Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 0621
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 それに、叔母のこともあった。
 叔母は、少年に背を向けていたが……。
 叔母と特定できないという保証は無い。
 叔母が、スカートオンパンツのスタイルで、居住するマンションを出るとき……。
 住民の誰かに見られているかも知れない。
 もし、その時の目撃者が映像を見れば……。
 後ろ姿だけでも、叔母と気づいてしまう怖れがある。

 どうしたらいい?

「やっとわかったらしいね。
 自分の立場が。
 それじゃ、行こうか。
 あんたの部屋で、ゆっくり話し、しよう。
 そのコンビニのパン、食べながらさ。
 動画も見せてやるよ」

 少年は由美の腕を引き、マンションの方に歩き出した。

「うちのマンション、男性は入れません」
「へー、嬉しいこと言ってくれるね。
 ボク、オトコに見えるんだ」

 少年は、瞳をくるくると動かした。
 あのときは、驚愕で目を見開いているのかと思ったが……。
 元々、目が大きいのだ。
 確かに外見は華奢だが、男にしか見えなかった。

 少年は、ずり下げて穿いていたジーンズを、上に引き上げた。
 ウェストで、ベルトを締め直す。
 トレーナーの裾から垣間見えた腰は、蜂のように括れていた。
 両手で挟めば、指が届くのではないか。
 弛みの消えたジーンズの股間には……。
 男性特有の膨らみが無かった。

「あなた……。
 女性?」
「そうだよ。
 やっとわかった?
 失礼なヤツだな。
 こうすりゃ、もっとハッキリするだろ?」

 少年……、いや、少年ではなかった。
 少女は、トレーナーの裾を真下に引っ張った。
 左右の胸には、微かだが膨らみが認められた。

「これでも、まだゲートはくぐれない?
 それじゃ、トドメだ」

 少女は、腕を裾前で交差させると、そのままトレーナーを抜き上げた。
 グレーのトレーナーの下は、黒のタンクトップだった。
 飛び出た鎖骨、関節部より細い二の腕。
 痛々しいまでに華奢な、紛う方なき女性の体型だった。
由美と美弥子 620目次由美と美弥子 622





コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2011/01/07 07:29
    • 育「もう2年前から、発情期も確認されてますので……。
       立派な大人ですね」
      み「ほら、見なさい」
      律「そうなの?
       仕草なんか、可愛いのにね」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2011010119544587b.jpg
      み「可愛いっていうか……。
       ちょっと、アホなんじゃないの?」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110101195445b5c.jpg
      律「被り物が好きなんですか?」
      育「はぁ。
       なぜか」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2011010119544420a.jpg

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2011/01/07 07:30
    • 律「なまはげの影響かしら?」
      み「なまはげなんか、見たことないでしょ」
      育「いや、あるかも知れません」
      律「なまはげが、水族館に来るんですか?」
      育「はい。
       お正月限定ですが……。
       なまはげダイバーが登場します」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201101011954456e7.jpg
      律「ま、なまはげの真似してるかどうかはともかくとして……。
       精神的には、まだ子供なんじゃない」
      み「結婚したら、大人になるのかもね」
      律「それじゃ、お嫁さん見つけなくちゃ」
      育「それなんです。
       これには、苦労させられました」
      律「どうして?
       こんなにイケメンなのに?」
      み「熊の顔にイケメンとかあるの?」
      律「高貴そうな顔してるよ?」
      み「そぉかぁ?」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201101011954452e1.jpg
      律「で、どうしてお嫁さんが見つからないんです?」
      育「そもそも、日本の動物園には、独身のメスがほとんどいないんです。
       いても、どこの動物園でも人気者でしてね。
       嫁に出してくれるようなところは無いのです」
      み「婿取り娘ってわけですね。
       シロクマの婚活も、大変なんだね」
      育「でも、ようやく決まりそうなんですよ」
      律「ホントに?
       良かったね、豪太くん」
      み「お嫁さんは、どこの子?」
      育「釧路動物園にいる、ツヨシです」
      律「ちょっと待って……。
       ツヨシ?
       いくら嫁が見つからないったって……。
       ゲイ婚はマズいんじゃないですか?
       第一、子供ができないでしょ」
      育「いえ。
       ツヨシは、メスなんです」
      み「はぁ?
       まさか……。
       TS(Trans Sexual)?」
      育「なんですそれ?」
      み「『Mikipedia』の『トラ!トラ!トラ!(https://mikikosroom.com/archives/2770060.html)』を読んでないな?」
      育「は?」
      み「つまり、『性転換手術』を受けたんじゃないの?」
      育「なんで、シロクマが『性転換手術』を受けるんです?」
      み「だから!
       『性同一性障害』よ」
      育「……。
       そんなクマは、聞いたことありません」
      み「それじゃ、何で“ツヨシ”を嫁にするわけ?」
       豪太の方が、そっちの趣味なの?」
      http://blog-imgs-24.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20090923102023193.jpg
      育「どうも誤解があるようですが……。
       ツヨシは、れっきとしたメスなんです」
       続きは、次回。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2011/01/07 08:49
    • わああああああ~。
      参りました。Mikikoさま。
      あなたは、紛れもなく、プロ。
      本来の意味でのprofessionalの物語作家です。
      あ、いや、物語作家であらせられます。
      まさか、少年Aが少女A(中森明菜!)だったとは!。
      全く予想もしていませんでした。
      かけらも思っていませんでした。
      Mikikoさんが“男”にこだわるのは変やな。このあと、どないすんねん、とは思っていましたが……。
      予想すべきやったのう。まだまだ甘いの、HQ。
      もっと「由美美弥」を読み込まんかい!
      うぅっ、くっそお~。
      完膚なきまでにやられた。
      こいつぁ、例の、瀬名秀明「パラサイト・イヴ」以来の衝撃だわ。
      皆さん!
      「由美と美弥子」は、越後、いや日本を代表する文学作品でっせ。Mikkiko’s Roomに関わったことを誇りに思いましょう。
      2011年、卯年。ええスタートが出来ましたのう。
      で、Mikikoさん。
      この少年、あ、いや、少女A。
      「トランスジェンダー」でよろしいんですかね。

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2011/01/07 09:22
    • >>規則なら、破ってもいいんだな。いいこと聞いた。
      あ、いや、あのMikikoセンセ。
      どうぞお手柔らかに……。
      さあ、今日こそ行くぞ!
      『星』を求めてイスカンダルへ。
      でなくて、大阪府立中央図書館へ!

    • ––––––
      5. ハーレクイン
    • 2011/01/07 21:14
    • 行ってきました。
      えらい大層な名称で、どんな凄いとこかと思てましたが、なんのことはない。私の住む町の市役所付属図書館よりもしょぼかったです。
      ま、そんなことはどうでもよい。
      入り口入ってすぐ左手に、コインロッカーがあります。
      閲覧室には、筆記用具と貴重品、それとノートパソコン以外は持ち込み出来ません。
      で上着、手荷物、酒(うそうそ)などをロッカーに入れて受付カウンターへ。
      受付は、閲覧室の隅にあります。
      閲覧室は、開架式の書棚と、1人掛け、2人掛け、4人掛けの読書机。合わせて6台。
      さほど広いスペースではありません。
      閲覧者は私一人。他に誰もいません。
      ま、まだ松の内、ということを割り引いても、少し寂しい。
      本、読めよ。大阪人。
      館外貸出しは、やはり出来ませんでした。
      で、閲覧請求書に記入し、係りの兄ちゃんに渡します。
      書名はもちろん『星に生まれたもの』
      H「これ、お願いします」
      係「はい。探してまいりますので、15分ほどお待ちください」
      H「は~い」
      早よせえよ! と余計なことを言うこともなく、閲覧室をぶらつきます。
      室内の一隅に「手塚治虫文化賞特別賞」の表彰楯が展示されていました。
      2008年度に、国際児童文学館、として受賞した由。
      へ~、と思って係りの人に聞いてみました
      H「手塚文化賞、受賞されてるんですね。個人でなく団体としての受賞は少ないんやないですか」
      係「ええ。うちは、漫画書籍や、漫画雑誌の収集にも力を入れているので、そこを評価していただいたようです(えへん)」
      H「へえ~。閲覧できるんですか」
      係「開架書庫の分はもちろんご自由です。ただ、古いものは貴重なものが多いので、閲覧を制限させていただいております」
      H「そうですか。残念ですね(ええやんけ、本は読んでなんぼ、やろ)」
      で、その後、開架書庫の書籍を見て回りましたが、『星』が気になって、どんなものがあったかよく覚えてません(早よせえよ!!)
      係「HQさ~ん。お待たせしましたぁ」
      H「あ、どうもぉ)」
      係りの人が持っている書籍を見た瞬間、
      お~~。間違いねえ。あいつだ。
      盲亀の浮木、優曇華の花、ここであったが百年目。
      待ちかねたぞ! 武蔵!!
      なつかしや。
      臙脂色の地肌。
      カメレオンの横顔。
      間違いねえ!
      Mikikoさん。有り難う!
      思わず、
      表彰状を受け取るように(貰たことないが)、
      両手で捧げ持っていました。
      係りの兄ちゃん、どんな顔しよったか。
      んなこた、どうでもええ。
      そそくさと手近の椅子に座り、改めて再会を祝います。
      よくよく見ると、長い時を経てきただけに、臙脂色はかなり色あせています。初版は昭和32年(2版はなかったろう)。もっと鮮やかな臙脂だと思ったが……。
      明眸皓歯、どんなに見目麗しい美女の容色も、時の流れには逆らえませんなあ。
      で、件のカメレオン。
      木の枝に水平に乗っていると思っていたのですが、上下に伸びた枝に垂直に摑まり、首だけ水平に伸ばしていました。さらに、全く忘れていましたが、舌を伸ばして獲物の昆虫を捕まえた瞬間の絵柄でした。
      表紙上部に記されたタイトルは『星に生まれたもの』
      間違いないわけですが、世の中には他人の空似、ということもあります。
      本文で確認しました。
      といっても、内容はほとんど記憶にありません。
      唯一、最後の章(全21章の章立てでした)のタイトルが「小さなランプのために」とあります。これで、間違いなくご本人であることが確認できました。
      本文の最後の部分に『ランプ』を比喩的に用いた記述があったことはしっかり覚えていたのです。何の比喩かといいますと、地球上に始めて出現した生物を「この世に最初にともされたランプの灯かり」と喩えているんですね。
      数十年前に生き別れになった本と再会できました。
      Mikikoさん。本当に有り難う。
      奥付けを確認します。
      ケンリー(アメリカ)著
       内山賢次 訳
       星に生まれたもの
       実業之日本社 昭和32年
       P296 19cm
       小学校高学年・中学生 向
       〈少年少女“世界の本”〉シリーズ2
      本文を読みました。
      全く覚えていなかったです。
      生物の進化史の啓蒙書、と以前のコメに書きましたが、やはり児童向けの書物。そんなに厳密な記述ではありませんでした。一応、アメーバ(ないしそれ以前のコアセルベート)から始まって、人間の登場とその意味で終わる構成ですが、途中は著者の興味のある動物しか登場せず、非常に偏っていました。
      ま、児童向けですから、これでいいんでしょうね。イラストはなかなかのものでした。実はイラストも記憶になかったんですよ。イラストがある、ということ自体を忘れてました。よっぽど表紙のカメレオンの印象が強烈だったのかなあ。
      本文を読んでみて、何でこんなにこの本に執着があったのか、よくわかりました。正規の生物学(なんか偉そうな言いかた)から見れば穴だらけの構成ですが、子供の目から見れば、わくわくして、ひきつけを起こしそうになるくらいのインパクトがあります。取り上げた動物が、関心を引くものばかりなんですよ。
      幾つか例を挙げますと、先日NHKでやっていた、なんやったかな、「ダーウィン」か、「自然百景」か、忘れたが。糸を投げ縄のように振り回して獲物を捕らえるクモ。著者は「漁師グモ」と言うとりましたが。
      もう一つ。雌が、エサが気に入らないと相方である雄を食ってしまうクモ。これを著者は「クモの“夫焼き”」と書いとりました(面白いやないか、ケンリー女史)。
      あと、鉄砲魚とか、蜜蟻とか……。
      やっぱり、ええ本やった。
      閉館時刻一杯まで粘って、書物を返却し、国際児童文学館を後にしました。
      もう、時刻は黄昏。
      なんともいえない思いと共に、帰途に着きました。

    • ––––––
      6. Mikiko
    • 2011/01/07 21:54
    •  突然、新年会になってしまった。
       朝方は吹雪だったのですが、会社を出るころには上がり……。
       いい新年会になりました。
       今日は日本酒は自粛し、“いいちこ”の水割りに抑えたので……。
       雪道で転ぶこともありませんでした。
       少女Aの件。
       そんなにほめても、何も出ないぞ。
       それほど驚かれたことが、わたしにはちょっと驚きでした。
       だって、↑天井に、「『由美と美弥子』には女性しか出てきません」って書いてあるじゃんね。
       前から、“ボーイッシュ”を出したいと思っていたのだ。
       “ボーイッシュ”については、『Mikipedia』の「フェムリバ!(https://mikikosroom.com/archives/2770058.html)」をご参照ください。
       ミサが少しその系統ですけど、スカートはいてるからね。
       少女Aが“トランスジェンダー”かどうかは、今後の展開を待て!
       「星に生まれたもの」。
       よかったですね。
       人ごとながら、ほのぼのしてしまいました。
       いや、羨ましい。
       わたしにも1冊、探している本があるのですが……。
       見つかりそうもありません(198回のコメント参照)。
       ひょっとして、自分の頭の中で作り上げた本なのかな?
       投げ縄グモは、「ダーウィン」の正月特番で見ました。
       あんなヤツがいるとは、驚きましたね。

    • ––––––
      7. ハーレクイン
    • 2011/01/08 06:09
    • 日本酒と焼酎でそんなに酔い心地が違いますか。
      ま、確かに、かたや醸造酒、こなた蒸留酒ですが、単にアルコール度数だけの問題ではないのでしょうね。
      少女A。
      ま、確かに、天井の「女性しか出てきません」に魅かれて、私も由美美弥にはまり込んだんですけどね。いや~、しかし、なんと申しましょうか……。
      探しておられる本って、「デーケドン」ですよね。
      探して差上げたいが、Mikikoさんに見つけられないものを、私が見つけられるとは到底思えず……(ほんまに役立たずのおっさんや。ま、確かに)。
      投げ縄グモ。
      「ダーウィン」でしたか。
      子供の頃は「あんなことで獲物取れるんかい」と思ってました。
      「ダーウィン」によると、ただ振り回してるだけではなく、獲物(ガの一種)の性フェロモンを自ら分泌して、獲物を引き寄せているとのこと。異種動物のフェロモンを合成するとは。とんでもない離れ業ですね。
      ま、確かに、生物が生きのびるための色々な方法には、想像を絶するようなものがありますよね。警告色もそうですし、それに便乗する奴とか……。
      198回のコメ群、ついでに改めて読んでみました。
      今とは、ぜんぜん雰囲気が違いますよね。
      女性ばっかりだし、当然、話題も違うし……。
      今の状況、これでいいのかな、と思ってしまいます。

    • ––––––
      8. Mikiko
    • 2011/01/08 08:28
    •  水割りでいただきました。
       なので、度数はかなり低かったと思う。
       日本酒やワインなどの醸造酒は、割らずに飲むので……。
       胃に入るときの度数は、お酒の中で一番強いんじゃないでしょうか?
       “デーケドン”で検索しても……。
       ヒットするのは、「Mikiko's Room」のみ。
       そんな絵本は、存在しなかったのかも知れません。
       でも、木のうろに隠れる旅人と……。
       森の上空を舞う怪物の姿は……。
       はっきりと脳裏に灼きついてるんです。
       198のコメ群、確かに壮観ですね。
       ま、それぞれの季節には……。
       それぞれの風景が見れるってことです。
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