Mikiko's Room

 ゴシック系長編レズビアン小説 「由美と美弥子」を連載しています(完全18禁なので、良い子のみんなは覗かないでね)。
 「由美と美弥子」には、ほとんど女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。
 文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。
 美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
管理人:Mikiko
由美と美弥子 0620
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「ひょっとしたら、また見れるんじゃないかと思ってさ。
 ここ来て見たら……。
 ビンゴ!
 コンビニ袋だけ持ってるってことは、近所に住んでるんだよね。
 自分の住む街で、あんなことするなんて……。
 おまえ、ヘンタイ?」

 由美はマンションに背を向け、商店街の方に戻ろうとした。
 マンションを知られるわけにはいかない。

 少年が、由美の前で両手を拡げた。

「そっちじゃないだろ。
 さっきまで歩いてた方だよ」

 脇をすり抜けようとすると、少年に腕を掴まれた。

「放して!
 人を呼ぶわよ」
「呼んでみろよ。
 困ることになるのは、あんたのほうだぜ」

 そう言って少年は、ニヤリと笑った。
 自信に満ちた笑いだった。

「きのうボクが、見てただけだと思うのかい?
 あんなの見るの初めてだったから、最初はビックリしたけど……。
 でも、ハッと気づいて、携帯で動画撮ったんだ。
 帰ってから再生してみたら、もうエロいのなんのって……。
 AVなんてもんじゃないね。
 3回もオナニーしちゃったよ。

 あの映像……。
 投稿したら、受けると思うぜ。
 なにしろ、モデルがいいからね。
 アイドル級だし。
 こいつは誰だって、ネットが沸騰するよ。
 あんたも、ほんとは投稿してほしいんじゃないの?
 ヘ、ン、タ、イ、さん」

 由美は、立ち竦んだ。
 この少年に目撃された瞬間を、懸命に脳裏で再生する。
 しかしあのとき、少年が携帯を向けていたかどうか、思い出せなかった。
 記憶にあるのは、少年の大きく見開いた瞳だけだった。

 もし撮られていたとしたら……。
 絶望的だ。
 あれが投稿され、自分だということが判ったら……。
 すべてが終わりだ。
 大学にも行けなくなるだろう。
 両親の住む街でも、噂が広がるかも知れない。
 帰る場所も無くなるのだ。
由美と美弥子 619目次由美と美弥子 621





コメント一覧
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    • ––––––
      1. Mikiko
    • 2011/01/05 07:26
    •  「東北に行こう!」、再開します。
      --------------------------------------------------
       さて、実は次に向かったのが……。
       この『男鹿水族館GAO』、いち押しの人気コーナー。
       といっても、水槽ではありません。
       そこにいたのは……。
      律「うわ。
       スゴい。
       シロクマ!」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2010123120202156b.jpg
       そう。
       シロクマくんでした。
      律「大っきいね-」
       テレビで、里に現れたクマの映像とか見ますが……。
       それとは比べものにならない大きさ。
       シロクマは、地上最大の肉食獣なんです。
       大きさを比べてみましょう。
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110104201228f36.jpg
      律「でもさ……。
       シロクマって、“水族”なの?」
      み「いいんじゃない。
       プールもあるし」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20101231202022d52.jpg
      律「あ、こっち来るよ。
       やっぱ、わたしが好きなんだ」
      み「いったい……。
       どっからその自信が……。
       そもそも、オスなの?」
      律「ぜったい男の子。
       わたしを好きなのは、メスでも一緒だけどね。
       ほら、来た」
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20101231202022ced.png

    • ––––––
      2. Mikiko
    • 2011/01/05 07:27
    •  一瞬……。
       律子先生の言葉を信じかけましたが……。
       どうやら違うようです。
       シロクマくんのお部屋は、1箇所、館内に突き出してるとこがあります。
       わたしたちが見てたのは、そこ。
       彼は、一直線にそこにやって来たのです。
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20101231202329dcb.jpg
       すぐかたわらに、飼育員さんがいました。
       しゃがみ込んで、ガラスの下で、何かしてます。
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20101231202020b39.png
      育「豪太~」
      律「ほら。
       やっぱり男の子じゃん」
       飼育員さんが呼ぶと、スゴい鼻息が聞こえてきました。
       どうやらそこに、豪太くんの部屋と繋がる穴があるようです。
       顔が、デカい!
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/2010123120202180d.png
       こうしてるの見ると、太ったオッサンみたいですね。
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20101231202040672.jpg
       飼育員さんが、穴から何か投げ込みました。
       おやつの時間だったようです。
       先生なんか、眼中にありません。
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/201012312020218be.jpg
      み「どうやら……。
       先生がお目当てじゃなかったみたいね」
      律「きっと、まだ子供なのよ。
       色気より食い気ね」
      み「幾つなんだろ?」
      育「もうすぐ、7歳です」
       おやつをやってた飼育員さんが答えてくださいました。
      律「ほら、子供じゃん」
      み「人間と一緒にしないでよ。
       熊の7歳は、大人じゃないの?」
       続きは、次回。

    • ––––––
      3. ハーレクイン
    • 2011/01/05 09:03
    • 由美ちゃん。
      そ奴の言うとることは、ハッタリだ(と思うぞ)。
      騙されてはいかんぞ。
      549回Sentimental Journeyをよく読むんだ。
      撮影する間は(たぶん)なかったと思うぞ。
      しかし、こ奴、やはりオナニー経験があったか……。
      律子センセ。
      シロクマ(ホッキョクグマ)はれっきとした「水族」です。
      水中の行動は結構活発です。
      「同類の動物の間では、寒い地方に生息するものほど、体が大きい」という、生物学上の有名な事実があります。
      クマの場合、本州以南のツキノワグマ<北海道のヒグマ<北極圏のシロクマ、のように大きくなりますね。
      考え付いた人にちなんで『ベルクマンの規則』といいます。
      体が大きいものほど、寒さに強いんですね。
      う~む
      昭和天皇御製「ウミウシの煮付け」の出汁は魚の出汁か。
      とうことは、しょっつる風味だの。

    • ––––––
      4. ハーレクイン
    • 2011/01/05 09:34
    • 思い出すのう。
      学生時代、実習室や実験室で、いろんなものを食った。
      大学が田舎だったから、いろんな食材が身の回りにあった。
      そんなに珍しいものは無かったがの。
      一番豪華だったのは、実家が養鯉業の奴が差し入れてくれた『コイ』2尾。
      こいつを「刺身」と「鯉こく」にして皆で食った。
      調理したのはそいつ。さすが、というか、なかなかの腕のようであった。
      皆で釣りに行って、わんさと釣って来た『ハゼ』。
      こいつも美味かった。
      ハゼ釣りは、猿でも釣れるほど簡単だ。女子も結構、きゃあきゃあ言いながら釣っておったな。
      ハゼは、顔は不細工だが、白身の上品な味だ。
      煮てよし、焼いてよし。美味いぞ。
      あと、神経系の実験に用いた後の『イカ』。これはストーブで焼いて食った。
      「ザリガニ」もあったが、こいつはさすがに寄生虫が怖かったのでパス。
      隣の教室の講師が研究用に栽培した『ナス』のお下がり。これも、ただ焼いただけだが、美味かった。
      やはり研究用のお下がりの『コンニャク』。これは「さしみ」で食った。
      校舎の裏庭に生えた『キノコ』も食った。詳しい、と自称する奴が「毒キノコは混ざってない(ホンマかいな)」と言い張るので、信用して焼いて食った(ようやるわ)。なんともなかったが、今ならよう食わん。
      『イノシシ』も『ウサギ』も食ったな。こいつは、実家が山奥の奴の差し入れ。ほんの一切れだったが(もろといて文句言うな)。
      てなことで、実習室には、常に醤油が用意してあった。
      あと、実習室ではないが、実家が漁師をやってる奴の家に遊びに行って、食わせてもらった「『イワシ』のたたき」。こんな美味いものがあるのか、というくらい美味かった。
      新鮮な魚介類は、高級魚だろうが、下魚だろうが(失礼な言い方だ)、なに食っても極上の味だの。
      このときは、焼酎をしこたま飲まされて、つぶれてしもうたよ。
      いろんなもん食ったなあ。
      食うということは、飲むということ。
      飲んだなあ。たっぷり。安酒を……。
      以前書いた『実験室用の純度90%のエタノール』を飲んだのも、このときだ。
      さあ。正月休みも後、一日。
      今日も飲むぞ。
      あ、ちょいとつまらん用が出来て、例の府立図書館には、今日は行けなくなった。
      明日は仕事だから、『星』との再開は、明後日になるのう。
      無念じゃ。

    • ––––––
      5. 淡雪
    • 2011/01/05 12:55
    • ハーレクインさんの興味深く読みました。
      美味しいもの食べて、お気に入りの空間に自分を置いて、
      大切な人と過ごす。
      ことしは、何時間そういう時間をすごせるかしら。
      何時間というのは、オーバーかな。

    • ––––––
      6. ハーレクイン
    • 2011/01/05 16:31
    • 古くから「同じ釜の飯を食う」と言います。
      食を共にした仲間・間柄というのは、何時までも忘れられないものですよね。
      「美味しい」という感情の中には、
      料理の美味しさに加え、
      「ああ、今、あいつと俺とは同じものを食べている、同じ感動を共有している」という思いも含まれるのでしょうか。
      う~む。上手く言えんな。
      酔ってるからな。
      よう考えたら、飲み食いするときは、なんも考えとらんわな。

    • ––––––
      7. Mikiko
    • 2011/01/05 19:46
    •  理屈は一緒なのでしょうが……。
       『アレンの規則』というのもあるようですね。
       「近縁種の恒温動物では、高緯度ほど突出部(耳、翼、尾など)が小さくなる」
       体表面積を小さくすることにより放熱量を抑え、体温を維持するためだそうです。
       ニホンザルの尻尾が短いのも、このせいだとか。
       日本人にとって、雪景色にたたずむニホンザルの姿は、お馴染みの風景ですが……。
       実は、雪の降る地域に住むサルは、世界中でニホンザルだけだそうです。
       ニホンザルは、海外ではスノーモンキーと呼ばれて珍しがられ……。
       その姿を見るために、わざわざ冬の日本に来る外国人もいるのだとか。

    • ––––––
      8. ハーレクイン
    • 2011/01/05 21:40
    • Mikikoさん。
      よくご存知で……。
      ただ、入試によく出るのはベルクマン。アレンはめったに出ません(笑)。
      アレンとベルクマンの理屈は、似ている様で少し違います。
      だって、「より体が大きい」ということは「より体表面積が大きい」ということで、そのほうが寒さに強い、というのがベルクマンの規則ですからね。
      ここが入試に出るわけです。「体表面積が大きい方が、寒さに強いのは何故?」ということですね。
      雪中のサル。
      改めて考えれば、世界的には珍しいですね。
      そうか、わざわざ彼らに会いにくる外人もいるのか。
      ニホンザルに「日本観光大使」の称号をやるか。
      青森県、下北半島のニホンザル。
      地球上で最も高緯度地域に住むサル類。
      「極北の猿」というらしいです。

    • ––––––
      9. ハーレクイン
    • 2011/01/06 00:56
    • そういえば、先日NHKでやっておった。番組名は忘れたが。
      日本アルプスの高山帯にまで遠征する、ニホンザルの映像だ。
      山岳名は……これも忘れた(なんも覚えとらんやないか)。
      中部山岳地帯で、海抜(標高)2500mを越える場所を高山帯、それ以下を亜高山帯といい、両者の境界線を森林限界(要するに2500mライン、説明がくどいの)という。
      なぜなら、高山帯は気候条件が厳しいので、いわゆる樹木は生育できないからだ。
      高山帯の植物は、主に草本(そうほん;いわゆる草)で、要するに高山植物のことだ。登山をやる連中は実物をよく見ておるが、一般にはあまり馴染みはない。
      高山植物の具体例を挙げようと思ったが、きりがないのでやめ。どうせ画像のアップもできんしの。
      お。一つだけ。
      そうだの、だれでも名前は知っているというと『クロユリ(黒百合)』。
      ♪く~ろゆり~は~恋の花、愛する人に捧げれば~♪ のあれだ(そんな大昔の歌、知らんわ)。
      おい、まて。サルはどこへ行ったのだ。♪山ゆくサル(野に咲く花)は何処へ行く~♪
      お。そだったの。
      で、高山帯には(まだ続くんかい)、樹木は生育できないといったが、唯一例外がある。ハイマツ(這い松)。これだ。
      樹高が、成人の腰くらいにしか達しない、いじけたマツダ、あ、いや、松だ。登山家なら誰でも知っておる有名な高山植物だ。
      で、このハイマツの果実(いわゆる松ぼっくり)が、ニホンザルの好物なのだよ。
      やった~。話がサルに戻ったぞ。
      で、件(くだん)のNHKのニホンザル。このご馳走を求めて、低地からはるばる2500mの高山まで、登山するわけだ。途中、それぞれの高度に生育する、様々な植物を食べながら……(グルメザル!)。
      しかし、山の秋は短い。
      たっぷりとハイマツの果実を楽しんだ後、近づく冬から逃げるように、低地へ戻ってゆくニホンザル達。
      また来年、元気で登ってこいよ。

    • ––––––
      10. Mikiko
    • 2011/01/06 07:50
    •  その理屈は……。
       体積と表面積の関係ですね。
       ↓こちらに、わかりやすいページがありました。
      http://www.geocities.jp/goleshiiriin/Knack/volume/volumearea.htm
       このページでは……。
       「体積に対する表面積の割合は、体積が大きくなるほど小さくなる」という結論が導かれてます。
       『ベルクマンの規則』に置き換えると……。
       熱を生産するのは「体積」部分で、放熱するのは「表面積」だから……。
       体が大きいほど熱が逃げにくい、ということになるようです。
       長野県下高井郡山ノ内町にある地獄谷野猿公苑が、スノーモンキー観光では人気のようです。
       温泉につかる姿が、外国人のお目当てだそうです。
      http://blog-imgs-37.fc2.com/m/i/k/mikikosroom/20110106074116fe8.jpg

    • ––––––
      11. ハーレクイン
    • 2011/01/06 08:29
    • ベルクマン。
      ご紹介のページを見てみましたら、
      「サイコロモデル」で説明されてましたね。
      ベルクマンを授業でやるときには、大概の講師があれでやります。
      スノーモンキー。
      「温泉ザル」はよく見ますよね。そうか、長野、地獄谷でしたか。
      いつも思います。
      「上がった後、寒かろ。湯冷めせ~へんのか。」
      浴衣やどてらを羽織るわけにもいかんやろしのう……。
      風邪引くなよ。

    • ––––––
      12. Mikiko
    • 2011/01/06 19:48
    •  サルの仲間では、ベルクマンの規則は当てはまらないのかな?
       やっぱりスノーモンキーは、そうとう特殊なんだね。
       ネットで調べたところ……。
       湯冷めするのは、人間だけみたいです。
       風呂上がりにかいた汗が気化するとき、体温を奪うのだとか。
       毛に覆われた動物は、汗腺が発達してないので……。
       ほとんど汗をかかないそうです。

    • ––––––
      13. ハーレクイン
    • 2011/01/06 23:48
    • >>サルの仲間では、ベルクマンの規則は当てはまらないのかな?
      普通、例外のない普遍的な現象は『○○の法則 law』といいますよね。物理の「エネルギー保存の法則」とか「万有引力の法則」とかね。
      ところがベルクマンやアレンは『○○の規則 rule』と表現されます。これは「法則というほどのものではないよ」「あまり普遍的ではないよ」という含みを持たせてあるわけ。
      つまり、ベルクマンの規則は、どんな動物群にもあてはまる・見出される、というわけではなく、「そういうケースも見られるよ」という程度の現象なんですね。
      クマ類の場合には見事に当てはまるんですけどね。
      寒さに対する適応力は、単純に体の大きさと体表面積の関係だけで決まるわけではなく、たとえば、体毛や皮下脂肪がどれだけ発達しているか、とか、体の体積が同じでも熱産生能力に違いがある、とか、いろんな要素が絡んできますから、一概にはいえないんですよ。
      ベルクマンの規則というのは、「体温調節にはこういう要素も絡んでますよ」という程度に、捉えるべきなんですね。面白い話ではあるんですけどね。
      前コメのお題を「ゴリラの勝ち」としたのは、もちろん話を面白くするためです(笑)。
      がんばれ。スノーモンキー、ニホンザル。
      そういえば、英語で「サル」は、比較的下等なものを「モンキー monkey」、高等なものは「エイプ ape」といいますね。
      え、ニホンザルは下等なん?
      残念ながらそうなんですよ。
      高等なサルは、ゴリラ・チンパンジー・オランウータンの3群です。
      映画『猿の惑星』の原題は『Planet of the APES』

    • ––––––
      14. Mikiko
    • 2011/01/07 07:26
    •  それで、法則ではなく、規則なのか。
       規則なら、破ってもいいんだな。
       いいこと聞いた。
       ニホンザルは……。
       正直、あんまり利口そうな顔してないよね。
       観光客の持ち物を、かっさらったりするのは……。
       まさしく、下等動物の所行です。
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