Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 1012
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 先生は、鏡の角度を調節しながら、わたしの脇に据えた。
 姿見を離れた先生が、わたしの前に戻った。

「ほら。
 どう?
 すっごいヤラシイ」

 鏡に映る教師と生徒。
 生徒は、壁を背にしてる。
 白いブラウス。
 ブラウスは、短い裾カーブまで見えてた。
 カーブラインの下から、尻たぶの窪みが覗いてる。
 対する教師も、チェックのオーバーブラウス。
 でも、ウェスト下で一直線に切れた裾の下には、何も着けて無い。
 薄暗い電球の下……。
 お尻は、皮を剥かれた桃みたいに見えた。

 先生は、見つめてた鏡から、視線をわたしに戻した。
 わたしは、身を固くした。
 ひょっとして、さっきの続きをしてもらえるのかも……。
 なんて期待も、少しあった。

「さて。
 こんなことしてると、日が暮れちゃうわね。
 じゃ、もう少し講義を進めましょうか。
 この、素敵なスタイルでね」

 先生は、わたしの前を離れて歩き出した。
 ブラウスの下に実る桃が、重たそうに揺れた。

「この手動ウィンチの話だったわよね」

 先生は、作業台の上に載る綺麗な機械に手を置いた。

「なんでこんなものが、ここに据えられることになったのか。
 この部屋の工事が、途中で放棄されたことまでは話したわよね。
 理事長の気まぐれで、次々と設計変更になってるのに……。
 理事長が、変更契約に応じなかった。
 で、業者も怒って……。
 当初の契約額では、この部屋の内装は出来ないってことになったわけ。
 でも、理事長だって、意地を張ってたわけじゃ無いのよ。
 早い話、無い袖は振れないってこと。
 お金が無かったのよ。
 さすがに、こんな建物に寄付は募れないだろうし。
 ま、内装だけなら、後からでも出来るって思ったんでしょ。
 でも、残念ながら……。
 未だにその時のままってわけ」
由美と美弥子 1011目次由美と美弥子 1013





コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2012/07/07 07:49
    • 由「叔母ちゃん、来てなかった?」
      里「楽屋には、まだみたいだった」
      由「急患でもあったのかしら?」
      み「そこらで酒かっくらって、寝てるんじゃないの」
      由「そんなわけないでしょ。
       Mikikoさんじゃあるまいし」
      里「あれ?
       何の音」
      由「ボールの音みたい」
      里・由「あっ」
      み「あぎゃ」
      由「Mikikoさん……。
       大丈夫ですか?」
      http://blog-imgs-34.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110619101541f8e.jpg
      由「まともに当たったよね。
       頭」
      里「ボールが当たった瞬間、顔がぶれたよ。
       脳のダメージ、大きいかも」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201207011752167eb.jpg
      由「潰れちゃったね。
       カエルみたい」
      里「でも、誰?
       こんなボール投げたの?」
      由「あ。
       叔母ちゃん」
      律「大あたり?
       上手いもんでしょ」
      由「投げたの、叔母ちゃん?」
      律「そうだよ」
      由「どうしたのよ、そのボール?」
      律「持ってきたのよ。
       能代駅のホームから」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120701175216f52.jpg
      由「え?」
      律「今、『東北に行こう!』で行ってるの。
       能代。
       ちょっとばかり、1000回の挨拶して来るって行ったっきり……。
       鉄砲玉よ。
       シビレが切れて、戻ってみれば……。
       なに?
       舞台挨拶?
       どうして、わたしを呼ばないのよ?
       こら、寝てないで、ナントカ言え」
      由「ちょっと、叔母ちゃん。
       いくらなんでも、顔、踏んじゃ可哀想」
      律「だったら、お尻蹴ってみて」
      里「あ、わたしがやります。
       せーの。
       それ!」
      み「あぎゃぁ」
      由「今、刺さったわよ」
      里「今日のパンプス、思い切りトンガってるからね」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201207011752161c5.jpg
      み「な、な、何なのよ、この仕打は!」
      里「あ、生き返った」
      律「説明してちょうだい。
       わたしを置き去りにしておいて……。
       どうしてこういう席を設けてるわけ?」
      み「アイタタ……。
       だって、先生は毎回出てるわけでしょ。
       コメントの方でさ。
       一昨年の10月からだから、1年半以上出ずっぱりじゃない」
      律「そりゃそうだけど。
       出てるって言っても、コメントと本編は別でしょ。
       だいたい、あの件の首尾はどうなったのよ?」
      み「あの件って?」
      律「野外デッキの一件よ。
       わたしは、ちゃんと懐妊できたの?」
       続きは、次回。

    • ––––––
      2. ハーレクイン
    • 2012/07/07 10:02
    • うーむ。
      どうも二人の体勢がようわからん。
      >カーブラインの下から、尻たぶの窪みが覗いてる。
      >お尻は、皮をむかれた桃みたいに見えた。
      ということは、二人は鏡に背を向けているのか。
      しかし、
      >生徒は、壁を背にしてる
      とあるしなあ。
      壁を背にしていれば、姿見には正対しているということになるが……。
      それよりなにより、
      >先生は、鏡の角度を調節しながら、“わたしの脇に”据えた。
      とあるもんなあ。
      これでは姿見に映りようがないが。
      >さっきの続きをしてもらえるのかも……
      残念だなあ、美里ちゃん。
      先生はさっき「今はおあずけ」って言ったろ。
      で、話はようやっと「手動ウィンチ」に。
      作者の愛してやまぬ手動ウィンチ。
      話はどのように展開するのか。
      待て、次回!

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2012/07/07 10:05
    • 時空どころか、物語世界まで飛び越えて、律子叔母さん登場。
      能代駅のバスケットボール、「み」さんの頭を直撃。
      バスケボールは重いし固いしでかいし、当たると痛いんだぞー。
      「食」くんが頭を直撃されて這いつくばったのは、決して彼が根性無しだからではない。
      「み」さん。
      「人を呪わば穴二つ」、だなあ。
      ん? ちょっと違うか。
      野外デッキ一件はどうなった。
      ま、律子叔母さんならずとも気になるところだが、なんせ作者は名にし負う“書きっぱなしMikiko”だからなあ。
      きちんと始末をつけたエピソードはほとんどないぞ、と。

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2012/07/07 10:50
    • サボっておりました掲示板レポート。
      1週間遅れになりますがご報告しましょう。
      きゅう太郎くん、収穫第1号は7月1日(日)。
      いやあ、立派なもんだ。
      >みずみずしくて、歯ざわりがあるのに柔らかく、
       皮の厚みを全く感じません。
      >子供のころ、父の実家の畑で、採れたてを食べて以来かな。
      >切り口からは水が零れてました
      うーむ。
      これはどうも、実になんとも美味しそうだなあ。
      なんか、やってみたくなったぞ。

    • ––––––
      5. Mikiko
    • 2012/07/07 13:21
    •  壁を背にして美里。
       それと正対して、あけみ先生。
       姿見は、その横。
       壁と垂直の角度で置かれてます。
       尻たぶは、横からでも見えるでしょ。
       裾のカーブが、両脇で抉れてるから。
       始末をつけないでおくと……。
       後から、ふと展開を思いついて、続きが書けたりするのだよ。
       便利便利。
       きゅうりは……。
       90%以上が水分なんだそうです。
       それを実感させてくれる味わいでした。
       スーパーのきゅうりでは、そんなに感じないのにな。
       きゅうり栽培、お勧めします。
       グリーンカーテンにもなるしね。
       ネズミの額ほどの地面があれば、十分楽しめますよ。

    • ––––––
      6. ハーレクイン
    • 2012/07/07 15:31
    • 了解しました。
      >始末をつけないでおくと……。
      >後から、ふと展開を思いついて、続きが書けたりするのだよ。
      そんなケース、今まであったかなあ。
      「鏡の国」→女教授かあ。
      しかしあれは“もともとの予定”だそうだし、第一女教授の始末はついてないもんなあ。
      きゅう太郎くんのような瑞々しいきゅうりは、スーパーでは無理ですね。
      野菜って、収穫した瞬間から、味が劣化していくんだなあ。
      当たり前のことだけどね
      やっぱり、“とれとれぴちぴち”が最高なんだなあ。
      はじめて甘エビを食べた話は……。
      したよな。

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2012/07/07 20:36
    •  今まで、無かったかも知れんなぁ。
       ま、これからあるんじゃないの。
       「鏡の国」の時点で、それが撮られてるという想定はしてませんでした。
       きゅうり。
       来年は、ベランダではなく、地面で作ってみようかな。
       土地は、100坪あるし。
       でも、蚊がイヤなんだよね。
       甘エビ。
       金沢の一杯飲み屋で食べたって話ですね。
       新潟の甘エビも名産。
       南蛮エビと呼ばれてます。
      http://www.pref.niigata.lg.jp/suisan/1228334500582.html

    • ––––––
      8. ハーレクイン
    • 2012/07/07 21:07
    • 100坪≒330.6平方メートル≒18.2m×18.2m
      ふむ。
      坪単価いくらなんだあ。
      大阪だとひと財産だな。
      しかし、野外苦手人間に、露地栽培は無理なんでないの。
      甘エビは南蛮エビ。
      色や形が赤唐辛子(南蛮)に似ているから。
      正式名称はホッコクアカエビ(北国赤海老)。
      甘エビ。
      性転換する動物として有名。
      生育途上の、体が小さいうちはオス、
      身体が大きく生育するとメスに性転換する。
      卵をつくらなければならないメスは、体が大きい方が有利、という適応的性転換だそうです。

    • ––––––
      9. マッチロック
    • 2012/07/07 23:56
    • 甘エビの話で、食いつきました(鯛ではありませんが・・)
      南蛮エビと初めて聞いたとき、甘エビと別種類の物と勝手におもいこんでいて南蛮エビと言われたものを食した瞬間(これって甘エビに似ているけどな?)と思い親戚の人たちに「南蛮エビの味って、甘エビの味に似てますね」と感想述べたら一瞬の沈黙ののち爆笑。自分の中ではちょっとした笑い話なんですけど・・・・。そういえば似たような話がもう一つあって「蒸気パン」と「ぽっぽやき」は、これまたそれぞれが別物と勘違いしていた時期があって、南蛮エビと同じようなくだりがあったことをも思い出しました。
      キュウリは昨年グリーンカーテンで実施。収穫はそれなりに取れましたが病気予防をしていなかったのでグリーンならぬグレーカーテンになりすぐに取りやめに。やはり植物にも愛情込めた思いやりをしないと痛いしっぺ返しを受けることを今更実感した経験となりました。今年はゴーヤで挑戦しようかと思っていますが、思っているだけで夏が来てしまう恐れの公算が大ってなところですね。

    • ––––––
      10. ハーレクイン
    • 2012/07/08 00:51
    • 甘エビでマッチロックさんが釣れました。
      まさに「海老で鯛を釣る」、とはこのこと。
      恥ずかしい思い出って、誰でも一つや二つありますよね。
      これは以前コメに書きましたけど、あの邦画の名作『喜びも悲しみも幾年月』の主題歌。
      出だしの、
      ♪俺ら(おいら)岬の燈台守は……
      で、子供の頃両親に「おいら岬」って、何処にあるの?」と聞いたことがあります。
      両親は笑いながら教えてくれました。
      あれは、「わたしは岬に立つ燈台の守人である」という意味なんだよ、と。
      「蒸気パン」と「ぽっぽやき」。
      うーむ、どちらも知らぬ。

    • ––––––
      11. Mikiko
    • 2012/07/08 07:25
    •  お祭りの屋台で、ステテコ腹巻のおっちゃんが焼いてます。
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120708065954e5c.jpg
       薄力粉に黒砂糖を加えて焼いたもの。
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201207080722302b1.jpg
       中には何も入ってません。
       はっきり言って、美味しくない!

    • ––––––
      12. マッチロック
    • 2012/07/08 09:28
    • >ハーレクインさん
      ぽっぽ焼きの食感は黒糖の蒸しパンを少し手で押しつぶして食べたら一番近いと思いますよ。お試しあれ。ちなみにネットでは原料と作り方が明記されていますので自宅で作って食べるのも手。たべた暁にはあなたも新潟下越人の仲間入り・・・かも?!
      >Mikikoさん
      たしかにあの中には何も入っていないですよね。もしあの中に粒あんあたりが入ったら地域限定ではなく全国でも人気が出るような気が・・もっとも、あの細さにはあんこが入るスペースはないですけど・・。

    • ––––––
      13. ハーレクイン
    • 2012/07/08 12:38
    • なんや、
      新潟ローカルもんでっかいな。
      そんなん知らんって。
      函館(?)名物「イカぽっぽ」は知ってますが。

    • ––––––
      14. Mikiko
    • 2012/07/08 13:26
    •  一見、春巻きのようですが……。
       固くなくて、ふにゃふにゃフニャチンです。
       イカはプリン体が多いので、痛風の人は要ちうい。

    • ––––––
      15. ハーレクイン
    • 2012/07/08 14:29
    • 痛風以前に、イカは固くてつらいのだよ。
      寿司、イカそうめん、イカ焼き、イカ飯……。
      長いことイカを食べていないなあ。
      ふにゃチンねえ。
      ぽっぽ焼きの方がええなあ。

    • ––––––
      16. ハーレクイン
    • 2012/07/08 14:34
    • きゅう太郎くんに第二子誕生!
      堂々たる男の子です。

    • ––––––
      17. Mikiko
    • 2012/07/08 20:24
    •  めったに食べませんね。
       もちろん、硬くて辛いわけじゃありません。
       これも、歯ざわりを楽しむ食材でしょうから……。
       歯が悪くては、美味しく感じられないでしょうね。
       新鮮なイカそうめん、食べてみたいな。

    • ––––––
      18. ハーレクイン
    • 2012/07/08 21:31
    • タコも食べていないなあ。
      タコ酢は、夏のあての定番だったんだけどね。
      あと、ギトギトの甘だれをどぺっとつけたタコの寿司(もちろん回転)。

    • ––––––
      19. 淡雪
    • 2012/07/08 23:58
    • 回転寿司の甘だれつきのタコ、不思議な感じがしましたが、( ゚v^ ) オイチイ

    • ––––––
      20. ハーレクイン
    • 2012/07/09 00:13
    • タコで淡雪さまが釣れました。
      甘だれは、やはり関西人の好みだと思いますが。
      わたしの家人は、卵焼きの寿司に甘だれをかけます。
      それは何ぼ何でも、と思うのですが、ま、好きずきですかね。

    • ––––––
      21. Mikiko
    • 2012/07/09 07:18
    •  アナゴにかかってるタレのことか?

    • ––––––
      22. ハーレクイン
    • 2012/07/09 08:58
    • 関東ではアナゴくらいにしか使わんかなあ。
      関西ではアナゴ、ウナギ、タコ、などに使う。
      うちの家人のように、ほとんどの寿司ネタに甘だれを使うお人もおります。
      若いころバイトした西区の寿司屋では、甘だれを「アマ」、普通の寿司醤油を「カラ」といってました。
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