は、そんなことじゃないものね。
 そう。
 目あての物は、まさしく目の前にぶら下がってた。
 革のストラップの付いた鍵。
 それを持ち出すと、昼休みに街に出て……。
 合鍵を作った。
 もちろん、先生の鍵は、そのままロッカーに戻した。
 こうして、オールマイティなマスターキーくんのおかげで……。
 わたしの手元には、大変な鍵が手に入ったわけよ。
 そう。
 “禁区”と呼ばれる、塔への扉を開く鍵。

 でもね。
 なかなか勇気が出なかった。
 あの扉を開く勇気が。
 塔の中に、誰がいるかもわからないし。
 もし、わたしが塔に入ってるところを見咎められたら……。
 言い訳のしようが無いじゃない?
 どうしてここに入れたんだって、問い詰められるわ。
 いろいろ口実を考えたけど……。
 やっぱり、一人で入るのは危険だって結論しか出なかった。
 それなら、どうするか。
 川上先生に続いて入るしか無いじゃない。
 川上先生が、塔に入るところを目撃し……。
 不思議に思い、後を追った。
 これなら理由になるでしょ?
 もちろん川上先生は、入った後、扉をロックしたって反論するでしょうけど。
 でも、鍵なんて掛かってなかったって言い張れば……。
 結局は、川上先生の掛け忘れってことに帰着するはずよ。
由美と美弥子 1112目次由美と美弥子 1114





コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2012/11/25 07:40
    • み「それじゃ、始めるぞ。
       舞台は、秋田港に停泊する新日本海フェリー“あざれあ”」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20121124105734f5a.jpg
      ↑手前が“あざれあ”。後方は、“にっぽん丸”。
      み「苫小牧東港を、前夜の19:30分に出港した南行便ね。
       最初の寄港地秋田には、朝の7:45分着。
       出港は9:00分だから、その間に聞きこみをしなきゃならんわけ。
       で、先日犯人さん宅に行った刑事が、部下を連れて乗りこむシーンから」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120916103907662.jpg
      律「あら、部下がいたのね」
      み「ま、あの口調で、ヒラ巡査ってことは無いでしょ」
      律「何で、今度は2人なの?」
      み「フツー、聞きみとかでは、単独行動しちゃいかんのよ」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20121124105805c2d.jpg
      律「そうなの?」
      み「たぶん」
      律「どうして?」
      み「1人だと、危険でしょ。
       いきなり、後ろから襲われたりしたら」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201209150815027df.jpg
      み「2人いっぺんにやられるってことは、滅多に無いだろうから」
      律「ふーん。
       人出が無いでしょうに、大変ね」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20121124105735cc0.jpg

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2012/11/25 07:40
    • み「不祥事を防ぐという目的もあるんだよ」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201211241058063d0.jpg
      み「1人だと、袖の下貰ったりするヤツが必ずいるからね」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20121124105808b60.jpg
      律「中村主水みたいね」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20121124105807adb.jpg
      み「というわけで、警察官の単独行動は、原則的に出来ないの」
      律「じゃ、こないだの聞きこみは?
       あれって、1人しかいなかったじゃないの」
      み「……。
       後ろに、もう1人いたの」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20121124105734ecc.jpg
      律「ずっと黙ってたわけ?」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201211241058088f5.jpg

    • ––––––
      3. Mikiko
    • 2012/11/25 07:41
    • み「見習い刑事よ」
      律「そんな人連れてるくせに、無駄話ばっかりだったじゃない」
      み「無駄話の中にこそ、真実は隠れてるの。
       それを、身を持って教えてたのよ」
      律「聞いてる方は、呆れてたと思うけど」
      み「とにかく!
       そんなとこにかかずらってたら、話が進まんでしょ。
       フェリーには、原則にのっとって、2人で聞きこみに行きました。
       いい?」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201211241057358df.jpg
      ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
       早朝の秋田港。
       悠然と巨体を休める“あざれあ”。
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20121124105733782.jpg
       朝霧の中、船側のタラップを昇る刑事が2人。
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20121124105733b93.jpg
      部「大きい船ですね」
      http://blog-imgs-46.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201011022011234d4.jpg
      ↑全長200メートル。ジャンボジェットの3倍あります。
       続きは、次回。

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2012/11/25 09:19
    • ロッカーのマスターキーを手元に置く、ここまではまあ言い訳はきく。
      が、そのマスターキーを使って、川上先生のロッカーを開け、「塔への鍵」「“禁区”を開く鍵」のコピーを作る。これはれっきとした犯罪だな、あけみセンセ。
      もう後戻りはできない。
      で、犯罪は必ずエスカレートする。

    • ––––––
      5. ハーレクイン
    • 2012/11/25 09:22
    • さあ!
      話はいよいよ新日本海フェリーに戻ってきた。
      刑事さんの活躍が再開される。
      >み「先日犯人さん宅に行った刑事が……」
      あれ?
      先日の尋問は、あれは「犯」さんの自宅が舞台だったのか
      で、今回は部下と二人連れ。
      ♪きめた きめた おまえとみちづれに
      刑事はなぜいつも二人連れなのか。
      ①一人は危険
      ②ヒトデが余っている
      ③不祥事を防ぐ
      「これでよしなに」って、これ菓子折りかあ。
      実は前回も二人連れ。
      見習いは口を出すな。
      昇ってるのは、タラップではないと思うが。
      >部「大きい船ですね」
      「部」は、部下さんだな。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2012/11/25 12:47
    •  久しぶりの晴れ間。
       この時期は、ほとんどお日さまを拝めないので……。
       晴れが休日に当たるのは、めったにないこと。
       ようやく、懸案事項だったタイヤ交換ができました。
       これで、いつ雪が降っても大丈夫。
       日本海側で車を持つと、余計なお金と手間がかかってしまいます。
       タイヤは、夏用と冬用、2セット揃えてなきゃならないし……。
       使ってない方の4本のタイヤを、保管しておく場所も必要になります。
       さらに、交換作業をスタンドに頼むと……。
       3,000円くらい取られるんですね。
       春と秋、2回なので、年6,000円です。
       でも、考えてみれば……。
       スタンドにとっては、ありがたい収入でしょうね。
       材料費ゼロで、手間賃だけの丸取りですから。
       わたしはもちろん、スタンドの経営を助けるつもりはないので……。
       ぜんぶ、自前で行います。
       空気圧の調整も、足踏みポンプでするんですよ。
       風の冷たい日でしたが……。
       4本のタイヤを交換し終えたころには、体がポカポカになりました。

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2012/11/25 17:56
    • ほんとに「雲一つない」快晴でした。
      雲の面積が全天の2割未満なら「快晴」なんですが、今日は全く雲は無し(雲量ゼロといいます)。
      快晴の天気図記号は○(ただの白マル)、愛想もこそもありませんが、全天が青いのはいいものです。
      雲があるのもいいですね。
      雨雲はいただけませんが、巻雲(けんうん;すじ雲)や巻積雲(うろこ雲)、高積雲(ひつじ雲)などが、青空をバックに白くかかるのは本当にいいものです。
      タイヤ交換、ご苦労様です。
      タイヤナットの締め付けトルク、確認してますか。
      締めつけ力(トルク)が弱いと、走行中に不都合が生じます。
      強すぎると……学生時代にガソリンスタンドでバイトしているときに聞いた話です。
      はじめてタイヤ交換を自分でした男。万が一にもタイヤが外れたらあかん、ということで渾身の力でナットを締めつけたところ、なんと、取り付け用のボルトの方をねじ切ってしまったそうです。あんたはプロレスラーか。
      締めつけると、トルクが表示される「トルクレンチ」というのがあります。安いもの(安物で十分)だと3,000円くらいで売っています。
      ま、今年はもう、間に合いませんね。

    • ––––––
      8. Mikiko
    • 2012/11/25 20:00
    •  初めて知りました。
       “締め付けトルク”なんて概念があること自体、初耳。
       でも、締め付ける力は、ほぼ一定だったと思います。
       体重をかけて、動かなくなるところまで締めてましたから。
       わたしは、それほど馬鹿力では無いので……。
       締め付けすぎも無かったはずです。
       でも、数字で確認できるというのは安心ですね。
       来春、探してみましょう。

    • ––––––
      9. ハーレクイン
    • 2012/11/25 20:39
    • ま、今までなんともなかったんだから問題ないでしょう。
      通常、手でレンチの端を持って、軽く上体の体重をレンチに掛ける。で、それ以上回らなくなるまで締めつければ大丈夫です。女性ならそれで十分でしょう。
      件のボルトねじ切り男。
      レンチをナットにかぶせて水平に保ち、レンチの端に片足で立って全体重をレンチに掛けたんですね。しかも、車の屋根に手をついて体を支え、軽くジャンプしたとか。
      パンクした時など、外す必要がある。いや、それ以前に、来春になれば外さねばならぬ、なんてことは考えなかったようですね。

    • ––––––
      10. Mikiko
    • 2012/11/25 22:23
    •  足でやってます。
       と言っても、乗っかるまでもありません。
       足裏で蹴るように踏めば、緩みます。
       パンクの対処は……。
       ちょっと無理かな。
       ジャッキもレンチも、自転車小屋に入れてあるので。
       そもそも、スペアタイヤがどこに付いてるのかわからん。
       スペアタイヤが、バックドアに付いてる車がありますよね。
       あれを見て思うことは……。
       スペアタイヤを探す必要が無くていいな、ということですね。

    • ––––––
      11. ハーレクイン
    • 2012/11/25 23:24
    • それでいいんですよ。
      外すときは、ナットとタイヤホイールの接触部に汚れが付いていて固いですからね。
      パンクは、いつどこで起こるかわかりませんので、ジャッキとレンチ、それとスペアタイヤは必ず車に乗せておきましょう。
      スペアタイヤは、日本の普通乗用車や軽の場合、後部トランクの床板を上げると入っている場合がほとんどです。
      ジャッキとレンチは、スペアタイヤをセットする場所にいっしょに入れておけるはずです。このあたりは、車の取説に書いてあります。
      「スペアタイヤ」「ジャッキ」「レンチ」、このどれが一つが欠けてもパンクしたタイヤをスペアに交換できませんから、レッカーを呼ぶことになります。たかがパンクでとんでもない物入りですぜ。
      スペアタイヤの空気圧もたまに確認しておきましょう。少し高めにセットするのが原則です。手で持てる小さな空気圧ゲージが売っています。
      タイヤ交換作業中、後続車に追突されないように「停止中」であることを知らせる停止表示器材(俗にいう三角板)も必ず車に載せて、すぐ取り出せる場所に置いておきましょう。助手席の足元が最適でしょう。
      特に、高速道路でのパンクや故障時、これがないと半ば死を覚悟しなくてはなりません。もし無ければ買いましょう。そんなに高いものではありません。命が買えると思えば安いものです。
      ちなみに、三角板不搭載は道路交通法違反で、反則切符を切られます。
      スペアタイヤがバックドアについている車といいますと、ジープやランドクルーザーなどの四輪駆動車ですね。
      かっこいいよね、ワイルドで。

    • ––––––
      12. Mikiko
    • 2012/11/26 07:27
    •  これは、後ろのトランクに乗ってます。
       わたしの場合、見えるところに置いとかないと、どこにあるか忘れてしまうので……。
       助手席の下よりいいんじゃないかな。
       しかし……。
       工具類は見たことないなぁ。
       今の車って、備え付けられてないんでしょうかね?
       マニュアルは、ダッシュボードに入ってるので……。
       今度、読んでみます。

    • ––––––
      13. ハーレクイン
    • 2012/11/26 09:36
    • わたしは、故障時、特に高速道路で車外に出るときに、三角板をかざしながら出たいので、助手席のシートと床との間の隙間に三角板を押し込んであります。
      最低限の工具類は、ジャッキ、レンチと共に備え付けられてるはずですけどね。

    • ––––––
      14. Mikiko
    • 2012/11/26 19:49
    •  パッソは、前列ウォークスルーなので……。
       助手席側から乗り降りできます。
       無理しても、助手席側から出た方がいいんじゃないの?

    • ––––––
      15. ハーレクイン
    • 2012/11/26 22:35
    • 助手席に誰も座ってなければそうしますけどね。助手席から後部座席に移動するの大変なんですよ、なんせ軽なんでね。
      それで、さらに助手席経由で車外も大変。シフトレバーがのさばりかえってますからね。
      ま、状況次第ですが、あまり車内でもたもたしてると、何もしないうちに、後ろから突っ込まれる危険が高くなりますからね。

    • ––––––
      16. Mikiko
    • 2012/11/27 07:33
    •  都会の人は、軽に乗らないってイメージがあったけど……。
       大阪は違うのか?
       東京の人は、乗らないよね。
       というか、新潟で軽に乗る主体の若い女性が……。
       東京では、車自体持たないのかも?
       後部移動となると……。
       全席ウォークスルーの車が、いざとなると便利ですね。

    • ––––––
      17. ハーレクイン
    • 2012/11/27 08:56
    • このご時世ですからね、普通車はとても維持できぬ、というビンボ人がどんどん軽に乗り替えています。
      覚えておられるでしょうか、ずいぶん以前のコメで述べました「車で土手から転がり落ちた」わたしの知人。
      かなりのカーマニアなのですが、数年前にとうとう軽に替えちゃいました。もちろん、軽といってもいろいろ手を加えて、凝った造りにしています。違法改造まではしていないようですがね。
      かと思えば私の甥っこ。金もないのに、家計を圧迫してまで8人乗りのバンに載っています(ええかげんに目え覚ませよ)。あれ確か全席ウォークスルーだったような。
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