Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 0915
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 叔母が膝を屈めた。
 自らの身体を、デッキに沈めようとしたのだろう。

「あ、待って」

 声を上げたのは、美弥子だった。
 美弥子はしゃがみこむと、叔母が脱ぎ落としたバスローブを拡げ始めた。
 叔母のために、褥を作っているのだ。

「美弥子さん、ありがとう」

 美弥子は、叔母の礼には応えず、起ちあがった。
 叔母に正対すると、無言のままローブの腰紐に手を掛けた。
 あっさりとはだけたローブは、次の瞬間には肩を滑り落ちた。
 美弥子は、自ら脱ぎ落としたローブを、叔母のローブに並べた。
 由美には、美弥子の心根が判るようだった。
 褥を拡げるために、ローブを脱いだのでは無い。
 全裸で交合しようとする叔母を、着衣のまま見下ろすことが出来なかったのだろう。

 褥を整えた美弥子が、起ちあがった。
 その姿もまた、ひとつの奇跡だった。
 海のヴィーナスが、森に迷いこんだように見えた。

「美弥子さん……」

 叔母は、半分涙声で美弥子に礼を言いかけたが……。
 その言葉は途中で途切れた。
 叔母の視線が、一点に定まっていた。
 そのベクトルをたどった先は……。
 美弥子の股間だった。
 美弥子は、陰核を勃起させていたのだ。

 普段であれば、自らの反応を隠そうとする美弥子だった。
 陰核が勃起した状態で、自ら股間を曝すことなどあり得なかった。
 由美は、思わず美弥子の表情を確かめた。
 叔母を真っ直ぐに見つめる瞳に、力が籠っていた。
 その視線の強さは、叔母に対するエールのようにも見えた。
 2人に見下ろされながら交接されようとする叔母を……。
 自らの恥を曝すことで、励まそうとしているのかも知れない。

「美弥子さん……」

 美弥子を見上げた叔母の声は、滲んでいた。
 叔母にも、美弥子の心根が通じたようだ。
 叔母が、美弥子の顔から視線を伏せた。
 叔母の頬を、涙が伝った。
 しかしその視線は、真っ直ぐに美弥子の股間まで届いていた。
 まるで、林を渡る吊橋のようだった。
 美弥子の陰核は、さながら橋柱だ。
 叔母の視線を受け止め、天を指して震えていた。
由美と美弥子 914目次由美と美弥子 916





コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2012/02/22 07:29
    • み「そう言えば……。
       裏磐梯にも、五色沼ってあるじゃん」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120218100537455.jpg
      食「ああ、そうですね」
      み「五色には、青色は無いの?」
      食「ありますあります。
       その名も、『青沼』」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2012021810053789a.jpg
      み「おー。
       “池”にしないだけ、見識があるではないか」
      食「あそこは、『青池』よりずっとデカいですからね」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120218100537b87.jpg
      食「6倍くらいあるんじゃないかな」
      み「そこの青さは、解明されてるわけ?」
      食「あれは、アロフェンって云う火山性の鉱物のせいらしいですね」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2012021810044128a.jpg
      食「その微粒子が、光を反射するみたいです」
      み「じゃ、『青池』もそうなんじゃないの?」
      食「どうでしょうね。
       『青沼』は、磐梯山の噴火でできたわけですけど……」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120218100537e13.jpg

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2012/02/22 07:30
    • 食「『青池』は、噴火じゃないですからね」
      み「あ、そうか。
       地震による山崩れだったね。
       うーん、それじゃ何だろ。
       誰かが、バスクリン入れてるんじゃないのか?」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201202181004411d8.jpg
      食「そんなわけないでしょ。
       じゃ、ボクはこれで」
      み「降りるのか?」
      食「降りませんよ。
       発車したばっかりでしょ。
       席に戻るんです」
      み「まだ、話は終わっとらん。
       『青池』の話だけして逃げるつもりか。
       あと、『くまげら』と『ぶな』が残ってるだろ」
      食「よく覚えてましたね……」
      み「事柄の数が3つだと……」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120218100440b83.jpg
      み「忘れ難いものなのじゃ」
      食「そうなんですか?」
      み「プレゼンとかするときでも……」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120218100440c66.jpg
      み「特徴ななんかを、ズラズラ並べ立てるのは愚の骨頂。
       3つに絞って、ズバババンと訴える」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120218100441c58.jpg
      ↑“バ”が多すぎだろ

    • ––––––
      3. Mikiko
    • 2012/02/22 07:30
    • み「これが、印象に残るやり方」
      食「へー。
       スゴいですね。
       お仕事は、営業ですか?」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120218100538f6d.jpg
      み「経理じゃ」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120218100537be4.jpg
      食「経理が、何のプレゼンするんです?」
      み「誰が、わたしの話をしておるか」
      食「誰の話なんです?」
      み「社員研修に呼んだ講師が言ってた」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2012021810044130c.jpg
       続きは、次回。

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2012/02/22 10:45
    • 優しいなあ、美弥ちゃん。
      なあんて優しいんだ。
      この世のことどもをすべて受け入れようという、
      悲母観音か。
      あ、いや、違うな。
      やはりヴィーナス。
      奇跡のヴィーナス。
      股間に長大な陰核を屹立させる奇跡のヴィーナス。
      美しいぞ。
      頑張れ。
      頑張れ、律子叔母さん。
      自ら決めたことだ。
      頑張れ。
      ううっ (・・、)ヾ(^^ )

    • ––––––
      5. ハーレクイン
    • 2012/02/22 12:06
    • うーん
      裏磐梯の五色沼は有名ですがね。
      若かりしHQ、磐梯山(標高1819m)の北方10数kmに聳える吾妻山(あづまやま;ピークは西吾妻山2035m)に登ったことがあります。
      磐梯山と、例の、智恵子の安達太良山(1700m)を間近に望む、それはそれは美しい山です。
      「あづま」は“我が妻”。
      美しい名前ですねえ。
      で、この吾妻山の山懐に抱かれるようにあるのですよ。
      青い青い湖沼が。
      面積はさほどでもないのですが。えーと、ひょっとして“湖”かも知れません。
      名前あるのかなあ。
      無いわけないと思いますが、調べましたけどわかりませんでした。
      なんで青いんでしょうね。
      まるで、奇跡のような青さでした。
      登った時は恐ろしく風が強く、日程も押しておりましたので、残念ながら湖畔に立つことはできませんでした。
      登山道からは、かなり下らんとあきまへんのでね。
      あの湖の畔に立つことだけを目標に登山日程を組んでもいい。
      それほど美しい湖でした。
      皆さん!
      ほんとにあるんですよ。青い湖沼。
       (あれ、そういやお前、色覚異常やないか! 「青」ってわかるんかい!)
      青はわかりまっせ。
      私が判別しづらいのは赤と緑!
      日本人の色覚異常はほとんどがこれ!!
      うーむ。
      「くまげら」と「ぶな」かあ。
      話題(引っ張りネタ)は尽きぬのう。
      お。
      営業の姐ちゃん。
      色っぽいぞ。
      女性のスーツ姿って、なんでこないにそそられるんかのう。
      それが狙いだったりして。
      ブラ、あ、いや、ブラウスの第2ボタンまで外したりするんだよね。
      ぐふふ。
      社員研修の講師ねえ。
      結構、適当なことを言いよるからのう。
      予備校講師もな。
      わはは。さらばじゃ。

    • ––––––
      6. ハーレクイン
    • 2012/02/22 14:39
    • つっこむタイミングと内容。
      全く把握できぬ。
      いちおー調べたのだがな。
      アロフェンくん。
      どー考えてもネタバレネタ(なんちゅー日本語や)。
      しかしよー考えたら「青色ネタ」やってしもうたしのう。
      どないすべかのう、アロフェンくん。
      「青」で押すか、「鉱物」で押すか。
      「青」は、やっちまったしのう。

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2012/02/22 19:48
    •  ほんとに良い子ですね。
       書いてても、愛しくなる。
       でも、そういう子ほど……。
       いじめたくなるものなのです。
       吾妻山から見える青い湖は……。
       鎌沼じゃないでしょうか?
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120222195015a09.jpg
      ↑こちら(http://nasu240.blog103.fc2.com/blog-entry-578.html)から拝借しました。
       水深は6メートルだそうですので、“沼”で正しいのでしょうね。
      http://www.youtube.com/watch?v=5WkfxP7u6Uo
      ↑吾妻山から鎌沼を見た景色?
      > ツッコミは大阪人の天性。絶妙のタイミングで入れて進ぜよう。
       ではなかったのか?
       アロフェンなんかで、これ以上引っ張るかいな。
       何の興味もないわ。

    • ––––––
      8. ハーレクイン
    • 2012/02/22 20:32
    • 鎌沼かなあ。
      そんなに大きい湖沼ではないのだよ。
      なんせ古い話だからなあ。
      もう地図も手元にないし……。
      >吾妻山“から”見える青い湖   
      ではなく、吾妻山の“山懐に抱かれる”湖じゃ。
      湖面の標高はおそらく2000mほど。
      一般人が気安く見ることのできる湖ではな~い。
       (おうおう、エラそな言い方)
      なんや引っ張りネタやないのか、アロフェン。

    • ––––––
      9. Mikiko
    • 2012/02/23 07:35
    •  それでは……。
       これではないのか?
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120223061714bbf.jpg
      ↑こちら(http://kiimago.exblog.jp/tags/%E5%90%BE%E5%A6%BB%E5%B1%B1/)から拝借
       “魔女の瞳”と呼ばれてるそうです。
       本名はなんと、“五色沼”。
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20120223062916e5b.jpg
       紛らわしいだろ!

    • ––––––
      10. ハーレクイン
    • 2012/02/23 10:08
    • 優しい美弥ちゃんには、明日にならないと逢えませぬ。
      とりあえず、管理人さんにご挨拶。
      画像UPしていただきました青い湖沼「五色沼」、またの名を“魔女の瞳”。
      国土地理院の1/25,000地形図でも確認しました。おそらく間違いないでしょう。湖面の標高は1,600m位でした。
      しかし今更ですが、便利な時代になったよなあ。国土地理院作製の地図や航空写真が、自由に無料で検索できるんやもんなあ。
      管理人さんご提供の地図の右下に「浄土平」という地名がありますよね。
      ここから入って北へ向かい、まず「一切経山」。さらに北へ、一切経山と家形山の間の鞍部にあるのが「五色沼」。家形山から西へ向かうと、地図からは外れますが、最高峰の「西吾妻山(2,035m)です。
      そうか、ちゃんと名前あったんや「五色沼」。しかも二つ名を持つお姐さんだったとは。道理で只者ではない雰囲気だったよ。
      ありがとー、Mikikoさん。
      でアロフェンくん。
      管理人さんには「これ以上引っ張るかいな。何の興味もないわ」と、冷たくあしらわれてしまいました。
      これはあまりに可哀想、ということで、いちおー調べてみました。
      アロフェンくんの正体は……。
      ●火山性鉱物「アロフェン」。
      ●二酸化ケイ素・酸化アルミニウムの水和物(なあんのこっちゃ)。
      ●火山灰土壌中に広く存在(そらそやろ)。
      ●常温では密度2.65 (g/cm3)。無色の固体。
      あれ? 無色って……、青やないんかい。
      いっつも思うのだが、この無職、あ、いや「無色」と言う日本語。
      なあんか違和感ねえかあ。
      広辞苑なんかを引くと、どうも「モノクロ」ということらしいのだが、んじゃ白や黒は色ではないのか。灰色はどうなのだ。
      今、書いて気付いたが、灰“色”っていうじゃねえか。
      そういえば今更だが、白“色”黒“色”っていうよなあ。
      今、入力するのに「はくしょく」「こくしょく」で一発変換できたぞ。念の為「しろいろ」「くろいろ」でもOKだった。
      白も黒も灰も、立派に「色」じゃねえか。
      なんで「無色」って、貶められにゃならんのだ。
      そのあたり、どないでっか。平野文部科学大臣。
      そういや、初めて知ったが、どうでもええのやが、あんたのファーストネーム「博文(ひろふみ)」なんやなあ。
      日本の初代首相と同じやないか。
      このおっさん、伊藤博文。
      4回も首相をやりおった。大した人物でもないと思うとったが(なんせ御維新後、主な人材はほとんど死んでしもとった、龍馬を持ち出すまでもなく)、なんとあの、松蔭の「松下村塾」の出身なのだよ。久坂玄瑞、高杉晋作などの同窓生というわけだ。
      ま、博文はどーでもええ。話はアロフェン。
      しかし、よー考えたら「青色ネタ」やってしもうたしのう。
      ●様々な結晶相(なんじゃ、それ)を持つことが特徴で、その代表的なものとして石英(水晶)がある。
      おー、水晶ってかい。
      んなら「青」も納得じゃのう。
      よしよし「アロフェン」。
      覚えたぞ。  
      しょーもないおやじギャグを思いついた。
      アロフェンは“あれへん”(大阪語;無いよ)。

    • ––––––
      11. Mikiko
    • 2012/02/23 19:50
    •  動画がありました。
      http://www.youtube.com/watch?v=AVUo8z5NzRg
       “魔女の瞳”が現れるのは、3分過ぎです。

    • ––––––
      12. ハーレクイン
    • 2012/02/23 23:42
    • 古ーいアルバムひっくり返してみたら出てきましたよ、「五色沼」の写真。といっても、もう30年以上前の写真。ほとんど“白黒写真か”というくらい色あせていました。“魔女の瞳”残念ながら、昔日の面影はありません。
      UPしていただいた動画、見ました。我々が歩いたのと同じコースですね。五色沼から先はわかりませんが。
      しかし、撮影された方、ほんとにしつこく五色沼を撮っておられます。誰でもあれ見たら魅せられるわなあ。
      ただ、残念ながら、あの鮮やかな「青」は再現しきれていないですね。季節が悪かったのか。それとも、時とともに汚染が進んだか……。

    • ––––––
      13. Mikiko
    • 2012/02/24 06:13
    •  汚染は考えにくいんじゃないの?
       “五色沼”の名のとおり、時によって色合いが変わるんでしょう。
       ハーレクインさんは、最高に美しい瞬間を目にしたのかも。

    • ––––––
      14. ハーレクイン
    • 2012/02/24 13:14
    • 裏磐梯の五色沼は「五つの沼」なんだろうけど、吾妻山系の五色沼は一つ。
      これが色を変えるのか。うーむ。
      ひょっとして“魔女の眼光”に誑かされたのかも。
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