Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 0991
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 先生の目は、悲しそうだった。

「うらやましい……。
 あの日のすぐ近くにいるあなたが。
 きっと、記憶も鮮明なんでしょうね。
 わたしのはもう、セピア色。
 どんな大事な思い出も、年月と共に色褪せてしまう。
 写真と一緒よ。
 でも、あなたを見つけてからは……。
 セピア色の写真に、少し色が戻った気がするの。

 ねえ。
 今日も穿いてるの?
 あの、レモン色のショーツ。
 こないだ、見せたでしょ。
 14年前のあなたのショーツ。
 記憶と一緒に、あの布地も色褪せてしまった。
 なにしろ、あのショーツには、わたしの涙が染み過ぎたから。
 幾度、あのショーツを握りしめて泣いたことか。
 もちろん、ともみさんの持ち物があれば、そっちに縋ったわよ。
 でも、ともみさんは何も残してくれなかった。
 あの日の記憶に縋るには、あなたのショーツしか無かったの。

 あ、こないだ、思いついたんだけど……。
 ともみさんは、これから入学して来るわけよね。
 あなたの後輩として。
 そのともみさんに、あの日のわたしに……。
 何か残してくれるように頼むってのは、どうかしら?
 でも……。
 こういうのって、パラドックスって云うんでしょ?
 もし、ともみさんが、何かを残してくれたら……。
 わたしが、あなたのショーツに涙を零すこともなくなる。
 そしたら、わたしのその記憶は、いったいどうなるんだろう?
 あなたのショーツに縋って泣いたわたしは、消えて無くなるの?」

 先生に詰め寄られ、わたしは思わず一歩下がってた。
 背中が壁に着き、後頭部が軽く音を立てた。
 先生はその音で、ようやく我に返ったみたいだった。

「ごめんね。
 あなたを責めても仕方ないわよね。
 そうそう。
 モデルさんが、お待ちかねだったんだ。
 こっち来て。
 えーっと……。
 あなた、名前なんて云うんだっけ?
 14年前には、自己紹介なんてしなかったもんね」
「棚橋美里です」
「そう。
 棚橋さん。
 “みさと”は、美しい里?
 美里ちゃんね。
 じゃ、今からそう呼ぶわ」
由美と美弥子 990目次由美と美弥子 992





コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2012/06/08 07:23
    • み「村に帰った農民たちは、『ウマかっただなや』と囁き交わした」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201206021724249f9.jpg
      み「後で腹をこわすんじゃないかと心配したけど……」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2012060217225696b.jpg
      み「何ともない」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120602172255acb.jpg
      み「というわけで……。
       冷まさないままの煮豆を俵に詰めるという、納豆作りが再現されたわけよ」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120602172423105.jpg
      食「それが、義家軍の行く先々で起こったと?」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120602172255f37.jpg

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2012/06/08 07:24
    • み「左様じゃ。
       昔ながらの納豆が、藁苞(わらづと)に包まれてるのは……」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120602172421781.jpg
      み「この、煮豆の俵を模しているのじゃ」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120602172339f6f.jpg
      食「何で口調が変わるんです?」
      み「真理を語る者は、こういう口調になる」
      http://blog-imgs-35.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201201221047233ef.jpg
      食「ボクは……。
       食べたのは兵士だったと思うな」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2012060217233474b.jpg
      み「何でよ?」
      食「戦に出たくなかったんですよ」
      み「へ?」

    • ––––––
      3. Mikiko
    • 2012/06/08 07:24
    • 食「腐った馬の餌を食べて腹をこわせば……」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120602172420389.jpg
      食「戦場に出なくていいって思ったわけです」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201206021723365ec.jpg
      み「食中毒で死ぬかも知れんのよ」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2012060217233746f.jpg
      み「当時は、抗生物質なんて無いんだから」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120602172254f6d.jpg
      食「死んでもいいと思ったんじゃないですか。
       戦場で斬り合いして死ぬくらいなら……」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201206021722528db.jpg

    • ––––––
      4. Mikiko
    • 2012/06/08 07:25
    • 食「腹をこわして死んだ方がマシだと」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120602172422a12.jpg
      み「実感がこもってるな。
       前世は足軽?」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120602172335f94.jpg
      食「かも知れません。
       NHKの大河ドラマとかで、合戦のシーンがあるでしょ」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120602172253cfb.jpg
      食「子供のころ、それを家族で見ながら……。
       顔には出しませんでしたけど……。
       怖くてしょうがなかった」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120602172423f94.jpg
      食「自分ならどうするだろう……。
       絶対に斬り合いなんか出来ないな」
      http://blog-imgs-53.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201206021723380cc.jpg
      ↑考えすぎ
       続きは、次回。
      P.S. 本日は、飲み会です。コメレスは、明日になるかも知れません。

    • ––––––
      5. ハーレクイン
    • 2012/06/08 11:28
    • セピア色の思い出か。せつないなあ、あけみ先生。
      やはり出ました、当然出ますわタイムパラドックス。
      しかし、ショーツのパラドックスってのは史上初じゃないか。
      あけみ先生の里ちゃんは、「里」ちゃんではなく、「ミサ」ちゃんでもなく、「美里」ちゃんか。
      呼び名を三つも持つ登場人物は棚橋美里のみ。
      よかったなあ「美里」ちゃん。
      それにしてもモデルさんって誰なんだあ。
      新人女優さんだろうなあ。
      この子が犯人なら、ノックスの十戒、ヴァン・ダインの二十則に反するんじゃないか。
       (推理小説じゃないからいいんだよ)

    • ––––––
      6. ハーレクイン
    • 2012/06/08 12:28
    • 1枚目の猫。
      「ウマかっただなや」というより、「何ちゅうもん食わせんねん」に見えるんですけど、目つきが……。
      あ、「金沢の柵」って秋田かあ。
      てっきり加賀の金沢だと思い込んでいた(わはは)。
      そらそうだ、義家の時代、まだ加賀の金沢という地名は無かったろうからなあ(よう知らんけど)。
      これこれ「み」さんや。
      納豆造りで煮豆を藁苞(わらづと)に入れるのは、藁に付着している天然の「納豆菌」を豆に作用させるためじゃ。
      単に俵を「模している」のではないぞ。
      だからもし、煮豆を俵ではなく、ドンゴロスにでも詰めていたら納豆はできず、お百姓さんは腹をこわしていたはずじゃ。
      おわかりか「ほっほっほ」。
      おー、時代物のトイレ表記。
      おもろい、座布団1枚……って、誰にや?
      『東北』3/4、二枚目の画像。
      石田三成軍の足軽ですね
      背負ってる「大一、大万、大吉」は三成の旗印。
      意味は「一人が万民のために、万民は一人のために尽くせば、天下の人々は幸福(吉)になれる」……だそうです。
      なんかラグビーの旗印みたいだなあ。
      One for All,All for One(一人はみんなのために、みんなは一人のために)。
      ところが、ラグビー元全日本監督、平尾誠二氏によれば、あとのOneを「一人」と訳す、つまり相互扶助精神と理解するのは、とんでもない間違いで、正しくは「勝利」である、らしいです。
      つまり「弱っちい選手が何人集まろうが、弱っちい選手を補うことはできない。泳げないものは溺れる者を助けることはできない」
      「先ず一人一人が強くなることが絶対条件。その力が集約される先に勝利があるのだ……」ということのようです。
      ふむ。
      足軽が何人集まろうが、戦には勝てぬ、ということだな、平尾さん。
      となると三成の旗印は絵に描いた餅かあ。
      ま、三成自身19万石の小大名(しょう だいみょう)だしなあ。
      Mikiさん。
      なんか近頃多くねえ? 飲み会。

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2012/06/08 22:02
    •  パラドックスは、深入りすると墓穴を掘りそうだな。
       薄皮1枚で反転撤収、を旨としよう。
       加賀の金沢が歴史に登場するのは、戦国時代のようです。
       ↓はWikiの記述。
      -------------------------------------------------
      『戦国時代の一向一揆で本願寺の拠点が置かれた尾山御坊(金沢御坊)と、その周辺の寺内町を起源とする』
      -------------------------------------------------
       でも、江戸時代になると、江戸、大坂、京の三都に次いで、名古屋と並ぶ大都市だったそうです。
       百万石の城下町だったんですからね。
       飲み会への参加は、2月29日以来でした。
       お花見もありましたが、花粉症を理由にパスしました。
       実は、来週の金曜日も飲み会なのです。
       そっちは自腹だけど、今日のはホテルでタダ酒じゃった。
       中華は、食べ始めは美味しいけど、すぐに満腹になっちゃうな。

    • ––––––
      8. ハーレクイン
    • 2012/06/08 23:38
    • 「兼六園の横にある金沢神社の傍に『金城霊沢(れいたく)』という泉があります。この泉には『芋掘り藤五郎譚』という、金沢の地名の由来になった民話が伝わっています。
       無欲な藤五郎と賢く美しい和子の話は、金沢では知らない人がいないくらい親しまれています。」
       (ん? 聞いたことないぞ)
      お話、はじまりはじまり~
      とんと昔あったげな。
      「昔々1000年ぐらい前、加賀の山科……
      (京都ではない、現在の金沢市郊外。どこかなあ)
      という所に、山芋(自然薯)を掘って暮らす藤五郎という、貧しいけれど無欲で礼儀正しい若者がいました。
       ある日、藤五郎のもとに、大和の国の初瀬……
       (現在の奈良県桜井市のどこか)
      から、生玉方信(いくたま・ほうしん)という信心深い長者が娘を連れて訪れ、夢で観音様のお告げがあったので……、
       (出ました、『観音様のお告げ』。
       方信はん。観音様のお告げには気ぃつけなはれや。
       えらい目におうた娘、わし知ってまっせ)
      その和子(わご)という美しい娘を嫁にしてほしいと言います。藤五郎は断りましたが、長者はきかず、娘をおいて帰ってしまいました。」
      「和子はたくさんの持参金を持って嫁いで来たのですが、藤五郎は貧しい人たちに分け与えてしまったので、すっかり無くなってしまいました。
       生活があまりに貧しいので、和子は最初とまどいましたが、そのうち貧乏にも慣れ、藤五郎と仲むつまじく暮らしていました。」
       (このへん嘘くさいよな。ビンボが好きな女が何処におる)
      「そんなある日、娘夫婦の貧乏を見かねた大和の実家から、砂金の入った袋を送ってきたのです。和子は大喜びで、藤五郎に袋を渡し、さっそく食べ物や着物の買い物を頼みました。
       買い物に行く途中、藤五郎は通りかかった田圃に雁の群れを見つけました。獲ろうと思いましたが、あいにく投げる石が見あたりません。そこで持っていた砂金の袋を投げつけました。
       雁は獲れず、投げた砂金袋もどこへいったかわからなくなってしまい、しかたなく彼は手ぶらで帰ってきました。」
      「わけを聞いて和子は驚きました。
       『あれだけのお金を、いくらなんでももったいない……』。
       和子は夫の人の良さに、しまいには情けなくなって怒り出しました。」
       (な、これが当たり前だよなあ。
       人がいいというよりアホだよ、籐五郎)
      「藤五郎には、なんで和子が怒るのかわかりません。平気な顔をして言いました。
       『あんなもの、芋を掘るといっぱい付いてくるんだがなあ』。
       和子は半信半疑で藤五郎といっしょに山へ行き、ふたりで芋を掘りました。
       そして、掘った芋を近くの泉で洗ってみました。
       すると、きれいな水の中に金色のつぶがキラキラと、いっぱい光っていたのです。」
      「和子は藤五郎にそれが砂金であることを教えました。
      藤五郎と和子は、たちまち大金持ちになりました。
       でも二人は決してひとり占めにはせず、貧しい人たちに分け与えたため、暮らしは少しも変わりませんでした。それでも二人は十分に幸せで、人々からは"芋掘り長者"と呼ばれて敬われました。」
               -おしまい-
      ※ふたりが芋を洗い、金を採った沢は『金洗いの沢』とよばれ、それが金沢の地名になったといわれます。
      その場所が、現在の『金城霊沢(きんじょうれいたく)』で、兼六園横の金沢神社のそばにあり、今でも水が湧き出しています。
      以上、某サイトさんからほぼそのまま朴、あ、いや、パクらせていただきました。
      いつもなら、適度に省略・アレンジするのですが、長いし、もうだいぶ飲んでるし、『リュック』は書かなあかんし……で、「まあええか」。
      サイトさんの末尾には「当HPの内容はすべて無断転載を禁止いたします」とありましたが、さて……。
      中華は、こてこてで美味しいからどうしてもピッチが上がるんだよね。
      飲むのが目的で御座るなら、中華は避けた方がよろしかろうと存ずる。

    • ––––––
      9. Mikiko
    • 2012/06/09 08:30
    •  底抜けな善人話って、腹立ちません?
       おまえなら絶対に出来ないだろうって言われてるみたいで。
       この藤五郎という人は……。
       知的障がい者だったんじゃないでしょうか?
       わたしなら、こんな話にするがな。
       藤五郎のお人好しのせいで……。
       とうとう貧乏極まり、和子が遊女に身を売ることになる。
       しかし藤五郎は、そのお金を、もっと貧乏な人に分け与えてしまう。
       和子は、苦界で苦しみ抜いたあげく、梅毒で顔が崩れ……。
       投げ入れられた掘っ立て小屋の中で、糞便垂れ流しで死んでしまう。
       一方藤五郎は、和子の体が忘れられず……。
       ヤマイモを擦ってちんぽに塗りたくり、毎晩オナニーしたあげく……。
       ちんぽが溶け崩れてしまう。
       で、仕方ないので、陰間になるんだけど……。
       和子の死に怒ったオヤジに見つけ出され……。
       尻をとことん犯されて、エイズになる。
       死に場所を探して、たどり着いたのが、和子の骸骨が横たわる小屋。
       ここで、ようやく自分の馬鹿さに気づいた藤五郎は……。
       和子の肋骨を折り取ると……。
       自分の肛門に突き刺して死ぬ。
       どうじゃ。
       この方が、面白かろ。
       くそー。
       夕べは何ともないと思ったのに……。
       見事に二日酔いじゃ。
       もう一眠りしないと、クルマは運転出来んな。

    • ––––––
      10. ハーレクイン
    • 2012/06/09 11:49
    • 女を苦界に沈めた金を男がなくす、という間抜け男の話は多いようです。
      女の方はたまらんよなあ。
      「なにしとんねん」で済む話でもないが、意外と「もう、しゃあないな」で済ましちゃうんだよね。
      姐さん、男を甘やかしとったらつけあがるばかりでっせ。ここらで一つ、びしっとやんなはれ。
      姐「うーん、せやなあ。けど、なんや可哀想やし。あてがついといたらんとあの人、どもならんやろし……」
      こらあかんわ。
      今日はクルマはやめといたほうがええのんちゃいまっか、Miki姐はん。

    • ––––––
      11. Mikiko
    • 2012/06/09 13:18
    •  蒸気でホット、アイマスクを掛けて寝たら……。
       2時間も寝てしまった。
       お陰ですっかり酒の気が抜けたので、クルマで買い物に行って来ました。
       今はまた、日本酒の水割りを飲んでおります。

    • ––––––
      12. ハーレクイン
    • 2012/06/09 20:00
    • ちょっと酒控えたほうがええのんちゃいまっか。
      ま、かくいう私、ついさっきまで寝とりました。
      どうも一日が無為に過ぎていくなあ。
      そういえば、ブロランのキャッチコピーが変わりましたなあ。
      「増殖するラビリンス。暴走する妄想。 ノンストップ・ストーリー『由美と美弥子』、もうすぐ連載1000回。毎朝更新中。」

    • ––––––
      13. Mikiko
    • 2012/06/09 20:22
    •  寝てたのかい!
       あんたに酒を控えろと言われるとは思わなんだ。
       最悪じゃの。
       以前のブロランのコピーは……。
       冷静に見ると、やや下品だったので変えました。

    • ––––––
      14. ハーレクイン
    • 2012/06/09 20:46
    • 行き詰っとります。
      こういう時は一杯ひっかけて寝るしかないわな。
      さあ、書くぞ。
      しばし待たれよ。

    • ––––––
      15. Mikiko
    • 2012/06/09 22:36
    •  夜はゆっくりと酒を飲む。
       これが、真っとうな暮らしというものです。

    • ––––––
      16. ハーレクイン
    • 2012/06/09 23:26
    • をしなくなって随分になるなあ。
      人様が働いているのを尻目に、朝日を浴びて酒を飲む。
      こういう罰当たりな真似が、酒に得も言われぬ味わいを与えてくれるのだよ。
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